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山形FC6年生を送る会が開催されましたまだ練習もありますが3月は大会遠征等が入るため、昨年に引き続き2月に開催今年はついに送られる側今年は宴席だったため、ゆっくり活動を振り返りながら話したり飲んだり飲んだり飲んだり(最後の3次会はやはり親父たちでカラオケ大熱唱でしたがw)会では保護者代表の挨拶もさせていただきました楽しかったこと、嬉しかったこと、悔しかったこと、苦しかったこと、たくさんあり過ぎて、何を話すか迷うくらい親子共々、こんなにも濃い経験をさせてもらえると思わ
8/4~5に行われた盛岡市での大会大会は土日でしたが、我々夫婦は地元の夏祭りスタッフ担いのため、日曜のみ観戦初日は予選リーグ1-0青森福田1-0ヴァンラーレ八戸1-0盛岡太田東と全勝無失点で1位抜け!もう1人のキーパーの子が不在でしたが、他の方が撮影してくれた動画や、話しを聞くに佳一郎は絶好調のようでした親が見ない方が良いんじゃないか説2日目上位トーナメント1回戦0(0-0/0-1)1リベロ弘前SC順位決定戦3(2-0/1-
7/8~9フットサルのバーモントカップ山形県大会が開催されました地区大会優勝の山形FCでしたが...決勝トーナメント1回戦で敗戦私はPTAの研修大会が重なっていたため現地に行けず、時間的に間に合う決勝まで行ってくれよと願いながらでしたが、残念な結果でした相手はサッカーではいつも勝っているチームでしたが、やはりフットサルはサッカーとは違いますね対戦チームの10番は、よく最後のシュートを決めたと思いますしかしその前に失点の雰囲気が間違いなくあったので、そこで対応でき
県リーグも前半の終盤戦首位争いをしているモンテ村山、上位チームのジェラーレ、そしてまいづるとの対戦でしたまいづるからは5−1で勝利失点はありましたが、そこ以外にはピンチの場面はなかったと思いますさて、先週含め負けが続けているモンテディオ村山戦は…1−1の引き分け!いつもの勿体ない失点はありましたが、そこ以外は流れの中でチャンスを与えず、こちらはいくつかのチャンスのうち1つを決めた形いつも内容では勝ってるのに結果が付いてこなかった相手との引き分けですが、初めて結果も付いてきました
6/10(土)、11(日)ジュニア杯(山形県ジュニアサッカー大会U12)が開催されました負けたら終了のトーナメント方式初戦は東根キッカーズとのマッチ3-0で勝利でした佳一郎は無失点ながらもキックやセーブに不安定なところもあり、微妙な立上り第2戦は、ながいユナイテッドを下して上がってきた羽黒SSSここも、5-1の勝利相手FWと1対1になり、佳一郎が弾いたボールを他の子に押し込まれ1失点でしたこれは仕方なかったかなさて2日目準決勝相
5/13〜14U12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2023予選会に出場しました最後まで勝ち上がればバルセロナ等の世界の強豪チームと戦えるチャンスが得られます(久保建英選手も以前バルサで出場)まぁそれは最終的なご褒美ですが、各地方のトップレベルチームとガチ勝負ができるかなり貴重な大会です今年度から、Jリーグ下部チームと街クラブが一緒に予選会を行う形になりました4チームでの予選上位2位までが決勝進出初日は2勝1敗で決勝トーナメントに進出しました初戦の敗戦も皆ガチガチになっ
べにばな杯が開催されました5/3~5の開催で、トレーニングマッチも含めるとかなりの試合数になります東北(青森・秋田・岩手・山形)から強豪が集まりバチバチの勝負ができます新年度になって初めて、各チームの凡その陣容が見えてくる見どころの多い大会初日全勝、2日目1勝1敗1分け、3日目は全敗...順位的には24チーム中8位?くらいだったかと思いますしかし、試合内容は3月の頃より良い部分も多く、今後が楽しみにもなりました佳一郎は、全試合にもう1人のキー
