ブログ記事964件
「少女の遺体が住宅街で発見された。捜査上に浮かんだ平凡な家族。一体どんな悪夢が彼等を狂わせたのか。「この家には、隠されている真実がある。それはこの家の中で、彼等自身の手によって明かされなければならない」。刑事・加賀恭一郎の謎めいた言葉の意味は?家族のあり方を問う」あらすじです。これも面白かったです。東野圭吾さんますます本を読んでみたくなりました。でもさ本を読むと編み物ができなくなる。以前お猿1号が「Audible良いよ。走りながら聞いてる人もいるよ」と言っていたので編
久々の更新です。今日(10月11日)晴れ外では、遠くの方で、【祭り】かな?【祭りばやしが】聞こえます!【祭りばやしが聞こえる】と言えば、柳ジョージ(とNADJAバンド)のこの曲ですよね!(1977年)なんで&レイニーウッドじゃないのか?はわかりませんが・・・いい曲には違いないドラマは全然覚えていないただこのドラマに【山崎努】さんが萩原健一と共演していて1977年の映画【八つ墓】で共演され、この映画は最近NETFLIXで観て山崎努さんのその怖さに圧倒されました。
好きな推理作品はある?▼本日限定!ブログスタンプこんばんは。いつもいいね!ありがとうございます。好きな推理作品ですか?横溝正史の「金田一耕助シリーズ」江戸川乱歩の「明智小五郎シリーズ」は好きですね。金田一耕助シリーズは何度も映像化されてますが、個人的には渥美清主演の映画「八つ墓村」が好きです。山崎努演ずる田治見要蔵が強烈でしたね。今日は出張で横浜に来てます。中華街で夕食を食べてお腹いっぱい。明日の夜自宅に戻ります。
おつかれさまです、大島へぶんです。YouTubeに上がっていたドラマ『あの日、僕らの命はトイレットペーパーより軽かった』を観ました。1944年8月5日オーストラリア、カウラの捕虜収容所で起こった日本人捕虜脱走事件を描いたドラマです。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%80%81%E5%83%95%E3%82%89%E3%81%AE%E5%91%BD%E3%81%AF%E3%83%88%E3%8
東京芸術劇場プレイハウス。またもや、シェイクスピア。主演:内野聖陽。堂々たる芝居。そして、膨大な台詞に挑む。山崎努のインタビューを読むと。どのようにでも解釈できる。それ故に難しいとも。つまりは己を試されるわけだ。お前はどうやるのだ?と。中村芝翫のリア王。あれはある意味斬新だったのだな。挑戦の1本。
選手の土曜に映画館で清水崇監督版『八つ墓村』を観たことは既に記した。『八つ墓村【2026:清水崇監督版】(ネタバレあり)』先ず、勘違いしていたことがある。八つ墓村をミステリーだと思っていたことだ。アタシが観たことがあるのが、1978に放送された横溝正史シリーズⅡ……つまりテレビ版…ameblo.jpそしてその次の土曜たるこの日は野村芳太郎監督版『八つ墓村』の4Kデジタル修復版を映画館に共に行った独身貴族宅にて鑑賞する会が催された。せっかくなのでということで、何名か招いてのイベントとな
「新仁義なき戦い組長の首」「新仁義なき戦い組長の首」プレビュー1975年11月1日公開。新仁義なき戦いシリーズ第2作。菅原文太と山﨑努が最初で最後の共演を果たした作品。脚本:佐治乾・田中陽造・高田宏治監督:深作欣二キャスト:黒田修次-菅原文太:主人公。志村勝男-小林稔侍:刑務所で黒田に助けられ舎弟になる。笹木茂-三上寛:志村の弟分。大和田組大和田徳次-西村晃:大和田組組長。楠美沙子-梶芽衣子:徳次の娘。楠鉄弥-山﨑努:大
