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ウエストロードブルースバンドWestRoadBluesBand/BluesPower1975media:CD(プラケ)label:徳間ジャパンTKCA72489released:2002(Orig.1975)Hoy-HoyRecordsINDEX01.Tramp02.T-BoneShuffle03.It'sMyOwnFault(TreatMetheWayYouWannaDo)
【↓ブログの順位を確認する↓】つのだ☆ひろ(Ds,Vo)、山岸潤史(G)、鳴瀬喜博(B)、奥慶一(Key)、ラッキー川崎(Key)、ペッカー(Per),本多俊之(AS,SS,Fl)という凄腕ミュージシャンによるSessionGrandPrixの1983年のライブ盤。1980年代のフュージョン・ブーム聖地、六本木ピットインでのライブ音源を収録している。バンド全体としても素晴らしいがベース弾きとしては、30代のナルチョの勢いのあるベースがおすすめ。(今も勢いがあるけれどw)A1
10/17(fri.)★昨晩(10/17fri.)のplaylist〜♪D’Angelo/TheBestSoFar...(DVD)CurtisMayfield/BackToTheWorld『12/29(thu.)playlist〜♪』12/29(thu.)★昨晩(12/29thu.)のplaylist〜♪金延幸子『FORKINTHEROAD』FairportConventio…ameblo.jpDonnyHathaway/EverythingI
見納めといっていたら失礼ですがなにせ後期高齢者が2人まもなくが1名しかも一人がアメリカ在住者でなにせお歳が御歳なので見納めに成るかも?という訳で月初の月曜日に無理矢理午後休で行ってきました。山下潤史と永井ホトケゲストは上田正樹とyoshieちゃんブルージーな90分無理して行って良かった
今日はパパ・グロウズ・ファンクのアルバムを紹介します。昨日に続きニューオリンズ・ファンクのグループの紹介になります。彼らは2000年に結成、キーボード奏者のリーダーであるジョン・グロスのあだ名パパから付けられたバンド名です。このバンドには日本からニューオリンズに拠点を移したレジェンド・ギタリストの山岸潤史が結成当初から正式メンバーです。彼はニューオリンズで人気のギタリストであり、プロフェッサー・ロングヘアーに敬意を表して名付けられた賞である2025年度フェッシー賞の受賞者9人の内の1
7/29普段から暑いのにこの日は特に全国的に暑いらしく、全国で数カ所も40℃超えが出るという予報です…🌡️(~O~;)広島県も北部の町が40℃超えではないかと言われており、もし40℃超えたら県内史上初ですね…🔥😓本日はヨメさんもお休みだったので午前中は僕はチョコザップ、ヨメさんはスポセンの屋内プールへ…で…お昼ご飯はヨメさんお休み恒例の「奢れ!」なので「喫茶店メシ」…僕はちょっとチョコザップ張り切り過ぎたので「冷やし中華」…😅もう、見た目が涼しげ〜…美味しゅうございました…ヨメ
ギタリスト山岸潤史の初ソロ・リーダー・アルバムで全曲がインスト曲という構成の「REALLY?!」は、とにかくジャケットのインパクトが凄いwまぁ、凄いのは参加ミュージシャンもなのだが…村上ポンタ秀一、鳴瀬喜博、小原礼、ジョニー吉長、上原裕、田中章弘、難波弘之、ペッカー、中村哲、新田一郎、金子マリ等の凄腕の日本を代表するミュージシャン達が参加している。A面のポンタとナルチョのリズム隊が山岸潤史のギターを盛り上げる。ブルース色はかなり薄く、気持ちいい、さわやか?フュージョン・アルバムに仕上がってい
DOGATANA渡辺香津美山岸潤史と石田長生とのトリオでオベーション・ギターを使った熱いインスト曲を始め、ラリー・コリエルとのデュオが聞けた1981年リリースのアルバムです。DOGATANAAmazon(アマゾン)BetterDaysレプリカ・コレクション-7ドガタナ(DOGATANA)(紙ジャケット仕様)Amazon(アマゾン)DOGATANA[LPレコード12inch]Amazon(アマゾン)OVATIONCE44-
永井“ホトケ”隆&山岸潤史TakashiHOTOKENagai&JuneYamagishi/....stillinlovewiththeBlues2024media:CDlabel:P-VinePODC-007released:10-16-2024Hoy-HoyRecordsINDEX01.Ramblin'onMyMind02.Walkin'byMyself03.NobodyKnowsYouWhen
1977年にリリースされた『GUITARWORKSHOP』は、森園勝敏、大村憲司、渡辺香津美、山岸潤史という4人の日本を代表するギタリストをフィーチャーした、フュージョンアルバム。といってもすごいのはギターリストだけではない。ベーシストは、渡辺健、高水健司、伊野信義、鳴瀬喜博、ドラマーに村上秀一、ジョニー吉長など。さらにはホーン・セクションには、ホーン・スペクトラムのメンバーとその当時の音楽業界のスーパープレイヤーを集めたようなアルバムだった。中でも渡辺香津美のギターは、特にかっこよかったな