久しぶりの更新今年はPTA会長はじめ受けた役職が多く、総会・会議ラッシュで更新もままならずでした4/16から、U12の山形県リーグが始まりました初日は4-2鶴岡jrFC4-1ながいユナイテッドどちらも競った試合ながら勝利そしてこの土日で3-0サルバトーレ櫛引SC9-0亀ヶ崎SSS3-2モンテディオ庄内4-0松原SSSと全勝でしたまずは今のところ順調いくかの失点のシーンは、佳一郎にも止められる余地はあったように思いま
宮城のスポ少の大会に東北各県の新人戦1~3位が参加する大会がありました予選2勝して、順位決定戦で福島の強豪、会津サントスから敗戦…1年前のU10大会は押され気味でも同点でPK戦までいきましたが、今回は完全に力負け2日目、マリソル松島と引き分け、アビラーションから敗戦そして塩釜FCから0-0からのPK戦負けで全体36チーム中で10位でしたしかし今回は先週の大会以降、体調不良の選手ばかりでこの成績はまずまずかとも思える部分もあります皆頑張ったねこれで毎週末
山形県U11プレミアリーグ全体で2位だったため、今年度は東北大会に進出しました1位チームは昨年山形FCも出場した全国大会へ(モンテディオ村山さん、7月の全国大会頑張って!)女川の地に東北各県の2位~4位が集まってのレベルの高い大会です最初からトーナメントなので、負けたら優勝は無くなります初日1回戦は宮城のACジュニオールとの対戦毎年宮城県内で好成績を残す、上位常連チームで強豪です始まる前は不安でしたが6-0で快勝キーパーたちはあまり仕事がなく、理想的な試合でした
3/11~12に開催されたフットサル大会バーモントカップ山形地区予選会で優勝しました久しぶりの「準」が付かない優勝!勝って笑顔で終わるのはやはり良いものですね初日の予選~次の日の決勝トーナメントを通して、全て危なげない試合でした佳一郎もシュートを止めまくり&スローでチャンスの演出も多数できていましたサッカーより向いているのでは?との意見も複雑...今回見ていて感じたのは、フットサルはサッカーとは似て非なるスポーツということまずサッカーでは重要な要
2日間に渡って予選・決勝トーナメントが開催されました初日は秋田のEspeltに2-0で勝利岩手MIRUMAEに0-1で敗北2位で決勝トーナメントに進出トーナメント初戦は大会3連覇中のベガルタ仙台でした結果は1-3で敗戦内容的にも押される時間帯がやや多かった、かなでも決定的に近いチャンスもいくつか作っていて「絶対勝てない」相手ではないと思いましたこれまで関東や他の地方の強豪と対戦して(やられまくって)いる佳一郎も、やれたという手ごたえはあったようで
相馬市で開催されたREGENERATIONCUPに出場しました予選から通して無失点でしたが、トーナメント決勝は前後半0-0延長0-0で、PK戦負けチームはまたしても準優勝でしたこの日が誕生日の監督に優勝を渡したかったでも手書き入りのバルーンと苺と焼酎のプレゼントは喜んでくれてました素晴らしい企画を準備してくださったパパママ子どもたち本当に最高のメンバーです佳一郎個人は、試合はあまり守備機会もないままでしたが、最後に来た活躍のチャンスのPKを4本
6年生を送る会を開催しました毎年、5年の保護者で企画運営するこの会以前はホテル等で開催していましたが、コロナ禍以降は飲食を伴わない内容に変わりました時期も本来は3月に開催するのですが、今年度の3月週末は5年生の東北大会等で埋まってしまっているため、このタイミングしかありませんでした今年はドッジボールからの卒団セレモニーという内容普段サッカーばかりやってる子たちですが、何をやらせても上手い大人も入って熱戦が繰り広げられ、大変盛り上がりました引き続き体育館で行ったセ
2/11(祝)12(日)山梨県南アルプス市で開催されたフォルトゥナチャレンジカップ2023に参加しました5年+αでの参加で、親も5年+αが多く応援に駆け付けましたしかし、出発日の金曜に関東が大雪中央道が通行止めという状況の中での出発選手バスは夜出発でしたが、当初松田家は一旦帰宅してから深夜に出発の予定をしていましたですが何時間かかるかわからない状況のため、バスと同時刻での出発に変更して追いかけることに(これが間違いでした(笑))まさかの途中の東北道(郡山南~矢吹
