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2023年3月の出来事です2022年1月25日に3回目のブラッドパッチを受けた後、2022年3月からは、約2か月に1回福山医療センターで守山先生の診察を受けていた娘。2022年12月下旬に福山医療センターに診察に行った際のこと、「次からは、尾道市民病院での診察になる」と先生から告げられました。前にも書いたとおり、2022年4月からは、病院側の方針として、福山医療センターではブラッドパッチを実施できなくなっていました。そのことについてのブログはコチラ『福山医療センターでブラッドパッチ
【撮影日2025年08月17日】お好み焼き&焼きそばのお持ち帰りが出来たので宿泊先の福山に戻ります尾道今年は今日が最後(多分)後から考えるとあーもしたかったこーもしたかったって事が続々と出てくるんだけど何事も65点~70点くらいがちょーど良いこれでまた来年尾道へ来る課題が出来たじゃんねさてッ周囲に粉もんの匂いをプンプン漂わせながら山陽本線で福山へと向かいます
【撮影日2025年08月17日】自分の好きな事をしている時ってのは時間が経つのがひっでもんに早く感じる朝から尾道中心部を歩き周りもう日没の時間が近ずいています気がつけば今日も昼飯を食べていない腹が、腹がへった...ほして「何が食べたいんだ」と自分自身に問いかける別に旅先だからって特別なモンを食べたいわけではない今日はお好み焼き&焼きそばが食べたいつー事で尾道本通り商店街にある鉄板屋【Hina】と言うお店で☆お好み焼き(豚)
【撮影日2025年08月17日】尾道撮影旅行3日目3泊4日常とは言うものの明日は最終日で新幹線の時間もあるので尾道には来れませぬ福山中心部を巡る予定ですつー事で今年の尾道は今日が最終日もうね来年まで来れないかと思うと名残惜しくってしょーがない気持ちだけが焦り計画なしに無闇矢鱈に尾道本通り商店街周辺を歩き倒したのであったほしたらタイル小径のようなお店を見つけましたこんな場所でも尾道を感じさせてくれますな
【撮影日2025年08月17日】だわもん写真部尾道撮影旅行3日目尾道の海岸沿い歩き空の青・海の青…この青はまさに尾道ブルーだその尾道ブルーで染まった海岸沿いは本当に夏が良く似合うただボーッと海を眺めている人でさえポートレートのようになってしまいますほしてこんな風景を眺めているだけで(*ˊ˘ˋ*)が笑顔になっちゃいますこの開放的で味のある雰囲気は福井ではなかなか巡り会えませんこんな風景を探しての旅【僕の夏休み】どす
【撮影日2025年08月17日】冷房の効いた【Norn】の涼しい店内で冷たい飲み物(青空ニャンコクリームソーダ)を飲んでいたら暑い外へと出るのがものごーなってもたでもそれでは事が進みませぬ今日のミッションは尾道の中心部を歩き倒すのだほして再び町歩きを再開しますです今度は気分を変えて明るい海岸通りを歩きます(((ง˙-˙)))ว建物が所狭しと並んだ路地裏とは違いとっても開放的雰囲気がガラリと変化しますね
【撮影日2025年08月17日】尾道の迷路のような路地裏を歩いているとこんな場所にってところにもお店がありますこのお店もそんな存在です観光客はめったに歩かない路地裏にひっそりと佇むCafeがありました【Nornーノルンー】と言うお店です路地裏を探検している時に見たお店の看板が気になって吸い寄せられてしまったんだなおっさん1人には全くもって似合わないお店「お客さんに女性の方がいたら嫌がられるだろうな」と思いながらも恐る恐るお店の扉
【撮影日2025年08月17日】尾道市役所展望デッキからの尾道を目に焼き付けた後は海岸通りを通って再度尾道中心部へと歩を進めるよ早朝から尾道を歩き回り気が付けばもうお昼時だ尾道のラーメン屋さん海岸通りにあるどのお店も旅行雑誌やネットを見た人達で人・人・人…(•ᴗ•;)('ω')並ぶのが大嫌いなのとご当地名物には全く興味がないのでそこまでして食べたくはないのよ今日もお昼は食べませぬ夜にたらふく食べるんだラーメン屋さんの行列を横目に
【撮影日2025年08月17日】【おのみち映画資料館】を出るとすぐ目の前に見える建物が尾道市役所です一昨日の夕方に来て展望デッキからの眺めを楽しんだんだけどなかなか来る事ができない尾道目の前に見えててスルーするなんてもったいなくてできまへん「今日には今日の風景がある」と寄り道しました目の前に見える尾道水道や尾道の町並み・坂の町を360度見渡す事ができまするるぶやまっぷる等の旅行雑誌には掲載されてないので観光客にはまだ知名度がないみたいです
