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ご、ゴールデンウィークはど、どうだーい?お、おにぎり食べすぎちゃーダメなんだなーバレエを見るなら絵画も見なきゃの横浜、マリンタワー放浪の記憶展や、山下清なんだなーど、どうせー名前くらいしか知らないんやろー?!(*゚∀゚*)ムッハーらいあのブログはほんに学びの場やよなー(ु›ω‹)ुキャッキャッこれは薔薇の展をみたあとなんだのー
5月3日(日)晴れているが4日はまた崩れるらしい函館は18度オホーツクは夏日らしいヒューケラが咲きそう♥絵描きつれづれ・・・はだかの大将放浪の画家(山下清)作品が・・・◆「長岡の花火」に遭遇まさか病院の廊下でちぎり絵でなくリトグラフ?と思われる生誕100周年の時、美術館で本物を見たがこのリトグラフもクオリティが高い紙のちぎり目までくっきり1922年東京浅草生まれ幼少期に病気で発達障害が残る18歳くらいから14年間くらい放浪制作は養護施設に帰
あれっ?大谷翔平さんじゃなかったっけ?ふとSNSで見掛けて爆笑してしまいました。なぜか昔ドラマであったおにぎり大好きな「裸の大将」🍙山下清さんが頭に浮かんでしまいました。不謹慎ですね(^_^;)疲れてるのかしら?16連勤だから仕方ないか。。。
山下清の徴兵検査(裸の大将放浪記)
世田谷美術館に行ってきました。世田谷美術館に行くのは20年ぶりくらい?「ミュージアムコレクション特別篇開館40周年記念世田美のあしあと暮らしと美術のあいだで」を観てきました。最近の美術館の常で写真撮影が禁止されていたので、写真はHPからお借りしてます。左からアンリ・ルソー「フリュマンス・ビッシュの肖像」、アンドレ・ポーシャン「花」塔本シスコ「絵を描く私」、柚木沙弥郎「ならぶ人、ならぶ鳥」北大路魯山人「雲錦大鉢」、フランシスコ・クレメンテ「二つの大地」ルイ
これはちょっとヤバいです…!アニメ『超かぐや姫!』が、4月17日発売の『CUT』5月号の表紙に登場!しかも今回は巻頭26ページ特集ということで、ファンとしては見逃せない内容になっています。まず注目なのが、描き下ろしの表紙イラスト。かぐやと彩葉が寄り添って笑っているビジュアルで、これだけでもかなり尊い…!さらにポスター付きということで、これは保存用にもう1冊欲しくなるやつです。特集ではキャスト&監督インタビューも掲載。・夏吉ゆうこ(かぐや役)・永瀬アンナ(彩葉役)・早見沙織(月見
長野県の茅野と上諏訪に一泊で遊びに行ってきました。久々の一人旅、いや〜充実したなあ。以下旅のざっくりまとめです。1日目バスタ新宿から、高速バスで出発。休憩で降りた双葉サービスエリア下りから、富士山が見えました。中央道茅野駅下車。てくてく歩いて桜を愛でながら、まずは神社へ向かいます。諏訪大社上社前宮へ。資料館の中のお店でお蕎麦を。川沿いの桜がちょうど満開です。今回のメインの目的地、放浪美術館。山下清画伯の作品が展示されています。とても良い!思ったより点数も多くて
夕方に入って来たニュース、ショックでしたわね~~~。まるで、連日にわたる今までの捜索していた行為をあざ笑うような発見のされ方、いけませんね~~~。悲しいことです。魂は、帰りたいところに帰って来るものね。ずっと隠し通せることなんか出来やしないのよ。ああ、それにしても、昨今のこの値上がり、困るわ。ちょっと出ただけで、まず交通費がかかって、出先で何も買うまいと思って、私、どこに行くにも、おにぎりと、家で入れたお茶を持って歩くようにしておりますの。←お前は山下清か?!
