ブログ記事10件
酷暑の夏…如何お過ごしでしょうか…?大変遅くなりましたが、6月に越後妻有文化ホール・段十ろうにて開催された、落語とオペラによる「蘇る万葉伝」ご来場頂いた皆様へ、心から厚く御礼申し上げます!この公演で披露したオペラ「観音抄」は、2年前の京都で「仁和寺・国宝のある芸術祭」でも上演したものとはいえ、作品の元となった新潟県十日町市・鏡が池の傍での上演ともなれば、出演者として更に身の引き締まる思いが致しました。恐らくこの感覚は私のみならず、今回関わったプロデューサーやスタッフに出演者全
ワクチン3回接種の証明書で、県内の旅行がお得になるいまならキャンペーンで出掛けようとの夫からの提案で、火曜日と水曜日に、奈良県明日香村に行って参りました。今回、昨年の記事と大いにかぶります💦明日香村にある奈良県立葉文化館。久々に行きました。10数年ぶりだと思います。お庭もきれいです。暑くなければしばらく眺めていたかった💦出迎えてくれるせんとくんもマスクをしています😷😷😷😷😷😷😞💨面白かったのはこちら。冨本銭の消毒スプレー。無料展示の「甦る万葉衣装展
はじめまして。癒しのみちびきて阿山寛江(あやまひろえ)と申します。京都銀閣寺近くの自宅サロンと神奈川県湘南の2拠点にて活動主な活動内容は3つ◆1.靈氣に関する講座HIRO靈氣、直傳靈氣、ハイパー靈氣など◆2.個人セッションファミリーコンステレーションや心理セラピー、SE™(トラウマ療法)など◆3."アナタの本質で生きる"をテーマとした場の提供「いまCOCO塾」他定期クラス幼いころから見えない世界に惹かれる子でした中学で通い始めた塾の講師が全員サイ
こんにちは。癒しのみちびき手阿山寛江です今日は靈氣に纏わる私のストーリーをお話しようと思います私は現在HIRO靈氣を主宰しており2022年2月22日より指導者養成コースを開講することとなりその準備に忙しくしています。しかし私は直傳靈氣の師範でもあり、それは今もなお変わっていません(直傳靈氣の活動は休止中)直傳靈氣の活動を休止するキッカケとなったのは”混ぜるな、公開するな、どっちが本物、どっちが先”など靈氣業界のやり取りや縛りに辟易していたことが大きな原因で
飛騨高山位山のふもと自然療法サロンそらふねです先日は直傳靈氣前期セミナーでした直傳靈氣(ジキデンレイキ)はとても簡単・便利な日本生まれのエネルギー療法です、多くの人が未病のうちに使えば医療費削減にも繋がります♫雪の降る寒い日の開催でした↑↑↑2日目のランチタイムは国産小麦と地元の野菜のピザホワイトルンゼのテイクアウトピザテイクアウトのご案内【営
平城宮跡歴史公園での万葉衣裳展に行って参りました❗私は天平衣裳と呼んでいますが、万葉衣裳と呼ぶ方も居て。どちらでもいいと思います。要するに、古代奈良の貴族達の衣裳です。製作者の山口千代子さんは、平城宮跡で行われるイベント天平行列で衣裳を手掛けていらっしゃる第一人者です。雑誌で見たことはありますが、実物を目の前で拝見するのは初めてです。こちらは庶民下級官人の衣装でしょうか。伎楽の衣装かな。説明文をちゃんと読まなかった私💦儀式の時に使われる幡(ばん)。
創建1300年を迎える岐阜市美江寺町の「美江寺観音」「美江寺観音」で20日、奈良や飛鳥時代の衣装で当時の世界観を味わう「美江寺まつり」が開かれました自作した天平衣装や小物を身にまとい、元正天皇など美濃地方にゆかりのある貴族らにふんした実行委員ら約30人が、境内を優雅に行列奈良時代に編さんされた万葉集の八首を、演技を通じて紹介しました。衣装監修した奈良県の古代衣装研究家、山口千代子さんによる衣装の解説もあり、約200人の観覧者らがうなずきながら見入っていました美江寺観音は719(
こちらは「ならめがね」という、年に数回出される季刊ムックの2年前の秋号なのですが……⬆こういう生地、あれば買うんだけどな~💦素晴らしい特集があったのでご紹介~(^∀^)さ~😍美しい世界へタイムスリップ~目も絢な美しさの天平衣装。↓十二単にも負けていない(。-∀-)🎶可愛い~私の大好きな色使い若い皇女をイメージしたコーディネートだそうです。こちらはシックな色使い。イメージは額田女王だそうです。こちらは喪に
ちいさいまつりまで46日これまでのイベント利益全合計1,006,916円ちいさいまつり開催必要資金あと2,993,084円11/23(祝)ちいさいまつり9:30〜17:30藤原宮跡野外ステージのプログラムが決定いたしました!な、ん、と!ちいさいまつり当日にも、みつろうさんが出演して下さる事になりました*ブログよりお写真お借りしました。なんという事でしょう…11/12の応援イベントのオファーの際に、本番ののちいさいまつりについて
古代のモード最前線貴族衣装の美『古代衣装ファッションショーKOROKANCOLLECTION2017』身分や位の違いによって色や形、サイズ・素材・アクセサリーまで細かく定められていた飛鳥・奈良時代のファッション。限られた中でもさまざまに工夫された色の組み合わせや美しい文様には現代の私たちも心奪われます。色とりどりの装いでよみがえる、約40名のモデルと鴻臚館こども大使による華やかな古代の世界をお楽しみください。「古代衣装ファッションショー」と「古代衣装解説トークショー」の