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今年もまた8月15日が。阿南惟幾「誠なれ、ただ誠なれ誠なれ、誠、誠で誠なかれし」何かと1967年の岡本喜八版と比較される作品だけれど、昭和天皇を演じた本木雅弘の迫真の演技と、山崎努が演じた鈴木貫太郎内閣総理大臣の命懸けの行動に、繰り返し見返すごとに、この原田眞人版もオリジナルと比べいささかも劣ってないと思うようになってきた。陛下の御聖断を賜る際に、耳が遠い鈴木総理を後ろから阿南陸相が抱えて席に戻すシーンはじーんとするものがある。何度も何度もこの両作品を見返す事で、はじめはなぜ阿南陸軍大臣
ダム堤体の中には10ヶ所の空洞が川の流れに並行して建造されている。そこを橋梁部とトンネル部が接続する監査廊が串刺しのように貫いている。(写真/現在、B2にいるが、各階にこうした監査廊が設けられている)B3に降りると、11時現在の外の気温は32.7℃なのに対しダムの中は15.1℃。湿度は外が59%、中はなんと95%以上を記録している(写真)。水の圧力を受け、コンクリートからその分子が浸透してくる訳だからそれは当然かもしれない。でも、涼しさが勝ってジメジメしている感はない。主催者も、涼しさ
はちみつをかけると美味しいものは?昔見た日本映画「タンポポ」では××××だったように思いますが…ちがったかな?▼本日限定!ブログスタンプ執筆者への愛のムチを頂けましたら幸甚ですにほんブログ
「八つ墓村」「八つ墓村」プレビュー1977年10月29日公開。金田一耕助作品で最大のホラー映画。主役は萩原健一。山崎努が、32人大虐殺の殺人鬼を熱演。配給収入:19億8600万円(1977年邦画ランキング第3位)。原作:横溝正史脚本:橋本忍監督:野村芳太郎キャスト:寺田辰弥演-萩原健一(少年時代:吉岡秀隆)AGSの航空誘導員として働いている青年。多治見家の後継ぎとして東京から呼ばれ、自身の出生の謎を知るため岡山の八つ墓村へとやってくる
Hyväähuomentaおはようございます♪お訪ねくださってありがとうございます😊旅好き好奇心旺盛人生航路を開く通訳案内士Tinaです😸写真お借りしました不動産という言葉の修飾語として思い浮かぶのは悪徳ですがこちらは祠を壊してから祟りなのか嘘がつけなくなってしまい口先三寸で売り上げを上げてきたのに人が変わってしまったかのような主人公永瀬その彼が起こす騒動NHKでドラマとしてシリーズ化されて見るのが楽しみでした映画で帰ってきた正直不動産まず
川村泰祐監督根本ノンジ脚本山下智久、福原遥、市原隼人、ディーン・フジオカ、吹石一恵、岩崎大昇ほか登坂不動産のエース営業マンとしてうそもいとわず営業成績を上げていた永瀬財地は、地鎮祭の準備中に祠を壊したたたりによってうそがつけなくなってしまう。正直すぎるせいで数々のトラブルを巻き起こしながらも、昇進をかけて同僚たちと競争する奮闘の日々を過ごしていた。そんな中、顧客が巻き込まれた海外の不動産投資詐欺や、元同僚の不動産ブローカーによる大規模開発計画、因縁のライバル会社・ミネルヴァ不動産による悪質
好きなおにぎりの具材は?▼本日限定!ブログスタンプこんばんは。いつもいいね!ありがとうございますおにぎりって美味しいですよね。農作業をする時には必需品です。好きな具材は・梅干し・ツナマヨ・昆布・焼き鮭かなぁ。おにぎりって手軽に食べられるからイイですよね本日4度目の映画化になる『八つ墓村』のキャストが発表された。自分は過去作では1977年版と1996年版は観たが個人的には1977年版が最高だと思っている。今回の作品の予告編が公開されたが、現時点では正直イ
日常が静かにパンク。片岡義男原作、藤田敏八監督、主演は浅野温子、古尾谷雅人、いや山崎努だな。青春映画の粗雑さとエネルギーに中年男の悲哀が乗って、このどっちつかずで、みんなひどくて魅力的。この乾いた時代感もいいよ。角川春樹さんの出演シーンは、正直無いほうが良かったです。急に冷めた。いつかまた観てみたい。南佳孝の歌う主題歌も、ヒットしたよなあ。