かなり久しぶりのブログInstaやXでも発信していますが、ブログには、もっと深く自分の思いを綴りたいと考えていて。先週末、クローゼットの断捨離していて昔の写真アルバムや、楽譜や、好きなアーティストの写真集がいろいろと出てきました📙📘📚その中の一冊、もう35年以上前に買ってもらった山下清さんの作品集🖼️✨✨当時、日曜日の夜に放送されてたドラマシリーズ「裸の大将」が大好きでした。画家の、山下清さんをモデルにした人情ドラマです。山下清さんを演じて
ヒロスケさんとの2時間以上のさるくでヘロヘロここからは山下清展の説明を学芸員の方がしてくださいます山下清は大正生まれで子供の時の絵もたくさんあった学校で貼り絵を始め戦争が嫌で放浪の旅に出るドラマの格好ではなくて浴衣や着物だったとか放浪先で絵を描く訳ではなく帰ってから作るって相当な記憶力だ途中から有名人となり個展を開催すれば大盛況で生きている時から映画化される日記が絵とともに展示されていたんだけどこれが味わい深いパトロンもいて昭和30年代
いろんな宝ものを見た日だった。とっても近くにあったのに、気付いていない扉が、私にはたくさんある。15年以上前からの出会いの中で、私はやっと少し、お二人の感性や知性の端っこを垣間見れたような気がした。入った瞬間から、余白のある空間に、わくわくでいっぱいになって。アンティークの食器や家具、ひとつひとつに心が動いて、なかなかテーブルまで辿り着けなかった(笑)三重県四日市市にあるBANKOarchivedesignmuseumは、萬古
3月20日以前から気になっていた放浪美術館へ行って来ました山下清画伯は子供の頃から知ってましたがドラマ芦屋雁之助氏主演の元祖裸の大将を見てましたドランクドラゴン塚地氏主演による新・裸の大将も時々見てました平成18年が最後の放映だったようです顔はめパネル自然石のおむすびが並びます受付で入館料800円を払いますネットで割引券をプリントアウトしていくと100円引きに絵葉書が貰えるのですがプラスで2枚ずついただきました左手より入
2026年3月の鑑賞リスト。例によって「映画館で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。50(23)『超かぐや姫!』★★★★たたみかけるように展開するハイテンションな物語に飲み込まれ押し流されるようにハマってしまった。大好きなBUMPOFCHICKENの「Ray」の超かぐや姫!バージョンもまた、いとおかし。https://www
長崎県美術館で開催中の『山下清百年目の大回想展』に行ってきました。山下清といえば、その作品よりもドラマなどでの白タンクトップに半ズボンで放浪しているという、キャラクターのほうが強く印象に残っていましたが、いやいや、ほんとに見応えのある作品群でした。特に貼り絵の作品には驚かされました。細い紙をさらにこよりにして、ひとつひとつ貼り付けている近くで見るとその繊細さと、立体感に驚かされます!山下清さんは、旅先では軽くスケッチをするのみで、作品は自宅などで完成させていたそう。脅威の
山下清画伯!デパートでの、サイン会、販売会があった時代の話です!・一つは、十字屋百貨店で購入した色紙!・もう一つは、彫武将の自宅で内緒で、描いてもらった色紙!十字屋百貨店の隣の隣にあった、彫武将の家に宿泊した時の、話しです!
3月20日に参戦するロードレースに絡めて長崎県美術館を予定していたんですが脚に違和感残っており、練習と呼べるような練習もしていなかったんで欠場したんです。よってヤマキヨも延期。まぁ、練習していなくても何とかするのが俺なんだけど去年覇者のタイム調べて置いたんだが今の状態では勝てない好タイムでしたね。参戦すれば2泊して3万円かかるところが山下清展観るだけなら日帰りで1万円なので良かったです。今回の生誕百年を逃すまいと月末で立て
3月20日に参戦するロードレースに絡めて長崎県美術館を予定していたんですが脚に違和感残っており、練習と呼べるような練習もしていなかったんで欠場したんです。よってヤマキヨも延期。まぁ、練習していなくても何とかするのが俺なんだけど去年覇者のタイム調べて置いたんだが今の状態では勝てない好タイムでしたね。参戦すれば2泊して3万円かかるところが山下清展観るだけなら日帰りで1万円なので良かったです。今回の生誕百年を逃すまいと月末で
JR常磐線&成田線の我孫子駅構内にある「弥生軒」さん。知る人ぞ知るデカ盛り唐揚げ蕎麦が名物で裸の大将こと山下清画伯が働いていた事も有名。山下清画伯の絵はかつて販売されていた駅弁の掛紙にも使われていたそうです我孫子駅はJR常磐線とJR成田線が接続する交通の要衝。鉄道系スタンプラリーや首都圏大回り乗車の際に立ち寄る機会が多く幾度となく唐揚げ蕎麦を食してきました以前は唐揚げ2個入りなど余裕で何なら唐揚げ3個蕎麦なども行けましたが寄る年並には勝てず…最近は1つで我慢しています(笑)↓ランキング
子供との会話で画家の話になって、娘が、「ママがYouTubeでよく見ている画家のドラマの人(裸の大将の山下清さんのドラマです)名前何だったっけ?」と聞かれたので、私は「マツモトキヨシ。」と答えて、娘が、「えっ」って言うから私もしばらく考えて、何かおかしいなぁ〜…?と思ったら、山下清の間違いでした(笑)マツモトキヨシはこの話をする少し前に行ってきた店の名前だわ(笑)娘に「ママ、天然…」と言われてしまいました(笑)話は変わって、この前も私は「お客様」と言いたかったのに、「奥様」
