ブログ記事17件
よぴです(^^♪那須高原・・・まぁまぁ近場なのになかなか行ってなかったトコって、コレは6月のお話~( ̄▽ ̄;)涼を求めて那須高原に行ったらあいにくの曇りで気温17度で、立ち寄り湯が可能なお宿へGO~那須湯本温泉の「山快」さま~ごらんのとおり↑歴史ある温泉らしい白いにごり湯はエエわぁ~まだまだ知らない温泉があるのねぇアタシの温泉の好みは?白濁の、くさ~い硫黄温泉どす(^^)v
浴槽が、棚田のように段々になっていて、一番上から、寝湯、あがり湯、打たせ湯、大風呂と分かれています。那須湯本温泉の中心にあります。車が止めづらいのですが、チェックインの時間帯の前だったので、玄関の真ん前に止めさせてくれました。山快の浴室はかなり面白いです。浴槽が、棚田のように段々になっていて、一番上から、寝湯、あがり湯、打たせ湯、大風呂と分かれています。暗いと足元があぶないかもしれません、それぞれの浴槽には、ミルクのような真っ白い温泉が、溢れ、浴室に入ったとたん、思わず「オー!
こんにちは曇ってるみぬ☆地方☁️連休お出掛けネタの続き〜美味しいランチを食べたら、お次は温泉タイムヽ(^。^)ノ♨久しぶりにコチラへ〜↓↓旅館山快♨私と母は2度目、父はお初です¥600をお支払い💰️ちなみに🅿️は宿からちょこっとだけ離れた所にあります💡山快は大浴場の位置がすっごく分かりやすいのだもう玄関入ってすぐに暖簾があります今回は手前の千慈の湯が女湯でした♨およよ、綺麗になってる!(☆∀☆)✨どうやら去年の夏にリニューアルしたばかりみたい!でもカラフルな
那須の温泉は。グリーンパール那須さんのにごり湯も好きだけど…『旅館山快』さんも超オススメ♪ここもグリーンパール那須さん同様、着いた瞬間「え?」かもしれません。(失礼)でもね。人も温泉も見た目じゃないんですよ!ってことで。以前は。部屋もお風呂も古かったけれど…1部のお部屋と大浴場と貸切がリニューアルされたそうで………美し過ぎる(ꈍᴗꈍ)まぁ建物自体の外側とか内部は前と一緒なんで、新しい部屋とお風呂入るまでは不安になるかもですが。(またもや失礼)それまでは和室
矢板温泉からさらに北上して那須湯本温泉へと移動しました♪せっかく栃木に来たならば白濁の湯に入りたいよね・・・ということで、矢板エリアから那須温泉に行きました。途中、何の山か分かりませんが、ダイナミックな山々が見えたので、写真におさめてみました。ちょっと嬉しい・・・雪が少し残っていました。福島県の「白河」・・・できれば福島まで行きたいですが、ここはガマン、ガマン左折をして、「那須湯本」「板室」方面へと向かいます。日帰り入浴もある程度、プランニング
この旅館山快は、先々代が料理人割烹旅館だったので、先代館主さまが2年前にお亡くなりになった今も変わらず料理にはこだわり続ける宿朝晩すべて部屋食で時間になるとお部屋迄スタッフが運んで来てくださるつーか食堂や食事処などのスペースは無い(御膳のみの専用エレベータで運ぶ)でっかいお盆にイッキ出し色合い盛り付けみんな美しいお品書きなとは無い左上陶板焼き(蓋を開けて)着火!もぉ一度蓋を閉めます〜野菜もたくさんタレにつけて揚物は地場産野菜里芋やカブ?蓮根、舞茸
帳場のすぐ隣千慈の湯(チェックアウト前に撮影)夜中にごそごそ起きて階下へ22:00から女湯になる『千慈の湯』ゆ〜っくり独りで浸かろうドアに貼り紙湯気に加えてボコボコの床面はたしかに見えづらく危ないかも...洗い場カランは3基階段状になってる寝湯ゆったり腹式呼吸をして打たせ湯上のパイプからの注入は冬季は無しただ浸かっているだけがキモチいい最奥の浴槽溢れ出る折出物で石は真っ白にこのパイプから源泉投入深く足元から注入酸っぱ苦い収斂味甘みもあり折出物で岩