【撮影日2025年08月17日】新開地区周辺を散策後は再び尾道本通り商店街方面へと戻りませうその際尾道本通り商店街横に広がる路地を歩きますやっぱり尾道の路地歩きは楽しいッちょっとプレミアムこのテーラーアダムがある風景は尾道路地歩きのテッパンの風景の1つだと個人的には思っていますほしてずーっと気になっていた【おのみち映画資料館】なる施設に今回初めて入ってみた(入場料一般520円)しかーし期待を裏切られまくりあんまし興味がない小津安
【撮影日2025年08月17日】新開地区は尾道の中心部にあるとはいえ周囲にはなにもないわけではありません人々の暮らしがあります特別に何があるわけではないんだけどさすが尾道この昭和を感じさせる町並みがお写んぽするにはちょーどいい感じなのよ「この町並み好きかも…」もう首からぶら下げたデジタル一眼が手放せませんぜ
【撮影日2025年08月17日】新開(シンガイ)地区は尾道の飲み屋街的な場所福井で言うところの片町と言うよりもちょっと寂れた敦賀の飲み屋街に似ている場所です('ω')はビールも含めアルコールは全く飲めないので全然用事がないのだけど飲み屋街って昼と夜ではまた顔が違うんですよ('ω')は人の気配がない飲み屋街の独特の雰囲気を感じさせる昼の顔が好き昔は海運業が盛んで繁栄したであろう飲み屋街面白い外観や店名のお店を探し歩く宝物さがしが
【撮影日2025年09月17日】猫の細道を撮り納めしてお次は夜の繁華街【新開地区】に行くつもりが暑さの為にボーッとしていたのかそのまま坂道を歩きだしてしまったいつも歩くコースなので足癖がついてしまって自然と向かってしまうのです尾道撮影旅3日目は尾道の中心部及び路地を歩くのた今回はここではない時を戻そうと階段&坂道を下り新開地区方面へと歩を進めます尾道にはこんな所に…って場所にもお店があったりします自転車すら通るのが困難な細
広島県尾道市向島町にある「向島洋らんセンター」向島で栽培した蘭の販売や洋ランの品種改良をしています。美しい胡蝶蘭が咲き誇る、癒しの空間。純白とピンクの優雅な花々が、訪れる人々を魅了します。広々とした明るい展示スペースには、大輪の胡蝶蘭がずらり!価格表示もあるので、特別な日の贈り物にも。向島観光ショート動画↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com
【撮影日2025年08月17日】梶山時計店からお次はこれまた昨日に引き続き【猫の細道】へと歩を進めます尾道は町全体がノスタルジックな町どこを歩いてもハズレはなくて全部正解人の好みは百人百様人それぞれにお気に入りがあるとは思うけれど('ω')の尾道は猫の細道なくして語れません十数年以上前のSonyαのCM【北川景子尾道編】がいまだに('ω')の脳裏に強烈な印象を残していて猫の細道と鼓岩(ポンポ
【撮影日2025年08月17日】昨日ここに来たんだけどお盆休みも重なってひっきりなしに通る車・渋滞する車それに邪魔をされ写真を撮る事が出来ませんでした(尾道は車で巡る町ではない言うとるやろーッ💢)なもんで今回はまだ皆さんがウロウロ動き出す前(早朝)にやってきました【梶山時計店】の大時計どす梶山時計店はもう廃業されていて大時計も時を刻んではいません今では見向きもされない存在になりつつあるけどこの時計は見ているだけで温かみを感じて優しい気
【撮影日2025年08月17日】尾道本通り商店街を千光寺山ロープウェイ方面へと歩いていると右手になんともレトロな小路がありますこれが尾道商工会議所と千光寺道を結ぶ通り【荒神堂小路】と言われる場所です尾道本通り商店街もレトロだけどこの荒神堂小路は一段とレトロ感が増し増しこの雰囲気は映画のロケなんかにも使えそう興味がない人にはただの寂れた場所もお写んぽする者にとってはたまらん場所この荒神堂小路もまさにそんな場所なんです
【撮影日2025年08月17日】尾道は福井県に例えると【嶺南】で港町です広島県の中ではそう大都市の方ではないと思うんだけど人口は約12万人12万人って言ったら敦賀、小浜、高浜、大飯…福井の嶺南地方の町の人口を全部足したのとほぼ同じ数字じゃんね福井と比べると人口が200万人以上多い都市【広島県】各市町村の人口すら1桁違ってきます
【撮影日2025年08月17日】尾道撮影旅行3日目「尾道の町並み&路地を歩き倒そう」まずはレトロな商店街【尾道本通り商店街】を通って☆梶山時計店を目指します日中は観光客で賑わいを見せる商店街もまだ朝早い時間帯なので人通りもまばら尾道には数多くの観光スポットがあるけれどこの商店街もその1つこの尾道本通り商店街を端から端まで歩けば運動にもなるし他を巡らなくとも尾道のノスタルジックな雰囲気を十分に感じる事ができるんです福井の人に簡単に言
【撮影日2025年08月17日】東横インでの朝食を済ませ部屋で腰を下ろす事なくそのまま山陰本線の列車に乗って尾道へと向かいますほして朝8時過ぎには尾道駅に立つ∠( ̄^ ̄)尾道撮影旅行昨日は坂道&階段を歩き倒しました今日のテーマは「尾道の町並み・路地を歩き倒す」がテーマ尾道に来る度に毎回カメラのシャッターボタンを押してしまう風景があるそれがスナック【昭和館】です落書きされたシャッター割れて落ちてしまった看板曲がった昭和の文字・・・普通の方には何で