長男からの「男の子が産まれました…」のLINE受け取り後に急いで渋谷まだ行ってきましたチケット取っていたんですよお産の方が大事…と半ばあきらめていたのですが無事見に行くことができました👏👏それも最前列…そう1列目のチケットでしたから絶対に行きたかったんです!ホールに着くなり拍手が聞こえヤバい!始まる…とまあ、飛び込んだ具合です駆けつけ3曲ノリノリで汗だくだくでハイテンションな私上田正樹R&Bバンドゲストに永井ホトケ隆山岸潤史ですから…ヤバいですよとは言ってもわからないかも…です
2007年に元ウエストロード・ブルースバンドのギタリスト二人が「TogetherAgain~BluesinNewOrleans」という渋~いCDをリリースしました。ご自分のアルバム制作のためにLAに行った塩次さんがニューオリンズに住む山岸さんをついでに訪ねて、そこで山岸さんがメンバーを集めてそしてついでに作ったアルバムがこの「TogetherAgain」です。ついでついでと言っているのは私の憶測です。(._.)出来栄えは最高の
有山さんと山岸さんのデュオ「有山岸」に上田正樹さんがヴォーカルで参加してリリースされたのがこのアルバム「BitterSweetSoul」2014年のCDです。ウエストウッド開店時にお世話になったブログ仲間のKotapapaさんからの頂き物です。先日ご来店の際に「こんなの持ってる~?」とご持参されました。Kotapapaさん、ありがとうございました。CD2曲目は多くのミュージシャンがカヴァーしている「Let’sGoGetSton
先月も行ってきたばかりなのにまた行きたいと妻が言う。前回とても楽しかったらしい。前日、自分だけゴルフで遊んできた手前、天気は悪いし疲れてもいたのだが断りきれずに行くことにした。「雨の軽井沢」なんていうと、何か良さげな歌のタイトルにでもなりそうだが、実際、傘をさしながら歩くのもちょっと億劫な気分だった。途中、時々、雨がぱらついていたが、到着すると雨は止んでいて、陽が出てないせいか少し肌寒いくらいであった。大方、行くところは毎度同じ場所であって、よくも飽きずにい
本日は僕の通院の日でした…まぁ血液検査と診察と後は処方せんですが…ま〜個人病院とは言え待ち時間が長い…(ーー;)とりあえず食後血糖値は基準値以内でした…💮しかし、お昼ご飯食べて帰ればもう14時ですよ…🕑夕方にはヨメさんを迎えに行かないといけませんからね〜…もうCDでも聞いてゆっくりします…今日はこれ…「GuitarWorkShopvol.1」大村憲司、渡辺香津美、森園勝敏、山岸潤史の日本のギタリストの1枚です…🎸あと参加メンバーとして村上“ポンタ”秀一(ds)、坂本龍一
LightningBluesGuitarFesLive'05日比谷野外音楽堂で行なわれたライトニング・ブルース・ギターフェスのライヴがBS2で放映されました。その時のライヴ映像は動画がアップされていたのですが、サウンドだけでも良い音質でアップしたく成った。LIGHTNINGBLUESGUITARLiveLightningvol.2Amazon(アマゾン)無傷CDライトニングブルースギターLIGHTNINGBLUESGUITARL
勉強させていただきます!【ヤングギター】https://youtu.be/flX9M7oBRcw?si=Nk6h_dZKuBoMVFqy山岸潤史:日本を代表するブルースマンによる特別講座!ニューオーリンズを拠点に活動を続け、本場アメリカのミュージシャンたちと渡り合ってきた第一線級のブルース・ギタリスト、山岸潤史。本誌YouTubeチャンネルにそんなレジェンドをお招きし、大きく4つのトピックについて、実演を交えながら「山岸流ブルース心得」とでも言うべき内容を語っていただきました!00:00
昨日は昼飯は兄貴んちらーめん汁なし兄貴んち(新江古田/ラーメン)★★★☆☆3.30■予算(夜):~¥999tabelog.comで昼飯。いつの間にかすっかりハマってしまい、無性に食べたくなるのです。とうとう店主からも認識されて常連認定頂きました。よく行く飲食店に認識されがちで、GODZや隠れ家も今やお店と絡むようになったけど、元々は遊びに行ってただけやしね。大体一人で飲みに行ったりしても、お店の人と話すから特に寂しくないねんな。その後は
磔磔が50周年!!!拾得とならび京都の歴史ある音楽の宝庫、倉庫。NewOrleansから山岸さんが参加のBluesTheButcherなので行かないわけがない!!!入ったらすぐに水島さんが車いすに座って皆さんをお出迎え。しばらくお会いしてないし、わすれてはるんちゃうかなとおもったけど「よっ!」って感じで手を上げてくださってホンマに嬉しかったわ。美しいステージスクリーン!勿論買いました。記念Tシャツとタオル可愛すぎるー!そして先輩方の沸騰する演奏