超有名原作なのです。1977年版の映画の残像はアラ60位の人間にはくっきり残っていると思います。祟りじゃぁぁつってね。ワタシにはよく分からないけど、なんか人気あるらしい清水崇監督。ワタシは「呪怨」以外で感心した事ないので、パスしても良かったんだけど、かの横溝正史の古い因習やら血筋やらのジメジメしたミステリーを、ホラーとして描いたら、意外と面白いんじゃないかと思いもしたし、きっとこれそう言う企画なんじゃないかと、取り敢えず期待しました。で、確かにホラー寄りになってました。だけど、村人達を
1977年に野村芳太郎監督の伝説の名作である傑作「八つ墓村」が生まれた。これは祟りに振り切った映画だが、もちろん謎解きなどミステリー要素もちゃんと残っており、その奇跡的な按排が素晴らしい。ただし、あくまで「祟りを隠れ蓑にした連続殺人」である原作のファンの一部からは不満も聞かれる。そして1996年、石坂金田一の数々の名作を撮った巨匠・市川崑が満を持して「八つ墓村」を製作。野村版とは切り口の違う「八つ墓村」が見られるかと、ファンの期待は高かったが、公開後多くを語るファンはあまり見られなかった。
【amazonprime】映画・正直不動産☆☆☆NHKで放映された人気ドラマシリーズの映画化。主演は山下智之。かつては口八丁手八丁で物件を売っていた不動産会社のエース営業マンである永瀬(山下智之)。ある日祠を破壊してしまい、その祟りにより”嘘がつけない”呪意を受けてしまう。当初は得意のウソがつけずに絶望する永瀬だが、次第に誠実にお客と向き合うことにやりがいを感じ始めやがてその姿勢は周りに人間にも波及していくのだった。2シーズンと2つのスペシャル版、スピンオフのスペシャル
「骨ハズシの山﨑とびげりの沖」
ヤマザキマリラジオマンガ『テルマエ・ロマエ』を手がけた漫画家・文筆家のヤマザキマリが、いま気になるテーマをゲストと語り合う!声のトーンで~~~顔見たらすげっ美人の女性😲ヤマザキマリラジオ14回目山崎努山﨑努(やまざきつとむ、1936年〈昭和11年〉12月2日-)は、妻は元宝塚歌劇団星組出身の黛ひかる。娘は山崎直子。又出た週刊文春確実に週刊誌を押し上げて行くねdekokaどっ
八つ墓村横溝正史ブームに乗って松竹が製作したミステリ。かつて平家の落武者8人を惨殺したという村で、32人もの男女が殺されるという事件が起こる。そして8年後、再び巻き起こった連続殺人を解くため、金田一耕助が出馬する。ちょっと前にU-NEXTで鑑賞しましたYouTubeで八つ墓村のリメイクを公開するらしくそういえばこの萩原健一の八つ墓村の予告編を幼いころ観てトラウマだったな、と(゜ー゜)って事で今更ながらめちゃくちゃ観たくなってついに鑑賞しました
≪この記事はgooブログ内『長岡京エイリアン』にて2012年11月10に投稿したものの再掲です≫どひ~っ!どうもこんばんは、そうだいでございます。みなさま、今日も働いていましたか?お疲れさまでございました……いや~、この1週間、私は非常に忙しかったです。まだ、明日もたっぷり働きづめの予定になっているんですが(当時)、もうひとふんばりで休みもあるしお給料もいただけるということで!かなり疲れますけど、働く現場が楽しいということは素晴らしいですな。最近は深夜2時ごろに寝て朝6時前後
「八つ墓村」「八つ墓村」プレビュー1977年10月29日公開。主役は、萩原健一。配給収入:19億8600万円(1977年邦画ランキング第3位)。原作:横溝正史脚本:橋本忍監督:野村芳太郎キャスト:寺田辰弥演-萩原健一(少年時代:吉岡秀隆)AGSの航空誘導員として働いている青年。多治見家の後継ぎとして東京から呼ばれ、自身の出生の謎を知るため岡山の八つ墓村へとやってくる。母からは「龍の顎(あぎと)」で自分は生まれたと教えられている。金田一
