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2025年11月に行ってきた山形旅行記を綴っています。旅行2日目熊出没情報が異常に多い山形で熊に出会わない観光スポットを探した結果たどり着いたのは山形美術館。とは言えここから車で5分ほどのところでも熊目撃情報があったというから、本当にどうかしちゃってます。山形のメインステーション山形駅からも車で5分程度の山形市の中心部ですよ?もう、市内の何処にいても熊に遭遇する可能性があるなんて、本当にどうかしちゃってます。何の木かな?赤や黄色に
11月30日、文翔館を見学し終わったら、次は山形霞城(かじょう)方面へ向かいました。お濠向いに建つ「山形美術館」で吉野石膏コレクション」を観るのが目的です。山形南陽市の吉野鉱山の石膏採掘にその源を発する「吉野石膏」は、近代フランス絵画を中心にコレクションをしていて、故郷の山形にそのコレクションを寄託して、出来たのが「山形美術館」なのです。てっきり山形県立か山形市立美術館だとばかり思っていたら、民間(公益財団法人山形美術館)の美術館のようです。モネやルノワール、シャガールなどと言った国内
週末は山形へ10月25日「笑いは宝、落語で笑顔あふれるまちに」をキャッチフレーズに山形で活躍するアマチュア落語家「宝笑亭姉妹」落語会でした。そろそろ紅葉🍁が見れるかな。8時18分発の仙山線に乗って〜外国人観光客が多かったけど面白山高原駅(ここは何があるのか?)割と降ります。山寺駅で、ほぼ降ります。紅葉は、まだでした💦9時45分山形駅着霞城セントラルの展望フロアからやっぱり山形は山に囲まれてます♪蔵王のようです。10時本日のモーニングは、どんどん焼き霞城公
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山形空港に到着出来ないかも知れない機体は、条件付きフライトである旨のアナウンスがあったのみでした。離陸すると間もなく着陸体制の合間にドリンクが配られ、あんなに心配したのは一体何だったのかと思えるほど、あっという間に山形空港に着陸しました。霧なんて全く出ていませんでした。レンタカーの受け取りの手続きを済ませて、色々迷いましたが、山形美術館に向かってみることにしました。※あっさり山形空港に到達し、向かった先は山形美術館。書道展が大々的に開催されており、常設絵画の展示はごく僅かでしたが、私
推し活ばっかりしてる疑惑ムスメの部活の大会の応援で、山形に行って来まして、空き時間に米沢牛を堪能とろけるお肉が美味しかった最初に見た時、「え、お肉これだけ?」と思ったにも関わらず、すぐにお腹いっぱいになってしまい、歳を感じました…。山形城址をお散歩日中の温度は関東より気持ち寒い感じでしたが、朝夕は結構冷えるから、少し木々も赤くなり始めていましたね。山形美術館はフランス近代絵画が結構充実していました。お昼ご飯の肉そばのお店にあった占いマシーン(?)が懐かしい…。あくまで推し活だっ
皆様おはようございます☀️山形美術館で開催されていた時に行った「古代エジプト美術館展」迫力が凄かったです‼️最終日ともあって人が多く、写真もあまり撮れずじっくりとは見れなかったんですが、貴重な古代文明に触れることが出来てよかった🇪🇬✨購入品✨3Dポストカードとキーホルダー✨古代エジプト好きなのでまたエジプト展があったら是非行きたいです❗️
高校3年のうち1年ほど美術部にいたゆかりんちゃんです。山形県美展、こども県展へ、参りました。🖼️こども県展は年少から中学生成長を感じる素直な絵県美展は、工芸、洋画、日本画、イラスト大山の桜、埋没林、大滝などの風景画、見慣れた風景は、より風情を感じます。それから、日常を描いた作品からのメッセージどうしてこんな表現ができるのかな?想像するものを描いてみたいものです。高校の美術部の恩師の作品を観ることもできました。なんだか癒やされたような良き日でした🍀#山形美術館#山形県美展
