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10月初めに桧枝岐側(福島)から尾瀬沼へ。ここ数か月、登山中での遭難、怪我によるSOSで救助隊の出番が増加していますが、特にシニアのグループのニュースにいつもドキッとします。今回は燧岳に上る面々とは別行動で沼山峠から大江湿原~沼尻を往復する尾瀬沼トレッキングをしました。沼山峠休憩所尾瀬沼ビジターセンター尾瀬沼北岸道沼尻見所:大江湿原・尾瀬沼ビジターセンター・尾瀬沼、沼尻難易度普通所要時間約5時間30分沼山展望台まで行きは下り、大江湿原まで
こんばんは。又はおはようございます。今日も私のブログをのぞいて頂きありがとうございます😊永遠の39歳ライフアテンダントコーチのハムコです。三連休の初日に尾瀬に行って来ました。最高のお天気になりましたお伝えしたい事がたくさんあるので、数回に分けて書いて行きたいと思います。先ず、新潟県の浦佐駅まで新幹線で向かいました。改札口で魚沼市観光協会の方が待っていてツアーの参加者と合流しましたよ。なんと、普通の市営バスに乗込ました
10月4日(日)は尾瀬テン泊の最終日😭。見晴テント場を出発して、ようやく尾瀬沼ビジターセンターに到着。毎回こちらで自然保護のために募金して、マグネットやバッジを頂いています。前回は左上のヤマネちゃんマグネット。秋バージョンになってる🥰。500円を寄付して、ヒツジグサのマグネットを頂きました。無料のパンフレットもゲット。ついでに、私がブログで文句ばかり書いている長蔵小屋の売店へ。相変わらず尾瀬と関係ない商品もありますが、こういう山小屋オリジナルのお土産はいいね👍。高くて買えないけ
CanonR8,CanonRF24-105mmF4LISUSMf/4.0,1/20sec,ISO400,56mm尾瀬沼の畔大江湿原にてインスタグラム始めましたInstagram・・・いつもご覧いただきありがとうございます。お帰りの際にぽちっと「いいね」していただけると、とても嬉しいです。にほんブログ村
10月4日(日)。2泊3日の尾瀬テン泊もいよいよ最終日😭。朝4時、またまたランチパックの朝食。今回のテン泊のご飯は手抜きでした。ガサゴソと撤収の準備を開始。スリーピングマットを片付けていたら、下敷きになっていたグローブを発見😓。ここにあったか…。このグローブをして至仏山に登っていたら、指を骨折しなかったのかな😓❓痛い指を庇いながらシュラフやテントを収納。さて、曇り空の5時40分。ゴールの沼山峠バス停までは約11km。約15kgのザックを背負ってまずは尾瀬沼へ‼️こちらのル
冒険おじさん最近スマホを落として(たぶん強制的に落とされて←神仏に)画面破損して保険で新しい全く同じ機種にしましたが、この設定が面倒で大変て仕方がないです(銀行アプリや証券アプリなどエトセトラ)おかけで、東北地方へ出かける予定が延期になったりしています(昭和のアナログ人間だからIT苦手なんだよ!←昭和の時代に逆行しても構わない)今必死に再設定完了しようと、四苦八苦しております10日以内に古い機種を返送しないと、違約金とるとか、脅迫めいた内容の警告文が書いてありますよ(44000円から132
この日(10/4)も大清水から尾瀬入りしました雲が多いけど尾瀬沼の向こうの燧ヶ岳はしっかり見える1日目の山小屋は尾瀬沼ヒュッテさん冷え込みが強くなったので鍋が最高です生ビールも最高です次の朝尾瀬沼の辺りまでお散歩燧ヶ岳隠れちゃってる尾瀬沼ヒュッテに戻ったら姿を見せてくれたこの日は白砂峠を越えて東電小屋方面へ東電尾瀬橋が掛かる只見川を渡るとここは新潟県真新しい木道が出来上がったなんて歩きやすいんだありがたい2026年出来たてホヤホヤの木道東電小屋からヨッ
おはようございまっする!今朝の東京は晴れピカピカの秋晴れ気持ちいいねぇ連休も天気よさそうお盆休みもシルバーウィークも天気悪かったからやっと晴れの連休だ山は混みそうだなさて、9月27日に行った尾瀬沼のつづき大清水からバスでズルして(笑)一ノ瀬~三平峠~長蔵小屋まできました長蔵小屋奥の見晴らし台から燧ケ岳山頂に雲がかかっちゃった大江湿原方面老夫婦の自撮り(笑)オオウバユリの実byGoogleレンズお腹空いたんで長蔵小屋の休憩
おはようございまっする!今朝の東京は晴れ気持ちいい秋らしい朝ちょっと寒いくらいがいいんだよな〜日中はまだ暑い寒暖差が激しいので体調に注意さて、9月27日の山行ブログの進行がかなり遅れとりますまあ、せっかく書いたんで載せますけどねシルバーウィークに腰痛発症してあまり厳しい山は無理ってことで、ゆる~く尾瀬沼に行きました5:30自宅を出発関越道で沼田インナーまで行って道の駅かたしなでトイレ休憩夏山シーズンが終わったって感
妻吉さんのスタンプラリーを兼ねて草紅葉を見に尾瀬沼へ行ってきました!道の駅檜枝岐20時に出発して1時前に到着。駐車場はほぼ満車でした。御池駐車場からのシャトルバスの始発が6:30なのでしばし仮眠をとります。寝袋持ってくればよかったと後悔。着込んで寝たけどクッソ寒かった5:30御池駐車場へ移動。寝起きで寒くて目一杯着込んでます(笑)今回の行程は御池駐車場からシャトルバスで沼山峠まで移動。尾瀬沼ビジターセンターでスタンプを押して、反時計回りに尾瀬沼を一周します。登山ではないし、木
