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東京シティ・フィル定期演奏会指揮:高関健ピアノ:奥井紫麻武満徹:夢の時プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番ト短調作品16ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲「展覧会の絵」コンマスは特別客演の荒井さん。まずは武満徹の「夢の時」から。この作品でも武満さんの苦手は克服できず。15分ほど。きょうの白眉は22歳、奥井さんのプロコフィエフ。昨年1月のやはりシティフィルでのサンサーンスの第2番は鮮烈な演奏でした。今回はやはりコンクールの自由曲によく登場するプロコフィエフの第2番。
今日はTOCで、高関シティの定期を聴きました。曲目は武満《夢の時》、プロコPf協2(w/奥井紫麻)、ムソ(ラヴェル編)《展覧会》。プロコが滅茶楽しかった!武満《夢の時》は1982年作曲。『波の盆』の放映が1983年で、その音楽を作曲した前年の作品。聴き易い音楽で、結構好きかも。高関シティはくっきり濃厚な演奏で、こういう武満も面白い。2曲目は楽しみにしていた、奥井さんのプロコ。武蔵野でザヴィードフとのデュオ・リサイタルを聴いたのが、昨年1月。
10月10日東京シティ・フィル定期演奏会―高関健が積み上げた《展覧会の絵》東京オペラシティで東京シティ・フィルの定期演奏会を聴いた。前半で強く印象に残ったのは、奥井紫麻のプロコフィエフ《ピアノ協奏曲第2番》。まだ22歳という若いピアニストだが、まず驚いたのはその強靭なタッチだった。大きな音でもピアノがオーケストラに埋もれず、しっかりと前に出てくる。しかし、力強いだけではなかった。演奏を聴いているうちに、音楽の表情がかなり豊かなことにも気づいた。プロコフィエフの激しさを弾き切る技術
『展覧会の絵』からの一幕エマーソン・レイク・アンド・パーマー「賢者」ギターの腕前も、ヴォーカルも素敵です
今日のお昼に4時間前の投稿に気がつきました。ミネソタ管弦楽団の告知ですね。妃鞠ちゃんの写真の下に、「展覧会の絵」「一代に一人」と言われる才能を持つHIMARIが聴衆を魅了し、続いてムソルグスキーの鮮やかな音楽のギャラリーが繰り広げられるとあって、その下に、ミネソタ管弦楽団のリンクが貼ってあります。来週10月16日、17日とミネソタ管弦楽団の本拠地、ミネソタ州ミネアポリスのオーケストラ・ホールで行われるコンサートの案内です。会場は、2089席のホールです。詳細は以
パラノマサイトFILE23本所七不思議/FILE38伊勢人魚物語キャラクターアートワークスAmazon(アマゾン)1,650円新しくWindows11搭載のノートPC買って伊勢人魚物語プレイしようとしたら、おま還なのか何なのか知らないけどエラー出まくりでスタート画面フリーズしてゲームが始められず、ソフト削って容量増やすとか試行錯誤しても動かず、プレイ時間過ぎて返品もきかず、会ったことないはずなのに「住民に全員会った」という怪奇現象実績解除まで発生して心折れて、泣く
ごきげんよう!無事神無月の旅から戻ってまいりました。どこへ行ったかわかったかしら?(笑)。そして今日舞い降りたのがムソルグスキーの組曲「展覧会の絵」です。なぜこの曲になったかわかった方は恒例の桜子検定一発合格です(笑)。今日は午前中に水墨画の搬入でした。今回は安曇野での展覧会なので遅刻しないように前日から松本に入りました(笑)。もちろん大きなアートバック持参です(笑)。宿泊するのでいつもより最小限の荷物にまとめましたが超重かったです(笑)。
みなさまのたくさんのご来場に心より感謝申し上げます原美千代
だいぶ涼しくなってきた。只今、室温は22℃素晴らしい!エアコンがないわしの部屋は少し前まで38℃とかになっていてレコード聴くどころか部屋に入ることすら億劫になるほどだったけど快適な温度になってきてようやくリスニングシーズンの到来ですw今日は雨で出れないので色々用事をしながらレコードを聴いていきましょう。光GENJIのファースト名盤ですよ!個人的にはSTARLIGHTが好き。ベースがカッコよくていつかバンドか何かで出来んかなと密かに練習していたことがある。まだなんとなく指が
10月4日午後2時~札幌コンサートホールキタラプレトーク下野竜也コンサート・テーマは「トランスクリプションの魔法」バッハ:「幻想曲とフーガハ短調」BWV537(エルガー編管弦楽版)ブラームス:「ヴィオラ・ソナタ第1番ヘ短調」*(ベリオ編協奏曲版)・・・・・・休憩・・・・・・ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」(ヘンリー・ウッド編管弦楽版)アンコール曲バッハ:「わがイエスよ、いかばかりの魂の痛み」(ストコフスキー版)
