ブログ記事4件
単勝9番5番人気17着馬単⑨➡⑪⑫⑪ソールオリエンス6着⑫メイショウタバル1着3角手前では抜群の手応えで徐々に出して行って位置取りもバッチリだったのでこれは勝ちパターンと思いきや4角で急に手応えが悪くなり直線ではズルズル後退するのみそして殿負けおそらく屈腱炎が再発したと思う好きな馬で今回がGⅠ初制覇のチャンスだと思い応援してましたが残念でなりませんもう7歳だし屈腱炎再発であれ
ジャックドールが引退屈腱炎再発のため、今後は種牡馬に|競馬ニュース-netkeiba2023年の大阪杯を制したジャックドール(牡7=藤岡、父モーリス)が右前浅屈腱炎を再発したため、引退することが19日、分かった。今後はアシュリンジャパン(北海道日高町)で種牡馬になる。藤岡師は「復…No.1競馬情報サイト「netkeiba」の競馬ニュース。news.netkeiba.com
うちのエースとして長い間頑張ってくれたヴェルトライゼンデが屈腱炎を再発し引退することとなりました。8歳にして16戦、怪我との戦いの競走生活でしたがありがとうございました。16戦しかできませんでしたが鳴尾記念、日経新春杯と重賞2勝、他にもホープフルS2着、ダービー3着、ジャパンカップ3着など合計獲得賞金は3億7804万円、私の出資馬としては3億2700万円のインティライミを超え4億7920万円のアルアインに次ぐ賞金を稼ぎだしてくれました。ヴェルトのレースでの思い出は何と言っても屈腱炎か
うちの年長馬グレートウォリアーが日曜の調教後に屈腱炎を再発、そのまま引退することが決まりました。先週の更新では少し怪しそうなコメントがあったので引退の日が近付いているという覚悟はありましたが、前走でオープン3着ともう少しで初のオープン勝ちが見えるところまで来ていたので今年一走もできずに引退となったのは残念です。【引退報告】3月19日(日)に坂路コースでの調教後に左前脚の繋部分に熱感が生じました。曲げると痛みを伴っており、熱感が引かないことからエコー検査を受けたところ、JRA獣医師より屈腱