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本日は、八王子のとあるお宅をお借りしての撮影。そこに壺、300万するそうです…。注意勧告が出てます。そこの屏風は、120万だそうです。ウチのマイクマンの動きが心配です…。監督ベースからの指示が出るスピーカー段々このスタイルにも慣れて来て、ハウリング起こさないように監督が話始めると、現場のマイクボリューム下げます。八王子からの帰り道、月がやたらとデカい事に気付く。運転中なんで、上手く撮れませんけどね。
作者は、土佐光信と断定されました。尾道浄土寺蔵源氏物語図扇面貼交屏風。国内外での源氏物語絵の研究対象となりました。私は心静かに・・・人知れずニンマリとしています。ここまでいきましたかぁ~・・・・よしよし・・・と。やはり本物は凄いです。成人した我が子の出世を拝見するような気持ちです。25年間の月日が流れる中、ひたすらにその宝物の素晴らしさを信じて、私なりの想いを研究者に伝えコツコツと地元の人にも伝えてきました。そんなある日の事でした。突然に陽の目を見る事が有り、
満開の八重桜普段はGWに咲くので今年は早い足元には水仙柏餅もすでに食べた春を食べよう山菜の女王黄色のカップで紅茶兜飾り今日は台座と屏風を設置
毎年、東京国立近代美術館で開催されている”美術館の春まつり”。期間が短くて、ようやく今年行けました☺︎♡あっという間に散ってしまう桜たちも屏風の中に閉じ込められて美しい☺︎美術館の前も桜並木でお花見♡道の向こう側は皇居になります。思っていたよりも小規模で館内の一室が春まつり。ソメイヨシノの薄ピンクを見事に再現されている屏風。この屏風でお花見ができるっ🍶ワタシのイチオシ屏風♡桜がちりつつ、青葉が出てくる枝葉の時期は季節も良くて草花も溢れて生命を感じる、活力の季節。まさに、今の季節は過ご
小屛風に文目そへれば燕子花図友より届いた文目。ふと光琳の花がよぎり、小屏風の前にそっと添えた。
納涼図屏風ってどんな作品?まずはざっくり理解納涼図屏風って聞くと、ちょっと難しそうなイメージありますよね。でも実際は、かなりシンプルで「夏を楽しむ人たちの様子」を描いた作品です。川辺で涼んでる人、団扇であおいでる人、子どもが遊んでる様子など、今とあまり変わらない日常が描かれています。これが面白いのは、ただの風景画じゃないところ。「当時のリアルな暮らし」がそのまま切り取られているんですよね。しかも屏風なので、横に広く展開していて、見ているとまるでその場を歩いているような感覚になります。
今月のbe京都アンテナショップ初日の昨日は3ヶ月ぶりとあって、お喋りに花が咲くどころか、花が萎れて花がらとなるまで喋ってしまいました。久しぶりの上賀茂農家さんの野菜は、一番待ち望んだのがスナップエンドウだったんですが、それはなくて残念。それでもおネギの束とジャンボ🍄🟫生椎茸、🥦ブロッコリーを衝動的に買い、「そうだ、地下鉄に乗るんだった」と、新聞紙にくるみ、ポリ袋に入れて、大きな布バッグに隠して、済まし顔で帰りました。さて、今日のご紹介は…寺戸辰巳
今日は朝から大雨です。午後になって止んできました。この前押入れから出した五月人形を飾りました。物であふれた部屋を片付けてスペースを確保。狭いところになんとか飾れました(*^-^*)長男と次男そして孫っち2号の写真も飾っています。孫っち1号が産まれたときに飾って以来6年ぶりになります。孫っち1号が初節句の時↓前回しまう時、屏風が壊れていたのでボンドでくっつけて収納していたのでもしかしたら屏風がくっ付いて開かないんじゃないかと心配していましたが上手く行った
綾部へ行く途中、奥上林に突然気になる奴がいて、、、中へ入ってみたら、圧巻の風神雷神の屏風をはじめ、素敵な書やペンアート、写真など外見のインパクトとは違ってすごく素敵な空間でした。
先日、夫と美術館に行ってきました。息子〜ズはそれぞれ友達と予定があったので、夫婦2人で出掛けました。そういう年頃になったんですねぇ。息子らと仲良くしてくれる友達くん達に感謝です。雨がパラパラ降っていましたが☂️、桜🌸を見に来ている方が大勢いました。↑公式サイトより私は屏風が好きなので、たくさん見られて嬉しかったです。(一部ですが写真も撮れました)間近で見ると、毛並みや枝の凸凹などが、実に細かく描かれていることが分かりました。虎と豹を描いた絵が多くありました。家に帰って夫に「な
島根の作家[画題]京の春[作者]大久保徹哉(元日本新興美術院参与松江市)[サイズ]180×180cm[ジャンル]日本画/屏風[画材]岩絵具・墨/鳥の子紙屏風仕立て
