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中津市山国町にある奥耶馬渓『猿飛千壺峡』かつて野猿が岩を飛び回っていたことから名付けられた名勝地山国川の源流近く、急流によって川の中の石が回転し生まれた自然の造形物で、長い年月をかけ自然の渓流が造りあげた大小無数の甌穴が約2Kmに渡って峡底に広がる国の天然記念物です(11/19撮影)エメラルドグリーンの底まで澄み切った水流石によって岩にあけられた甌穴この甌穴が川床にたくさん見られます吊り橋周辺は随分と色づいています吊り橋から上流の
お昼に行った道の駅やまくに外も中も撮るの忘れてた何度も行ってるのですーっと入ってしまった注文したお蕎麦だけしっかり撮ってました日ごろお蕎麦食べてるのにね休みの日まで食べなくても良いのにねでもメニューにあったら頼んじゃうんですよたまたまここで食べることになって立ち寄ったのだけど不思議なことにめちゃくちゃ久しぶりの人に会うことができたお互いにおおおおおおぉぉぉぉみたいな感じで再会を喜んだ思いもしない場所で思いもしない人に会うってかなり驚きこの
これも夏の思い出知り合いの息子さんの課題で耶馬溪周辺を調べるということで案内することにいろいろ行くところは考えていたけれどせっかくなら疑問に思う所を中心に回ろうと思って聞いて行ったところ行くことになった山国にあるコアやまくに支所も図書館もある複合施設自分も何度かしか来たことがなかったけれどこういう機会に恵まれて一緒に来れてよかった山国のことを聞かれたのでわからないそれなら山国の協力隊に直接聞くことが一番ちょうど連絡取れてタイミングがあってチカラを
山国川河川プール軽く遊んで着替えたら雷雨土砂降り間一髪水飛沫を上げながら運転しました目的地のお宿昨年11月に初めてのお宿お泊まりをした場所です遊んだ後のオヤツ夕飯は小盛りで私には丁度良く野菜嫌いの彼が生野菜もパクパク食べてくれました彼は天ぷらをキス以外たいらげました大分県中津市山国町守実温泉翌日は福岡県朝倉郡東峰村でまた遊び筑前岩屋駅すぐ傍の岩屋湧水をお土産にと…それと山国産の幸水梨やお野菜をいっぱい◯介のリクエストで◯介くんも出資してお土産にしました
朝から津波警報津波注意報で気を引き締められた一日だったいつどこで何が起こるかわからないその時の自分が何ができるのかもわからないだから思うようにやっていくしかないやりたいことをやるしかないねさて先日行った山国町山国町の支所も入ってる複合施設「コアやまくに」その中にお食事できる「里カフェ」があって食べる機会があった里カフェ定食これで600円は安いねボリューミーで食べ応え充分お腹いっぱいになりました隣のイベント室では西郡愛光さんの書道展もやっていて
ちまたは3連休初日こちらは3連勤初日野菜や果物を並べるだけで汗だくになる暑いだけでも充分バテるけれどエアコンの効いた場所との行ったり来たりが体には一番こたえるかな朝食をきちんと食べるほうが体には良いのかもしれないけど朝はだいたい豆乳と甘酒をミックスして飲むのとバナナを食べるのが日課いつもはスーパーで売っているものだけどたまにこういう良い甘酒を買ったりする道の駅「やまくに」で買ったもの山国どぶろく製造所さんの山椿あま酒いつもはサラサラ系だけどこれはドロド
前から行ったほうがいいよ〜と勧められててやっと行けた中津市山国町にあるなかま温泉中津も温泉県である大分県らしく温泉が割とあるその中でも一番のトロトロ具合らしい車を止めて入り口は横からお手頃なお値段ヌルヌル素肌美人の湯らしいトロトロのほうが響きが好きだけど中津の温泉は総じて泉温が低いと聞いたことがある詳しくはわからないけれど別府や日田とは違う流れなのかもね入口は細い通路を降りたところ脱衣所と貴重品用のコインロッカー中は写せないけれどこじんまりした地
今日は大分県日田市にあるオートポリスまでスーパーフォーミュラRd.5を観に行きました。昨日の悪天候で朝も霧なのか雲なのかものすごいモヤ。駐車場からイベント広場へ向かう途中、いろんな車がありました。インテグラtypeR(DC2)まあまあ綺麗。これは…ぱっと見、NSXや!と近づいたら違う…エンブレムで検索してようやく見つけた。ヴェイルサイドNSXfortune朝から予選でしたがイベント広場でウロウロしてたので観てませんでした。イベント広場で2013年KYGNUSSUNOC
https://ono-no-tatsumi.amebaownd.com/小野龍海’s歴史塾五代目の小野小町(小野吉子)の末裔が先祖である小野小町の実在性を証明する為に始めた歴史研究の成果を公表する為のホームページになります。ono-no-tatsumi.amebaownd.com岩戸の調査をしていて地図アプリと睨めっこをしていますが、大分県に気になる地名を見つけたので、脱線して分析すると、大きな領域が「山国」と表現されていました、しかも隣に「小野」があるのですから、古代の国だろうと
