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埼玉県行田市埼玉に鎮座する前玉神社に参拝いたしました。こちらの神社の由緒は、次の通りです(大修館書店刊『日本の神仏の辞典』による)。「【前玉神社】埼玉県行田市埼玉の旧郷社。延喜式内社。祭神は前玉彦命・前玉姫命。例祭は7月14日・15日。境内の浅間社は埼玉の浅間様として知られ、新生児の無病息災を祈って額に神璽を受ける。初山祭は6月30日・7月1日である。古くから埼玉郡の総社として崇敬を受ける。」また、㈱臨川書店刊「神道大辞典(縮刷版)」によると次の通りです。「【前玉神社】
記事にリンクさせてありますので、リストの神社名をクリック(またはタップ)いただければ御朱印の画像が見られます。登山(登拝)または長い参道や階段でお参りする神社の御朱印リスト交通手段により楽に行ける所も含まれます。標高の高い頂上への登山の場合は殆どが期間限定です。おみやさんcom山頂神社も参照してください。■青森県岩木山神社奥宮里宮で拝受可能■岩手県駒形神社奥宮里宮で拝受可能■秋田県太平山三吉神社奥宮登山■宮城県蔵王刈田嶺神社奥宮■福島県飯豊山神社奥宮
奈良国立博物館で開催されてる特別展神仏の山吉野・大峯―蔵王権現に捧げた祈りと美―に行ってきました。社寺、神仏と言えば京都へ行く人が多くてもちろん僕も京都へも行きますが奈良は、都としては京都より歴史が古くて神仏的にも、エネルギー的にも興味深い地として僕は、京都よりも頻繁に訪れています。ども(^^)あの世とこの世を繋ぐエネルギーワーカーウエマツトシヒロですレイキマスタースピリチュアルカウンセラーご先祖メッセンジャー九星方位気学神社ツアーやってます。
4月上旬の新潟漫遊初日。最初に降り立った中越浦佐で最後に向かったのは、霊峰・八海山を御神体として仰ぐお社。<旅の工程>1日目:浦佐→塩沢→長岡2日目:宮内→弥彦3日目:弥彦→新潟4日目:新潟浦佐駅から北4km程に位置する西福寺を後にして、30分程掛けて駅の南5km程の山の麓の集落へ。麓の社務所から坂道を1km、社頭に着きます。(電動アシスト自転車に大感謝)広場から山に向かって石段が続いています。◆八海山尊神社◆広場から柏手を打つと、石段が鳴り響
子育てと教育の寄り添いびと佐藤みふゆ(グランマみーこ)です。ご訪問ありがとうございます。お問い合わせ←クリックホテル立山の5階のロビーの壁に「立山曼荼羅」の大きなタペストリーが飾ってありました。日本三霊山と言うと富士山、白山、立山。古くから山岳信仰の対象として崇め(あがめ)られてきました。facebookに立山曼荼羅の写真をアップしたらイラストレーターの牛嶋浩美さんが「美しい世界観だね。そのポスター欲しいな~。」と
IAmThatAm.こんにちは。YOSHIKAです。皆さまいかがお過ごしですか?私はあれから一度神戸に行き数日を過ごした後、また今京都にいます。さてさて今日は先々週末に訪れた吉野についてです。吉野と言えば修験道の総本山である金峰山寺が有名ですね。その開祖が役行者、役小角さまです。金峰山寺は現在令和8年度の御開帳中で、5/6まで蔵王権現様のお姿を拝めるようになってます。すごく迫力があって怖いお顔をしてるのにものすご〜く癒される不思議な感覚を味わえ絶対満足出来ると思います
創建は平安時代詳細は火災の影響で記録が消失し不明伝承では1083年に源義家が戦勝祈願を行ったねりまの名木樹齢900年とされる「大けやき」源義家が「後3年の役」で奥州へ向かう際奉納したと言われている主祭神:イザナミノミコト境内社:三峰神社狛狼が守る第二鳥居拝殿前に狛犬1対1818年生まれ彫も毛並みの表現も美しい💛玉や子はなし境内社:三社稲荷神社ここも歴史がつまったパワースポットです