京阪奈国宝まつり1612025年6月13日「待ってました。」「日本美術の巨匠たち」の真打登場。狩野永徳と狩野常信のコラボは「唐獅子図屏風」でございます。ようやくその時が来ました。私は離れてはいても常にギャラリーの動向を伺ってました。こうして直に目にすると『唐獅子図屏風』の大きさは非常に迫力があるもので、右隻は223.6cm×横451cm左隻は224.0cm×横453.5cmです。屏風全体が壮大なスケールで金地の荘厳な背景と堂々たる唐獅子の姿が作品の圧倒的な存在感を際立たせていま
5月号の切り紙はこいのぼりです!!もう子供の日とか・・・すぐに暑い夏がやって来てそしてまた冬になるのか・・・ぞっとしますな。#こいのぼり#子供の日の切り紙#屏風#屏風の切り紙#春っぽい#切り紙#連載#OZIO#切り紙#イワミカイ#折り紙#origami#ワークショップ#パターン#おりがみ#carnation#chopstickwrapper#chopstickbag#cuttingpaper#kaiiwami#iwamikai#papercrafts
新落語誰もが知っている。「チョイスの話」今宵は、チョイスこのような言葉があるのはそれは、誰もが知っている。せんたくそれからどうした洗濯屋さん文字を変更チョイスから洗濯は、上手ですそしてどうなった坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いたその心は早口ことば上手に言えませんでした。早口言葉は、下手クソです。こんなのどうでしょう書けるもんなら書いてくれ
先日、普段履きしていた靴がダメになって新しい靴を探した。近所のスーパーや靴屋さんには私のサイズはなくてネットでサイズを入れて検索すると子ども靴か介護用の靴しか出てこない~💦奇跡的に婦人靴で私のサイズがあったので直ぐにポチっとしたけれど届いてみたら嘘~😓って思うくらいカパカパしてる。色んなものを詰め込んでみたけど長くは上手く歩けない😭し靴が脱げないように歩くからおかしな歩き方になるし(笑)あ~💦もったいないわ~😭↑滝を泳ぎ切り竜に成ることを願っている鯉のつ
龍安寺の池。昔、おじいさんに連れてきてもらったのを覚えている。案外、寺よりも池の周りを歩いたとか、覚えているポイントは違うものだ。そのおじいさんの墓碑🪦に書いてある陶淵明の詩悠然と南山を見るという詩の屏風が龍安寺にもデーンと置かれてて、謎の共通点。ミステリーでした
津市の表具屋「松尾表具店・店主」がお届けする今日のお話。本年五月に弊店も所属している「三重県表具内装組合連合会」が「全国表具経師内装組合連合会」との共同で開催する「第二十六回全国表具経師内装組合連合会表装展」「第二十八回三重県表具内装組合連合会表装展」が以下の通り桑名市において開催されますのでお知らせいたします。<案内ポスターです>◆「第二十六回全国表具経師内装組合連合会表装展」「第二十八回三重県表具内装組合連合会表装展」ー創造と伝承ー◆5月1
行きました(^^♪「ちはやぶる神世もきかず竜田川からくれなゐに水くくるとは」(神話の時代にも聞いたことがないほど、紅葉で真っ赤に染まった竜田川の美しさ)を詠んだ在原業平は、平成天皇の孫という貴公子。しかも、和歌がうまく女性との噂もいっぱいそんな恋愛模様が書かれた『伊勢物語』は、すべて「むかし、おとこありけり」ではじまりますが、実は作者不詳なのです。なぜでしょうか?←三井本館は、昭和初期を代表する洋風建築で国の重要文化財です。その7階に記念美術館はあります。それは、業平の縁者、も
羽生結弦図屏風pic.twitter.com/cefeApel8J—小海途良幹(@yoshiki_kogaito)March27,2026素晴らしい作品ですねこのお写真の発表当時も狙ったのか偶然だったのか演技の中のこの一瞬を切り取ったということに驚愕したけど、、、この屏風の構図の切り取りもとても良い写真家は構図を練り光彩を練りその世界観を醸し出すのに苦労するのに、、、スタジオではなくリンク上演技の一瞬であるということにただただ感嘆する#Ech
【釜山・社稷洞】週末の家族旅行に。1000度の直火ご飯と豪華な屏風ルーム「韓羅亭」釜山最大級のマンション「レイカウンティ」からすぐ!🍲✨週末、大切なご家族を案内するなら、品格ある韓国料理店#ハンラジョン(韓羅亭)へ。✅週末の特別さ1000度の直火:健康と味を両립させた究極の石焼ご飯🍚🔥豪華な屏風(びょうぶ)個室:2階のVIPルームで、静かでプライベートな時間を🏛️強(カン)シェフの真心:毎朝手作りする9種のナムルと最高級韓牛のハーモニー🥩🍲釜山での特別なひととき
