ブログ記事177件
個別で紹介をしたカセットテープは原則としてここのデータの方に記録し、まとめていきます。ベルエンタープライズベルエンタープライズdocs.google.com
森山愛子さま森山愛子さんファンの皆様いつも訪問くださりありがとうございます8月はお盆休みを使って故郷へ帰省される方が多いと思います私の中のふるさとは懐かしい自然田舎家族友達との思い出などです我らの森山愛子さんにオリジナルの「ダメよ故郷さん」がありますが・・・・・・今日は愛ちゃんのカバー五木ひろしさんの「ふるさと」を聴いてみます森山愛子さんが五木ひろしさんのオリジナル「ふるさと」をある番組で歌われていましたなん
山口洋子|人物|NHKアーカイブス女は好きな人のためだけに真っ白なものをどこかに残しておかないとダメだと思う女はやっぱり白い方がいいwww2.nhk.or.jp
ひとつ前の当ブログで、「国旗損壊罪」なんかより、「タカイチ早苗」の存在こそが「著しく不快、または嫌悪の情を催させる」と書きました。だって、そうでしょう。「立法事実」がないんですから、ルールを決める必要なんてないんです。僕も長く生きていますが、人通りの多い場所で国旗を引き裂いたり、燃やしたり、公園で国旗を踏みつけ泥だらけにしたり、糞尿で汚している光景を見たことありませんよ。「そんなことより」喫緊の問題があるでしょうが。円安、物価高といった国民が苦しんでいるのが全く見えないかのように、自分の好みの
「キレイな女は人殺しだって許される」銀座クラブ伝説のママがビートルズの“ホテルへカム・トゥゲザー日本に繁華街は数多くあれど、「夜の社交場」として別格の歴史とブランドを誇る街、それが銀座である。大正時代のカフェーを源流とする高級クラブはいつしか「ネオン街」を形成し、1980年代から90年代前半…bunshun.jp
今日の出品レコード。三田明/振り返ってみたけれどA面「振り返ってみたけれど」作詩/山口洋子、作曲/藤本卓也、編曲/船木謙一B面「愛の残り火」作詩/みやざきみきお、作曲/藤本卓也、編曲/船木謙一A面はヘヴィーでファンキーなベースがゴキゲンなミドル・テンポの哀愁グルーヴ歌謡B面はいわゆるハチロク(8/6拍子)の歌謡曲シングル三田明哀愁グルーヴ歌謡和モノ試聴...-Yahoo!オークション★三田明/振り返ってみたけれど□商品詳細★★★★★★
我々の還暦世代の憧れの職業のひとつに作家というのがあります。東京に住んでいた時に近所に麻布十番という有名な商店街があり、老舗の蕎麦屋に昼から着物を着て蕎麦をたぐりながら日本酒を飲んでいた作家らしき人をよく見かけました。その当時の僕と言えば広告関連の仕事で毎晩徹夜。浮世離れしていて羨ましかったです🤣麻布十番は志茂田景樹先生が住んでいらしたようで、駅でよく見かけたんですが、この先生は直木賞作家でありながら着物姿ではなく、トレードマークのようなカラフルなタイ
思いついて、ここに行ってきました!跨線橋(線路の上を跨っている橋)です。どこでせうか?(゚Д゚)おお、英語の表示がありますよ?じゃん!石だたみ石だたみ想い出続く~♪石だたみの上にお名前のタイルがありました。アメリカ橋!(恵比寿南橋)恵比寿ガーデンプレイスのところにかかっている橋です。駅から動く歩道を歩いてきて、ガーデンプレイス側に渡る前のところに、説明もありました。現在の橋は二代目なのですが、初代は1904年に開催されたセントルイス万博に出展されてい
いつかの新宿…。眠らない街(の昼間)。青空にゴジラが吠えてました。新宿ネタで駿河ヤマトさんにリプ。TOW-KAKUさんおつかれさまでした!今日の鈴木楽器さんも行きたかったなー。これ、前のですが。お二人の浴衣姿、お似合いでした。ひかるさんの海のエピソード、びっくりΣ(゚Д゚)でしたね!ちょっと、ブログお休みするかもです(と言いながら、またそのうち更新するかもですが(^_^;)どっちだ)ここに文を書くのがリラックスになっておりました。本を読む