1/14(土)にチーム今年初の試合がありました宮城の七ヶ浜で3チームと練習試合私は別件あり行けなかったのですが、観戦に行った他の父親から来る実況を頼りに心の中で応援この日は、高砂SSS、館腰FC、七ヶ浜SCとの対戦でした館腰FCは去年のワールドチャレンジ北海道東北予選で対戦、七ヶ浜は2022年の全少宮城で3位の強豪ですそれぞれ接戦だったようですが、結果は山形FCが全勝佳一郎も1つビッグセーブをしたようですチームとして個人として、大変良い1年のスタ
宮城で行われた大会に参加しました。先月の全少で最後かと思いましたが、この大会が6年生と一緒に出る本当に最後の大会になりました。初日午前の仕事が終わってから向かったので、見れたのは2試合目の前半途中から。(1試合目は、リベロ弘前と1―1)相手は、おおくまSSS一方的に押し込み5―0での勝利次の3試合目、ソニー仙台戦で勝てば1位で予選突破です。強いチームなので接戦かな、と思っていたら監督から「佳一郎次第ですね」とのフラグ?のような一言。試合は2―0でリードして優勢のまま後
今年もこの季節がゲームがあると、走り回ってるフィールドと違ってキーパー組は寒くて凍えます風邪ひくなよ
SAYさくらんぼテレビnewsイット山形の取材をチームが受けました。クロアチア戦を見ての感想や今回のワールドカップについて聞かれたようです。数名インタビューということで佳一郎も前日に指名され、夜中の試合を見て、学校の授業中(おい!)に回答を考えていたようでした。勝てばもっと盛り上がった感じになったと思いますが、逆に落ち着いたインタビュー内容になり、それはそれで良かったような。しかし佳一郎、本番ではド緊張して回答を忘れてしまい、しばらく無言が続いたようです(笑)収
前節の天王山を落として意気消沈のチームでしたが、その後これまた強敵の鶴岡jrFCとの対戦もありました。明かにテンションが下がっている状況で、先制しても追加点が奪えず、徐々に相手のペースに。2ピリで次々と失点し、気づけば3ピリ開始時には1-2しかし3ピリ開始直後のキックオフ→FW抜け出しから得点。これで同点。行ける!と思ったのですがその後に失点。2-3その後猛攻を仕掛けますが、相手の2-4-1からの4-2-1守備をなかなか突破できず時間が過ぎます。もう時間が無
プレミアリーグ終盤戦首位のモンテディオ村山との試合この試合に勝てば首位になれる、重要な場面でした。1ピリ押している内容ながら、相手のサイドからのクロス→キックミスがゴール右上隅に。佳一郎わずかに届かなくて失点。(後で聞いたところ、フワッと来たボールがゴールポストをかすめたことで軌道が変わり取れなかったとのこと。不運もありました)2ピリ押される展開から、相手コーナーキックこぼれを押し込まれ追加点。3ピリ完全に押しこみながらも得点できず。結局0-
諸事情のため、約2週間ぶりのサッカーでした。U11プレミアリーグも残りは4試合。今回の相手はジェラーレSFC。前日の対モンテ村山戦で1-3と惜しい敗戦をしていますが、内容は悪くなかったという話でした。試合は一進一退の内容で、先制するもすぐに追いつかれ、3ピリ後半に追加点のミドルを決めて辛うじて勝利。相手はエースの子が欠場だったので、出てきてたらどうなるかわからなかったと思います。佳一郎は1ピリと3ピリに出場。3ピリで相手FWとの1対1を3回ビッグセーブし
諸事情によりだいぶ空いてしまいました。さて決勝です。またもモンテディオ村山が相手。思い返せばU10の山形地区決勝から始まり、チビリン山形県決勝、新人戦地区決勝と、全て敗戦。このチームから勝てていません。今回こそ、の対戦でした。ちなみに相手キーパーは佳一郎と小学校の同じクラスで友達。そして彼もモンテU12でもスタメンを担っていて全く同じ立ち位置。そこも負けられない戦いです。(しかし彼はライバルと言うのは憚られるくらい圧倒的な身長と身体能力で、将来を嘱望されている逸材
