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最近はクマに出会う。2022年の双六岳(花見平)、2024年の鹿島槍(柏原新道)ときたので、隔年サイクルだとすれば今年は安心、大丈夫だと信じていた。しかも、北アルプスを避けて、観光客が普通に歩いている尾瀬にやってきた。なのに甘かった。<2025.3_なべくら高原・森の家で買ったクマTシャツ><2020.3_打当温泉・マタギの湯の露天風呂にて>※再掲(1)山の鼻でクマを目撃出会ったのはつい先日のこと。2025年6月30日の14時50分くらいだった。尾瀬ヶ原の散策から戻ってきて
6月上旬:ハイキング、登山と言ったら!行きが上り↗︎帰りが下り↘︎👍と思いますよね😸でも…鳩待峠の登山口から尾瀬ヶ原へ行く山の鼻までは↘︎ほぼ下り…という事は帰りが上りです↗︎MAMMUTマムートリュックBAGバックパックDucanSpine28-35正規品ship1楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}Lithium20WomenMAMMUTマムートレディース2530-00720バックパックバッグザックリュックサックアウ
【尾瀬ロッジ】昨年から気になっていたメニュー今回👩の提案で尾瀬ロッジにて🍽️🍺は🥸のみですよぉ〜🍛シェアバターチキンカレーには!ドライフルーツ入りナン🫓珍しいですねビーフシチュー🥩じっくり煮込まれていますどちらも美味しいぃ〜😋尾瀬ロッジの隣【山の鼻小屋】丼物、カレー、麺類があります店内に温度計がありました🌡️スイーツがあるのでスイーツを♪上皇様が皇太子殿下時代に、高松宮殿下も御宿泊されました当時お使いになられた品々と御写真がありました店内にも席があります
6月上旬:🚗〜尾瀬戸倉🅿️第一🅿️が🈵で第二🅿️へ〜(第二も🈵の場合は片品スキー場🅿️)🅿️🚻は無料です尾瀬戸倉←→鳩待峠はマイカー規制の為🚌片道1,300円(往復での販売はなし)タイプは🚌やハイエースや🚕どれになるかは係の方がグループの人数を確認して乗車の振り分けます🚌乗り場で7:49⌚️戸倉🅿️→鳩待峠への🚌地元🚕会社のスーパードライバー🎖️狭い山道を匠の技で進みます🏞️乗り物酔いしやすい方は⚠️👩は🚗🚌🚕🚢✈️🚅酔いやすい😿酔い止め💊半日ボーッとします山
昨年は尾瀬小屋グルメ🍽️😋目指し🚶➡️🚶♀️➡️今年は!【水芭蕉が数年に一度の当たり年】尾瀬小屋🍽️も魅力ですが日帰りプランの為🤔水芭蕉や景色を楽しみたいです牛首分岐手間くらいまで🚶➡️🚶♀️➡️行き戻る計画📝6月上旬は残雪もあり体感気温も涼しく歩けそうです♪次回🥾出発〜尾瀬高原ホテル楽天トラベル尾瀬戸倉温泉展望の湯ふきあげ楽天トラベル
今年の尾瀬旅行は期待できます。何故なら、今年は水芭蕉の時期にドンピシャという情報が入っていたからです。心配なのは体力。体力だけはどうしても年々衰えて行きますからね。特に帰りの登りはキツイかも。とはいえ、まずは尾瀬ヶ原まで下って行きましょう。鳩待峠で私たち夫婦と、友達夫婦と合流して、4人で歩いてゆきます。こんな↓感じの山道を下って行きます。鳩待峠から山の鼻まで約1時間弱下りです。途中、所々水芭蕉が咲いています。まだ尾瀬ヶ原には到達していないんですけどね。尾瀬は山歩きとしては楽な方なので、ス
今年は尾瀬は雪が多かったようです。YouTubuの動画でも残雪の話題が多かったです。また、5月は毎週末が悪天候続きでした。6月8日は天候はまずまず。間もなく関東地方は梅雨入り。このタイミングを見逃さずに尾瀬へ行って来ました。やはり同じ考えの方が多いようで、7:30ですでに戸倉第一駐車場は満車で、第二駐車場になんとか駐車できました。鳩待峠までのシャトルバスやタクシーもピストン輸送です。鳩待峠は休憩所と宿泊施設の新築工事が佳境のようです。今秋、星野リゾートの運営でオープンするようです。さて