「黒の奔流」「黒の奔流」プレビュー1972年9月9日公開。松本清張原作の法廷ミステリー。原作:松本清張「種族同盟」脚本:国弘威雄、渡辺祐介監督:渡辺祐介キャスト:山崎努(矢野武)岡田茉莉子(貝塚藤江)谷口香(岡橋由基子)松村達雄(若宮正道)福田妙子(若宮早苗)松坂慶子(若宮朋子)中村伸郎(北川大造)中村俊一(楠田誠次)穂積隆信(阿部達彦)玉川伊佐男(弁護士・三木)佐藤慶(検事・倉石)河村憲一郎(裁判長・松本)加島潤(判事・細川)小森英
◆山﨑努が「昔から僕のよき理解者だった」叔母に相談に行ったところ「あのねえ役者っていうのはね、いい男がなるもんなの······お前みたいな······やめなさい。お前みたいな顔で······バカなこと考えるもんじゃないよ」(山﨑努著『「俳優」の肩越しに』)◆新年パーティーで私は向田邦子さんとホテルの窓際で話しこんでいた······そこへご挨拶に来たのが鉄矢さんだった。向田さんへの挨拶だから、私は一歩はなれて実物の武田鉄矢なる歌手を眺めていた······その場で蛸踊りを始めた。私は不思議なキャ
2007年、父・昇平(山崎努)の70歳の誕生日で久々に帰省した長女の麻里(竹内結子)と次女の芙美(蒼井優)は、厳格な父が認知症になったことを知る。2009年、芙美はワゴン車でランチ販売をしていたが、売り上げは伸びなかった。麻里は夏休みを利用し、息子の崇と一緒に実家へ戻ってくる。昇平の認知症は進行していて、「帰る」と言って家を出る頻度が高くなっていた。認知症の影響で徐々に記憶を失っていく父と、彼と向き合う家族を描く。
「肉体の学校」1965年2月14日公開。ゲイの世界に生きる若い男と元男爵夫人との恋の行方を描く。原作:三島由紀夫「肉体の学校」脚本:井手俊郎監督:木下亮キャスト:浅野妙子:岸田今日子佐藤千吉:山﨑努室町聰子:中川ゆき室町秀子:市川翠扇室町:有馬昌彦川本鈴子:木村俊恵松井信子:東恵美子貝塚:田中明夫音羽:神山繁平敏信:山村聡テル:佐藤晴彦あらすじ:元男爵夫人で六本木に洋裁店を持つデザイナーの妙子(岸田今日子)は、レストラン経営者の鈴子(
山崎努主演の時代劇「阿部一族」(1995)を見ていたら死者の眠る床の上の方にある屏風、よく見ると上下逆さま?!これは「逆さ屏風」と言う、今も続く「逆さ事」の一つ。いつからか、は分かりませんでしたが、どうやら、江戸時代には確かに存在していたみたいです。因みに、この「逆さ事」からこの世と死者の住む世界では、物事が逆になっていると信じられていたことから、かつては夜に葬儀を行っていた。あの世は昼間で明るくて迷わずに済むという理由からだそうです。現代社会において、個人宅
この場面。手前で土下座する人々と奥に見える建物。これって、合成、ですよね?違和感ありまくるのですが、この30年前の画質なら合成ではなく、実際、の可能性も捨てきれないので…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
13階段高野和明のデビュー作・江戸川乱歩賞受賞作品を長澤雅彦監督が映画化傷害致死罪で服役していた青年は2度の死刑執行の経験を持つベテラン刑務官から冤罪かも知れない死刑囚を助けないかと誘われ10年前の事件を調べ始める。三上純一(反町隆史)南郷正二(山崎努)木下友里(木内晶子)杉浦弁護士(笑福亭鶴瓶)南郷杏子(田中麗奈)三上知子(西田尚美)三上俊男(深水三章)樹原亮(宮藤官九郎)寺田実(宮迫博之)宇津木耕平(伊藤幸純)中森検事(別所哲也)佐村光男(井川比佐志)佐村恭介(水橋研二
顔役1971年公開(配給・東宝)勝プロダクション制作、配給・東宝。いきなり賭場のシーンなんて、本物だろ?と思わせるくらい、ドキュメンタリータッチだし、手持ちカメラでグラグラしてピントも合ってなかったりするけど、そっちが逆にリアリティ感じる。都会の汚いところとか臭いとこが、あの頃を生きていた人には分かるんじゃない?上手くは言えないから興味のある人は観てみて。東宝が配給してるとは思えない。でも東映じゃ撮れないよな。今日は久しぶりにレコードの話のつもりだったけど、たまにはいいでしょ?