▽山口洋子作品集-歌謡スクランブル深沢彩子www.nhk.jp地震速報で放送中断2026年4月24日㈮午前7時25分〜らじる★らじる聴き逃し配信2026年5月1日㈮午前8時55分までよこはま・たそがれHiroshiItsuki·山口洋子作品集~よこはま・たそがれ~·Song·2015open.spotify.com(3分30秒)<徳間ジャパンTKCI71010>噂の女HiroshiUchiyamada&CoolFive·シングル・コレク
〽どうすりゃ燃えてるこの恋ごころあなたはわかってくれるのよ〽1974年の『うそ』で”中条きよし”名義として、再々デビューした同曲は日本歌謡史に残る大ヒットを記録。そのヒットの余韻冷めやらぬ頃の、1975年3月に発売されたのが、「おんなの夜」という中条氏のオリジナルアルバムです。このアルバムは、『うそ』、『うすなさけ』等中条氏の初期ヒット作を手掛けた、”作詞=山口洋子+作曲=平尾昌晃”というコンビが全曲の制作を担当。全作ともアルバムタイトルに違わない、
オリコン:クレジットクイズ〈1980年11月24日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第3位「風は秋色」/松田聖子作詞:三浦徳子作曲:小田裕一郎編曲:(①)第9位「セクシー・ナイト」/三原順子作詞:亜蘭知子作曲:(②)編曲:(②)第20位「ブランデーグラス」/石原裕次郎作詞:山口洋子作曲:(③)編曲:(③)答え↓第3位「風は秋色」/
オリコン:クレジットクイズ〈1975年11月10日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第2位「美しい愛のかけら」/野口五郎作詞:山上路夫作曲:(①)編曲:東海林修第4位「逢えるかもしれない」/郷ひろみ作詞:(②)作曲:筒美京平編曲:筒美京平第5位「白い教会」/西城秀樹作詞:たかたかし作曲:(③)編曲:あかのたちお答え↓第2位「美しい愛のかけら」/野口五郎
2012年(平成24年)に発売された真木ひでとさんの「恋におぼれて」です。作詞:山口洋子/作曲:浜圭介みなさぶろう75歳と1ヵ月の時。ひきとめないわ帰るならいちばんきれいな笑顔をみせてさよならひとことそう云うだけよ平気なふりして別れて行くのサンタマリアの鐘が鳴る許して許してたすけてとたそがれ街の並木道風におされてただ歩く思いあがりねわたしだけ愛されていたと信じていたの軽蔑したでしょあなたはきっと一生懸命つくしたことを街の灯
9月24日水曜日〜その4細田昌志著『沢村忠に真空を飛ばせた男昭和のプロモーター・野口修評伝』を読む。P391には、夜の銀座で成功を勝ち得た山口洋子さんが作詞家として活動するのは、友人で歌手の神楽坂浮子さんに「銀座化粧」を提供したのが最初だった…とある。(写真)これは、山口洋子作品ではありませんが、菊水丸コレクションのシングル盤『女一生風ぐるま』。神楽坂浮子さんとは、一度だけお目にかかった事が有ります。協栄ボクシングジムの金平正紀会長がご紹介くださり「菊水丸さん、神楽坂でございます」とご
9月23日火曜日〜その2細田昌志著『沢村忠に真空を飛ばせた男昭和のプロモーター・野口修評伝』を読む。P388〜389には、作詞家山口洋子さんの生い立ちから夜の銀座ママ、侠客安藤昇の愛人だった事が綴られている。警察から追われた安藤氏を山口洋子さんがアパートに匿った事実を、何と東映で『実録安藤組襲撃編』『安藤昇のわが逃亡とSEXの記録』に本人主演で映画化しているとのこと。(写真)地下資料室には、VHSとDVDが有りますが、そのようなエピソードを知らずに観ていたので、改めて再見しましょ