実に4年ぶりの那須湯本♪お泊まりは2回目こじんまりとした一階ロビーお風呂入口前の休憩スペース鉄骨の旅館エレベータは無いの...2階まで20段3階まで40段けっこうキツイ階段電話でお願いして、お部屋は2階にして貰いましたまだ足の痛みは残ってる2階“山彦”入口に冷蔵庫その奥に押入れ西川のムアツ布団が腰にラク〜♡食後に敷いてくださいます広々8畳の和室暖房が効いてポッカポカ併用されてるファンヒーターを切る鳳凰の螺鈿細工座卓が存在感あるよあちこち剥げてるけ
那須町の那須湯本温泉には「鹿の湯」を源泉に使っている旅館が何軒もあります。7月16日、久しぶりに「旅館山快」さんで立ち寄り入浴をしました。館内に入って、右側にある紺と赤の暖簾のところが浴室です。時間によって男女を入れ替えていて、宿泊すると両方の浴室に入ることができます。浴室は「千慈の湯」と「若鹿の湯」があります。この時は、手前の「千慈の湯」が男湯になっていました。脱衣場にある棚にはカラフルで大きい脱衣かごが並びます。泉質は、単純酸性硫黄温泉、
こんにちは今日も霞んでるけど晴れてるみぬ☆地方☀只今Zoomで講習中・・・🖥(画面外でサボり中w)早く終わんないかなでは続き〜↓↓☆.。.:*・°☆.。.:*☆.。.:*・°☆.。.:*卯三郎で餅いっぱいランチを堪能したら、コチラへとやって参りました〜🚙💨↓↓旅館山快♨〒325-0301栃木県那須郡那須郡那須町湯本22日帰り入浴¥600💰詳しくはコチラ💡↓↓旅館山快栃木県那須湯本温泉旅館山快|スマートフォンサイト栃木県,那須郡,那須湯本温泉
レンタ駆って真冬の那須をゆく!!(・∀・)ノ美味に満足の後は山ん方へクルマ走らせて徐々に標高を上げとある湯宿を目指して走行後駐車場からさらに徒歩約400㍍程の道のりがあり↓◆圧雪をゆく積雪はズボンの膝下あたりスニーカーでも何とか行ききったけど替えの靴下用意しとくんがベターやねで、その先に現れる湯宿が・・・◆北温泉・北温泉旅館に入浴≪6度目≫スマホの電波も届かぬ(圏外)俗世と隔絶した雪中にたたずむまさに秘湯宿券売機で入浴券ば買うて誰もおらんフロント(笑)に提出し館内へ◆天狗の面
♨️男性大浴場♨️女性大浴場♨️女性大浴場入浴目線♨️温泉分析書旅館山快日帰り温泉の記事はコチラからhttps://ameblo.jp/687934/entry-12630229368.html
鹿の湯源泉を掛け流しで楽しめる旅館山快の日帰り温泉です駐車場は旅館前に2台分のスペースがありますが日帰りの場合は旅館前の坂を30㍍くらい上って右折したところにある専用駐車場に停めます営業時間10:00〜14:00(要問い合わせ)確か600円ぐらい栃木県那須郡那須町湯本22📞0287-76-3070♨️フロント・ロビー建物奥から入り口方面の様子左側奥にあるのがフロントですマスク着用・検温フロントから建物奥の様子温泉施設は1番奥の右側にありま
お腹を満腹にして来なくて大正解「腹くっつい」状態で、温泉♨も夕食のご馳走もキツいものね...何時だったか、今となっては時間も覚えておらず...たぶん1800か1830お部屋食です2泊続けて部屋食とは、偶然というか...男性スタッフさんが大きなお膳を運び込んで来られました座卓を移動しなくていいんですか?...つい余計なことを訊いてしまうわたしハイ、コレはこうやって外せるんですおぉ、お膳の脚から外して座卓の上へそりゃそうだわね扱いづらいもんねごゆっくりお召し上