鳩待峠から出発です。平日(5日)ですが、たくさんのハイカーです。残雪の至仏山を見ながら尾瀬ヶ原に下りていきます。歩き始めて50分、「テンマ沢」まで下りてきました。重い荷物を背負った歩荷さんです。(一人は70Kg.もう一人は45Kg)川上川を過ぎると、尾瀬ヶ原の入口「山の鼻」はもうすぐです。休憩後、一面の水芭蕉を見ながら、絶景ポイント「下の大堀」に向かいます尾瀬ヶ原の中間点「牛首」を過ぎると下の大堀です。
早春の尾瀬ヶ原ハイキング/SpringHikinginOze①🧚🤍🌼🌱🥾🏔️May31st2025夜行バスに乗って今年も♫遥かな尾瀬〜へ日帰りで行ってきました。😁この時期に尾瀬ヶ原を訪れるのは3年連続です。今シーズンはとにかく豪雪で、やっと雪がかなり解けた感じ。❄️ミズバショウは大当たり年のようで、美しいミズバショウの湿原をたっぷり楽しんでくることができました。🧚🤍😍まずは横長写真の風景編から。見頃を迎えたテンマ沢湿原のミズバショウの群落🧚🤍🧚🤍Colon
尾瀬、最終日。前日と同じく、食事前に外に出てみる。その後、朝ごはんを食べて、荷物を最小限持って散策に出かける。出かけるところで、同じ小屋に泊まっていた外国のご夫婦に出会い、少し話をする。その後、尾瀬ヶ原へ!この日は、初日に行かなかった竜宮に行こうと思っていたので、牛首を越え真っ直ぐ!出発の時の至仏山。この後、何度も思うけど、昨日がこの天気なら…霧に浮かぶ燧ヶ岳綺麗ですクモ嫌いだけど、巣に朝露付いてなんだか可愛い(^^)燧ヶ岳の上には雲があるけど、快晴の空!池塘の中にも紅葉
さて、至仏山下山編です。ここ至仏山は、山の鼻からは一方通行なので、下山は必ず鳩待峠の方に降りるようになるんですね。私も、レインウエアを着て、鳩待峠に向かって下山を始めました。あたりは、ガスで真っ白になっていて、強くは無いけど雨が降って、足元の岩は蛇紋岩なので滑る。最初の下りは、その岩を下る。立っていても怖いのでおしりを落として、岩を結局滑るようにして下りました。その後、道は尾瀬ヶ原の方でない側に回り込んで歩くのですが、そっちの方は強めの風が当たって、寒い。登山道沿いにはロープが貼ってあ
秋のアヤメ平〜尾瀬ヶ原ハイキング/AutumnHikinginOze⑥🍂🍄🥾🏔️October20th2024上田代から山の鼻へ〜🥾上田代の草紅葉、池塘に浮かぶ色付いたヒツジグサ、牛首の丘の紅葉、そして燧ヶ岳…💧🍁⛰️池塘が点在するここが尾瀬ヶ原で一番好きな場所です。🥰黄葉が美しい山の鼻に到着💛🧡山の鼻にある尾瀬植物研究見本園を一周しました。リュウキンカ/立金花Calthapalustrisvar.nipponicaキンポウゲ科リュウキンカ属の多年
行ったきました!30座目の百名山至仏山夏がく〜れば思いだす〜遥かな尾瀬〜その尾瀬の西に位置する標高2228mの百名山今回は初めての尾瀬で紅葉と湿原の草紅葉を目当てに行って来ました。コースは戸倉からバスで鳩待峠に出てそこから山の鼻→至仏山→小至仏山→鳩待峠をまわるコースになります。AM8:20鳩待峠の登山道よりスタート行って来まーす山の鼻まではほぼフラットな木道を約1時間くらい進んで行きます本当に木道は滑ります。赤や黄色の紅葉も凄くキレイで見惚れてしまうのて要注意初めての尾瀬の
お腹いっぱい😋山小屋グルメを堪能しました♪見晴を出発〜🥾来た道を戻ります歩いて来た道を戻ります向かう方向が変わると違う道に感じますね!森林の中を抜けると竜宮小屋ですここから山の鼻まで🚾ありません⚠️竜宮十字路この辺りの草紅葉🍁秋が進んでいると実感!牛首分岐🐮多くの方が休憩していました午後になり☁️青空🩵だと逆さ燧を水面に見ることが出来ます山の鼻のエリアの☁️が怪しいですね…山の鼻の小屋が見えてきました尾瀬ロッジのランチも美味しそう〜ビジターセンター前の掲示板至仏山
