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この仕事が希望やプライドになればいい−−援助ではなくビジネスで途上国に革命を起こす、愛のアントレプレナーこの仕事が希望やプライドになればいい──援助ではなくビジネスで途上国に革命を起こす、愛のアントレプレナー日本からは反対され、嘲笑われ、バングラデシュでは奪われ、裏切られてきた。それでも山口は、決してあきらめることがなかった。アントレプレナーシップとは、愛である。起点は愛であり、終着点も愛である。孤独ではじめたが、もう孤独ではない。いま、マザーforbesjapan.com
自分自身の可能性を信じなければ人に何かを与えることは絶対にできない。●山口絵里子(途上国から世界に通用するブランドを興したマザーハウス代表兼デザイナー)
こんばんは、Charmeyesのミキです。マザーハウス代表取締役社長兼デザイナーの山口絵理子さん左側の『裸でも生きる2』は10年前に発行されたものでした。2ということなので、1もあるのですが、勿論読みました!それは泣きながらこれは私の心を強烈に抉るほどページをめくるほどに、なんで、こんな騙されたり、裏切られたりするのに、この人は前に進む行動をしていくんだろうと不思議でもありました。(何故か今は本棚から消えてしまいました。)私はちょうどその少し前にコ
うさぎの抜けたひげを集めるのが好きでうさぎの抜けた毛を集めて、まあるく丸めるのが上手なうさぎ大好き!フェリスカワハラの大家です!今日は午前中からお留守番をする為に姪がやって来ました。冷蔵庫に貼ってある磁石を剥がしたり。本棚から本を出して表紙を剥がしたり。パソコンのマウスを耳に当てて。電話ごっこをしたり。いたずらの盛りで何をしていても嬉しそうで楽しそうです。
こんばんは、ひかりです!綺麗なデザインのレザーバックが印象的なアパレルブランド、「MOTHERHOUSE」その創立者であり、経営者でもある、山口絵里子さんのインタビュー記事を読んだ感想を書きたいと思います。MOTHERHOUSEの店舗には、何度か行ったことがあるので、どんな商品があるのかは、知っていましたが、ブランドの理念だったり、創立者である、山口絵里子さんについては、なにも知らなかったので、このインタビュー記事を読んで、山口さんの哲学に触
こんばんは!小松ですもうすぐ今年の仕事納めが近い方も多いのではないでしょうかこの一年は、あなたにとってどんな年でしたか?わたしにとって今年は、新しいことへのチャレンジの連続それは同時にくじけそうになることの連続でもありましたでもその度に、たくさんの人に支えられて今日までやってこれたことは、本当に感謝ですそのなかでも、最近あらためてパワーをもらったある人の働き方を今回のビビビとしてご紹介したいと思います今日もたくさんの葛藤と戦う、アラサー女子のあなたに届くことを祈って
MotherHouse山口絵里子さんに会ったをWordPressにアップしました。こちら兎に角すごい人で一人でも多くの人に知っていただきたい人です。
今日、ふと、語りかけられた言葉に心がとまっている。自分の本気度を試されているような気がした。図書館で借りてきた本。どれも読むのが楽しみすぎる。——————裸でも生きる1を読んだら、自分がここ数年様々にもがいてきたことなんて悩みにも入らないくらい、ちっぽけなことのように感じた。それほど、歳の変わらない私と山口さん。それでも、後半部分の皮職人の先生とのやりとりなどは、ちょっと前の自分(編集未経験の自分と、愛をもって厳しい編集長)と重ね合わせ、思わず涙が溢れた。そして、最後の最後で、またして
こんばんは留美子です今日はマザーハウス代表取締役山口絵里子さんと副社長の山崎大祐氏の対談を聴講してきました山口絵里子さんの紹介はこちらですhttps://www.mother-house.jp/magazine/column/今回のタイトルは「生きている会社をつくる、生きているデザインをつくる」山口さんがマザーハウスを起業し今日に至るまでのお話でした私は起業とは関係のない視点で聴講させていただきましたが山口さんの物の考え方は生きる上でも大変勉強になるものでした。
昨日は朝から海を越えてポートピアホテルに行ってました年に一度の同友会行事「全兵庫経営研究集会」通称「オール兵庫」です。13時から21時まで学びまくりの一日。今年は運営担当支部配属は分科会総括責任者10時半に集合して阪神支部メンバーで円陣を組んで準備開始!30回記念にして過去最大、登録ベースで947人の経営者が一堂に会する
凄く逢いたい人に会えました〜〜♡︎(°´˘`°)/情熱大陸で知り、本を読んでMOTHERHOUSEの商品を欲しいなとずっと思っていたらお友達がMOTHERHOUSEで働き始めお財布を買い今日、山口さんが北千住のMOTHERHOUSEに来ると聞いて行ってきました✨サインも貰い、握手をしてもらったのですが小さな優しい手でバングラデシュからブランドを立ち上げたんだとジーンときました(˶ˆ꒳ˆ˵)女子塾で習った、靴と鞄はいいもの持つといいと聞いて、記念にMOTHE
9日からの春の展示会にも来場してくれるスリランカの鉱山主ラヴィ・アベコーンさんがテレビ愛知「未来世紀ジパング」に登場します!・・・・すごいこと言ってますね(笑)でも本当に、スリランカの鉱山には素晴らしい宝石たちが眠っています。内容は・・・あの、バックのブランドマザーハウスの山口絵理子さんがラビさん宝石でブランドを?どうなるんでしょうか~わくわくですね♪ぜひ!6日の未来世紀ジパングをお見逃しなく♪↓http://www.tv-tokyo.co.jp/zipa
こんばんわ!e-SELECT(イーセレクト)の喜田です“この本、どう”シリーズ化していこうかなただまあ、私は本を読むのが、非常に遅いですからのんびり更新にはなるでしょうがてことで今日紹介する本はこちら!「裸でも生きる」タイトルが斬新ですよね。別にこの人が裸で生きていく話ではなくこの「裸でも生きる」には“他人にどう言われようが、裸になってでも自分の信じた道を行く”そういった意味が込められてるようですかっこいいですねこの本の著者である山口さんですがホントにやる事がぶ