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長谷川伸シリーズ第23話たった一人の女主役和四郎を演じた、俳優名山口崇を見て、ハッとした私、まさか…と思って、確認してみたら…間違いありませんでした。クイズタイムショックの二代目司会者!1978年10月から最終回1986年3月まで担当していました。懐かしい…ちなみに初代は田宮二郎さんでした。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
長谷川伸シリーズ第23話たった一人の女物語開始早々追われている、男女。負けじに足を出す男、和四郎前に居た男を蹴り上げると…何故か、蹴られた男の鼻が潰される様が挿入される。いきなり…でも、下から蹴り上げられたのに、鼻の右側から左へと潰されている…いや、それ以前にこの場面、必要なのか?!↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
2025年がまもなく暮れる。1963年にスタートして以来、今年で64作目。映画スターをテレビに、そして日曜の夜の茶の間に大型娯楽時代劇をーーいう大号令の下、大河ドラマは誕生した。以来、62年。いわば大河ドラマは史上最長の歴史ドラマシリーズだ。大河ドラマを彩った方々にも今年、惜しまれつつ鬼籍に入られた方が少なくない。今年も以下にまとめてみた。つつしんでご冥福をお祈りしたい。※50音順◉伊藤孝雄さん勝海舟(1974年)ー武市半平太花神(1977年)ー徳川慶喜草燃える(19
こんにちは♪毎日がバタバタと過ぎていきます何か実のあることをやっているかというとまったくそうでもなく・・・朝の情報番組で大掃除の話題をされると『言われんでもわかっとるわー』と若干キレ気味に(そうでもわかっててもできないこともある)わたしは夜8時に寝て朝3時に起きるという漁師さんのような生活をしていましたが疲れているのに眠れない日が続いて9時過ぎに寝るようになってました。(それでも9時。ぷぷぷ)9時過ぎに寝たのに夜中1時にぴゃあこに叩き起こされるというこ
こんにちは♪忙しくはないはずなんですが日常生活のあれこれに時間をとられなかなかブログまで辿り着けません毎日眠くってスキマ時間は寝てしまってます17才と6ヶ月が過ぎましたがぴゃあこは元気にしていますちょっとむっつりな顔コタツのわたしの席なのですがぴゃあこに占領されていますいくらここでまったりしていてもわたしが自室に行くともれなくついてきて睡眠の邪魔をされますまぁ、可愛いのでしょうがないよね~今うちに体重計がなくって(壊れた)自分の体重がわからな
山口崇さん山口崇(やまぐちたかし)本名:山口岑芳(やまぐちたかよし)別名義:杵屋巳楓(きねやみふう)1936年11月17日生まれ、2025年4月18日、88歳没。兵庫県三原郡阿那賀村(のちの西淡町。現:南あわじ市)出身の俳優、テレビ司会者、長唄三味線奏者、民話研究家。所属事務所はオフィス天童。長女:山口由紀(杵屋巳織(きねやみおり)(長唄三味線方))長男:山口太郎(三代目杵屋巳三郎(長唄唄方))高校入学まで淡路島で育ち、東京都立戸山高等学校を経て、
洗濯ものと布団が乾くのが夫の何よりの喜びのようだ。新しいマンションができてしまって、南側は山が見えなくなったのは残念でたまらなく、毎日こぼしていたがやっとあきらめかけている。私の調子が今一だったので、料理も夫がしてくれた。野菜とウインナー炒め、玉ねぎ天焼き、栗ご飯きれいな色の北東の空。トーストを薄くスライスして、焼いたリンゴにシナモンかけてアイスをカップ4分の1ずつほどのせていただく。糖質カットのアイスで、2分の1はまた次回に残す。ペットボトルの飲み物が
『風と雲と虹と』における主人公平小次郎将門戦死シーンはよく覚えている。天景三年二月十四日(940年3月25日)の将門と平貞盛・田原藤太(藤原秀郷)の決戦がクライマックスに位置付けられている。『風と雲と虹と』テレビドラマトーキー各45分カラー昭和五十一年(1976年)一月四日から十二月二十六日放送局NHK原作海音寺潮五郎脚本福田善之音楽山本直純平小次郎将門加藤剛良子真野響子平太郎貞盛山口崇