行ってみたかなりの人気な様で平日お昼でもどんどん入場してたヒッポはお土産で購入撮影オッケーな所もあり気になったものを撮ってみる(前半のみ途中から観るのに集中してしまった)ちょうどTVでも2夜連続で特集してたねブームなのかすごい迫力でしたさすがに女の子のミイラは撮影NG⬇️下鏡に写った背中の色が鮮やかでびっくりこちら我が家のミイラ?ではなく迫力ない展示物はたまたスフィンクスひさびさの美術館なかなかいい時間でございました
山形美術館で古代エジプト美術館展7/11から8/23これは行って見なければと思いながらもまだ大丈夫でしょうお盆ますぎたし混雑しないでしょうと思い行ってみたら10時少しすぎて行ったら美術館の駐車場満車近くの広場へラスト2台でしたギリギリとめれて後に並んだ車は市営の有料駐車場へ運が良かったチケットに30分以上並んで人気なんだなぁ〜と今日の新聞には45000人の入館者と書いてありあらためてヘェ〜でした入館したら音声ガイドを借りました音声ガイドあるとほんと助か
先月から山形美術館で開催されてる古代エジプト美術館展に行ってきました。経路順に観ていくと人の列がすごい・・・スタッフさんたちも順不同で観てもらってもなんら問題もなく見れますよーって声かけてるけど、なかなか動こうとしない客たち。。。自分は逆回りで観てきました写真撮影OKですが一部NGのところもありました。どこかで見たことある像です・・・芸人さんが占いしていましたロビーの端でしてるので声が大きいせいか占い内容聞こえてしまいますエジプト展見終えたので常設展を
山形2泊3日の旅初日は昼過ぎに山形に着いたので遅めの昼食を食べましたこの後の予定が決まっていなくていつもなら分刻みで予定が決まってるんですが山形が広すぎなのと時間が無いのとで予定が決まらなかったんですよね銀山温泉に観光に行く?ちょっと遠い…もうホテルに行っちゃう?なんだかもったいない何かないかなーと思ってたら美術館でいいのやってた山形美術館でちょうどこの日から古代エジプト美術館展が始まったんですってきゃー嬉しいなーこんなものがこんなとこにあっていいの?みたいな貴
waganseです朝晩の気温は21°とか22°気持ち良い朝を迎えていますが日中猛暑との気温の差がかなりありますどうせ暑いなら有意義な過ごし方をと思い開催中の山形美術館まで「古代エジプト美術館展」を観て来ました夏休み前の平日でしたのでゆっくりと展示品を観て回ることが出来て良かったです始めて古代エジプトの様子を観ましたが大きいものから小さなものまであまりにも繊細で精巧な技術や色使いに古代の人より感動させて貰いました
楽しみにしていた古代エジプト展へ!場所は山形市大手町「山形美術館」です古代エジプト3000年の歴史…ワクワクいざっ!(撮影OKの所だけ撮りました)ハヤブサのミイラ古代エジプトでは、ハヤブサはファラオの守護神。ホルス神の姿として崇拝されていたそう。実際見るミイラはやっぱりすごい…サソリ王のパレットこちらは鉱物(マラカイトなど)を粉状にするために使われたそうです。その粉はアイラインとして、女性だけでなく男性の目にも施されたとか。エジプト人は「邪悪な力が目から体内に入り込む」と考
娘が幼稚園の頃から大好きな絵本11ぴきのねこシリーズ♪40年前、少女だった私も大好きでした♡作者である馬場のぼるさんの展覧会が日本中を巡回している情報を数年前に知ったのですが知った時には東京の回は終わってて💦定期的に今どこを巡回しているかのチェックがはじまりました。でも八戸、刈谷、倉敷・・・と全国を回っていてなかなか行ける場所がない💦そして今年の4月頃、ふとまた思い出して「今はどのへんを巡回してるかな〜??」とチェック!してみたところ山形でした。山形かぁ・・・今