今年もまた8月15日が。阿南惟幾「誠なれ、ただ誠なれ誠なれ、誠、誠で誠なかれし」何かと1967年の岡本喜八版と比較される作品だけれど、昭和天皇を演じた本木雅弘の迫真の演技と、山崎努が演じた鈴木貫太郎内閣総理大臣の命懸けの行動に、繰り返し見返すごとに、この原田眞人版もオリジナルと比べいささかも劣ってないと思うようになってきた。陛下の御聖断を賜る際に、耳が遠い鈴木総理を後ろから阿南陸相が抱えて席に戻すシーンはじーんとするものがある。何度も何度もこの両作品を見返す事で、はじめはなぜ阿南陸軍大臣
ダム堤体の中には10ヶ所の空洞が川の流れに並行して建造されている。そこを橋梁部とトンネル部が接続する監査廊が串刺しのように貫いている。(写真/現在、B2にいるが、各階にこうした監査廊が設けられている)B3に降りると、11時現在の外の気温は32.7℃なのに対しダムの中は15.1℃。湿度は外が59%、中はなんと95%以上を記録している(写真)。水の圧力を受け、コンクリートからその分子が浸透してくる訳だからそれは当然かもしれない。でも、涼しさが勝ってジメジメしている感はない。主催者も、涼しさ
はちみつをかけると美味しいものは?昔見た日本映画「タンポポ」では××××だったように思いますが…ちがったかな?▼本日限定!ブログスタンプ執筆者への愛のムチを頂けましたら幸甚ですにほんブログ
「八つ墓村」「八つ墓村」プレビュー1977年10月29日公開。金田一耕助作品で最大のホラー映画。主役は萩原健一。山崎努が、32人大虐殺の殺人鬼を熱演。配給収入:19億8600万円(1977年邦画ランキング第3位)。原作:横溝正史脚本:橋本忍監督:野村芳太郎キャスト:寺田辰弥演-萩原健一(少年時代:吉岡秀隆)AGSの航空誘導員として働いている青年。多治見家の後継ぎとして東京から呼ばれ、自身の出生の謎を知るため岡山の八つ墓村へとやってくる
Hyväähuomentaおはようございます♪お訪ねくださってありがとうございます😊旅好き好奇心旺盛人生航路を開く通訳案内士Tinaです😸写真お借りしました不動産という言葉の修飾語として思い浮かぶのは悪徳ですがこちらは祠を壊してから祟りなのか嘘がつけなくなってしまい口先三寸で売り上げを上げてきたのに人が変わってしまったかのような主人公永瀬その彼が起こす騒動NHKでドラマとしてシリーズ化されて見るのが楽しみでした映画で帰ってきた正直不動産まず
川村泰祐監督根本ノンジ脚本山下智久、福原遥、市原隼人、ディーン・フジオカ、吹石一恵、岩崎大昇ほか登坂不動産のエース営業マンとしてうそもいとわず営業成績を上げていた永瀬財地は、地鎮祭の準備中に祠を壊したたたりによってうそがつけなくなってしまう。正直すぎるせいで数々のトラブルを巻き起こしながらも、昇進をかけて同僚たちと競争する奮闘の日々を過ごしていた。そんな中、顧客が巻き込まれた海外の不動産投資詐欺や、元同僚の不動産ブローカーによる大規模開発計画、因縁のライバル会社・ミネルヴァ不動産による悪質
好きなおにぎりの具材は?▼本日限定!ブログスタンプこんばんは。いつもいいね!ありがとうございますおにぎりって美味しいですよね。農作業をする時には必需品です。好きな具材は・梅干し・ツナマヨ・昆布・焼き鮭かなぁ。おにぎりって手軽に食べられるからイイですよね本日4度目の映画化になる『八つ墓村』のキャストが発表された。自分は過去作では1977年版と1996年版は観たが個人的には1977年版が最高だと思っている。今回の作品の予告編が公開されたが、現時点では正直イ