11/12~13新人戦山形県大会が開催されました。初日は3チームによる予選。1位のみが翌日の準々決勝に残れます。初戦の相手は南陽WEST危なげなく13-0、2戦目は鶴岡地区のアドバンス6-0で勝利でした。これでグループ1位で勝ち抜け。他グループもほぼ強豪チームが残りましたが、いつも上位を争うジェラーレが鶴岡JrFCのロングシュートに沈むという波乱?がありました。2日目準々決勝は酒田地区の亀ヶ崎sss危なげなく5-0で勝利。準決
昨日の悔しさも残っている中、3位決定戦です。相手はFCやまぼうしスポーツ少年団。身体が大きく、当たりが強くて前線の選手も早くて上手い、非常に強いチームです。モンテディオ村山は、このチームから負けました。県リーグでは互角の内容から辛くも勝利できましたが、「勝ったことがある」という意識が油断になると簡単にやられる相手です。どちらも3-3-1で完全マッチアップ。各所の競り合いの勝敗が全体の試合に影響を及ぼします。目の前の相手に絶対に負けないことが大事です。前半の
準決勝U12年代最強のSFCジェラーレ戦相手のフォーメーション3―2―2は我々の3―3―1キラーと言われます。前の4人がハーフレーンに位置を取るので、誰がマークするかが曖昧になります。そして2人に対して3人つくと、サイドが空いてしまうことで相手のサイドバックが上がってくるスペースを与えてしまいます。本当に厄介です。ところが、今回ウチの監督は2-3-2を選択。DFが常に2対2を強いられることとセンターハーフに掛かる負担は大きいですが、3-2-2の弱点となるサイドスペースを使えます。
大会も大詰めです。100チーム近くいたトーナメントも残り16チーム。有力チームがほぼ順当に残ったR16ですが、ここでモンテディオ村山と一昨年度の大会覇者のながいユナイテッドFCが敗退しました。モンテ村山には知っている子も多く、決勝で対戦したかった…山形FCはR16で平田SSSと対戦。対戦経験が無い上に、ここまで残っているということは間違いなく強いチームであろうということで緊張しました。案の定、足元の技術も上手く、真ん中の選手はドリブル、パスもかなりの物がありましたが、何とか対
全少の2戦目です。相手は米沢市東部SSS対戦したことのないチームとの試合は、1点入るまでが緊張しすぎます。が、割と早い時間帯で得点し、内容でも押し込みながら進められました。終わってみれば11-0。佳一郎はバックパス処理を3回、こぼれ球のクリアを2回程度やったような気がします。その後は強豪チームの試合を観戦・観察して、帰宅後は自主練をしました。今回は、ハイボールに対する飛び方とタイミング、弾き方を中心に練習。ジャンプしてまだクロスバーに届かない状況で、いかに上部を守るかはこ
今年度の全少トーナメントが、ついに始まりました。昨年は決勝で惜しくも同点からのPK戦でモンテディオ庄内に敗れた山形FC。今年は笑顔で終わりたい。全少は6年にとって小学生で最後の大会なので、観戦する方も多くて会場は独特の雰囲気です。そしてトーナメントなので負ければ終了の厳しい戦い。試合に負けたチームには泣き崩れる子も。それだけ真剣に頑張ってきたんだろうと思うと、もらい泣きしそうになります。そして佳一郎が1学年上の6年のチームで出る(県内では)最後の大会にもなります。これまで県内ト
少し前の9/24に櫛引町の櫛引中学校をお借りしてU11プレミアリーグの試合が開催されました。相手はサルバトーレ櫛引。強豪チームです。クレーのグラウンドはバウンドは弾みやすく、イレギュラーも多い、倒れると痛い。GKにとって難しい、もちろん佳一郎が苦手なコートです。我々の時代は人工芝など無かったので、大変贅沢な悩みに思いますが…試合は3-2でギリギリ勝利これで6勝2敗。もう1敗・1分けもできないので、残り6戦全勝を目指すしかありません。そして得失点差も最後に響いてくるので、勝つ