3/29は大分県日田市まで買い物に。途中で見た桜🌸、そういえば、先週かなり気温が高くなり結構咲いてました。羅漢寺近くで道の駅やまくに近くで。すっかり晴れてたらなあ。先週はものすごく空気が悪かった…。
中津市山国町にある「真浄寺」の枝垂れ桜3/24時点では2部咲き程度の開花情報でしたがこの目で確認しようと翌日の3/25に訪れてみましたここのところの20℃越えの異常気温のためでしょう既に6~7部咲きで見頃を迎えようとしています木の上部はまだ蕾が多く花と花の間には隙間がありますがそれでも見ごたえはあります本堂を背にして…本堂階段上部から俯瞰して…地面に映る枝垂れの影が印象的です鐘楼側から…この枝垂れ桜の奥にも2本の枝垂
犬頭太郎(いんとたろう)(犬王丸)の墓大分県中津市山国町中摩3552ランチは道の駅やまくに(大分県中津市山国町中摩358-4)。1日10杯限定で「まいたけうどん」があったのでそれにした🍽️1,000円以下でサラダや小鉢、コーヒーゼリーまで付いてお得感あった♪食後、近くを散策。犬が祀られているという場所へ。この地域を猪や鹿の害獣から守り、子供を水難から救い、事故から人を救助し、凶悪な盗賊をも退治したそうよ。盗賊が逃げ込んだのは大歳祖神社。鹿や猪を追い払うまではペットの犬レベル
大歳祖神社(大歳御祖神社)大分県中津市山国町守実13番地『山国町郷土誌書第3集(山国町誌刊行会編)』大歳祖神社(旧村社)大字守実◆由緒:延喜2年(902)駿河国大歳祖神社(「神部神社・浅間神社・大歳御祖神社の3社を総称し、静岡浅間神社といら)の御分霊を勧請。◆祭神:大年神・御年神・若年神◆境内社:◆宮地嶽社・伊勢神社・生日神社(小社殿/相殿)<稲荷社(石祠)山神社(石祠)◆五穀社(石祠)大歳祖神社(大歳御祖神社)◆大歳祖神社(大歳御祖神社)【鎮座地】大分県中津市山国町守実13
番外潜水橋File.056山国川の潜水橋念仏橋(沈み橋)(ねんぶつばし)大分県中津市山国町平小野一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式橋名が付いているものはそのまま紹介させていただいています。他の不明なものは、潜水橋
0673再訪念佛橋(ねんぶつばし)大分県中津市山国町大字草本山国川に架かっている石橋橋長:22.40m橋幅:1.50m径間:15.70m架橋:1928年(昭和3年)12月石工:甲斐伊造氏(城井村/旧耶馬渓町)型式:単眼アーチ橋壁石:布積み山国川の上流[魔林峡(まばやしきょう)]と呼ばれる渓谷の国道496号傍に架設されています。右岸地区から教順寺への参道橋で、以前は丸太の橋を渡るとき人々は念佛を唱えて橋を渡ったと言われています。教順寺へ上がる石段の下にある
一番暑い時間にリアサスの試走に出かけます✨いつもの並石ダムです。青い空と緑の山、夏ですね~😎リアサス、良い感じ、乗り心地も良い!コーナーでの膨らみも無くなった感じ!ソフトにして正解🙋日田まで行き、スイカ🍉の直売所へ、家には2人だけなので小さいMサイズ、1200円安い、お店では2500円位😱甘くて美味しい!リアバッグに載るサイズを選びました!途中木陰て一休み!スイカ🍉は、大丈夫みたい!リアサスも調子良いです✨ソフトにして正解でした✨ヘルメットより少し小さいサイズ!今か
〜さるとびおうけつぐん〜鷹ノ巣山からの帰り道、たくさんの案山子が目に入り、寄ってみました。案山子はもちろんのことでしたが、素晴らしい峡谷との出会いにワクワクしました。長い年月をかけ、自然の激しい渓流が造りあげた大小無数の甌穴(おうけつ)が約2kmに渡って峡底に広がっています。紅葉だけではなく、新緑の季節に是非とも訪れたいと思います♪山国川の清流と河床一帯に広がる変朽安山岩、小さな石ころの三位一体で生まれた自然の造形物です。「猿飛」という名前は、その昔、山猿が現れて岩から岩を飛び回って
中津市山国町の5カ所に、たくさんの案山子が飾られています。去年も楽しく回って見学しましたが、今年も凄くたくさんの案山子たちが飾られていて、いっぱい写真を撮りました。
先日の定休日中津市山国町へ災害ボランティアに入りました北部九州の豪雨から約一週間が経ち、日程を合わせお休みをいただき参加させていただきました。朝9時に山国社会福祉センターへ集合です途中、水害の痕が至る所に生々しく残っていました。別府を出る時は晴れてたのに、耶馬溪では雷が鳴り大雨!山国に着く頃には雨が上がり晴れ間も見えて来ました。別府を出て1時間半弱で山国社会福祉センターに到着。センター内に入り簡単な説明を聞き、あらかじめ決められてた3班に分かれそれぞれの現地へ向かいました