昭和47(1972)年6月6日(火曜)。あなたの恋占います――。木下恵介アワー幸福相談(TBS)の番宣広告。倍賞千恵子が昼は大手町のOLで、夜は横浜の伊勢佐木町あたりの盛り場で“辻占い師”をやっているお姉さんという、かなり面倒な役柄を演じている。その妹が沢田雅美で、頼りなさ気な恋人が小倉一郎で、その兄が山口崇という配役。すでに結婚に向けて動き出している弟や妹をストップすべく会うことになったその姉と兄も会うたびに喧嘩しつつ……といった物語だ。監督を務めているのは、ウル
柴田翔(東京大学名誉教授)が同名の小説を書いて、芥川賞を受賞しています。僕が学生時代には誰もが読んだベストセラー小説でした。五十年も前に書かれた小説ですが、当時の学生運動とその後の活動家たちの苦悩を描いた内容でした。等身大の生き様に共感した学生運動家も多くいた筈です。ただ、僕は作家がドイツ文学者だったことで、次の立ち盡す明日まで読みました。学生運動家たちの屈折した心情は分からないまでも、ある程度共感出来ました。山口崇さん、逝去に思ったこと僕ら世代なら、同名小説が映画化された
こんにちは♪ご無沙汰していますm(__)m17回目のうちの子記念日が近づいているぴゃあこは元気んも~、なんて可愛いのかしら°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°元気とはいえ17才なのでにゃー🔉にゃー🔊にゃー🔊にゃー🔊🔊よく鳴いています。わたしの膝に乗ってるときは静かなのでやっぱりyogiboになるわたし昨日(5/5)のお昼前に椿家全員でハローズに行ったんですけどうちが無人になることってほぼないので帰ってきたらぴゃあこににゃー🔊にゃー🔊抗議されましたわたしを
NHKドラマ“天下御免”平賀源内役やクイズ番組“クイズ·タイムショック”2代目·司会者などで知られた俳優の山口崇さんが18日に亡くなられた。88歳だった。そんな山口崇さんを知ったのはクイズ番組“クイズ·タイムショック”2代目·司会者でだった。ですが、“クイズ·タイムショック”司会者時代以前に“影同心”という時代劇ドラマに出ていらしていて、ちょうど1975年はTBS→テレ朝(当時·NET)へ移行後の“必殺人シリーズ”後番組状態で始まり、“影同心”は再放送で知りました(^-^;)そも
YouTubeの【東映時代劇チャンネル】にて、1975年放送の『影同心』が(第4話までですが)無料配信されているんですよ番組の存在は知っていて、昔たまたま再放送されていたのを少し見たことがある記憶があるような無いような…🤔定かではなくて😅(資料によると)1975年当時、必殺シリーズ(第5弾『必殺必中仕事屋稼業』)は毎日放送で放映されていたのが、ネットチェンジにより朝日放送に移動することになり、その穴埋めとして制作されたのが『影同心』なんですが、“必殺”の視聴者を逃さないよう“
べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~前編NHK大河ドラマ・ガイドAmazon(アマゾン)1,287円谷啓、仲谷昇、津坂匡章、山田隆夫、山口崇、火野正平、中野良子、三遊亭圓生、津山登志子先月俳優の山口崇さんの訃報が伝えられました。そのニュースを聞いてすぐに思ったのが、NHK「天下御免」で山口さんが演じられた「源内さん」でした。享保年間、徳川吉宗、田沼意次の時代を描いたドラマで、平賀源内(山口崇)を主人公に描いた作品でした。平賀源内は、多岐に渡る才能を発揮した人でした。
俳優の山口崇(やまぐち・たかし)さんが、18日に肺がんのため死去していたことが21日、分かりました。享年88。所属事務所が公式サイトで発表しました。山口さんは早大教育学部英文科中退後に俳優デビュー。1966年にNHK大河ドラマ『源義経』に能登守教経役で出演したのを皮切りに、大河は計6作出演しました。71年、NHKの時代劇『天下御免』で主人公・平賀源内を演じて大人気になりました。70~99年に放送された『大岡越前』の徳川吉宗役としても知られました。俳優業のみならず、『クイズタイムショッ