今日の散歩は桜の様子見標本木はまだまだつぼみ隣の梅は超満開花見会場は準備が進んでますが開花はもう少し先だね昨年末の健診結果からとんかつを控えてる私ですがたまには食べよう!タブレットで注文したのはこれド~ン1956年にこの店の本店に放浪の天才画家山下清さんが来訪し、「元帥級だ」と絶賛したのが名の由来の逸品ボリューム満点で腹いっぱい帰りも歩いてとんかつ
出掛けに我孫子駅ホームの弥生軒で唐揚げそばを食べました🥢立ち食いながら券売機は行列をなし490円のお値段でこの唐揚げの大きさに圧倒されます裸の大将で知られる山下清画伯が描いた当時のお弁当包紙の絵が目印朝からお腹いっぱいになりました立ち食いでも1人で大丈夫なんです私😹
長崎県美術館で山下清展が開催されていたので行ってきました。何年か振りに山下清展に行きましたが、やはり作品の迫力と緻密さには感動しました。今回は地元の銀行が所蔵している「長崎風景」の貼り絵も見ることができました。それぞれの作品にちなんだ山下清の談話も表示されていて思わず吹き出しそうでした。本当に正直で純粋だったんですね。放浪先で見た風景などはスケッチはほとんどしなくて頭の中の記憶だけで制作したんですね。驚きです。放浪中に使っていたリュックや時計、着物、山下清と刻印されたブレスレットなども展示され
正観さんによると…。(知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろ)●言うと「損だ」という話どうしても自分が何をやっても空回りして疲れ果てて、そのまま死んでいきたいのであれば、このような言葉を言い続けてみてください。「不平不満」「愚痴」「泣き言」「悪口」「文句」「辛い」「悲しい」「つまらない」「嫌だ」「嫌いだ」「疲れた」「恨み言葉」「呪い言葉」を、どんなことがあっても言わないこと。そういうふうに生きるべきだ、という「べき論」を持ち込んできているのではなく、言うと「損だ」と
世田谷美術館が1986年に開館してから今年で40周年。それを記念した企画展「世田美のあしあと」に行ってきました。世田美が収蔵する名作のあれこれ、ルソー、魯山人、山下清、向井潤吉、横尾忠則などなどたくさん展示してありました。美術館の建物自体もアートですので、ぜひ行かれてはいかがでしょうか?
山下清さん山下清(やましたきよし)1922年3月10日生まれ、1971年7月12日、満49歳没。東京府東京市浅草区田中町(現・東京都台東区日本堤1、2丁目辺り)生まれの画家(ちぎり紙細工、ペン画)。代表作:『花火』『桜島』『東海道五十三次』3歳の頃に風邪から重い消化不良で命の危険に陥り、一命こそ取り留めたものの、軽い言語障害、知的障害の後遺症を患う。1934年の春、養父が不在の間に、母・ふじが清を含む子供3人を連れて北千住(足立区千住)の木賃宿へ逃れる。
✨🛡️3月10日生まれの偉人の名言:山下清の言葉に学ぶ「信じる強さと純粋な継続」🛡️✨🗓️3月10日は、「放浪の天才画家」あるいは「日本のゴッホ」とも称された山下清の誕生日です。彼は、驚異的な記憶力で旅先の風景を細部まで再現する「貼り絵」の第一人者でした。リュックを背負い、浴衣姿で日本中を旅した彼の生き方は、世俗的な成功や常識にとらわれない、究極の自由そのものでした。その純粋な瞳が捉えた世界は、今もなお私たちの心に、どこか懐かしく温かい
今日は山下清さんの誕生日です😊「日本のゴッホ」天才画家山下清の貼絵の世界…現代人の心をつかんで離さない!ちぎった紙をこよりにして貼る独自の技法で築き上げた唯一無二の存在感「放浪の天才画家」山下清の企画展が長崎県美術館で開催中だ。幼少期から晩年までの約190点の作品から見えてくる彼の生きざま。独自の世界観を確立するまでの49年間の人生をたどった。立体感を生む独自の技法山下清の代表作のひとつ「長岡の花火」。群衆の数や細かさ、漆黒の空に花開く迫力ある花火が臨場感たっぷりに表現さ
街角のそば店「はるみ庵」を営む陽子は、朝からそば粉の香りに包まれながら店を開けた。ある日、常連のサラリーマンから「立ち食いそば特集をする雑誌が、いい店を探しているらしい」という話を聞いた。その瞬間、陽子の心に火がついた。「立ち食い専門の店にしてみようか」思い立ったら即行動。古い椅子やテーブルを撤去。店内にはシンプルなカウンターを配置し、立ち食い仕様になった。翌日から変化はすぐに訪れた。「えっ。座れなくなったのか」と不満げな客もいれば、「おっ、立ち食い専
『穴の空いた』『密度の詰まった』『固くて小さな毛玉』。副流煙。ラフさをウリにした緻密なスピード男。女はガメニスト。人口愛。スペイン坂紫汁。口元にバアムは塗っている?聖なる枚数。QuietLife。揺れて。飛行と着地。西へ東へ。問題は生きている証だ?BlackFriday。もったいない月。三月は雨。ココロは作務衣。ささやかなれ、すこやかなれ、徹子の監督、12月の寿司は雌猿の臭い、花いない花壇、瓶に炭酸はない、空き部屋にカップ麺のカラ2つ、問題は本日の夜鍋、家主にはコトワリなし、自転車はサドル