これが見たくて録画した、またきさらぎ駅みたいな恐怖体験なのかと思ったらそうではないみたいだ、1982年というかなり前に、大学生が自主制作映画を撮る為に兵庫県の山にやってきた時に、山を登っていける脇道だが、かなり草が茂っている道を車で進んだ、すると奇妙なドラム缶にあと30Mあと20Mと書かれたドラム缶が次々見えてきた、さらに進んでみると終点と書かれたドラム缶が見えて、その先には建物が見えた、大学生達は車から降りて歩いていくと、蓄魂と書かれた岩を見つけ、牛舎の様なものが見えたが朽ちている感じでもう使