シアターはほぼ満席‼️ようやく観ました「正直不動産」映画『正直不動産』オフィシャルサイト|ソニー・ピクチャーズ映画『正直不動産』大ヒット上映中!shojiki-movie.jp館内にはなんか違う仕事をしている永瀬さんが😊外看板特大ポスター…まだ内容を話す時期では無いので宣伝の如く…一言「面白かったあ〜〜〜っ‼️」でした😊👍正直不動産(1)(ビッグコミックス)Amazon(アマゾン)不動産リテラシーを高める24の最強神知識-『正直不動産』公式副読本-
皆さんアンニョン1週間のご無沙汰ですオトカメー(夫)が亡くなってもうすぐ11年になります。古い物を片付けていると・・・・・金庫の中にオトカメー宛ての郵便物、開けて見ると中から出てきたのはコレ❗黒ラベルフアンのオトカメーがキャンペーンに応募してもらったのがコレ図書カード手つかずの新品です😌💓山崎努と豊川悦史のコンビCMで良く見ました山崎努のマグネット冷蔵庫に吸い付いていたのに・・・3度の引っ越しで失くしてしまった酒🍺もタバコ🚬も遊ぶことも好きだった人でした(笑)
【映画館】映画・正直不動産☆☆☆NHKで放映された人気ドラマシリーズの映画化。主演は山下智之。かつては口八丁手八丁で物件を売っていた不動産会社のエース営業マンである永瀬(山下智之)。ある日祠を破壊してしまい、その祟りにより”嘘がつけない”呪意を受けてしまう。当初は得意のウソがつけずに絶望する永瀬だが、次第に誠実にお客と向き合うことにやりがいを感じ始めやがてその姿勢は周りに人間にも波及していくのだった。2シーズンと2つのスペシャル版、スピンオフのスペシャルドラマ1本が作ら
山下智久、舞台あいさつで「いきます!」サプライズで客席飛び出しファン歓喜https://news.yahoo.co.jp/articles/eef93503109a8d1190dd9cc9cba5aee3fcc6c731山下智久、梅田でいか焼き&たこ焼きに夢中「我慢できなかったです」https://news.yahoo.co.jp/articles/9f32f7e9a27cde187241efcf96d1e078764a0730山下智久、再共演を熱望する「師匠」を告白主演映画「正直不動
テレビドラマにはまったので映画にも行くつもりでした。最近忙しくてあまり家にいないのですが今日は予定がキャンセルになったので思い立って行ってきたよ。時間間違えてたのか着席したらすぐ始まった😲ストーリーはネタバレになるから書かないけど面白かったです!山崎努さんも最後にちょこっとご出演!クロサギから山Pが師匠と崇めてるらしいの。前に正直不動産SPで山崎努さんからのお手紙を呼んで目頭を熱くしていたのもよき☺お時間あったらみなさんもぜひお近くの映画館📽️でご覧くださいね☺
テレビ放映の時から凄くファンになった正直不動産が映画になるというので、これも公開を待ちに待っていた。山Pがランチの女王というドラマに出ていたのを見ていたから、あのドラマ自体よかったし、へー、かわいい子だなと思ったくらいだったが、コード・ブルーでとても好きな俳優さんになった。それでもイケメンでクールなイメージのままだったから、まさか正直不動産の永瀬財地のライアーぶりとか、呪いで風が吹いた後の、ベラブラ本音が出るあの演技ぶりには大笑いで、この人こんなコメディ出来るのかとビックリした。これ周りの俳