【釜山】大切な日のための、品格ある韓国料理。豪華な屏風と1000度の直火ご飯「韓羅亭」釜山裁判所の目の前、ビジネスと伝統が共존する空間#ハンラジョン(韓羅亭)です。🍲✨大切なゲストを迎え入れるなら、当店の2階VIPルームへどうぞ。✅ハンラジョンの特別さ屏風(びょうぶ)の美:韓国の伝統美を感じる2階席は、10名様以上なら貸切可能です。(最大30名様)🏛️直火の魔法:電気釜ではなく、1000度の直火で炊き上げる天然石の石焼ご飯。遠赤外線で甘みを最大限に引き出しています。🍚🔥最
ここからは2階伝藤原定家歌藤原公経はなさそふあらしのにはのゆきならでふりゆくものはわが身なりけり「古今和歌集」や「和漢朗詠集」などを書いた色紙貝合せの図(絵画)江戸時代の書道の手本藤原公任編集「如意宝集」の一節書の鑑賞のポイント新古今和歌集の屏風書の種類主に「書」についての展示でしたが、タマにゃんこは、「くずし字」が読めただけで、「書」についてはあまり詳しくはありません😆けれど、こんなふうに和歌に触れる事がとても楽しかったです💗続きます〜🌸『車折神
屏風の歴史と数え方屏風は新羅国から日本へ献物として渡ってきたのは天武天皇の時代(686年)とされ、これが日本における屏風のはじまりだそうです。(表具・東京表具経師内装文化協会書より)当初は衝立のようなものであったとされ、現在のように折り畳み式の屏風がいつ頃現れたかは定かではないそうです。平安時代の寝殿造りの間仕切りや室礼の調度品として発展してきました。そんな歴史のある屏風ですが、数え方が特殊なのでご紹介いたします。↑写真図は六曲屏風
こんばんは~昨日から始めたマイクロ1000Pのパズル完成しました~ちょうど24時間かかりました😅正確には23時間50分なんですが埃が付いてないかと完成後、息を吹き付けたらパ~っとめくれました笑10分くらいで手直しして完成~これね👇セーヌ川のやつね上段の空の部分が一列嵌め込む時の写真ここが微妙に合ってなく手直ししてたら24時間屏風の前に何か変ですよね笑序でだから屏風も載せたり縦140横160センチかなり重いです祖父の箪笥を解体して使い制作しました20年以上前に制
【釜山】月曜日の活力をチャージ!1000度の直火で炊き上げる黄金の石焼ご飯「韓羅亭」新しい一週間の始まり、月曜日のランチは最高級の韓国料理でスタートしませんか?🍲✨釜山裁判所の目の前で、今日も職人の魂を燃やし続ける#ハン라정(韓羅亭)입니다.✅MondaySelection直火の石焼ご飯:1000度の炎が作り出す最高の甘みと栄養。🍚🔥屏風(びょうぶ)の個室:月曜日の重要なビジネスミーティングに最適なプライベート空間。🏛️手作りおかず:強(カン)シェフが毎朝作る、健康的
こんにちは!月曜日のモンブラン、パーソナリティの大津幸恵です。今回は山辺町ふるさと資料館に行ってきました。3月29日(日)まで、「やまのべひな人形展」を開催中です。江戸時代、町内の豪農や商人が買い求めたという雛人形を中心に約300点が展示されています。こちらは上段2対が享保雛、手前が有職雛です。享保雛は能面を思わせる、静かで上品なお顔立ちが特徴。ボランティアガイドの方が「享保雛は横から、下から、斜めからと、いろんな角度から見ると、表情が違って見えますよ。」と教えてくれました。
:【釜山】週末の贅沢。1000度の直火で炊き上げる黄金の石焼ご飯と豪華な屏風空間「韓羅亭」釜山裁判所の目の前、職人の魂が宿る名店#ハンラジョン(韓羅亭)🏛️✨今週末、大切な家族や友人をもてなすなら、ここ以外にありません。✅ハンラジョンの特別さ伝統と現代の融合:2階には韓国の伝統を感じる「屏風(びょうぶ)」を背景にしたVIP席。10名様以上なら貸切も可能です。直火の魔法:電気釜では決して出せない、1000度の直火が作り出す「遠赤外線」の甘いご飯。🍚🔥極上のすき焼き:最
奥様の春の一大イベントが終わり、少し早いですが"端午の節句"イベントが始まりました。陶器の兜と金屏風・・・金屏風は、龍と虎・・・こちらの絵画も龍が舞っています!ちなみに、この屏風と龍は「孫っち1号」の傑作であります。ではまた
ハラミです。銚子サイクリング時に訪れた場所屏風が浦東洋のドーバーと言われているようです。大好きな一枚日本じゃないみたいですね!
名古屋城西の丸御蔵城宝館で、名古屋城本丸御殿の障壁画が展示されています。第4期となる今回は、前期「春の花鳥」として、対面所納戸上之間「山水花鳥図」、上御膳所「鴉花卉図」、花見図屏風などが展示されています。第4期前期「春の花鳥」は、桜の季節にちなんで3月13日(金)~4月10日(金)まで展示。(2026年3月18日)▼3月18日(水)、名古屋城で本丸御殿障壁画「山水花鳥図」▼3月18日(水)、名古屋城で本丸御殿障壁画「鴉花卉図」▼3月18日(水)、名古屋城で本丸御殿障壁画