こんにちは。現在、山形美術館で開催中の「まるごと馬場のぼる展」に行ってきました!馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」は子どもたちが小さい時によく読んであげた絵本‼︎ほのぼのとした絵やくすっと笑えるユーモアがなんとも言えません企画展では、この「11ぴきのねこ」シリーズの原画や、馬場のぼるさんの幼少期から漫画家になるまでの経緯、小さい頃に描かれたスケッチなどの貴重な資料、馬場さんの各時期における多彩な作品の紹介などなど、とても見応えのある内容でした♪会場はかなりの人で賑わっており、特に
長年、とても、気になっていた肘折温泉、、、今回、ようやく実現した。2泊3日、帰りに山形駅で、途中下車。ひなびた湯治場で、ゆったりと、湯につかり、山菜を食し、漱石の「硝子戸の中」を読む、、、そして、帰り、山形駅で途中下車、文翔館、香澄堂書店、山形美術館、旧済生館本館を見て回って、ランチは、山形料理、、、肘折温泉を後に、バスに乗り込むと、乗客は、僕一人だった。運ちゃんが、話しかけてきた。「何した?」「カルデラ館まで歩いて、気持良かった、、、山菜を食った、、、」
私は小さい頃、漫画(イラスト、絵)を描くのが大好きでしたが、その世界には進みませんでした。今回、『まるごと馬場のぼる展』の膨大なスケッチなどを観て、描いて、描いて、ひたすら描いている人だけが、絵の世界で生きていけるんだなぁと衝撃を受けました。『描いたつくった楽しんだニャゴ!』だからこそ、到達できる世界があるのだと知りました。カラーのチカラであなたを笑顔にする、イロカララボの菅野かおりです。詳しい自己紹介はコチラ菅野かおりプロフィール山形
山形美術館では常設展で印象派の名作を堪能できます。山形に出戻った6年間に行きそびれ…しばらく行っていませんでした。ところが最近友人から聞いた話。吉野石膏コレクションが返却されるってよ!!!山形美術館にある名作たちは吉野石膏コレクションから寄託されていた作品でした。私ずっと…「よしのせっこう」さんという人のコレクションだと思ってました。こちらのCMの会社だったんですね!!それは置いておいて!こちらのコレクションのユトリロやルノアールやモネを見るのが学生時代好きでした。そ
今年の山形県写真展(59回)以前、写真をやってたので、毎年この山形県写真展は楽しみにしている。でも、年々、少々レベルが低下している感じがするのは、俺だけだろうか?昔のフィルム写真より、今のデジタル写真は、安易だから、そのせい?昔は、出来上がって来るまで楽しみだったけど、今は、シャッター押してすぐ見られるし、ダメなら削除して即また撮影できるから、安易だよね。1枚に対する思いも違うんじゃないかな?昔は、適度な緊張感があったもの。感動するような写真が少なくなった気
目的は2つ、準メルクル指揮山形交響楽団の定期演奏会を本拠地の山形テルサで聴くことと、山形美術館で吉野石膏コレクションを見ることです。山響はまずプログラムがよかったですね。・メンデルスゾーンの交響曲第5番「宗教改革」・レスピーギ「鳥」・ストラヴィンスキー「火の鳥」(1919年版)の3曲で、最初の2曲は実演で聴くのが初めてだったのでこの公演にしました。準メルクルは好きな指揮者の一人で、指揮姿も出てくる音楽も実にスタイリッシュでかっこいい。指揮者はもちろん楽団員に向かって指示を出す
東北旅行の最終日旦那さんは山形市内で用事があるので1人で行動です調べると山形から電車1本で仙台に行ける!と言うことで電車に乗って行って来ました♪駅前をフラフラずんだ餅もいただきました仙台の駅でガチャガチャで出てきたものです♪可愛い山形へ戻り時間があったので美術館へ行ってきましたモネやピカソの絵が展示されていますモネの睡蓮がみられると思い期待していましたが、睡蓮は上野の西洋美術館へ行っているそう12月に上野のモネ展も行ったので、山形美術館で本来、展示されている睡蓮も上野で