振り返ってみると今までの人生でいちばん本を読んでいたのが高校時代🌿その中でランキング第1位に輝き新刊が書店に並ぶと必ず買っていた赤い背表紙が一発で目に飛び込んでくる片岡義男さん作品📖『バイク』🏍️と『酒』🍷と『いい女』👩が登場する片岡さんの小説を読んで「自分も主人公のような大人に✨」と夢を見ていたけれど現実はそんなに甘いものではなかった・・・😵監督:藤田敏八原作:片岡義男浅野温子古尾谷雅人竹田かほり山崎努[1981年公開]
Mandy今日もご苦労さまです土曜に市立図書館に行き何気に掲示板を見たら〜図書館シネマの案内が目にとまった懐かしい樹木希林さんが主演だったので観に行ってきた定員25名の小さなホール見事にシニアが多い24日は洋画らしいこれもシニアが多いのだろうか?それも確かめてみたいし行ってみようと思うそれにしても何十年も図書館に行ってるのにこんなイベントがあるとは知らなかった!毎月2回、無料
映画「正直不動産」の素敵なオフショット‼️(写真拝借しました🙇)⬇️山下智久、『クロサギ』以来の師・山崎努との長年の約束果たす『正直不動産』メイキング写真解禁(オリコン)-Yahoo!ニュース俳優の山下智久が主演を務める映画『正直不動産』(15日公開)の場面写真とメイキング写真が解禁された。同作品は「ビッグコミック」(小学館)で連載中の同名マンガを原作とした、嘘をつかない正直営業news.yahoo.co.jp//#山下智久さんと#山﨑努さんスクリーンで再共演メイキ
おくりびとAmazon(アマゾン)『おくりびと』(日本、2008年)を観た。プロのチェロ奏者として東京のオーケストラに所属している小林大悟は、楽団の解散がきっかけとなりチェロの道を諦め、地元・山形県酒田市に妻を連れて帰ることとなる。山形での新しい職を探していた大悟は、新聞で「旅のお手伝い」の求人広告に惹かれてNKエージェントを訪れるのだが・・・。第81回アカデミー賞外国語映画賞を受賞し、当時は非常に話題になっていたけど今回が初鑑賞。※ネタバレを含み
「あたし、今欲しい化粧品を買わずに我慢してるんだあ~~」と彼女がポロリと言った。「化粧品って、リピート商品でしょう高いの買ったり、増やしたりするのって維持費が高くつくのよ。」何故、彼女がこんな事を言い出したか僕は知っている・・・先日、お金の使い方で彼女が話していた事が思い出される・・・前回のブログにも書いたが彼女の誕生日プレゼントの予算を全部使わずに余った分を現金で持ってい
4月25日土曜日~その7雑誌を読む。(写真)切り抜いた「山崎努のどんぶらこ連載4大正生まれの名優たち」(R8年3月19日号週刊文春)。15時半から16時35分まで四度寝。首のストレッチ。四股10回。体重68⋅5キロ。飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、種有りはっさく絞りたてジュース、かの蜂はちみつミルクティー。山田養蜂場国産りんご蜜を口に含む。HDDをチエック。20時15分、夕食。献立は、鮭南蛮漬け、肉ごぼうと大和芋とろろ丼、オクラのごま和え。デザートに、
2002年12月公開★あらすじ銃砲刀剣類等不法所持、火薬類取締法違反で懲役3年の実刑判決を受け、北海道、日高刑務所に送られたミリタリーおたくの中年、ハナワ(山崎努)。そこで彼を待っていたのは規則はあるがテレビは見られるし雑誌も読めて正月にはおせち料理もでる、今までの刑務所のイメージを覆す獄中ライフだった…!雑居房の4人の受刑者とそれなりに快適な獄中ライフを過ごしていたハナワだが、ある日抜き打ち検査で出所後の互いの連絡先をメモした紙片を発見され、5人は不正連絡で懲罰房に入れられてしまい…