令和8年3月25日に、大府市歴史民俗資料館蔵『三山道中記』が市指定文化財へ。合わせて、その時に建てられた巡拝塔も指定文化財となったが、かなり劣化が進んでいたので文字確認のために本日、採拓を行った。来週25・26日は大倉公園・桃山公園でつつじまつりが行われるが、すでに満開。来週にはしぼんでいないか心配だが、本日は美しい景色を堪能できた。7年ほど前には、巡拝塔周りは割とスッキリしていたが…。今は周りの樹木が鬱蒼としていて、枝を避けながらの作業。今日は、うっすらと「立
阿武隈神社に参拝しました。あぶくま洞の駐車場にあります。階段上の大きな岩が御神体のようです。おそらくあぶくま洞発見以前から山岳信仰の対象だっのではと思いますが、詳細は不明です。
ジオパーク下仁田協議会が主催する妙義山ジオツアーに参加してきました🎶妙義山に行くのは2回目です。こちらの石門めぐりコースを下仁田ジオパークのガイドさんの解説を聞きながら歩くツアーです👣妙義山は日本三大奇勝の1つで県立公園になってます。山全体的が凝灰角礫岩で出来ており、火山活動でカルデラが形成され、長年の風化と侵食により現在の地形が作られたそうです。石門めぐりコースは初めて行きましたが、凄かった❗石門や独特の地形、そこから見える風景まで大自然に圧倒されました😊第一石門第一石門を見上
山岳信仰の霊地である山中に建っていて、紅葉の名所として名高い寺院です2026年04月06日2021年06月28日2021年06月28日
こんにちはー。そろそろ他の話題も書きたい気もしますけども、考え出したら止まらないのであります。てことで、早速本題です。誰もが感じる感覚って事になると、やっぱり学問的には生態機能の話になる訳でして、そのへんを調べてみました。境界検出と環境認知唯識論に繋がりそうで面白い話なんですけど、生物学的に人は物を認識をする時に、視覚によって対象物の周囲の物との境界を認識して(境界検出)、その物体の質感等を判断し、経験的な予測を入れ、その後に「これは◯◯だ」と認知するのだそうです(環境認知)
こんにちは。少し前に、高尾山へ行ってきたんです。山頂まで登る途中で立ち寄った高尾山薬王院。実はわたしはお寺の子で、祖父が高野山で修行をしていたこともあり、このお寺には以前から親しみを感じていました。とはいえ、その日は山頂へ行くことがいちばんの目的。ゆっくり参拝、というよりは立ち寄らせてもらった、という感覚でした。参拝日記ではなく、観察として書いてみたいと思い、noteにまとめました。高尾山薬王院で感じた、祈りの重なり高尾山薬王院
それではお滝場へ弘法大師が九州滞在時に滝行されたとされる「中山一之瀧」です。現在、こちらでの滝行体験ができます。基山(きざん)山頂までの歩きルートには八十八ヶ所霊場が安置されています。かつて修験山伏たちの修行場として栄えた中山一之瀧は、難病・大病の秘薬として1,350年前から今に伝わるとされています。一番札所、ここからスタートみたいですね。たくさんのお大師様、お不動様多くの人々の祈りが込められた場所なのだと感じます。お遍路用語の説明などもあります巡礼者が転がり落ちるほどの険しい
皆さま、如何お過ごしですかさて昨日は、青梅の愛宕神社周辺巡りへ⛩️奥多摩橋からの多摩川が美しい✨️そして、あいも変わらずドン曇り女発揮☁二俣尾駅から徒歩20分位で愛宕神社に到着🚶今年は火のエネルギーです🔥そして、私の産土神が火之迦具土の神です🙏本当のパワースポットは、奥の院にあり。かなり急勾配の山を登ります。八十八ヶ所巡りで幸せの鐘を目指します🔔最後の八十八ヶ所目に辿り着きました。そして、幸せの鐘を鳴らしに🔔3回鳴らすのですが、1回目はそっと自分へ2回目は大切な人へ、3
群馬県前橋市二之宮町に鎮座する二宮赤城神社に参拝する。社殿祭神は大己貴命、豊城入彦命、他十五柱。社格は延喜式内社(明神大社)、旧郷社、上野国二宮。赤城山をご神体とする山岳信仰の神社。静かな午後に参拝する。御朱印は月替わりのもの。御守は500円。神社名:二宮赤城神社鎮座地:群馬県前橋市二之宮町886番地祭神:大己貴命豊城入彦命他十五柱相殿:大山祇命他八柱社格等:延喜式内社(明神大社)旧郷社上野国二宮
