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みなさんこんにちはアメリカ在住レイキマスター、IntegratedHealing(IH)プラクティショナー、タロット読みのともえですレイキ、IH、タロット、セルフケア、アメリカでの生活など、気楽に発信中♡血がつながっているから、と気を緩め、礼儀知らずになれば、壊れる。ーそれが家族ふとこの本の帯が目に留まりいたく納得してしまう以前はこの帯に気がついてなかったんじゃないかなでもこんなことがあった後だったので↓『家
5月11日(土)現在朝の6時です。今日は午前中に1万歩を歩いて、午後からカントリーサインの旅に出かけます。なので、夜に更新できるかわかりません。なにせ佐呂間町を目指しますから。10さんは木曜金曜がたいていボランティア関係で出かけます。私が退職して家にいるので、最近は土曜日も声がかかれば出かけていきます。なので、本当なら月曜~水曜にかけて遠出をしたいのです。でも、ここ数週間、週の終わりは天気がいいのに、週の初めは雨、というのが続いています。私は出かけなくてもいいのです
読書の秋ですね。まだ暑いけどジャケ買いならぬタイトル買いをした一冊⇩湖東茶寮さんで一人ランチを楽しんだ際に、店内にあった「天然生活」という雑誌から山本ふみこさんとこの本の情報を頂き、タイトルにいたく共感してアマゾンでポチしました内容は、ちょっと想像していたモノとは違っていたけれど…でも、好き稲垣えみこさん山本ふみこさんここ最近で「本」を通して出逢うコトが出来た二人の女性。一見、生き方も暮らし方も全然異なるお二人のように見えて、でも、何処か共通するトコロがあって、それがどう
ご無沙汰しております季節は夏私の地域は梅雨明けをしていませんがせっかちなセミが忙しそうに嬉しそうに鳴いていますそんなわたしはこれでもかぁー‼︎と手放すものが顔を出していますなんとも地球は忙しくでも楽しいものですね先日、休みの日に涼みがてら図書館に行きなんとなく気になった本を借りましたエッセイは大好き今は本当に時間の流れの速さを痛感しますでも…山本ふみこさんがこの本の中で話していた・・・書きだす「しなければ」の気持ちが募ると手帳なんか開いてそれを
みなさん、こんにちは😃今日も午後からお仕事でした☺️今月も、なんだかんだで頑張ったと思います☺️苦手な当番も無事に乗り越えました読書記録📕図書館で借りて読みました(o^^o)うーん、まずまずかなぁの印象😅いま、図書館で予約した本が一気にまわってきてしまって困った、困ったしばらくは、読書三昧になりそう💦土日はお休み出かけるかもしれません疲れを取りつつね!
楽しみにしていたことがありました。それは、ある本を読むこと。山本ふみこさんの新刊。楽しみで、楽しみで。書店や、ネット書店で買わずに、「ふみ虫市場」から購入。ふみ虫市場poweredbyBASEふみ虫舎の小商いの部門です。自分と自分をつなげる。誰かと何かをつなげる。何かと未来をつなげる。ちょっぴりでもそんなことができたら、うれしいと思っています。ふfumimushi.thebase.inわくわくして、到着を待ちました。
おとな時間の、つくりかたAmazon(アマゾン)1〜1,997円節約したり、贅沢したり。あっちを縮めて、こっちを延ばすというような――そう、これはいまを生きるおとなの女性のための、時間のつくりかたのおはなし。主婦・母親・職業人、少なくとも三つの顔をもち、家の外にも内にもはばたく山本ふみこさんが、忙しい毎日のなかで見つけた、大切な時間とのつきあいかたをご紹介。―内容紹介より―2009年4月6日発行・・・2014年3月10日読
この本には防災テクニックや防災グッズの紹介はありません。東日本大震災での体験から日々を丁寧に暮らすことの大切さや今あるものを生かしきることについてやわらかい言葉で綴られたエッセイです。自然災害や防災は日本に暮らす以上避けて通ることのできないテーマ。だからこそあまり難しいのは良くないし一つしか答えがないのも良くないと私は考えています。備えることに躍起になったり過剰に投資する必要はない。今と未来のどこでバランスを取るかは人の数だけ答えが
『さじかげん』との言葉が浮かんで、ネット検索して調べた書籍の先頭が明らかに考えていたことへの答えだと感じていました。今日考え事をしていた時です。『さじかげん』と浮かんだのです。考え事をしていたのにも拘わらす脈絡もない言葉が来たので、調べた結果は、考えていたことに直結していたので、私の考えに対する答えのようなものだなと感じています。その考え事というのは、家族であっても、一人一人、全く考え方は違うのだから、仕方がないのだということを考えていたのです。先日