低い雲がゆっくり流れるキタラ時おり晴れ間もあります森の響(うた)フレンド札響名曲コンサート〜トランスクリプションの魔法指揮∶下野竜也ヴィオラ∶廣狩亮(首席奏者)JSバッハ∶幻想曲とフーガハ短調(エルガー編管弦楽版)ブラームス∶ヴィオラソナタ第1番ヘ短調(ベリオ編協奏曲版)ムソルグスキー∶組曲「展覧会の絵」(ヘンリー・ウッド編管弦楽版)編曲によってこんなにも違うのか!と驚きですエルガーは、こんなにふざけて(ごめんなさい)いいの?てくらいでも、しっかりバッハだ
ケヴィン・チェン×東京交響楽団×広上淳一2026年10月3日[土]14:00コンサートホールにて東京は久々の晴れオペラシティ↓🎼🎹曲目・ベルリオーズ:歌劇「ベアトリスとベネディクト」より序曲・ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調op.11・ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲「展覧会の絵」🎹🎼ソリストアンコールショパン(リスト編曲)6つのポーランドの歌より第2曲『春』━━━ショパコン2025
2026年10月3日午後2時東京オペラシティ東京オペラシティシリーズ第153回指揮:広上淳一管弦楽:東京交響楽団ピアノ:ケヴィン・チェンコンサートマスター:小川ニキティングレブ曲目■ベルリオーズ:歌劇「ベアトリスとベネディクト」から序曲■ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調op.11ピアノアンコ-ル■ショパン(リスト編曲):6つのポーランドの歌より第2曲「春」---------------------------------------------------
9月27日県文で行われたコンサートに行きました澄んだ音色素晴らしい演奏に感動しました🥹展覧会の絵もとても良かったです軽騎兵序曲も良かったですやっぱりいいなあ伊予高の音は透き通っているなあ綺麗ですもちろん今度全国大会で演奏する課題曲Ⅳもアニマメアルーチェも上手いです。また聴きに行きたいですね
きゃ〜もう金曜日になってしまったドキドキワクワク頑張りますってことで、演奏曲紹介プロジェクトも最終回です9、バーバヤガ10、キエフの大門をご紹介させていただきましたご来場お待ちしておりますどうぞお気をつけてお越しくださいご意見・プライベートレッスンのお申込みはmichiklavier@gmail.comまで〜美千代♪*****************ホームページhttps://michiklavier.wixsite.com/michiyohara2ndCD配
この曲を聴くと、身体の中に活力が漲るのを感じます。疲れたときに聴くと、効果覿面です
みなさまこんにちはお月さま、見れましたか〜東京は雨続きしかも寒くなってきたよねさてさて、リサイタルまであと少しプロジェクトpart10をお届けしますお知らせもありますよ〜ご意見・プライベートレッスンのお申込みはmichiklavier@gmail.comまで〜美千代♪*****************ホームページhttps://michiklavier.wixsite.com/michiyohara2ndCD配信リンクhttps://linkco.re/rsyQ
こんにちは!運動をしなくたって体は鍛えらえる!音楽を通じて心も体も健康になる方法をお伝えしているコザクラ・フルート&ピアノ教室の森口(比翼)智子です。プロフィールはこちらえっ!『展覧会の絵』って、もともとピアノ曲だったの?大人ピアノ生徒のMさんハチャトリアン作曲「仮面舞踏会よりワルツ」を練習しています。この曲はもともと管弦楽曲なのでピアノのために編曲された楽譜を弾いていて大編成のオーケストラで演奏する曲をピアノで弾くのは難しいです。ピア
聴きたいコンサートが被るのは、東京では日常茶飯事。10/10の被り具合もなかなかです。14時~新国オペラ《イタリアのトルコ人》@パレスノット都響@すみトリ高関シティ@TOCヴィオッティ東響@ミューザ大植神奈フィル@MM16時~ルイージN響《トスカ》@サントリー《イタリアのトルコ人》は10/4と10/12に観ます。ノット都響は10/9にサントリーで同プロ、ヴィオッティ東響は10/11にサントリーで同プロを聴きます。大植神奈フィルは早々
ムソルグスキー《展覧会の絵》の冒頭「プロムナード」だけを8人の指揮者で聴き比べ。5拍子と6拍子が入り混じる歩みの秘密、ラヴェル編曲のトランペット独奏、カラヤン・ショルティ・バッティストーニの名盤3選まで解説します。【展覧会の絵】「プロムナード」単体で、8人聴き比べ──それぞれの歩き方の癖は音楽にも!?《展覧会の絵》初版譜(1886年、リムスキー=コルサコフ校訂)の表紙/WikimediaCommons/パブリックドメインうちちおはこんばんにちは!皆様、いかがお過ごしでしょうか。
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025私が8/28に「チェリのドヴォ7は最高」と投稿した音源をDGが11/6に正規発売することが突然発表されて大変驚きました。2ヶ月少しというのはアルバムの制作期間としては少々短いのでこれは偶然、というか「没後30年に俺のドヴォ7を聴け」というチェリの神通力なのかもしれませんが、とにもかくにも書い