土曜の午後、銀座の近所で古いミシュランの店やら色々とやってるオバはんオーナーがやって来て、一緒に神田まで歩こうよ!!と笑っていたが、膝をやってるから遠慮しとくわい!病院行ってないでしょ?歪んだまんまになるよ!エエんやで!人間が歪み切っているから足も歪んでちょうど良い!と断っていた。俺と同じでアルコールの抜けない飲んべ~だったのが、この頃は早起きして隅田川の河岸でジョギングを始めて、ホノルル・マラソンを目指し始めている。俺は40歳過ぎて一気に日常の生活を変えてやっ
氷点下の雪山の頂上で日の出を待つ。空が明るくなるだけで、体感温度は上がって来る。太陽の意味を感じる瞬間でもある。月は地球のまわりを周回して、生き物が地表で命を繋げられる自転の速度になるように、重石の役目を果たしながら夜を照らしてくれている。俺にとって、頭を垂れて手を合わせ、心底感謝するモノはこの二つしかない。日本の島国では日願と書いて太陽を拝み感謝をすることを山岳信仰では常々言っていたが、いつしか大陸から伝来した仏教がその解釈を変えてしまった。日など決め
膝の調子がまだイマイチだったから、どうすんべ~と思案して、のんびりとメディア猿社会の群れの動きを眺めてから出発した。群馬でも熊公がたくさん生息している長野県境のエリアまで出掛けていた。休日は、仕事以上に走り回って山や海でクタクタになるまで遊び惚ける。未舗装路や悪路運転も含めて500キロから800キロくらいは毎週走ってる。どこのエリアでも生の状況を自分で知っている。途中、獣の気配しかない霧積ダムも見ておいたが、この季節にしては水は少なかった。そういえば昔に
創建は1573年本郷村の名主・木村万右衛門と牛久保隼人の夢枕に神が現れ、富士山本宮宣言大社から神を勧請し創建主祭神コノハナサクヤヒメノミコト富士山の女神火の中で出産安産・火除け・酒造りの守護神”駒込のお富士さん”富士塚もあるこの辺りを支配している山岳信仰のパワーはすごいただならぬ空気が漂う急こう配の階段⤴富士山に登った気分で!?拝殿は高台にあります境内の敷地は広く樹木に覆われ異次元空間が広がります
国境を越えて自在に動く金融グローバリズムは、オリンピックや世界大会とおなじ要領で世界の人民を一か所に洗脳して集めて、まとめて趣味嗜好まで管理して、その上前を搾取しようとする連中の草刈り場を作り出して来た。AIによるデータセンターなんかは個人情報の集積所となっている。楽をしようとする怠惰な民衆が、自分たちの生死の決定まで預けてしまってる。新型コロナのワクチンなんざその最たるものだったが、すでに日本社会には同じような医療・薬剤や栄養剤なんて腐るほど出回っているだろう。単
能登を巡った翌日、車は山あいへと向かい、白川郷へ。まずは「道の駅白川郷」そして、白川郷へここを訪れるのは二度目だった。前回は家族と一緒に、雪深い真冬の白川郷。屋根に積もった雪が分厚く、静けさの中に灯りがぽつりと浮かぶ、あの幻想的な風景が忘れられない。今回はゴールデンウィーク。季節は春へと移り変わっているはずなのに、田んぼの上にはまだ雪の塊が残っていた。山間の厳しい気候を物語るようで、白川郷らしい“季節の名残”に思わず足を止めてしまう。合掌造りの家々が並ぶ景色は、やっぱり日
膝の靭帯がまだ山に登れるほど回復してなかったので無理は止め、娘のとこの2匹の馬鹿犬と92歳の婆様を連れて真東にある八方避け神社に詣でて来た。去年から仕事の流れが良くないので、今年はチョイチョイと仕掛けて行こうとは想ってるが、まずは重くなってる身体を軽くすることを続けて居る。俺も神として生きて居るのは言うまでもないことだが、悪いモノや胡散臭いモノをアチコチに置いて来て身軽になるのは日常のことだ。ま~、詳しく話せば長くなるし、怪しい霊だの祈願だの宗教だのとほざく猿がぎょうさ