先日、福島県の檜枝岐村、御池から沼山峠経由で尾瀬沼にハイキングに行って来ました。『尾瀬沼ハイキング』標高1665mにある日本でもっとも高い場所にある尾瀬沼。その周りに大江湿原が広がっています。今回、尾瀬沼一周のハイキングに行って来ました。我が家から、国道40…ameblo.jp今回は、群馬県片品村の戸倉から鳩待峠経由で尾瀬ヶ原ハイキングに行ってきました。戸倉の駐車場に車を止め、乗り合いタクシーで鳩待峠へ。準備を整えて出発します。梅雨明けの猛暑日、自宅は溶けるような暑さでしたが、尾瀬は曇
夏に坊ちゃんと北アルプス表銀座縦走に行こうと思っている。下界は猛暑だし、前哨戦で尾瀬の至仏山に日帰りで行こうと云うことになった。7/8決め打ちで行くことになったのだが、予報は曇雨だが当日我が家に坊ちゃんが来たので、急遽夜中1時過ぎに尾瀬に向けて出発した。朝4時片品村の駐車場に到着。5時から乗り合いタクシーチケット販売、5時半から運行と書いてあった。5時過ぎチケット売り場へ行きチケットを購入、ここ数年来ない間に片道1300円なっていた。(高い!)5時半の乗り
コンサートも終わったので、久しぶりに尾瀬に行って来ました。子供の時に初めて行ってかれこれ6回目くらいかな?子供の時は自然散策なんて退屈でしたが大人になるといいものですね。梅雨の時期もあり2日目はずっと雨でしたが初日は殆ど降らずに満喫出来ました。いいリフレッシュになりました。また行きたいなぁ
シャトルバスの終着地「鳩待峠」から出発です。至仏山の雪は少ないです。歩き始めて50分、「テンマ沢」まで下りてきました。水芭蕉を楽しんだ後「山の鼻」へ向かいます。重い荷物を背負った歩荷さんです。川上川を過ぎると、尾瀬ヶ原の入口「山の鼻」はもうすぐです。休憩後、水芭蕉の群生地へ向かいます。燧ヶ岳も雪が少ないです。風が吹いて「逆さ燧」は見られませんでした。尾瀬ヶ原の中間点「牛首」を過ぎると水芭蕉の群生地ですが‥‥。遅
2024年5月3日(金)晴ゴールデンウイーク後半に雪の残る至仏山に登ってきました・・・今回のコース図踏破距離16km程度獲得標高995mと少し所要時間ノンビリと約8時間スタートを押し忘れて、標高100mのログが無い<(__)>・・・前日PMから自宅を出て、戸倉Pにて車中泊駐車場はすでに3割程度は停まっていて、その後もポツポツと増えていて、朝起きると満車寸前に(驚!AM4:00起床5:15朝食を済ませ、準備をしてい
残念ながら写真には写らなかったけど台風一過の満点の星!今年はいろいろ片付けなくていけないことが多々あり尾瀬に行けていない!大変シーズンが終わってしまうってな訳で夜行のバスで早速。5:20バスを乗り継ぎ鳩待峠きたー。1年ぶりだあ。6:40山の鼻、今回は訳あっていろいろ端折っております。雲が多いけど、雨降らなければよし。最初の池塘で朝ごはん。いつもは夜行バスの休憩時間にコンビニで予備のおにぎりとかお菓子を追加するのだけれど今回は持ってきたおにぎり2個とおかずのみ。尾瀬ヶ原でゆっくり
8/31今日はとうとう帰る日です。鳩待峠からバスで尾瀬戸倉に行き東京行きの高速バスに乗る予定です。午前中は昨日ひたすら歩き続けた尾瀬ヶ原の散策をしました。白樺がところどころにはえています。これがあの白樺かぁ。歌いたくなっちゃうよ。至仏山を背に、燧ケ岳に向かって木道を歩きます。池塘が美しい!「逆さ燧」と書かれたプレートがあったので、何回もシャッター押したんだけど、湖面を揺らす風は止むことはなく、これが精一杯それにしても、自分が登った山は何回見ても見飽きない。まだまだ時間に余
孫と一緒に尾瀬ヶ原を歩きました。前泊をしたので朝5時に戸倉駐車場に到着。まだ余裕があります。戸倉駐車場から乗り合いタクシーで約20分、鳩待峠から出発です。整備された登山道をおよそ1時間下り、尾瀬ヶ原の入口山の鼻に到着です。山の鼻ビジターセンター付近は秋の気配です。この時期は、「静かな尾瀬」かと思いきや、たくさんの人で賑わっていました。風があって、「逆さ燧ヶ岳」は見られませんでした。尾瀬ヶ原のほぼ中央、牛首