毎週木曜日は、書道の日書道の先生に「書」を見てもらい指導を受ける。12月の課題と随意作品と、実用細字。終わって、先生をお連れして山形美術館へ。我々が習ってる「東邦書道会」の全国展が今日から開催。たくさんの書に囲まれて、ゆっくり鑑賞。途中、菅野苔石会長にお会いして挨拶。帰りには、いつもの「龍上海」で辛味噌ラーメンを食べる。
山形美術館で今日まで開催されている「山形県医家美術展」を観に行った。山形県内の医師と歯科医師の美術作品展である。素人の作とは思えないような、様々な作品が並んでいる。絵画はもちろん切り絵の作品やらアルミ缶のタブを顔の輪郭、タブを取った後の開け口を口に見立てている作品なるほどね〜🤒って感じとりわけ、自分でも真似してみたくなったのは、帯を使って作ったオブジェ何せ、本物の帯(ニセモノの帯があるのか分からないが)なので、豪華で重みがある😊着物は持っていても、中々着る機会もなく、宝の持ち腐
日程前後を台風に挟まれながら、山形で温泉に料理や景色を楽しんできた夏旅の備忘録。2024年8月16日(金)スタッフが良い距離感でとても過ごしやすかった蔵王国際ホテルをあとに、3組6名が乗り込んだ9時30分発のバスで山形駅まで送ってもらい。ほぼ10時に着いた山形駅周辺は標高が130mほどでもあり、27℃と蔵王温泉より気温が5・6℃高くて湿度もやや高めの中。山形駅の西口から東口へ移動して、初日と同じくバックパックをコインロッカーに預けて身軽になって。
16日、10時55分発の山形空港行き、フジドリームエアラインズに乗りました。座席は1K。隣は誰も来なかった。1時間ほどで山形空港。山形駅前行きのバスで40分。20人くらいは乗っていたかなこの高速バスは、伊丹、羽田、新千歳、名古屋からなどの飛行機が到着するのに合わせて発着するので、待ち時間がなくとても便利なんですよ。料金は1300円。ランチして、ホテルにチェックインして、まだ3時前。どこか近くに行けそうなところは・・・・
山形では山形美術館へ行きました。3回目の訪問かな。山形美術館www.yamagata-art-museum.or.jp当日は県美展をやっていて、常設展の展示が一部屋だけ。(現在は終了)まずは県美展を一周。気に入った作品だけ、アップしておきます。常設展は第2展示室のみ。まずは、フランス近代美術の吉野石膏コレクション。キスリング「背中を向けた裸婦」。妖艶な姿に目を奪われます。ルソー「工場のある街」。ほのぼの感がたまらない。ヴラマンク「花
山形美術館で「県美展」を見てきた。絵画や彫刻はもちろん、様々な趣向を凝らした創作品が並んでいた。審査を通った優れた作品たち。素人目には、どれが優れた作品なのか?分かりようもないのだが、その中で、ひときわ癒される作品があった🤗"困ったちゃん"のようなお顔が、いつまで見ていても飽きない🤗親しみを感じる作品が、自分にとっては一番心に残ったかもー😅
ということで、10年前の2014年から発掘も復元もずいぶんと進んだようすの山形城をひと巡りして、石垣だけが残っている南門(二ノ丸南大手門)から入った霞城公園を、櫓が再建されていた東門(二ノ丸東大手門)から外へ(といっても、広大だった山形城の城外ではなくしてまだ三ノ丸なのですが)出ることに。通り抜けながら「そうそう、ここであの映画のラストシーンが撮られたのだったっけ」と思い出すわけですが、それが『超高速!参勤交代』であったことは、10年前にも書きましたっけね。ちなみに二ノ丸濠のすぐ外側を
霞城公園を出て最上義光歴史館へ。本当はお隣の美術館に行きたかったのですが、まだ開館時間前だったので、無料のこちらをサクッと見ることにしました。最上義光歴史館sp.mogamiyoshiaki.jp山形の歴史を知らない私にはとてもわかりやすい歴史館でした。10時のカリヨンが鳴ったので、お隣の山形美術館へ。それにしてもカリヨンって調律難しいのかな?音が合ってるカリヨンを聞いたことがありません(我が母校のカリヨンも然り)10時はシューベルトの「野ばら」だったので、私も口ずさみながら入館