ひとつ前の当ブログで、4月18日に88歳で亡くなられた山口崇さん主演のNHK時代劇『天下御免』を取り上げました。毎週楽しみに観ていた僕の中では、平賀源内と聞くと自動的に山口崇さんの顔を思い浮かべるほどです。1971年から1972年にかけて放送された時代劇(脚本・早坂暁さん)で、山口崇さん扮する平賀源内と仲間たち(林隆三さん、津坂匡章=秋野太作さん、中野良子さん、坂本九さんなど)が様々な事件に巻き込まれるのです。とにかく「斬新」な時代劇で、登場人物が突如、現代の歩行者天国を歩いたり、当時流行っ
4月18日に俳優の山口崇さんが88歳でお亡くなりになりました。訃報を伝える新聞記事に「NHKの『天下御免』が代表作」と書いてありました。僕も異論ありません。僕の中では山口崇さんイコール平賀源内なのです。このドラマについて書いた当ブログ2021年3月3日「『必殺』シリーズと『天下御免』」を以下に再録します。***昨日の当ブログに書いたように、『必殺』シリーズは、時代劇の形をかりて、現代の悪や不正を取り上げ、懲らしめる内容が人気を呼びました。シ
ご訪問誠にありがとうございます。「楓坂四駒堂」耄碌妄想日記日曜版№146でおます。当ブログは日・木曜日午前0時週2回更新で~す。追悼山口崇「山口崇」と聞いてすぐに顔が浮かぶ方も少なくなったかも…奇しくも先週の大河「べらぼう」において「安田顕」演じる「平賀源内」が不遇の獄死その矢先の「山口崇」の訃報でした。1971年…「早坂暁」脚本NHK時代劇「天下御免」で主人公「平賀源内」を演じたのが「山口崇」。こちらは明朗痛快
(夕闇のカラー)21日、ローマ教皇が88歳で亡くなられましたが、それ以前の18日、山口崇(たかし)さんが、同じ88歳(米寿)で、肺がんで亡くなりました。「タイムショック」という番組を見たことないので、テレビ司会者としての山口さんの姿を記憶してはいません。わたしにとっては、とても演技力のある渋い方だったという印象です。奇しくも、「べらぼう」で、安田顕さん演じる平賀源内が、壮絶な牢獄死をする場面が、山口さんが亡くなる前日、放映されました。「天下御免」では、平
「大岡越前」(TBS系/'70~'99年)で徳川吉宗役をはじめ「天下御免」(NHK総合/'71~'72年)で平賀源内役を好演し『当たり役』とも評されたほか、「クイズタイムショック」(テレビ朝日系/'69~'86年)では'78年10月放送分からメイン司会を担当された俳優の山口崇さんが、'25年4月18日、肺癌の為、入居されていた東京都内の高齢者施設で旅立たれました・・・(享年88)。時代劇俳優の印象が強かったのですが、やはり当局的には「クイズタイムショック」の司会が頭にこびり付いて離れません。初
NHKドラマ「天下御免」平賀源内役やクイズ番組「クイズタイムショック」(テレビ朝日)2代目司会者などで知られた俳優の山口崇(やまぐち・たかし、本名山口岑芳=やまぐち・たかよし)さんが4月18日、肺がんのため死去しました。88歳でした。21日に所属事務所が公式サイトで入居中の高齢者施設で亡くなったことを明らかにしました。山口さんは昨年10月に現在放送中のNHK大河ドラマ「べらぼう」ドラマ・ガイドの取材を受けたのが最後の仕事になりました。1971年10月から72年9月に放送された「天下御免」
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。今週のべらぼう、平賀源内さんが主役でしたよね。蔦重は源内さんにいつも相談してて、源内さんを尊敬してて、一緒に本を作ったり、原稿を書いてもらったり、、そんな源内さんが、人に騙されて牢獄で亡くなっていくお話でした。平賀源内さんは本当に牢獄で亡くなったのですが、獄中で負った切り傷から破傷風になって亡くなったとのことです。このドラマの源内さんは、裏切られ、追い詰められ、悲しい最後でしたね。安田顕さんの平賀源内さんはとても魅力的で
