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出雲大社を結ぶ大社線とあわせて、このときの山陰旅行で乗車したのが倉吉線。終点の山守駅の駅標です。当時、大学のゼミで倉吉線を残そうという地元の小学校の授業記録をもとに、授業の分析をしたこともあり、関心をもって乗車しました。倉吉は、先代の琴櫻の出身地として子どもの頃から聞き覚えのあるところでもありました。大相撲から地理を学ぶことも多かったかな??倉吉線(くらよしせん)は、かつて鳥取県倉吉市の倉吉駅から東伯郡関金町(現・倉吉市関金町)の山守駅までを結んでいた、日本国有鉄道(国鉄)の鉄道路線(地方
3月の山守の仕事場体験S様御一家とM様2名ご参加頂きました。作業道を山守と歩く。自伐型林業の入り口をじっくりと味わって頂きます。
https://ono-no-tatsumi.amebaownd.com/小野龍海’s歴史塾五代目の小野小町(小野吉子)の末裔が先祖である小野小町の実在性を証明する為に始めた歴史研究の成果を公表する為のホームページになります。ono-no-tatsumi.amebaownd.com今は『神皇記』に載る「月夜見命大系図」をデータ化しています、月夜見命とは大山祇サクラウチの前、たぶん初代の月夜見になりますが、その代々を見ていると名前ではなく称号でのみ続いていますので、天皇と同じく血筋で継
上記↑山守集学校でのイベントは、延期日程が決まりました。1月21日(日)に延期開催します。時間や内容は同じです。もちつきと、みつろうのワークは、12月の時と同じです。sの他の、物販などは、現在、調整中です。決まり次第、お知らせしてまいります。取り急ぎ、日程のみのお知らせになります。1月21日(日)の開催ということで。よろしくお願いしますー。
山守の仕事場体験ソフトコースI様ご夫婦が参加頂きました。山に巡らされた作業道を歩きながら、山守の仕事場と森林の多面的機能や漁業との関わりを解説します。
山の里加子母。今朝は曇り。スマホの予報では「曇り時々晴れ」とのことです。もうすぐ本格的な冬を迎える山の里。日が照っていても気温が下がって寒さが肌をさすようになってきました。我が家の畑にある渋柿の木。今年はほとんど実が生らなかったのに、柿の実が一つ残っています。別の渋柿の木に生っている柿の実です。冬の到来を感じさせる光景ですが、小鳥の餌として残しておきます。以下の写真は色づいたモミジが僅かに残っている風景です。私が住む集落に
新・仁義なき戦いを見てみた。仁義なき戦いシリーズは大好きな映画で、今まで何回見たかわからない。それだけに新・仁義なき戦いの存在は知ってたが、なかなか見る勇気がもてなかったのだ。感想としては…どうしてこうなった??以上(苦笑)仁義なき戦いは中学の時に初めて見て大興奮したものだ。俳優陣のど迫力の演技に、ただただ見入ってしまった。若い頃は大友や武田に痺れたが、おっさんになってからはこの人が最高だと感じている。山守さん、あなたこそ最高で最強です(笑)
南三陸の旅は、家に帰りついた途端「次いつ行くの?」と子供たちは言っているほどワクワクする旅でした。初めて訪れた南三陸の町は、自然の恵みがとても豊かな場所で、私達家族のためだけにお話していただくには勿体ないくらい貴重なお話と体験ばかりでした。牡蠣の美味しさの秘密が健康な山にあること、海も山も多様性こそが魅力になっていること等、時間が経つのもあっという間で、もっとお話を伺っていたかったです。情報が溢れている今の時代だからこそ、生産者の方、実際に震災後の状況を知っている方の言葉に触れながら、その