4045局目:山国【やまくに】郵便局(大分県中津市山国町守実114-7)72043昭和33年(1958)まで山国村、のち山国町になり、平成17年(2005)中津市に編入。町を流れる山国川は平安時代は御木川(みけかわ)と呼ばれていたけれど…明治8年(1875)に山国川と決められたのだそう。☆ご訪問ありがとうございます☆彡https://travel.blogmura.com/raretravel/ranking/in?p_cid=1052
4044局目:中摩【なかま】郵便局(大分県中津市山国町中摩3469-3)72258明治22年(1889)の町村制の施行まで中摩村であった地域。5村が合わさり三郷村に、昭和26年(1951)溝部村、槻木村と合併して山国村になり、昭和33(1958)山国町になった。そして…平成17年(2005)に中津市に編入。局印には…河童の顔(^^)がデザインされていて…旧山国町には平家の落人の霊が河童になったという言い伝えがあり、7月から9月に各地で河童まつりが行わ
あなたの人生もっと楽しく!ハッピーライフメーカー歩くパワースポット宮崎幸子です♪久々のブログは冬休みの旅行記年末年始に子ども達と行った屋外スケートリンクのあるお宿https://www.city-nakatsu.jp/doc/2013102300068/やすらぎの郷やまくに概要かつて、守実温泉として町内外の人たちに愛されてきた温泉が、「やすらぎの郷やまくに」として平成15年にリニューアルしました。自慢の温泉は大浴場から奥耶馬渓の山水画のよう...www.city-nakatsu
11/26、阿蘇の方は早朝に雨が降る確率が高いけど、行ってしまおう!ということで阿蘇山に雲海を見にCB750で5:15過ぎに出発しました。途中、パチパチ雨が降る音がするもうな気がしましたが、ヘルメットのシールドもバイクのシールドも水滴がついた感じがないと思い、ずっと走ってたら、途中サラッと降ってきました。たいした雨ではないと思い、そのまま走りました。昨年は道の駅やまくにで、0℃でしたが、今日は9℃、寒いけど堪えられました。道の駅の前のコンビニには、昨年いた猫が今日もいました。寄ってはいませ
大分県中津市山国町の案山子を見てきました。去年までは、やまくにかかしワールドという名前でしたが、今年はイベントの名前が「かかしアトリエ」に変わっていました。町内の5カ所に案山子が作られていて、全部を回って楽しませてもらいました。
青の洞門の後は、国道496をひたすら走る。カーブが多くなった。山国町から野峠越えて、みやこ町に下る。こういう酷道が好き❗️異常ですか?
2022年3月8日(火)日田往還・中津街道「山国~耶馬渓」(2)つまみ食い街道の旅(GSV)「中津市山国支所」日本新三景、国名勝、日本遺産の3大タイトルに輝く「耶馬渓」。およそ200年前に頼山陽が耶馬渓と名付けて以来、山国川流域に広がる本耶馬渓、耶馬溪、深耶馬溪、奥耶馬渓、裏耶馬溪を含む広大なエリアのブランド名として全国に知られている。春は新緑、秋はもみじが彩りを添える奇岩と渓谷が織りなす自然美は、一年を通して人々を魅了する。「つり橋」(山国川)を渡り、
11/20も阿蘇へ。今回はCB750です。シリンダーヘッドのガスケットからオイルが漏れてますが普通に走る分には問題ないとのこと。夜明け前、4時前後は寒く、冬支度をしていると結構時間がかかり、4時半に出発。途中玖珠町へ出る道を間違え、山国方面へまっすぐ行ってしまいました。道の駅やまくにの前のコンビニにお金をおろすのと、トイレとコーヒーを買うのに寄りました。あまりの寒さに耐えきれず手袋を買いました。入り口前に寒い中、外でくつろぐ猫ちゃんです。店員のお姉さんが気を利かせてくれ、すぐ使いますか?と
逢いたかったあの▲山に行ってきました。英彦山から見えるあの美しい円錐形の。大きな奇岩が多くあり、登山道を愉しみながら歩いた。尾根の所々に盤岩がありました。石柱が倒れている。話ながら歩いた。この山にい
山国町毛谷村に1週間あけずまたやって来た。ピーク821とても強い気を放つ山。毛谷村を見守るかのようにそびえるあの素敵な山容の山に魅せられて。2021年10月29日。単独蛭原林より入山どこから入山しても激勾配の支尾根、最初は小さな沢沿いを行く三陀山の頂上が見える。この時まではまさか三陀山に再訪するとは思っていなかった。(あんなに遠い)獣道を通
全国347名の当ブログ読者の皆様お待たせしましたっ!!前回の記事にたくさんのいいねありがとうございました!大人気のポエムさんシリーズお楽しみいただけたかと思いますが、なんと!!!2021年8月19日、ポエムさんが書き綴ったノートを編集した本が、ヒカルランドさんから発売しましたああああ!!!!タイトルは、【神様、そんなこと言わないで、早く地球を救ってください!〜これからの世界に一体何が起こるの!〜】