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雲が多い朝ですね雨になりそうかな昨夜、亡き父の夢をみました「昼には丁度良くなってるもんな」と笑って言ってました目覚めた私はこの部分しか覚えていなくてはて?何のことかな??と言う感じまあ父が笑ってたし良いことにしよう今日は少し湿度も高めなのかな甘っぽい香りが少ししてますが山の香りまではお届けできたら良いのになさて今日も素敵な一日をお過ごしください◆ちょびリッチ◆◆ポイントインカム◆◆モッピー◆◆POWL◆紹介コード:【PXPTTB7XXNC
「山の音夏至祭」、「荻窪スタジオ夏至の特別演奏会」にご参加いただいた皆様、ありがとうございました。大事な節目の日を皆様と過ごすことができたこと、心より感謝申し上げます。【6月20日(土)山の音夏至祭】「山の音」には当日、千葉・東京・神奈川からお集まりいただきました。あいにくの雨となり、最後のセッションは屋内での短縮開催となりましたが、室内ワークショップはおかげさまで満席となり、とても心地よい時間を皆様と共有することができました。ご参加いただいた皆様、本当にありがとうござい
【お席若干あり】今週末6月20日(土)、逗子の「山の音夏至祭」にて、シンギングボウル瞑想ワークショップを開催いたします。今年も2階の和室で特別なフルムーンボウルのセットで演奏させていただきます。「山の音」は、豊かな自然に囲まれた特別な場所。鳥のさえずりや風の音が心地よく響き、穏やかな時間が流れています。ぜひこの機会に、希少なシンギングボウルの波動を体感してください。また、イベント終了後には展示販売会も開催いたします。ボウルやティンシャ、それから数量限定の、サンタ師工
山の音1954年日本映画監督成瀬巳喜男脚本水木洋子原作川端康成出演原節子山村聰上原謙初老の男が息子の嫁にほのかな思いを寄せる、川端康成の小説「山の音」を成瀬巳喜男監督が映像にしました。⚫︎あらすじ鎌倉の古い一軒家、老境に差し掛かった実業家の尾形信吾(山村聰)は、妻の保子、長男の修一(上原謙)、そしてその嫁である菊子(原節子)と暮らしている信吾は最近、裏山から不気味な地鳴りのような「山の音」を聞くようになり、それを自らの死の予兆ではないかと恐れていた
みなさま、こんにちは。4月4日(土)の日記です。冷たい雨の日でした。BS映画から山の音1954年原節子、山村聡映画『山の音』あらすじと解説/川端康成の原作を映画化。舅と嫁の心のつながりを描く成瀬巳喜男の代表作-デイリー・シネマ1953年の芸術院賞を受賞した川端康成の同名小説を水木洋子が脚色。成瀬巳喜男にとって『山の音』(1954)は『乙女ごゝろ三人姉妹』(1935)、『舞姫』(1951)に続く川端康成原作作品だ。人間関係の複雑さと、そこに潜むエロチシズムの静かな気配によって、
今朝の空はどんより…(;^∀^)いかにも冬の空という感じ。体調はそんなに悪くはないけど、外出した日の昼以外ではあまり食べてないのもあってか…ふらつきもあるし、体に力が入らない様な感じもあり、イマイチすっきりとはいかない。今朝の気温は2℃。こんな朝はこの寒さとどんより感が追い討ちをかけてきますな(;^∀^)◆□◆□◆□◆□◆□◆今日は透析。今日の体重は、88.7キロ。前回の体重よりの増えは、「-0.7」キロ…1日換算で「-0.35」キロ。今週月曜の血液検査の結果は…カリウム4
山の音を観た。前半単調な日常描写は、まるで小津安二郎の家庭ドラマかと思っていたら、後半から、あからさまな表現がバンバン出てくる。本筋は、戦争未亡人が私生児を産む物語。"不自然な子供""妊婦を殴ったり、蹴ったり、二階から引き摺り下ろした""遊んでじらすと効果があるって""相手を交換するのが流行ってるのかと思った笑"...これでは、小津には描けない世界だ。特撮はどこかしらと思ったら、嵐の家屋の遠景かぁ〜そりゃ実景は無理だよなあ。ラストは第三の男ばりに並木道を2人で歩くが、カメラは移動しながら、主観で