先日、数百年の時をかけて吉野杉を育てる清光林業の18代目、清光林業の岡橋克純社長に吉野森林を案内していただきました。岡橋さまはとてもあたたかい、おおきな杉のようなお方でした。樹齢二百年の杉の木の下に、杉の新芽が。育てたいと言うと、牛乳パックに入れてくださいました。わたしはなかなかに植物を枯らす名人なのですが、「お母さん(樹齢二百年)は最強!」とのことなので、大きくなってくれたらいいなあ😌植物育てるのうまいよって方いらっしゃいましたら教えてください。#杉#吉野杉#林業#吉野林
沢の水音が遠くにも近くにも聞こえる。ヒグマの吐く荒い息が次第に小さくなり、そして前足を地につけた。「おまえは、ひとにはかなわない」長い静寂を破って、大ちゃんが言った。実際にはそれほど時間は経っていなかったのかも知れない。熊と大ちゃんの対峙は、長く、短かった。話し掛けようとする涼子を止め、大ちゃんは相手の方へと一歩進み出た。熊は怯んだように後ずさり、さらに大ちゃんが一歩前に出ると、ゆっくりと踵を返して去って行った。「あいつはひとの匂いを覚えた。もう絶対に近寄らない」しゃが
Putasaddleonahorse!馬に鞍を置け!花さかばHanasakaba告げよといひしTugeyotoiishi山守のYamamorino來る音すなりKuruOtosunari馬に鞍置けUmaniKuraOke<歌意>山桜が咲いたら教えてくれ、と言っておいた山守(やまもり)の蹄(ひずめ)の音が山から聞こえてくる。きっと山桜が咲いたに違いない。さあ、早く、馬に鞍をつけよ。一目散に山桜を見にいこうではないか。<English
山の里加子母。今朝7時現在の気温は19度。今日も晴れ、真夏日になる予感がします。先日、我が家の近所にある桑原(屋号)の内木哲郎さんから、2冊のブックレットをいただきました。同家は江戸時代に尾張藩の山守に任じられたことにより、裏木曽の加子母村、付知村、川上村(いずれも現中津川市)にある尾張藩が所有する森林の管理と取り締まりをしてきた家柄です。このため同家には約3万点に及ぶ古文書や図面などの資料が残っています。現在は第20代の当主である内木哲郎氏が自費で「山守資料館
山守がてら、トレイルラン&ウォーク&BBQ!ええ気分転換になりましたわ!
山の里加子母。今朝8時現在の気温は4度。昨夜来の雨が降り続いています。新型コロナウイスの感染拡大が止まりません。報道によれば千葉県の障害者福祉施設で58人が集団感染したほか、東京では昨日63人が感染。一日としては過去最大の増加数となりました。3月28日現在、国内での感染者数は2434人、死者数は65人とのこと。いったいいつになったら収束に向かうのか。専門家にもわからないことが素人にわかるはずもなく、心配しながら報道に接しています。
山の里加子母。今朝の里は霧に包まれています。今日は晴れの予報で秋晴れの一日になりそうです。畑の野菜たちも陽を浴びて成長してくれることでしょう。閑話休題昨日の夜当地の「ふれあいのやかたかしも」で、徳川林政史研究所(東京都)と山守資料館(加子母)の共催で「かしもの歴史講演会」が開かれました。地元の人たちなど約40人が参加しました。江戸時代、当地の桑原家の第10代内木彦七が享保15年(1730年)に、尾張藩から信州筑摩郡王滝村の三浦山と濃州恵那郡の「三ケ村」(加子母
山の里加子母。午前6時半現在、陽射しが里を照らしています。今日は一日晴天の予報。暑くなりそうです。涼しかった昨夜は虫の鳴き声がして、秋が近づいていることを感じることができました。我が家と同じ集落にある桑原家(屋号)は、江戸時代から続く旧家です。桑原家は、江戸時代に第10代当主の内木武益が尾張藩の「御山守(おやまもり)」に任じられてから、代々裏木曽地方の藩有林とかかわって来た由緒ある家柄です。中でも第12代当主の内
山の里加子母。昨夜半からの雨は今も降り続いていますが、風は吹いてはいません。正に嵐の前の静けさです。猛烈な台風24号は明日にも東海地方を縦断するとのこと。当地は予想進路の直下に当たります。今日は家の周囲の片付けをします。閑話休題昨日、「ふれあいのやかたかしも」で、「かしもの歴史講演会」がありました。東京にある徳川林政史研究所が主催する公開講座です。この日は約40名が参加。いつになく女性の参加が目立ちました。江戸時代、加子母、付知、川上の三カ村で尾張藩が