気持ちよく毎日を暮らすために、小さなことを工夫できると、嬉しくなります。モノを減らして、スッキリした空間を得るようになって、生活がしやすくなったなぁと実感。でも、それは、自分だけではできなかったこと。「お師匠さん」がいたからこそ私が心の中で「お師匠さん」だと思っている方々、沢山いるのですが、今日は、かなり影響を受けた方の本を紹介していきますまずは、山本ふみこさん暮らしを「面白がる」視点がいいなぁって思って。現在、熊谷のお家での暮らし
おとな時間の、つくりかたAmazon(アマゾン)1〜3,150円数年前のある日。いろいろなことが重なって、時間のやりくりが困難になったことがある。もうだめだ、と思いかけた。しかし、同時に「これは試練だ」と思えてきたのだった。こんな場面で、自分がどのような過ごし方――家の仕事との両立のはかり方も、ある――をするのか、お手並み拝見という境地になった。開き直ってのことだったかもしれぬ。そうして、時間にむかってこう頼んだ。――だいぶ無謀な
おとな時間の、つくりかたAmazon(アマゾン)1〜3,150円2009年4月6日発行・・・2014年3月10日読みました節約したり、贅沢したり。あっちを縮めて、こっちを延ばすというような――そう、これはいまを生きるおとなの女性のための、時間のつくりかたのおはなし。主婦・母親・職業人、少なくとも三つの顔をもち、家の外にも内にもはばたく山本ふみこさんが、忙しい毎日のなかで見つけた、大切な時間とのつきあいかたをご紹介。―内
猫のぶどうちゃんの骨壺と一緒に植えられている庭のミモザが咲き始めました春の足音が聞こえます今日はクレープを焼きましたブログを拝読させていただいているジョルさんとももさんのクレープ記事があまりにも美味しそうで頭から離れなくて我慢の限界を超えてしまってカスタードクリームと苺と生クリームを包んで半分は冷凍して後日一人でこっそり食べますうししクレープを焼くのはとても楽しくてやめられなくなりそうで怖いです。カスタードクリームを砂糖の代わりに芋麹を入れて優しい甘
山本ふみこ著『足りないくらいがおもしろい』『不便のねうち』あるきっかけで手にした本。便利でモノが溢れている生活が当たり前となっていて、それが普通と思っている私たち。そこに著者の言葉が突き刺さった。家のなかにも、ひととのあいだにも、自分自身のなかにも、風の通い路がほしいのです。モノがぎっしり、交際もみっちり、わが胸のここらあたりもいっぱいいっぱいというのでは風が通らない…風の通い路というのは案外大事なもので、あたらしい何
こんばんは。著書を読んだこともある、随筆家山本ふみこさんの文章の書き方講座を見つけた。ブログを書く時の参考にしたいと思う。通信制エッセイ講座も魅力的。そなえることは、へらすこと。Amazon(アマゾン)414〜18,469円片づけたがり山本さんの愉快な家事手帖3(Orangepagebooks)[山本ふみこ]楽天市場1,650円お読み下さって、ありがとうございます。以下のランキングに参加しています。ポチッとして下
図書館が再開しましたいろんな制限があるなかでも本を借りて読めることはありがたいですね今は書店にはない山本ふみこさんの本を数冊借りましたその中の『家族のさじかげん』という本を読み山本さんが赤ちゃんを初めて抱いたときこの小さなひとをよすがに生きなおしたいと願った社会の中で働きながら肩肘張って生きてきた何でも自分で解決して、胸のうちを明かさないやり方がほどけていくのをかんじたと書いてありました赤ちゃんが生まれた後の訪問のお仕事でキャリアを持ち仕事を頑張っていた女性が赤ち
【7日間ブックカバーチャレンジ1日目】*******************これは「読書文化の普及に貢献するためのチャレンジで、参加方法は好きな本を1日1冊、7日間投稿する」というもの。プライバシーは「公開」で。「本についての説明はナシで表紙画像だけアップ」&「その都度1人のFB友達を招待し、このチャレンジへの参加をお願いする」仕組みになっています。※スルーぜんぜんOK&次の人を指名するかどうかは気分次第でかまわないそうです。気負わずにゆるゆると…**************1冊目
こんばんはー山本ふみこさんの📗を紹介した後で自分が本好きになったきっかけは宇野千代先生のエッセイがきっかけだったなあと思いだしました『生きていく私』TVでもドラマ化された千代先生の自伝的小説当時私は高校生だったろうか?恋多き女性のストーリーをどう思って読んでいたんだろう?あの本の表紙は桜だったなぁ今日河川敷を歩きながら満開を少し過ぎた桜を眺めながら思いだしていた自分にできない生き方をしている女性に憧れるそんな気持ちで読んでいたのかも世間の目を気にしていない女性
おはようございます4月は予定の仕事がことごとなくなり家で過ごす時間が増えます少しブルーな気分になりましたがそうもいってられないので日差しを浴びてウォーキングをしたり本を読んだりピアノの練習をしたり(やるかな?)いろいろやりながら過ごすようにします以前ハマった山本ふみこさんの本を読みたいな『おとな時間の、つくりかた』など好きだったなー📗お料理の本が多いのかなと最初思ったんですがエッセイストでおそらく40代後半から50代離婚子どもが2人?再婚されていて暮らしの
