ブログ記事706件
山形へ旅行したいけれど、長い階段や坂道が多い場所だと不安。足が痛くなったらどうしよう、親を連れて行って疲れさせてしまわないかな、車椅子や杖でも楽しめる場所はあるのかな。そんなふうに感じると、行きたい気持ちはあるのに、なかなか旅行の予定を決められませんよね。でも、山形には「無理して歩き回らなくても楽しめる場所」があります。クラゲの幻想的な水槽を屋内でゆっくり眺めたり、ロープウェイで座ったまま大自然の絶景を見たり、車移動を中心にして温泉宿でのんびり過ごしたり。旅行は、たくさん歩ける人だけの
『山形旅行で購入した美味しいお土産&お菓子6種♪』山形旅行で食べたおやつとお土産紹介こちらは旅館に置いてあったお菓子とコンビニで購入したものです↓〇『古窯』という老舗旅館のオリジナル菓子〇和風ピーカ…ameblo.jp山形旅行の最終日、帰りの新幹線で食べる用で念願の『牛肉どまん中』誰もが知っているような有名駅弁ですが、いただくのは今回が初めてですどまんなか=山形県産米お米の名前だったんですね…!牛そぼろと牛しぐれに、卵焼きなどのおかずも入っています。【ふるさと納
上杉鷹山の本📕読破できずに向かった娘との山形旅行一日め東京駅から大石田駅へ(銀山温泉)降り立ってまず驚いたのが駅周辺に信号機が無いこと😳時間がゆ〜っくり流れてる感じ今回の旅のきっかけは「山形へ行きたい」と言った娘その理由がこちらの「最上川千本だんご」さん完全にコレ目当てまずは娘の希望を叶えるところから旅はスタート一本でしっかり満腹になるお団子🍡そして…2本めがなかなかヘビー少し歩けば……と、お店すぐ側の最上川へ移動して🚶♂️少し強めの風や景色は
『かみのやまシューってこんなに美味しいの…!【山形】』『山形県で人気の『高畠ワイナリー』でワイン入りソフトクリーム!』山形駅から奥羽本線に乗って向かったのは高畠駅。40分弱と少し時間はかかりますが、山が連な…ameblo.jp山形旅行で行きたかったお店のひとつ。老舗の和菓子屋榮玉堂さんです榮玉堂(山形/甘味処)★★★☆☆3.62■予算(夜):~¥999tabelog.com店内にはカフェスペースもあり、あんみつやパフェなどがいただけます。しかしやっぱり人気なのはどら
※この記事は楽天トラベルのアフィリエイトリンクを含みます。宿の雰囲気や写真は、すべて楽天トラベル公式ページを参考にしています。楽天トラベル公式サイトを見てみる東北の草津で、家族時間。蔵王温泉で三世代旅行するなら子どもも祖父母も無理が出にくい宿7選山形駅からバスで約40分。蔵王連峰の中腹、標高900mに湧く蔵王温泉は、強酸性の硫黄泉が「東北の草津」と称される、東北屈指の温泉地です。ただ、蔵王温泉は宿の数が多い。「有名だから」というだけで選ぶと、中心部の
※この記事は楽天トラベルのアフィリエイトリンクを含みます。宿の雰囲気や写真は、すべて楽天トラベル公式ページを参考にしています。楽天トラベル公式サイトを見てみる大正浪漫の街で、家族時間。銀山温泉で三世代旅行するなら子どもも祖父母も無理が出にくい宿7選山形新幹線で大石田駅へ。そこからバスで約40分。ガス灯が揺れる川沿いの木造建築、雪景色に浮かぶ温泉街——銀山温泉は、日本の原風景がそのまま残る、三世代旅行に向いたエリアです。ただ、銀山温泉の宿は小規模なところが多い
2026/04/12♦︎今年のヒノキ花粉は例年になく手強い♦︎飛散量も例年になく多いと云われているが手強い♦︎まさかまさか毎年毎年例年になく…と云われ続けるのだろうか…♦︎♦︎半世紀以上を超える【幼なじみ】グループLINEがアル毎日誰かしらが気楽に勝手気ままに生存確認的に写真やコメントを入れる♦︎♦︎相変わらず全国を駆けずり回る【H】東北ツアーに出かけると母方の実家へ必ず寄ってくれる♦︎臨時休業の看板♦︎どした?と思い久方ぶりに
友達の誕生日会兼ねて山形小旅行先ずはランチサラダとスープ新鮮な野菜とキャベツのスープクワトロフォルマッジモッチモチでチーズたっぷり蜂蜜もいっぱい牛すき丼どれもこれも美味しかった〜ごちそう様でしたm(__)m人気のお店ですよ次に向かうは山形国際ホテルで日帰温泉♨️1320円源泉かけ流し強酸性の硫黄泉硫黄泉の匂いが温泉好きにはたまりませんよ蔵王温泉は何回か利用してますがここは始めて先月かな帰れマンデー見っけ隊!!で郷ひろみさんが行った所です温泉最高