もうすぐ、ゴールデンウィーク(→この表現が映画業界から生まれたというエピソードは、けっこう有名です/NHKなどは、この言葉を使わないですね=「大型連休」などと呼ばれます💡)季節も少しずつ夏に近づいていきます🌻21日に俳優の山口崇さんの訃報が報道されました(→18日に亡くなったとのこと😔)自分が大好きな俳優さんのひとりでしたので、すごく寂しいです😢(→何度か触れた「天下御免(1971~72年放送/NHK)」での平賀源内は忘れられません🔍松尾さんとも、昭和40年代の「肝っ玉かあさん」や東芝日曜劇場+
大河ドラマべらぼう平賀源内さんが最後を迎えた。圧巻だった。いやあすごかった。きっとこの先平賀源内さんといえばこの安田顕さんの源内さんになるのだろう。すばらしかった。しかし、われわれアラカン世代にとってはやはりもう一人源内さんが存在するのだ。(べらぼうの源内さんはすばらしかったが、上書きはされない。)源内さんが一人増えただけだ(*^^*)NHK金曜時代劇天下御免(1971年から1972年)山口崇さんの源内さ
俳優山口崇さんNHK「天下御免」でヒーロー像な平賀源内演じてられた方が大河ドラマでその源内が話題の折に亡くなられたとはどういう巡り合わせでしょうねぇ70年代は時代劇スタートして多くのドラマに主演されてました。「熱中時代」の北野広大の先輩教師も良かった映像の遺作は三谷幸喜監督「記憶にございません」かっこいい俳優でした。ご冥福お祈りいたします。一番きれいにしたい場所は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう人の心
昭和46(1971)年10月8日(金曜)。平賀源内を主人公としたケタはずれの時代劇天下御免(NHK総合)の番宣広告。主演は訃報が伝えられた山口崇さん(享年88)。そもそもNHKが番宣広告を出すこと自体が異例だ。4月20日放送のNHK大河ドラマ『べらぼう』にて、安田顕が演じる平賀源内が数々の不審点とともに死す衝撃エピソードが放送されたばかりのタイミングで、この伝説のドラマ『天下御免』にて平賀源内を演じた山口崇さんのことを思い出していた人も多かっただろう。そんなタイミングで
山口崇さんが旅立たれたとのニュースを知りました。大変残念でなりません。僕は朝ドラ「マー姉ちゃん」が多分初めての共演でしたが、一番深く御付き合いをいただいたのは石井ふく子先生が演出された松竹新派の公演でした。松竹さん、画像をお借りします。旅公演で、時間が空くと山口さんとプロデューサーさんで元気いっぱいゴルフに出かけたり、たくさん話も聞かせていただき、楽しい思い出を重ねました。山口さんは、たしか淡路島の名士のおひとりで、山口さんの三味線に僕のケーナという演奏の機会も作
NHK大河ドラマ「べらぼう」で安田顕さん演じる平賀源内が退場しました。最期はせつないものとなりましたが、これからも蔦谷重三郎の生きざまの中に平賀源内の自由な発想が生きていくのだと思います。回想場面で再登場もあるかも知れません。【べらぼう】渡辺謙さんからのアドバイスとは?:平賀源内役の安田顕さん撮影裏話インタビュー第16回「さらば源内、見立は蓬莱」【大河ドラマ】ネタバレ-YouTube平賀源内を知ることになったのは、山口崇さんが演じた「天下御免」というNHK時代劇でした。山口崇さ
俳優の山口崇さんが18日に肺がんで亡くなられたとのこと。88歳でした。「平賀源内」「クイズ、タイムショック!」…、カッコイイの一言の俳優さんでした。88歳なら、天寿を全うですね。テレビ黄金時代を支えたお一人。ありがとうございました。※「月刊がんでも生きる2025年4月号(春の特大号)」ご検討、及びお申込みは下記まで。お申し込みの際、アメーバアプリ経由でのペイパルでのお申し込みでエラーメッセージが出た場合は、画面最上記の手順で決済されてください。ヤフーやグーグル検索で、月刊がん