日常が静かにパンク。片岡義男原作、藤田敏八監督、主演は浅野温子、古尾谷雅人、いや山崎努だな。青春映画の粗雑さとエネルギーに中年男の悲哀が乗って、このどっちつかずで、みんなひどくて魅力的。この乾いた時代感もいいよ。角川春樹さんの出演シーンは、正直無いほうが良かったです。急に冷めた。いつかまた観てみたい。南佳孝の歌う主題歌も、ヒットしたよなあ。
「黒の奔流」「黒の奔流」プレビュー1972年9月9日公開。松本清張原作の法廷ミステリー。原作:松本清張「種族同盟」脚本:国弘威雄、渡辺祐介監督:渡辺祐介キャスト:山崎努(矢野武)岡田茉莉子(貝塚藤江)谷口香(岡橋由基子)松村達雄(若宮正道)福田妙子(若宮早苗)松坂慶子(若宮朋子)中村伸郎(北川大造)中村俊一(楠田誠次)穂積隆信(阿部達彦)玉川伊佐男(弁護士・三木)佐藤慶(検事・倉石)河村憲一郎(裁判長・松本)加島潤(判事・細川)小森英
◆山﨑努が「昔から僕のよき理解者だった」叔母に相談に行ったところ「あのねえ役者っていうのはね、いい男がなるもんなの······お前みたいな······やめなさい。お前みたいな顔で······バカなこと考えるもんじゃないよ」(山﨑努著『「俳優」の肩越しに』)◆新年パーティーで私は向田邦子さんとホテルの窓際で話しこんでいた······そこへご挨拶に来たのが鉄矢さんだった。向田さんへの挨拶だから、私は一歩はなれて実物の武田鉄矢なる歌手を眺めていた······その場で蛸踊りを始めた。私は不思議なキャ
2007年、父・昇平(山崎努)の70歳の誕生日で久々に帰省した長女の麻里(竹内結子)と次女の芙美(蒼井優)は、厳格な父が認知症になったことを知る。2009年、芙美はワゴン車でランチ販売をしていたが、売り上げは伸びなかった。麻里は夏休みを利用し、息子の崇と一緒に実家へ戻ってくる。昇平の認知症は進行していて、「帰る」と言って家を出る頻度が高くなっていた。認知症の影響で徐々に記憶を失っていく父と、彼と向き合う家族を描く。
「肉体の学校」1965年2月14日公開。ゲイの世界に生きる若い男と元男爵夫人との恋の行方を描く。原作:三島由紀夫「肉体の学校」脚本:井手俊郎監督:木下亮キャスト:浅野妙子:岸田今日子佐藤千吉:山﨑努室町聰子:中川ゆき室町秀子:市川翠扇室町:有馬昌彦川本鈴子:木村俊恵松井信子:東恵美子貝塚:田中明夫音羽:神山繁平敏信:山村聡テル:佐藤晴彦あらすじ:元男爵夫人で六本木に洋裁店を持つデザイナーの妙子(岸田今日子)は、レストラン経営者の鈴子(
山崎努主演の時代劇「阿部一族」(1995)を見ていたら死者の眠る床の上の方にある屏風、よく見ると上下逆さま?!これは「逆さ屏風」と言う、今も続く「逆さ事」の一つ。いつからか、は分かりませんでしたが、どうやら、江戸時代には確かに存在していたみたいです。因みに、この「逆さ事」からこの世と死者の住む世界では、物事が逆になっていると信じられていたことから、かつては夜に葬儀を行っていた。あの世は昼間で明るくて迷わずに済むという理由からだそうです。現代社会において、個人宅
この場面。手前で土下座する人々と奥に見える建物。これって、合成、ですよね?違和感ありまくるのですが、この30年前の画質なら合成ではなく、実際、の可能性も捨てきれないので…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村