以前から気になっていたカフェ☕️🍰営業日少なく、タイミング合わずやっとこさ行けました。…………(^。^)先にブロ友のノブさん夫妻行ってました。………^_^のぶさん、その後調子出て来ましたか。‼️その後に「めしドラ」入店野間口徹と行く千葉県印西市の旅!「座右の銘は現状維持」これまでの役者人生やプライベート語る明日2月8日(土)午前11時55分より日本テレビで放送(関東ローカル)の「メシドラ兼近&真之介のグルメドライブ」。兼近大樹(EXI
先日、家にあった本を取り出して読んだのがノーベル文学賞受賞者である川端康成の山の音。特に川端康成の小説が好きでもない俺がこの本を取った理由が、好きになってしまった成瀬巳喜男監督が山の音を原作とする映画を撮っているのを観たかったから。原作を読んだ感想としては流石は川端康成と感心させられた。人間の内面や主人公の老いの悲しみ、そして情景が頭の中に浮かんでくる。さて、成瀬巳喜男監督がこの原作をいかに映画化をするのか増々楽しみになったのだが、その結果は如何に。
『山の音』川端康成山の音(角川文庫)Amazon(アマゾン)信吾は妻・保子、息子の修一とその妻・菊子と暮らす。そこに信吾夫婦の娘・房子が実家に帰ってくる。そんな家族の感情を事細かく書かれたこの作品は、痺れました。信吾の気持ちになり読み進めていたが、修一の気持ちに寄り添ったら、どう感じるんだろう?とか、保子の気持ちに寄り添ったら?、菊子は?房子は?と、読んだあとも、信吾以外の登場人物のことが気になり、また読みたいと思った。川端康成は、特につかみが好きだなと思った。ツカミで痺れ
『山の音』川端康成山の音(角川文庫)Amazon(アマゾン)最初の3ページ程読んで、痺れた。痺れた、という表現しか頭に浮かばない。尾形信吾は少し眉を寄せ、なにか考えている風だった。他人には考えているとは見えないかもしれぬ。悲しんでいるように見える。信吾は息子に、ど忘れした女中の名前を聞き、女中が言った言葉のアクセントを息子に確認する。それだけだ。なのに、痺れた。川端康成、痺れます。痺れました。本を選ぶとき、最初の数行で選んだりすることはあるけれど、それとはまた違う感覚
信吾(山村聡)が菊子(原節子)に別居を提案するが、義父のいたわりを知る彼女はいっしょに暮らしたいと言う。「わたくし、お父さまのそば、離れたらどんなに心細いかわかりません。…別居させられるのはおそろしい気がします。とてもうちでひとりでじっと待ってられませんもの」。信吾は彼女を病院へ送っていったのだった。*****信吾が持ち帰った能面をながめていると、妻の保子(長岡輝子)は「どうも気味が悪い。人間の首みたいで」。疲れている菊子を気づかって女中を雇うことにしている義両親。そして保子は新聞に掲載
川端康成の小説が原作になっているが、その完成を待たずに制作された映画らしく、能面に大きな意味は与えられていない。*****老いが気になりだした尾形信吾(山村聡)は妻の保子(長岡輝子)、息子の修一(上原謙)、そして息子の嫁、菊子(原節子)と鎌倉で同居している。修一とは同じ会社で勤務しているが、息子の帰宅はいつも遅い。彼に女がいることは、父も秘書の谷崎英子(杉葉子)も知っていることだった。菊子には知られないようにしようと父は言うが、「もう知ってるかもしれませんよ」と修一。*****夫との関係
最近NHKBSで成瀬巳喜男監督の作品をよく放送している。恥ずかしながら成瀬巳喜男の映画を全く見た事なかったので、この機会に見てみる事にした。まず見たのは「山の音」(1954)。川端康成の傑作と名高い原作を映画化したものだが、その「深さ」というか時代の空気が今ひとつ掬い取れていないように私は感じてしまった。復員兵、戦争未亡人などのバックボーンが活かされていないのだ。また、いくら戦争の心の傷を負っているという酌むべき事情が多少あるにしても、上原謙演じる夫がクソ男すぎてビックリ。原節子演じる妻はあまり