内側からの『美』と外側からの『美』にアプローチ!あなただけのプレミアム体験、ここにあり!美容脱毛サロンオーナー鈴木りえです♡(プロフィールはこちら)提供中メニューはこちらこんにちは毛と肌の専門家✨脱毛・シェービングサロン女性を輝かせるやさんりえです今日は神様が好き♡山形・鶴岡・酒井の旅で気づいた「本当の幸せ」とはについてお話しいていきます今年の春休みは家族で山形・鶴岡へ行ってきました♡私は旅行が大好きで海外も好きだけど、日本の旅
毎日家事に育児に、本当にお疲れ様です😭✨「家族旅行に行きたいけど、結局子供のお世話で親はヘトヘト…」って悩んでいませんか?結論から言っちゃいます!「アンダの森山形天童店」は、親も子も帰りたくなくなる、圧倒的な神コスパホテルです👏✨オールインクルーシブで食事もお酒も遊びも全部タダ。子供は全力で遊べて、パパとママは完全にお財布を忘れてダラダラ休める、夢のような空間なんです🥺💖この記事では、公式HPじゃわからない「親がいかにラクできるか」を、リアルな口コミと一緒に当ブログでたっぷりレ
今回の旅行で購入したお土産です。まず、途中仙台で購入した「萩の月」で有名な「菓匠三全」のショップで購入したお試しセット。まずは有名な萩の月。1979年発売開始のロングセラー商品です。こちらは伊達絵巻。他の地域でも似たようなお菓子を見かけます。美味しいお菓子でした。もう一つは「パイ倶楽部」全部1個づつ入って色々な味を楽しめるセットでした。ここからは山形のお土産です。ずんだのプリッツ。こちらは、山形市内のスーパーやドラッグストアで山積みに
東海道新幹線は東京を定刻より少し遅れて出発、さらに出発直後に品川駅の手前で緊急停車。そのままの遅れながら、その後は順調に走っていました。豊橋駅付近ではまだよく晴れていました。名古屋駅では、5分程遅れて到着となりましたが、臨時のぞみのダイヤの兼ね合いでこのひかり号は、名古屋で5分停車時間があります。どうにか1分遅れ位に取り戻して名古屋を出発しました。名古屋から先徐々に雲行きが怪しくなってきました。岐阜県内に入ると雪景色となりました。多少速度を落として運転し、米原
品川駅から、東京駅に一旦戻って東海道新幹線に乗り換えます。品川から乗れば済むのですが、東京から乗りたかったのです。東京駅にあった郵便ポストは東京駅のデザインでした。最近よく目にするご当地郵便ポスト、いったいどれだけあるんでしょう。新幹線のホームに上がってきました。のんびりひかり号の自由席にしたいと思います。岐阜羽島駅~京都駅間は雪の影響によって速度を落として運転とのこと。予定では20~30分程度遅延が予定されているとのこと。とりあえず新幹線が入線してきました。こ
北品川駅から品川駅に向かって歩いてみたいと思います。急カーブを通過しながら電車がやってきました。まずは旧東海道の踏切で電車を見学。丁度600系がやってきました。その後八ツ山通の踏切にやってきました。京急の600系と、乗り入れ先京成の車両がすれ違ってゆきました。先程見かけた2100系ブルースカイトレインが折り返してきました。現在の橋の後方に、間もなく送り出し工事が行われる予定の新しい橋が見えています。赤が貴重の京急にあって青は目立っています。快特は最高速度120
職場の同僚が山形旅行へ✈️お土産をたくさんいただきました〜山形と言えば…「オランダせんべい🍘」‼️酒田米菓子株式会社で製造されている薄焼きせんべいです中でも気になるお味は↓↓↓酒田のラーメン🍜風味どんな味がするのでしょうか⁇なぜ⁇オランダせんべい⁇山形県酒田の「私たち(おらだ)の米🌾で作ったせんべい」という方言にちなんだ事が名前の由来‼️キャラクターの「オランダちゃん」ゆるキャラ選手権にも出場したらしい…。でん六のさくらんぼ🍒豆もいただきましたちなみにでん六は、山形県が本