2月中旬は家事本を何冊か読んで楽しく?過ごしました。づんさんはSNSで有名です↓お金と時間が貯まる暮らしのルールづん家事ノート&手帳術小さいものと豊かに暮らすドミニック・ローホーわたしの節約ノート山本ふみこそしてまた小説を読みました。親子二代の話で内容がハード警察官にあるまじき行動。フィクションと知りつつノンフィクションなら怖いですぞっとする内容ですがこれが小説の醍醐味かなあ罪と祈り貫井徳郎楽しい連休をお過ごしください。
夏目漱石の作品読んだことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう中学生の頃に何冊か?しかし内容は覚えていません←いつものことです昨日ハローワークの悪口を散々言ったせいか夕方からめまいで体調不良です病院に行くのも辛いので薬で治します。めまいには酔い止めの薬が効くそうで以前めまいがして病院でもらった薬がトラベルミンでした❗️幸い?二男が車酔いをよくするので酔い止めの薬を持っています。貰って飲んだら少しマシになりました。よかった女性は男性に比
おはようございます٩(*´꒳`*)۶遊びに来て下さってありがとうございます📚✨📚✨📚✨📚✨📚✨山本ふみこさんの「家のしごと」ご自身やご家族とのエピソード家事にまつわる話しをまとめたエッセイ本p■qω・´)(;-ω-)ウーン家事を仕事とは思いたくないなー義務でやるものじゃないもん!どうせやるなら楽しんでやりたいもんヤル気の無い日も多々有りますが( ̄▽ ̄;)💦そういえば…母は娘のワタシがいうのも変だけど働き者だったなー(о´∀`
明後日いよいよ講演会当日となります!お申し込み120名を超えました。前日までのお申し込みで前売り価格となります。まだ募集中です!講演後にはおくむらあゆみさんの「いのちのうた」の生歌もあります!あゆみさんの歌声素晴らしいです。山本文子先生のお話の後にいのちのうた。想像しただけで胸が熱くなります。お手当仲間であり、ライターでもある藤山道子さんが山本文子先生のことをまとめくださいました!!以下藤山道子氏より●山本文子さんの経歴(藤山まとめ)・・・・1944年生まれ。高知県の看護
予定日です。なんの予定日かってそりゃもう出産予定日でやんす。はい、いまんとこ何事もおきていません。昨日まであっちいったりこっちいったり色々出歩いていたのですがさすがに今日はのんびりしとくか。ってことで息子は動物園へ連れてってもらっているので実家でゆっくり借りてきた本を読み漁ります。このLIFEという本はフードコーディネーターの飯島奈美さんのレシピ本なんですが糸井重里さんが書いたはじめに、の文章を読むだけで料理を作って誰かと一緒に食べたい気分になる。さ
今読んでいる山本ふみこさんのエッセイに電話嫌いの話が出てきた。薄々感じていた。わたし電話きらいなんだろうな。って。でも話す仕事をしているからそれを認めることも誰かに言うことも後ろめたい気がしてそれに電話嫌いってなんだか人間嫌いみたいな感じがしてちょっと嫌だわそうじゃないのよと言いたくなるので人に言ったことがないけどこのエッセイに出てくる山本さんの電話嫌いの話を読んで激しく同意!!よくぞ言ってくださりました!!ありがとう!!という感じでやんす。やはりわた
装丁に惹かれて読んだ山本ふみこさんのエッセイで書かれていた、ナスのカツレツが美味しそうで。平日にフライなんぞ面倒だという内なる声をおさえて作ってみました。トロトロでウスターソースによく合う。私はケチって油少ししか使わないのでスライスしましたが、本当は丸のまま皮剥いて揚げるそうです。残っていた筍もフライにしたら中々美味でした。次はお休みの日に作って、夫にも熱々を食べてもらいたいです。
先日綴った作家の山本ふみこさんの本。近くの図書館に三冊あったので借りてきました。ひとまず2冊読了。とても良かった。今の私に必要な話・言葉たちがぐんぐん染み込んできた。中でもそなえることは、へらすこと。に綴られている考えるひと。という話。その中で痛みを感じている時にそれを誰かに言えるわけじゃないからそういうときはひたすら考えるの。という話があった。現代はネットで調べれば色んな情報や考えに溢れているけど色んな人の考えを知ることは大切だけどそれを自分の考えだと思い
おとな時間の、つくりかた9,228円Amazon2009年4月6日発行・・・2014年3月10日読みました節約したり、贅沢したり。あっちを縮めて、こっちを延ばすというような――そう、これはいまを生きるおとなの女性のための、時間のつくりかたのおはなし。主婦・母親・職業人、少なくとも三つの顔をもち、家の外にも内にもはばたく山本ふみこさんが、忙しい毎日のなかで見つけた、大切な時間とのつきあいかたをご紹介。――内容紹介より――