山の音(角川文庫)Amazon(アマゾン)敗戦の影響は戦後76年近くになっても、未だに外交上支障をきたしているし、命を喪った多くの同胞は戻ってこない。そうした多くの犠牲の上に、今の平和と国家の繁栄が在る事を私たちは忘れてはいけない。引き続き、「山の音」:川端康成氏を読んでいる。https://note.com/saekiworld/n/n64802adb4be9
昨夜から今朝にかけても、1時間に1回はトイレに駆け込む感じ。トイレの合間で寝てる間は夢ばかり見てて熟睡はないけど…そんなに寝れてないという感じはしないんやけどね。8月終盤辺りからずっと朝だけは涼しいからエエ感じ(*´・∀・)ノ今朝の気温は26℃。◆□◆□◆□◆□◆□◆今日は透析。今日の体重は、95.2キロ。前回の体重よりの増えは、1.2キロ…週末3日跨ぎなので、1日換算で0.4キロ。4時間でDWを目標として、1.2キロの除水で進めていく。血圧は120台前後でかなり安定。透析中
blogno.634タイトル:山の音(1954)を観て観た日:250904木放映日:250903水放送局:BS101その他の情報:原作:川端康成。監督:成瀬巳喜男。出演:原節子=上原謙・山村聰=長岡輝子・杉葉子・中北千枝子=金子信雄・角梨枝子。1954。上映時間94分。タイトルヨミは「やまのおと」評価:★★☆☆戦後の鎌倉を舞台に、家族の葛藤と人間関係の機微を描く。原作は川端康成で、当作は概ね原作に沿ったものだが、細かいディティールが異なる。主人公は62歳
職場の読書会で、川端康成の『山の音』を読みました。新潮社サイトでの紹介文は(ただし上の写真は私の読んだ角川文庫版)尾形信吾、六十二歳。近頃は物忘れや体力の低下により、迫りくる老いをひしひしと感じている。そんな信吾の心の支えは、一緒に暮らす息子の嫁、菊子だった。優しい菊子は、信吾がかつて恋をした女性によく似ていた、だが、息子は外に女がおり、さらに嫁に行った娘は二人の孫を連れ実家に帰ってきて……。家族のありようを父親の視点から描き、「戦後日本文学の最高峰」と評された傑作長編。作者の最高
川端康成の小説を原作に映画化した成瀬巳喜男監督の「山の音」(1954年)をご紹介します。"SoundoftheMountain(1954)"Photobyjapanesefilmarchivesource:https://flic.kr/p/dp9cPD尾形信吾(山村聡)は初老の男。自宅のある鎌倉から東京に通勤しています。信吾は、妻・保子、息子・修一(上原謙)と義理の娘・菊子(原節子)と同居しています。修一には女がおり、実は菊子もそのことを知っています
うぅ、さむい…はいぃ、すっかりかき氷で身体が冷えましたこんなに暑いのに寒いって…そこで駆け込んだのはonnawautsuwaさんからすぐ近く交差点を北上したところにあります【山の音】さん実は奈良にも住んでいたことがあってお久しぶりですが馴染みのあるお店です手打ちの麺と少し甘い出汁のきいたスープが美味しいおうどんですあー落ち着くこの感じ…これこれ〜わぁ、あったまるぅ〜と夏ではなかなか言わない言葉が出てきちゃいますかき氷がね、朝イチの予約だったもんでお昼ご飯
犬山焼店を営むペーパークイリング講師のブログ」へお越し頂きありがとうございます。本日は撮りためた映画の感想(59)です。自分の為に記録するページですm(__)mよかったらお付き合いくださいませ。1.炎上(1958年)三島由紀夫の「金閣寺」の映画化で、驟閣という美に憑かれた男を描く異色作。脚色は和田夏十と「四季の愛欲」の長谷部慶次が共同であたり、監督は「穴」の市川崑、撮影は「赤胴鈴之助三つ目の鳥人」の宮川一夫が担当。「人肌孔雀」の市川雷蔵が現代劇初出演するほか、「大番(完
今回の帰省も快晴に恵まれて、新緑の季節を満喫できました。昨日は、出掛けようとしたら、時間に余裕があることに気付き、庭で小一時間本を読んでいました。寝る前に、弟が「お経の声がする」と言ったので、いきなり眠気が飛んでしまいました。嫌な感じではないようですが、お経を唱えるような抑揚の音がする…と。いつもの耳鳴りに、その音がプラスされて聞こえるんですって。確かに静かな中だと、いつも以上にいろんな音が聞こえます。耳の検査をする時に聞こえるキーンとしたあの音です。いつも聞こえているので、気にな