【丸の内コットンクラブ】に行くのにKITTEの広場で待ち合わせ⌚桃の節句だからかしら?お花の飾りつけ🌸昨夜のステージはコチラ✨✨✨⏬永井ホトケ隆✖山岸潤史スペシャルゲスト上田正樹✨✨✨さすがに年齢層が高い🤣《オッサンによるオッサンのためのライブ》とMCで自虐ネタ会場はわいておりました🥰事前に予約して、前の日に座席のご案内が送られてきます😌発売日に申し込んだから、正面の良い席だったんだけど、左サイドの席の方は、入退場のときに握手してもらってた羨ましい…事
1975年、大阪にとんでもないバンドが誕生しました。88ロックディに登場したそのバンドは「山岸潤史スーパーグループ」です。山岸さんは、ウエストロードブルースバンドのギタリストです。山岸さんはそのライヴの直後に渡米、帰国後、「SoooBaadRevue」を再結成しました。メンバーは・・・(敬称略)北京一(元漫才師)砂川正和(残念ながら2004年他界)山岸潤史石田長生(2015年他界、あれから8年か~涙)永本忠(B)ベーカー土居(ベーカーズシ
MotohikoHino&Urbanightrops日野元彦さんのドラムはファンキーで、軽やかに舞い踊る様な華やかさをプレイから感じていました。ドラマーの人気投票で、絶えず上位でしたね。大好きだったジャズドラマーの日野元彦さんが1990年のNHK-FMに残した、土岐さんや山岸さんとのセッションです。流氷+2SAILINGICEAmazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}FlyingCloudsAmazon(ア
COTTONCLUBに行ってきた。【三大敷居の高いライヴハウス】とLEOの中で呼称しているウチのひとつ。これで3箇所制覇できた一言でいえばココが一番好きぃ~何に行ったかというとGenerationsOnDaTable勿論、お目当てはマリちゃんそしてKenKen、山岸のオバちゃんところで基本的にライヴハウスでは食べない。いつもワンドリンクだよ。まして三大敷居の高いライヴハウスでは食事なんてとんでもねぇなのでCOTTONCLUBが入っているビルTOKIAと繋がっ
何の三大かというと、敷居が高いライヴハウスということLEOも都内のライヴハウスはバリバリ行ってるけど、ビビッて行けないところもあるんだよ三大とはBLUENOTETOKYO、BillboardLiveTOKYO、そしてCOTTONCLUBこの中で最初に行ったのがBillboardLiveだった。2018年10月31日のGongのライヴ『ビルボードライヴ東京』10月のラストの日、LAYLAを誘ってビルボードライヴ東京に行ってきた。なんだろ、都内のライヴハウスなんてほとんど行っ
Char&JUNEYAMAGISHI昨夜と同じくカセットテープに収められたFM放送のライヴ音源から聞いて下さい。「ライトニン・ブルースギター」と題された96年のFM放送で流された番組を、カセットテープで録音をしていました。FM専用アンテナや音の良いチューナーを使って3ヘッドのカセットデッキで録音をしたので、ノイズが気になる様な事は無いと思います。U.S.J[UHQCD]Amazon(アマゾン)PSYCHEII(紙ジャケット仕
山岸潤史山岸潤史さんのギターはブルースをベースにして、関西らしいファンキーなギターが大好きでした。ちょっとジミヘンのムードを醸し出す所も好みです。山岸さんに付いては何度か記事を書いているので、そちらを見て下さい。https://fc2user314.blog.fc2.com/blog-entry-1514.htmlREALLY?!Amazon(アマゾン)FunkonDaTableLiveatTipitina'sAmazon
アーバン・ミュージック・クロニクル史上最高!極上すぎる真夜中のソウル・アルバム「ChickenShack」/ChickenShackジャケットを見れば分かるように、「大人」の男女のためのアルバムだ。オシャレでセクシーな世界だから、おこちゃまは不要である。10年社会勉強してからじゃないと理解はできない。このアルバムは昔から音楽が分かる女性にしか聴かせないことにしているアルバムである。それも真夜中に。なにせ日本の音楽史上、最もソウルフルで且つ極上の音が詰まった1枚だからであ
かのサンハウスが1983年9月21日に東京・日比谷野外音楽堂で行った再結成ライブ「CrazyDiamonds」。同公演を収録したライブアルバム『CrazyDiamonds(absolutelylive)』(オリジナルリリースは1983年11月5日)が2017年に復刻された際、鮎川誠さんに取材し、ライナーノートを書いている。それは、こんな文章から始まる。“昨2016年12月2日にリリースされたザ・ローリング・ストーンズのニュー・アルバム『ブルー&ロンサム』。同作は11年ぶりのスタジオ・アル