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「作家でつづる流行歌~山口洋子作品集」だったよっ♪<セットリスト>五木ひろし「よこはま・たそがれ」内山田洋とクール・ファイブ「噂の女」野村真樹「一度だけなら」八代亜紀「もう一度逢いたい」藤圭子「私は京都へ帰ります」美空ひばり「ひとりぼっち」真木ひでと「雨の東京」石原裕次郎「ブランデーグラス」石原裕次郎「北の旅人」山
先日は、郷里・足立区内、3ヶ所で仕事でした。1日に3ヶ所というのは、たまにありますが、同じ区で3ヶ所というのは、初めて!しかも、ご依頼がバラバラで、偶然にこの日、足立区3ヶ所集まりました(笑)。まずは、午前中、花畑(竹ノ塚)地域の道徳地区公開講座にて一席!「紙入れ」口演。そして、午後は、西新井のマンション寄席の独演会。控室、いかがです?足立区ですよ、ここ(笑)。六本木とかじゃありません。「匙加減」と「目黒のさんま」口演。夜は、地元、梅島の独演会。「鹿政談」と「袈裟御前」口演
オリコン:クレジットクイズ〈1987年9月7日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第2位『STARLIGHT』/光GENJI作詞:飛鳥涼作曲:(①)編曲:佐藤準第6位『北の旅人』/石原裕次郎作詞:(②)作曲:弦哲也編曲:前田俊明第13位『サンキュー』/明石家さんま作詞:(③)作曲:(③)編曲:新川博答え↓第2位『STARLIGHT』/光GENJI
オリコン:クレジットクイズ〈1987年8月24日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第1位『北の旅人』/石原裕次郎作詞:山口洋子作曲:(①)編曲:前田俊明第10位『WANDERER』/チェッカーズ作詞:藤井郁弥作曲:(②)編曲:THECHECKERSFAM.第19位『十六夜物語』/河合奈保子作詞:吉元由美作曲:(③)編曲:瀬尾一三答え↓第1位『北の旅人』
オリコン:クレジットクイズ〈1972年8月7日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第4位「ひとりじゃないの」/天地真理作詞:(①)作曲:森田公一編曲:馬飼野俊一第6位「芽ばえ」/麻丘めぐみ作詞:(②)作曲:筒美京平編曲:高田弘第15位「待っている女」/五木ひろし作詞:山口洋子作曲:(③)編曲:(③)答え↓第4位「ひとりじゃないの」/天地真理作詞:小谷夏作曲
オリコン:クレジットクイズ〈1974年7月15日付〉第2位「うそ」/中条きよし作詞:山口洋子作曲:平尾昌晃編曲:(①)第5位「浜昼顔」/五木ひろし作詞:寺山修司作曲:古賀政男編曲:(②)第15位「恋と海とTシャツと」/天地真理作詞:安井かずみ作曲:森田公一編曲:(③)第19位「グッド・バイ・マイ・ラブ」/アン・ルイス作詞:なかにし礼作曲:平尾昌晃編曲:(④)答え↓第2位「うそ」/中条きよし作詞:山
昨日は、横浜にぎわい座の名物公演「名作落語の夕べ」に出演させていただきました。この会は、毎回、様々なテーマで落語を口演するシリーズです。私、このシリーズ、物凄く久しぶりの登場!「竹の水仙」を口演しました。トリは、立川生志師匠「宿屋の仇討」でした。神奈川にまつわる噺って、ホントに多いんです。皆さんも是非、探して聴いてみてください〜。御来場ありがとうございました。【たけ平今日の一曲】〜園まり「横浜あたり」〜神奈川宿は、今の神奈川本町あたりでしょうか。京急線の神奈川新町駅付近。