ウクライナ戦争でも、米国とロシアはそれぞれの方法でNATOに圧力をかけ続け、英・欧の支配力を弱める為に時間をかけ、ダラダラと終わらない状態を保っている。中東の戦乱にしてもイスラエルを建国させた英国は遠吠えするだけで、NATOを引きずり込もうとしている米国・イスラエルの思惑通りに動かされ始めている。英・欧はすでに国家の軍資金が底を突き始めているだろう。保険を含む金融の中心地・センターもまた、安直な平和詐欺が続けられなくなって崩壊し始めている。主導していた英国では王室や
オストメイトになって10年が過ぎている。大腸を切って、腹筋に穴を開けて、そこから腸の切れ端を出して固定している。この時に大腸が破裂して酷い腹膜炎を起こし、手術すら出来ない状況で1週間は水すら飲めず、それからオストメイトとなる手術も含めて8時間を超える難儀な執刀をしていただいた外科医の先生には、その後の古女房の大腸癌ステージ4と他の大病院で宣告された後の転院手続きと執刀もコロナ渦でも迅速にやって頂いた。マニュアル通りの余計なことはせず、脅したり怖がらせるような小難しい話も
先日、お気に入りの場所に行ってきました(*´艸`)ここは遠い昔に山岳信仰で一大霊場として繁栄した霊山です。あまりの勢いに時の権力者によって閉山を余儀なくされたとてもパワーのある場所です。山自体も道が急勾配だったり、滑落の危険があるコースだったりと難所が各所にあります。こうして心と身体を研ぎ澄ませて登る山は山岳信仰にはもってこいの修行場ですね!!!🔥🔥(過去生で修験者だったことがあり、この手の話になるとついテンションが上がってしま
群馬県館林市富士原町に鎮座する富士嶽神社に参拝する。●由緒書き御神徳一、開運家内安全夫婦和合の妃として内助の功偉大なる力により家政をまとめ家運を大いに開き給ふ。一、縁結び日子番能邇邇芸芸の命日向の高千穂、即ち霧島山に天下り給ふて天ツ神の大命を奉じて今の薩摩国吾田郡に遊行せし時麗美な少女に遇ひ奉れるに、汝は誰の女ぞと問ひ給へば吾は大山津見の神の女、名は木花之佐久耶毘売と申し給ふ、見染られて二神は結ばれ給ふた、これが縁結びの起因とされた。一、安産邇邇芸の命は結ばれて、一夜の
富士山登ったことある?ないです。あ、車で行ける五合目までは行ったことがあります。登山は未経験。いつか、とは思いますが、この人気ぶりと混乱ぶりを報道で見ると、そこにまた私一人が追加になると更に迷惑に追加になりはしないか??とか思ったりします。まずは山岳信仰の象徴ですからねぇ...もっと混乱が収まって、冷静に登ることができる状態になるのが一番なのかも、とも思ったり...。そんなことを考えていたら、いつまで経っても登る、ということは実現しそうにありませんけど。もし登るのな
去年から高齢者達の介護や野暮用を兼ねて房総半島に出掛けることが多くなっていた。夏はずっと太平洋の大波で泳いでいるが、例年ならば厳しい雪山に毎週のように登っている時節。出掛けようとすると高齢者やらの野暮用が起き、高速道路の混み具合や、猿の群衆の移動と重なることが多くなって、俺自身も生きる修行が疎かになっていた。当然、人間の社会で一番に欲得が渦巻く不動産の仕事で心身ともに重くなり、浮世の汚れで霊力の強い身体はズタボロ雑巾のようになっておって、生きて居る日常の流れも悪いまんま
以前勤めていたパート先で話を聞いて、行こう行こうと思いつつなかなか行けなかった御岩神社。何年越しでしょうか。やっと行けました同県出身のくせに存在にまったく意識が向いていませんでした。まあねえ、向井千秋さんの光の柱の話題の時も若かったからかまったく興味なかったもんなあ。親も小さな子供連れて行くのは大変だろうし。そう、近くの日立かみね公園止まりで。御岩神社御岩神社公式ホームページ御岩神社は、茨城県日立市入四間に鎮座し、縄文晩期の祭祀遺跡の発掘や、日本最古の書の1つ「常陸國風土記」(72