山形新幹線つばさは福島駅で東北新幹線やまびこと連結し東京へ向かいます。福島駅から先はほぼ雪を見ることはなく、東京駅では快晴でした。日差しがある分、多少暖かいような気もします。実際には寒いのですが、山形と比べると温かく感じます。右手は乗車していた山形新幹線、隣は東海道新幹線です。山形新幹線用の新型E8系の最高時速は300km、従来のE3系は275kmだったので25km向上しました。これによって、東京~新庄4分短縮とのこと。福島から先の在来線区間に入ると、最高速度も半分
山形新幹線つばさは、山形県~福島県の県境をゆっくり走っています。隣に線路があるのかどうか分からないくらいの雪景色。架線柱の幅や、架線があることから、隣にももう1本線路はあるのでしょうが完全に雪に覆われてしまっています。普通列車は終日全便運休となっていますが、山形新幹線は通常運行の見込みです。もしも普通列車を走らせトラブルで立ち往生となると、新幹線と線路を共有している為新幹線まで影響が出てしまいます。その為予防的に普通列車は運休してるのかもしれません。線路脇には雪が迫
山形新幹線つばさに乗る前、駅弁を買っておこうとエキナカのお店を覗いてみると駅弁のコーナーは全て空、新幹線のホームで売っているかもしれませんと教えてもらい新幹線ホームにある売店を覗いてみると、売っていたのでゲットしました。人気があるのは米沢駅の牛どまんなか弁当のようで、他のお客さんも買い求めていました。この駅弁は人気があり、東京駅等でも容易に手に入るので他の駅弁にしました。山形駅の駅弁「もりべん」さんの特製山菜牛肉「みちのく弁当の旅」です。こんなお弁当です。ご飯の上
山形駅で新幹線の切符を購入し、新幹線乗り場へ向かいました。山形新幹線は、E3系から新型のE8系に完全に置き換えられました。昨年の夏、トラブルで運行できなくなるトラブルが発生しましたが現在は解消されたようです。山形新幹線は当初400系が使用され、銀色ベースの塗装でした。その後登場したE3系も当初は銀色ベースでしたが、後に白と紫の塗装に改められました。引退したE3系1本は荷物専用新幹線として、座席をすべて撤去沢山荷物が積めるように改造されもうしばらく活躍するようです。駅で
旅行最終日、山形新幹線と同じ路線を共有する、奥羽本線通称山形線の普通で米沢へ向かい、米沢牛ランチを楽しみ、福島まで引き続き山形線の普通で峠を越えて向かう計画を考えていました。運行情報を調べると、山形線の普通列車は、寒波による大雪の影響で一部区間を除き終日運休、山形新幹線については通常運行の予定だとのこと。同じ路線を共有する普通列車が運休で、新幹線は走るという少々不思議な状態。もしも想定以上の大雪で新幹線が立ち往生なんてことになると大変だと考え米沢でのランチは中止して、新
山形駅で夕食を食べたついでに、エキナカのお店を色々見て回りました。地元の方に聞いた美味しいものの一つに「富貴豆」を勧められました。富貴豆って今まで食べたことも聞いた事もありませんでした。正直に知らないと告げると、「山形は宣伝下手なんだよ、本当に美味しいから、是非」とのことでした。なんでも山形の名物がいつの間にか仙台名物として人気になっているようなことはよくあるんだとの。エキナカのお店で見てみると、富貴豆が売られていました。全国的にも有名な豆のメーカー「でん六」でも扱って
ホテルに荷物を置いて夕食に向かいます。ホテル近くにあったこちらのお店もそばが食べられるようです。昔ながらの建物を活用したそば屋さんのようです。明治34年に建てられたもので、平成になってから改修したようです。でも結局立ち寄ったのは、「そば処三津屋」創業100年を超える老舗で山形駅にも店舗があります。夕食には山形牛や、冷やしラーメンも候補にしていました。山形牛は、翌日米沢に立ち寄り米沢牛を食べようという計画もあり肉ばかり続くのもどうかと思い断念。冷やしラーメ