2月10日(月)那須湯本に戻って来ました本日予約したのは、旅館山快きっと皆さまご存じ有名な宿なのでは翌朝撮影大好きなNHKのTV番組『小さな旅』を観て、あぁあのご主人にお会いしてみたいここに泊まってみたいなと想っていたのでしたお湯はもちろん、お値段も安いしお部屋は、3階伊吹の間一瞬、部屋の幅は少々狭く感じるものの、奥行きは充分あり、よく考えられた広さと造り八畳間にしてはかなり広く感じます寒くない様に、ファンヒータが併用されてありました畳も市松模様に見える畳
2019年初めの温泉は♨️栃木県那須湯本です☺️都内からは近いのでレンタカーを借りて東北道で行きました*この時期、スタッドレス必須です❗まずは吉永小百合さんがロケで訪れたJR東日本「大人の休日倶楽部」のCMで登場する大田原市にある【雲厳寺うんがんじ】へ寒かったけど澄んだ青空がきれいな冬晴れでした★JR東日本のCMもひとつ、どうぞ【本堂】紅葉🍁の時は鮮やかでしょうね【中庭】昨年春に伐採された老大杉がありました樹齢406年年輪すごいな~✨思いを馳せると、
このあいだに家族といった那須の旅館山快さんがNHK1月12日(土)午前5時15分小さな旅「大地の恵みあるがままに~栃木県那須町~」で放映されるそうです(^o^)/栃木県の北東部に位置する那須町。那須連山の主峰・茶臼岳の中腹には、飛鳥時代から続く那須湯本温泉があります。二度の火災を乗り越え、燃え残った日記から先祖の思いを受け継ぐ家族経営の温泉宿を訪ねました。麓で篠(しの)竹を刈っていたのは「篠ざる」を作る女性。栃木県の伝統工芸品です。牧場では
身体が不自由なマルの看護を家族全員で約4年間続けたので疲れを癒しに豪華に湯治に行こうと家族でのんびりできる露天風呂付客室を探していたんですが…どこ探しても一人当たり25000円は超えるんです(;^ω^)…作戦を考え直した結果…「客がいない宿なら、温泉独り占めプラン」に切り替えました(´▽`*)でも、「良質の源泉かけ流し」が絶対条件です!!決めた宿は安近短の「那須湯本旅館山快」http://nigoriyu-s
栃木県の那須湯本温泉「山快」は、那須湯本温泉の中心にあります。車が止めづらいのですが、チェックインの時間帯の前だったので、玄関の真ん前に止めさせてくれました。山快の浴室はかなり面白いです。浴槽が、棚田のように段々になっていて、一番上から、寝湯、あがり湯、打たせ湯、大風呂と分かれています。暗いと足元があぶないかもしれません、それぞれの浴槽には、ミルクのような真っ白い温泉が、溢れ、浴室に入ったとたん、思わず「オー!」の歓声があがります。詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。
お昼に冷やしたぬきうどんを食べて行きたかったお宿へ今日は打ち湯出てました~旅館山快昨年の6月に宿泊して以来あぁ…懐かしいちゃっかりしっかりおもて那須手形で100円引きで、ちょっと嬉しい事がそれは秘密デスこの時間の女湯は若鹿の湯そうそうカラフルな脱衣籠お久しぶりです宿泊した時は打ち湯が止まってて宿からの返信に打ち湯が出てなかったいきさつが丁寧に書き綴られていたのに、理由を忘れた(笑)こちらの若旦那さんでしょうか?口コミへの返信のひとつひとつがとても丁寧で、