関西フィルはBSテレ東の『エンター・ザ・ミュージック』という番組でよく観ていたのでお馴染みなんですが、生で聴くのは初めてでした。指揮者は当初、新進気鋭の女性指揮者・八嶋恵利奈さんの予定でしたが、数日前に体調不良となり、こちらも若手のケンショウ・ワタナベ氏に変更されたとのこと。大丈夫かな?曲目:モーツァルト:歌劇「魔笛」序曲モーツァルト:クラリネット協奏曲イ長調ムソルグスキー/ラヴェル編曲:組曲「展覧会の絵」ティリンカンティ:クラリネットロ
“展覧会の絵”ピクチャーズ・オブ・アン・イグジビションムソルグスキーの「展覧会の絵」をオルガンで聞く。演奏は、オスカー・ゴッドリーブ・ビアール。レーベルはドイツのSCHWANN。確か、この曲はもともとはピアノ用だったはずだ。後に、ラヴェルが管弦楽に編曲し、それも人気がある。もちろん、オルガン版もとてもいい。ムソルグスキーが、この曲を作ったのは、建築家の設計図などの展覧会を見たあとだそうだ。世界の名画展を見たわけじゃない。◇視覚デザイン研究所の
日時:2026年9月20日(日)14:00開演会場:ザ・シンフォニーホール指揮:ケンショウ・ワタナベ独奏:(変更はございません)クラリネット/アレッサンドロ・カルボナーレ曲目:(変更はございません)モーツァルト/「魔笛」序曲モーツァルト/クラリネット協奏曲イ長調ムソルグスキー(ラヴェル編曲)/組曲「展覧会の絵」感想〇魔笛、・きれいなハーモニーでした。〇クラリネット協奏曲・バセットクラリネッ
伊丹シティフィルハーモニー管弦楽団第35回定期演奏会2026年9月27日(日曜日)開演14:00(13:30開場)※開場時間が早まる場合もございます会場:伊丹アイフォニックホール【プログラム】・ラヴェル管弦楽のための舞踏詩「ラ・ヴァルス」・ラヴェル組曲「クープランの墓」(管弦楽版)・ムソルグスキー(ラヴェル編)組曲「展覧会の絵」【入場料】一般1,500円/高校生以下500円(全席自由)※前売券完売の場合、当日券の販売は致しません。※就学前のお子様の入場は
みなさまこんにちは雨が多いね〜寒いし、でも湿気あるし。。除湿すると冷ぇ〜ってなってくるし、、いつのまにか風邪引きそうで、リサイタル前だからめっちゃ気をつけてますみなさまもどうぞご自愛くださいねさて、10/2のリサイタルプログラムご紹介プロジェクトも9回目の今回はムソルグスキーの[展覧会の絵]の2回目どうぞごゆっくりご覧くださいご意見・プライベートレッスンのお申込みはmichiklavier@gmail.comまで〜美千代♪*****************ホー
昨日の日曜日、松戸シティフィルハーモニー管弦楽団のファミリーコンサートに行ってきました。ここ、森のホール21には、絢香や大黒摩季のライブで何回か来たことあるんだけど、いずれも車があった時代(いつの時代なんだよって感じです)だったから、公共の交通手段で行くのは初めて。ここに車じゃなくてくる時が来るとはねぇ、、、。まぁ、なんとか行けるもんですね、車がなきゃ、ないなりに、電車とバスを乗り継いで、楽しい旅ができる、、、、。ムソルグスキーの『展覧会の絵』はこんな感じ、です。聴くと、あーっ
【ELP/展覧会の絵】小室哲哉フリークでもある僕。その小室哲哉が憧れたキース・エマーソン率いるエマーソン・レイク&パーマー(ELP)。言わずと知れた、プログレ四天王の一角。それを知って、探究心ひとつ。一枚のアルバムを手に取った。「展覧会の絵」1971年11月発売。ELPの3作目にして、初のライブ・アルバム。もちろん主題となる「プロムナード」も素晴らしい。でも僕がたまらなく好きなのは、A面5曲目の「古い城」から、6曲目「ブルーズ・ヴァリエイション」へと続く流れ。クラシック
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。私は多趣味すぎますが、音楽も歴史も旅も、本当に全部好きなんです。どうかお許しいただきたい。笑今回は音楽です。大好きなラフマニノフを聴いてきました。何度聴いたかわからないラフマニノフ、ピアノ協奏曲題2です。ラフマニノフは本当にメロディラインがきれいだから、この曲以外にも心が洗われるようなすてきな曲があります。特に私はこの「ピアノ協奏曲第2」が狂ったように好きなんですけどね。ソチオリンピックの、あの浅田真央さんのフリーの曲で
昨日は名フィルの定期演奏会に行ってきました。指揮・八嶋恵理奈ピアノ・ジュゼッペ・グァレーラ八嶋さん、初めてでしたし存じあげない指揮者でしたが、とても可愛らしい女性で、見ているだけで、あー、この人は性格良さそうだな、と分かる。髪は一つにまとめてキュッとしてました。ヴェルディ:歌劇『運命の力』序曲ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18*ムソルグスキー[ラヴェル編]:組曲『展覧会の絵』1曲目のヴェルデ