その後、私達は石段を下りずに向かって右側にあった「山祇神社」と「神輿庫」を経由して、「古札納所」の後側から出て来た後、石段を下りて「わら家」に向かいました。名物のタライうどんは、高松時代には、5人家族(内、幼児1人)で、訪れた際には、一番大きなサイズを、平らげたと言う記憶があったので、注文時にそれを注文したところ、私達が注文したものは、10人前クラスの容量らしく、店の人も、2人では絶対無理ですから、メニューの再検討をお願いします。と言う様な雰囲気を醸し出していたので、結局は3人前程度のタライうど