吉野(奈良)へ行ってきました。とてもよかった。。日本の国のいろんなものは、ここから生まれたんだなぁという感じがしました。始まりと蘇りの地。そして、未だ”日本の魂”がここには残っているなぁと思いました。伝統産業もすごく残っていて。昔からの自然が残っているからかな。とにかく、静かで優しかった。そして清らかでした。しみじみと、心が満たされていく感じ。自然と人とが未だ”優しさ”で繋がっているように感じました。(それは、ほとんどの日本で失われてしまいそ
自然と人がテーマな私に、友が薦めてくれた映画「vision」(2018年川瀬直美監督)薦めてもらった日が、映画上映終了日の2日前。笑タイミングギリギリで見に行けました。映画の舞台は奈良県吉野。とにかくもぅ吉野の山に魅了されました。何度も出てきたシンボリックな木にも。美しさと清らかさと静寂と。あそこに行ってみたい、、。翌日早速ネット検索で「吉野」「檜」と入れたら、たくさん出てきた。笑「山守」という単語が飛び込んできて、クリックしてみると吉野の山で400年続く「山
山の里加子母。午後6時現在、外の気温30度、湿度は76%。蒸し暑い一日でした。毎日続く猛暑に加え、雨が降らないことから地面が乾き、野の花たちは枯れたり、萎れたりと元気がありません。山の里、当地の池で咲く蓮の花は、水の中だけに元気いっぱいです。ただし、この時期は既に盛りを過ぎていますので、最盛期のような輝きは見られません。UPした写真は午後6時近く、夕陽が山に沈みかけていた時ですので、ほとんどの花は閉じていました。当地の桑原家(屋号)で咲
こんにちは梅雨に入りましたね今日は涼しく過ごしやすいけど雨も降り出しそうなドンヨリ・・・三代目の新しいアルバムの発売もあり番宣も、少ないような気がしますが・・・いよいよ、映画公開ですね映画『Vision』早速、観に行ってきました明日の、舞台挨拶付きLVも仕事やし・・・ちょっと、しばらく仕事も忙しいからもう、さっさと観ちまおうってなわけでムビチケ使って、本日公開朝の1本目4人しか居ませんでしたけどね鈴くん、英語のセリフ頑張ってたよwww次は、ウタモノガタリかな
山の里加子母。13日、ふれあいのやかたかしもで「彦七さん家のかしも生活」と題する珍しい講演会がありました。当地の桑原家に伝わる3万点におよぶ古文書の中から見つかった、第十一代当主の内木彦七が記した江戸時代の「御山方御用井諸事日記」を題材に、国文学研究資料館の太田尚宏氏が解説しました。時代は江戸中期の宝暦13年(1763年)から宝永4年(1775年)までの12年間が対象。桑原家は尾張藩の直轄地であった加子母で、代々同藩が所有する広大な山林の山守を務めてきた家柄で
2月のおやすみは6日月曜13日月曜17日金曜20日月曜〜22日水曜27日月曜です。2月もお会いできる日を楽しみにしております。ヘアロジー山守
した、ヘアロジーです。ゆっくりしたい方、癒されたい方是非おまちしております。ヘアロジー山守
お待ちしております。ヘアロジー山守
今週はかなりゆったりしておりますが、夜はうまりつつあります。お昼間是非お待ちしております。ヘアロジー山守
リオオリンピックの女子レスリングの日本代表6人は、全員が愛知県大府市にある至学館大学の卒業生か在学生である。内5人がメダリスト(金4人、銀1人)である。歴史に残る快挙である。決勝戦で敗れた吉田沙保里選手が「お父さんに怒られれる」と号泣したのは、女王といわれる吉田選手も普通の女性だったと思わせてくれた場面だった。ところで至学館大学の前身は中京女子大学。2010年に校名を変更した。中京女子大学は1905年に、内木玉枝氏が創立した中京裁縫女学校が始まりである。創立者の内木玉枝氏(187