ここのところ、ちょっと前にNHKBSで放映した昔の邦画の録画を見ています。その映画は私が生まれた頃の「山の音」1954(監督:成瀬巳喜男、原作:川端康成)と「めし」1951(監督:成瀬巳喜男、原作:林芙美子、監修:川端康成)の二本。二本とも主演は原節子さん。しかしながら、「山の音」の本当の主人公は初老の男を演じる山村聰さんなんです。そして、どちらの映画も共演は上原謙さん。「山の音」では、山村聰さん(1910年生)と上原謙さん(1909年生)は親子を演じておられるのですが、実は、
映画山の音1954年原作川端康成人間関係の切なさと理不尽。後味悪い映画だが、とにかく、お嫁さん役の言葉使いが綺麗(原節子さん)日本語って綺麗な言葉だったよね。昔の映画は色々感じることが多い。うん。うん。ほろ酔いでそんな事を思ったゴールデンウィークの一日でした。
【今回観た映画】風と共に去りぬ(1939米)ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう(1972米)めし(1951日)龍拳(1979英領香港)ベラクルス(ヴェラクルス)(1954米)山の音(1954日)謎解きはディナーのあとで(2013日)ゴールデンスランバー(2018韓)スペースボール(1987米)漫才ギャング(2011日)風と共に去りぬ★★★★★1939米。222分。ヴィクター・フレミング監督。マーガレット・ミッ
1954年(昭和29年)のこの日、黒澤明(くろさわあきら、1910~1998年)監督の映画『七人の侍』が公開された。↑雑学ネタ帳からコピペ昨年、一昨年と「七人の侍の日」の設問が同じです故に一昨年・去年から新しく見た映画館で見た邦画はありません。でも、TVの木曜シネマ(?)を録画してあるので川端康成の「伊豆の踊子」・「山の音」など時間のある日に観ようと楽しみにしています耳が悪くても独り占めの録画なら楽しめますので、、、、、、ネ↓2024年七
4/19、20の2日間、逗子で開催された"山の音マルシェ”。ご参加の皆様、関係者の皆様、ありがとうございました!最終日の20日にシンギングボウルのワークショップを開催させて頂きました。素敵な空間で素敵な皆様と共有することができて幸せでした!逗子の山に建つ『山の音』は最高の自然音の宝庫。室内にいても、様々な鳥の声と風と草木の音がボウルの音と混ざり合いかけがえのない空間となりました。今度は野外でも演奏したいですね。山の音マルシェは今回が初イベントとのことですが、最
2月末から療養でほぼお休みをしていたくちぶえ整体「美波時間」今週末の4/19,20に逗子の山の音マルシェで出店、GWより本格的にご予約受付開始を致します🌸ご心配おかけ致しました。今回のマルシェは、施術の師匠、深海円香さんが運営サポートをしているマルシェで、出店者様のラインナップやライブイベント、ワークショップを拝見すると「本質的な」「高品質の」「濁りのない」というような言葉が頭に浮かびます。私はマルカサロンのブースにて30分お好み整体という感じで一緒に入らせていただ
4月と6月下旬までの演奏会スケジュールのご案内です。荻窪スタジオでは新月、満月の演奏会を開催いたします。おかげさまで毎回ご好評をいただき感謝しております。静かな瞑想の時間を共有し、シンギングボウルの癒しの波動をお楽しみください。また全ての演奏会、イベントにて、演奏終了後にシンギングボウルの販売もご案内できます。お近くにお住まいの方はぜひぜひお越しください。--------スケジュールは下記の通りとなります。4月13日(日)14:00〜満月ヒー
朝まで熟睡、ここ数年、あ~よくねた~と思った記憶がないが、1回目が覚めると寝れなくなって、ふと見始めたら映画に夢中になって寝不足になることが多々ある黒澤明監督の2作品黒澤明監督が敬愛する成瀬巳喜男監督作品計6時間半、見たら朝になった寝不足なんてどうでもよくなるぐらい深入りして見入ってしまった週末の映画館で、深夜上映を観まくってていた若い頃を思い出す_