鳩待峠から尾瀬ヶ原に向かって下っていくと、ヨッピ川(川上川)に出ます。ここの橋まで来ると「あぁ、もうじき『山の鼻』だな」という感じになります。山の鼻まで行くと、もう尾瀬ヶ原、平坦な木道になります。向こうに見えるのは至仏山です。山の鼻の脇にある『尾瀬ヶ原植物研究見本園』の中を少し散策します。山の鼻で友人と合流して『竜宮』方面に向かって歩いてゆきます。雨は降りませんが、どんよりした天気ですね。水芭蕉も咲いていますが、黄色いリュウキンカが綺麗でした。湿地帯の中の川の両側に水芭蕉が咲きます。
尾瀬ぐるり旅を終え、茨城空港に戻ってきました!元々、雨予報だったのでカッパ着て散策して、木道で滑ることも覚悟してましたが思いのほかいい天気でカッパの出番はなしでした♪♪水芭蕉は当たり前ですが終わってました…チ───(´-ω-`)───ンこれから神戸に戻ります。また明日、尾瀬の絶景をお伝えしたいと思います。それでは、また!【6/10限定★抽選で最大100%Pバック】オスプレーOspreyバックパックカイト46レディースリュックサックKyte46アウトド
『小至仏山をトラバースし至仏山山頂へ@至仏山4/27②』『至仏山の前泊の宿@至仏山4/27①』4月26日(水)に前泊して、27日に至仏山に登ってきたのここ数年、GWに登るお山なんだ『今年も叶わず@至仏山4/…ameblo.jp『至仏山山頂から山の鼻へ向けて下山@至仏山4/27③』『小至仏山をトラバースし至仏山山頂へ@至仏山4/27②』『至仏山の前泊の宿@至仏山4/27①』4月26日(水)に前泊して、27日に至仏山に登ってきたのここ…ameblo.jp確かに至仏山山頂か
尾瀬ヶ原ぐるっと一周ハイキング/HikinginOze②🌸🌼🌿☘️🥾⛰July16th2022鳩待峠〜山の鼻のお花達(続き)オオレイジンソウ/大伶人草Aconitumiinumaeキンポウゲ科トリカブト属の多年草。有毒植物。かぶと状の花の形が舞楽の奏者である伶人(れいじん)が被る冠に似ていること、また同属のレイジンソウより全体に大きいのでこの名前。花期がとても短いそうで、去年は全く会えませんでした。😅でも今年はなん株も会えました!😍オククルマムグラ/奧車葎
愛唱歌♪夏が来~れば思い出す~はるかな尾瀬~とおい空~♪の尾瀬へ、春を告げる花、水芭蕉(みずばしょう)を見に行きました。尾瀬は地図上で見ると福島県(南会津郡檜枝岐村)、新潟県(魚沼市)、群馬県(利根郡片品村)、栃木県(日光市)の四県が交わる場所に位置し、日本百名山にも数えられる標高2,000m級の至仏山(しぶつさん)、燧ヶ岳(ひうちがたけ)などの名峰に囲まれた日本最大の山岳湿地帯の総称で、2007(平成19)年には“尾瀬国立公園”に指定され、ラムサール条約湿地としても認定登録されて
朝5時45分、鳩待峠から出発です。残雪もありますが快適に歩けます。30分程でテンマ湿原まで下りて来ました。一面の水芭蕉です。鳩待峠から1時間、「山の鼻」に到着です。休憩後、水芭蕉絶景地に向かいます。風があって「逆さ燧岳」は見られませんでした。尾瀬ヶ原のほぼ中央「牛首」まで来ました。休憩後絶景地に向かいます。牛首から15分「下の大堀川水芭蕉群生地」に到着です。水芭蕉と至仏山の絶景を楽しんだ後、竜宮に向かい
6月22日(日)今日は日曜日です。「旅行の最終日」勿体ぶって言うほどの長い旅行ではありません。旅行日数は2日なので「旅行の2日目」が「旅行の最終日」だからです。午前5時過ぎに目が覚めました。ベッドの上でグダグダゴロゴロしていても仕方ないので身支度して朝食に向かいます。レストランはガラス張りでゴルフのコースが目の前に広がってました。カートがすでに数台並んでいたのでゴルフ客を待っているようでした。ちなみに、レストランにはゴ