蔵王温泉を楽しんだ後、バスターミナルまで引き返しました。地蔵山頂では、自身過去最低の寒さを体験、すっかり冷えてしまいましたが蔵王温泉共同浴場のお湯は熱く生き返りました。源七露天風呂のお湯はぬるかったのですが、長く浸かっていたので温まることができました。ここからバスで山形駅まで向かいます。バスターミナルは夕方ということもあって、大混雑でした。仙台行きのバスには多くの外国人観光客が並び満員で出発。山形駅方向は通常の路線バスに加えて、途中のバス停には停まらないノン
共同浴場を楽しんだ後、もう1軒温泉を目指しました。蔵王温泉には大露天風呂があるのですが、こちらは冬季休業です。調べると「源七露天の湯」という温泉で露天風呂を楽しめるようで雪の中、少し山の方まで歩いてみました。道端に時々足湯がありますが、真冬は誰も楽しんでいない様子。こういった雪道を歩いて登ります。時々、道路に融雪装置が仕込んであるのか全く雪が積もっていないところもあります。お値打ち価格だったワークマンのスノーブーツは中々優秀で滑ることも無く、雪道でもしっかり
蔵王ロープウェイで、地蔵山頂や樹氷高原から下山しすっかり冷え切ってしまったので、今度は蔵王温泉で温まりたいと思います。一旦バスターミナルまで引き返し、温泉街のマップを手に入れて蔵王温泉を散策したいと思います。バスターミナルに近い橋は歩道もある様ですが除雪されておらず、歩くことができません。車道は除雪されているので、そちらを歩きます。まず、バスターミナルから高湯通りという坂道を登ります。ここは除雪され、歩きやすい道でした。バスターミナルから一番近い共同浴場「下
樹氷高原駅近くを暫く散策し、下山することにしました。スノーブーツをはいていたので何とかなりましたが普通の靴では歩くのは困難だったと思います。また雪にあまり水分がなく、雪ダルマとか雪の玉を作るのは難しそうでした。難しそうということで、実際に作ろうとはしませんでした。今更ながらチャレンジしておけば良かったかもとは思いますがとても寒く、不用意に雪に触れたくない・・・そちらの方が先に立ちました。駅の中は、待合室以外はやはり寒い。待合室の近くに「馬そり」が展示されていま
地蔵山頂からゴンドラに乗り、途中の乗換駅樹氷高原を目指します。天候は悪化傾向で、ゴンドラからの景色は真っ白。ゴンドラが強風で緊急停止したのかと勘違いするほど、景色が変化しません。唯一すれ違うゴンドラが動いているのが見えるとこちらも動いてるんだと安心するような状態でした。少し標高が下がると、うっすらと景色が見えるようになってきました。眼下に広がる樹氷が見えるようになって乗換駅樹氷高原に到着です。樹氷高原駅は標高1331m。地蔵山頂駅が1661m、300m程度下が
樹氷高原から先は、ロープウェイからゴンドラへと乗り継ぎます。数人乗りの小型タイプで、ロープウェイは、ぎゅうぎゅうの超満員でした。こちらは、全員が着席した状態でゆっくりと乗車することができます。段々と寒くなってきます。ゴンドラからも樹氷の様子が良く見えます。麓では多少日差しがありましたが、雪だらけでとにかく真っ白です。晴れているとこんな感じらしいです。日本海側から雪や風が吹きつけるため、このような光景になる様です。終点の地蔵山頂駅に到着。乗り場の床も壁
蔵王ロープウェイの乗り場に到着しました。ロープウェイ乗り場は、ゲレンデと隣接している場所で結構な雪です。遠くにロープウェイが見えています。山々も支柱も雪で真っ白です。こちらがロープウェイ乗り場になっています。蔵王山麓駅、標高855mとのこと。振り返ると、先ほどの東武8000系の他、遠くの山々が見渡せます。日本ではないような雪山が広がっています。まず、自動販売機でチケットを購入します。ロープウエイを乗り継いで、地蔵山頂までの往復乗車券は4400円となっ
仙台では風は強かったものの雪は全く降っていませんでした。ところが山形に来ると、薄っすらですが道に雪が積もっていました。駅から出ると無茶苦茶寒い。薄っすらとはいうものの、踏み固められて凍り付いている状態。それでも車は勿論、自転車も時々走っています。関西で時々見かける雪はものすごく水分を含み、踏むと足形が残るものが多いですが山形は、水分が少なく、軽い感じ、溶ける気配もなく、雪が服についても払えば簡単に落ちる雪でした。足元に注意しながらホテルに向かいます。この日の