【撮影日2025年08月16日】尾道撮影旅行2日目テーマは「坂のまち尾道を歩こう」でしたこの炎天下の中そうバテる事もなく坂道&階段を歩きまわれたし目的だったネコノテパン工場も発見したし結構満足度高しだったこうやって人に気を使わずに自分の思い通り自由気ままに行動できるのってやっぱり一人旅のおかげ自分で言うのも変だけど普通の方はこれだけ歩けないよ(決して負け惜しみではござらん)ほして福山に戻ってから福山の町も少し歩きたいので夏の外はまだ
【撮影日2025年08月16日】JR尾道駅前賑やかなのは正面となる南口です今回は福井駅で言うところの駅裏的な場所尾道駅北口の方を歩いてみましたう~ん(*´˘`*)♡ノスタルジック~ゥこの寂れを感じさせる雰囲気がたまりませぬ観光面ではあまり目立たぬ存在の北口方面だけど歩いてみると結構面白い場所でっせ
【撮影日2025年08月16日】尾道の坂道&階段歩きの途中にまだ歩いた事のない階段を見つけました「この道をゆけばどうなるものか危ぶむなかれ危ぶめば道はなし踏み出せばその一足が道となりその一足が道となる迷わず行けよ行けばわかるさ」つー事でアントニオ猪木精神で階段を上がってみたそこは山の上には通じておらず【信行寺】と言うお寺がありそこで行き止まりだったこのお寺さすが尾道のお寺だけあって境内の所々に猫の置物一般的にはお寺が身近
【撮影日2025年08月16日】線路沿いの長屋みたいな場所にあるお店昨年もここに来たはずなんだけど今年は妙に血が騒ぐ気になってしょーがないの夏季休業中のお店もあり普通は目的がないとなーんも気にもならずに通り過ぎちゃうような場所ですでも('ω')は尾道に関しては常にセンサーを働かせておりますカメラで一部分を切り撮るとなんか絵になりそうな気がして…('ω')は風景でもなく鳥や昆虫でもなく鉄道でも食べ物でもポートレートでもなく…
【撮影日2025年08月16日】さてッとしばらく平地を歩いた後は再度坂道&階段歩きに出発だH熊さんのお宅の入口にはヒグマの置物「そのまんまやないかい」こう言うセンス好きだわぁーでも今年はちょっと災難な苗字のお家ですな千光寺山ロープウェイの行列を横目に見ながら歩き続けますテクテク........."8-(o・_・)o福井ー尾道が福井ー石川の距離だったらあまり無理をせずまた来週と言う選択肢もあるでも特急・新幹線で3時間以上かかってしまう
【撮影日2025年08月16日】尾道は車で巡るまちではなく歩いて巡るまち大人数でガヤガヤしながら巡るまちではなく静かに巡るまち今その事を('ω')は実感しています坂道・階段・路地…もうね大げさではなくて町全体がノルタルジックに染まり人の暮らしの中に尾道らしさが隠れています尾道が好きで本当に楽しみたかったら"歩く"と言う行為は避けては通れないのです
【撮影日2025年08月16日】昨年タイル小径を探している時に立ち寄ったお寺【福善寺】特に興味はないんだけど昨年を思い出しせっかく近くまで来たので…と寄り道してみた観光の面で言うと山門や昭和36年に尾道の天然記念物に指定された老松【鷲の松】が見どころみたいですでも個人的な推しはそこではなくてここから見る尾道なんだな
【撮影日2025年08月16日】☆タイル小路ここは1983年に劇場公開された映画【時をかける少女】の1場面に使われて一躍有名になった場所ですこの映画を知らない人・見た事がない人には人が歩ける場所には見えないかも知れませんでもね大林宣彦監督の尾道3部作ァンには聖地的場所でもあるのですここに立つとね若い頃に見た映画の場面が思い浮かんでくるのだよ映画公開から40年以上経った現在でもここを探し求めて歩いている方を時々お見かけしますん
みなさんこんにちはご訪問くださりありがとうございます最近は日帰りで行けるツアーにはまっています。日帰りだと、行きやすいし、友人も誘いやすいバスツアーや今はtabiwaのサイトもお得でおすすめ今回は尾道へ初めての尾道新鮮でワクワクしますね。海沿いの景色も素敵まずはお昼ラーメンこれも私にとっては珍しい。ラーメンは外で食べることはほとんどなく休みの日に家でぱぱっとい、ち、よ、う、野菜でもいれてサッポロ一番食べるイメ
【撮影日2025年08月16日】尾道商業会議所記念館で休憩したのはいいけれど重りがついたかのように足が重たくなってまった(•ᴗ•;)これでは再度坂道&階段上がりはちとキツい仕方がないので明日行く予定だった場所を何ヶ所か先に歩いてみますまずは【タイル小路】に向けて歩を進めるよテクテク........."8-(o・_・)o1年ぶりの尾道いつもと何ら変化のない風景かお出迎えしてくれます歩き慣れた道なのでここでは"迷"という文字は一切ありませぬ