オリコンTOP3〈1971年7月5日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第1位「また逢う日まで」/尾崎紀世彦作詞:阿久悠作曲:(①)編曲:(②)第2位「よこはま・たそがれ」/五木ひろし作詞:(②)作曲:平尾昌晃編曲:平尾昌晃第3位「砂漠のような東京で」/いしだあゆみ作詞:(③)作曲:中村泰士編曲:森岡賢一郎答え↓第1位「また逢う日まで」/尾崎紀世彦作詞:阿久悠作曲:筒美京平編曲:
今日、「参議院選挙」の公示日ということで、このところ各党の党首を集めての討論がニュース番組で行われています。イシバ茂は「ひとり2万円」の給付金よりも「減税」じゃないかと問い詰められるとスピード感が大切だとかゴニョゴニョ言っていましたが、「バラまき」であることは誰の目にも明白です。そもそも、カネを恵んでやれば、ありがたがって支持率があがるだろうって魂胆が、国民をコケにしているということです。あんた、国民はそんなにバカじゃないですよ。「バラまき」ということが国民にも見透かされているのです。今週月
2025-06-1016:15:25今夜は「よる虎」、明日の夜は「月刊Hanadaチャンネル」です青山繁晴の道すがらエッセイ/OntheRoadshiaoyama.com「100回に相応しいゲストを」(1月から5ヶ月も空いて、もう呼ばないのかと思ったら、『虎ノ門ニュース』の10周年同様、全ては「100回」の為だったか)「100回目のゲスト」花田編集長のお世辞が炸裂否、今となっては、世辞ではないのだろう。今月(8月号)は長いのも有るのか。月刊Hanada2025年
ご訪問誠にありがとうございます。「楓坂四駒堂」耄碌妄想日記日曜版№144でおます。当ブログは日・木曜日午前0時週2回更新で~す。やっちまったなぁ…当ブログのコラム等で時々やらかすのですが…何せ耄碌&妄想ですんで…。まあ…今更だとは思うのですが…先月末の4コマ…「3G」のオチとも言えないオチいよいよ始まったようですが…私が如何に「大阪万博」に関心がないか…ということなんですがだったら取り上げるんじゃないよ…!というのはご尤
にっぽり館に行くとき、私は日暮里駅から向かうことが多いです。この季節は、満開の桜の下を通る事が出来て、テンションが上がります。皆様のお好きな桜はどこですか?【たけ平今日の一曲】〜中条きよし「うそ」〜本日、エイプリルフールということで、ごめんなさい、今日の一曲以外浮かびませんでした(笑)。昨日、にっぽり館で大喜利があって、その時のお題に「うそをついてください」的な、お題があって、「♪折れたタバコの吸殻で〜」って、今日の一曲を歌うボケを一瞬、思いついたのですが、お客席がお若かったので、や
誰もいない海アナザーストーリーこの歌の作詞をした山口洋子(五木ひろしの作詞をしていた人とは別人)は、よく人から「どこの海なんですか?」と尋ねられたそうだ。「みんなの心の中にそれぞれの海があるでいいんじゃないですか。」と答えたそうだ。詩人は、特定の場所でスケッチのように詩作する場合と、自分の想い出の断片が繋ぎ合わされて、一つのイメージを持って詩作することもある。この誰もいない海は、後者に該当するのではないかと思う。場所が特定されないから、つまり汎用性があるから、全国の人
女性作詞家の草分け岩谷時子さんにはじまり、五木ひろしブレイクの数々を作詞した山口洋子さん横浜たそがれホテルの小部屋、くちづけ、残り香、たばこの煙、ブルース、口笛、女の涙・・・名詞、名詞、名詞、安井かずみさんと平尾昌晃さんのコンビ、そして阿木燿子さん曲とともに振り返り時代とともに変遷をたどります。着てはもらえぬセーターを寒さこらえて編んでます。阿久悠さんの見事な詩ですが、あくまでも男から見た女性。ばかにしないでよ、そっちのせいよ。と百恵ちゃんに歌わせた阿木燿子さんの詞と対照的ですね。