尾瀬沼から大清水に戻るには登りはほんの少しで長い下りが続きます12:00三平下を出発この辺りの木道は結構朽ちてる右に行ったり左に行ったりシーソーみたいになる時もあり💦お直しされた階段はやっぱり安心😮💨ありがとうございます♪12:17三平峠春にはおたまじゃくしが沢山いるところを通過12:52橋まで降りて来ました13:00登山口に到着行きはここまでバスに乗って来たけど帰りは歩きます一ノ瀬の小屋、壊れかけていますこの前までこんなじゃなかったの13:05一ノ瀬
最近、尾瀬と言えば大清水スタートばかり多分一番メジャーな鳩待峠スタートのコースは随分行ってません久しぶりに行ってみたいなぁさぁトレッキングスタート静かですうっすら草もみじ🍁燧ヶ岳に登ったのはもうだいぶ昔コバイケイソウの名残り尾瀬沼には水鳥が沢山ミズバショウの葉がほとんどありませんでしたシカが食べたのかな🦌トリカブト長蔵小屋に行きましょうあれ?窓から誰か覗いてるだ、だれ?(笑)展望デッキへニッコウキスゲが咲く湿原は秋色に変わりつつありました🍂燧ヶ岳と老夫婦👴
9月30日(水)尾瀬沼の様子です。草紅葉は良いです。木々の紅葉も少しずつ色づき始めているようです。
休日の朝7:25赤城SA今日も早起きして自宅を出発ここ数日、よっちじーさんが腰が痛いそうなので無理しないでいいよと言ったけど動いていた方がいいとの事じゃあ行こかどこへ?(笑)関越道を北へ〜赤城鈴ヶ岳頭が少し見えてる今日、赤城ではヒルクライムが開催されているので交通規制中レースを観たかったけど前泊しないと車も停められなさそうなのでまたの機会に🚴♀️🚴♂️出場者の皆様、頑張って〜〜🏁途中道の駅【かたしな】我が家のピアノは室内に置いていても連日の雨
提供:片品山岳ガイド協会https://oze-guide.com/1.尾瀬沼2.尾瀬沼周辺図3.矢印の先は尾瀬ヶ原の景鶴山4.3の拡大版5.大江湿原6.イワショウブ7.大江湿原8.長英新道(4合目付近からの眺め)9.ゴゼンタケバナの実10.キノコ11.ツタウルシの紅葉
天気予報を見ているとどうも9月中は好天は望めそうにない。台風まで接近中だ。すっかり運動不足で体調もおかしくなりそうに思える。引き続き古い記録を投稿していく。2000年の秋、つまり26年も前、一人で尾瀬の燧ヶ岳に登った。この年には、夏に南アルプスの仙丈ケ岳に行ったが、山頂で雨に降られてしまった。そこで秋の好天をねらって燧ケ岳にでかけたのだ。前夜に車で家を出て、桧枝岐村を通り、御池の駐車場で車中仮眠をした。翌朝起きてみると広い駐車場にはかなりの数の車がとまっていた。周囲の木
朝5時車に乗り込んだだんだん空が明るくなる道に車は少なくてすいすい進む雨は上がり大清水に到着運動がてら尾瀬沼と尾瀬ヶ原へ行ってみます!朝まで雨が降っていましたが光が差し込み出した尾瀬沼まで来たら青空が見れて長蔵小屋裏手より尾瀬沼と燧ヶ岳も綺麗視線を感じる…仮面のようなサルノコシカケがあった白砂湿原の池塘見晴まで来て至仏山が見えて来たここから尾瀬ヶ原さー行くぞ!!独り占めだ〜進むにつれて人がちらほらしかし人が少ない新潟県と県境の山々草紅葉が進んでる初
尾瀬は秋色です🍁提供:片品山岳ガイド協会https://oze-guide.com/index.html・ヤマドリゼンマイ・下の大堀付近・チョウジギク・エゾリンドウ・ツルコケモモ・白砂湿原・ホウキタケの仲間・ヒツジグサ(沼尻)・沼尻と尾瀬沼・大江湿原
前回のブログで立山に関わる旅の思い出を記しましたのでわたしの旅の思い出の中から山に関わる旅の思い出を、少し記録しておこうかと一生懸命に思い出しながら書いていきますとは言っても、わたしは山屋というわけではないのでどの山に登ったのか?というような登山記にはならなくて前回の立山のように”登った”というより”行った/辿り着いた”という感覚が強いのですがそれでもいくつかは、登ることを目的に訪れた山もありましたその一つ目はやはり日本一のお山”富士山”
2026年7月22日蓋活群馬県利根郡片品村群馬県利根郡片品村のマンホール蓋尾瀬と至仏山、村の花「ミズバショウ」のデザイン。下部に村章。「OSUI」「KATASHINA」の表記。撮影日:2026年7月22日撮影地:片品村*尾瀬沼の半分は片品村です。
夏恒例の「尾瀬」に行ってきました。わたしたちの会のなまえは「見晴ビール🍺の会」。しかしながら、わたしは体の具合が悪かったんで、これまでの回に参加できませんでした。今回が初参加。感無量ですわ。日月の日程なんですけど、1日目のお天気が「昼前から雨かもしれない」とのことで、燧ヶ岳は次の日にまわして、速攻で見晴に行くことにしました。耻風のはすが見頃でした。御池に着くと、バス代が900円に!(帰りに知ったのですが、駐車料金も値上げ。去年までは1回1,00
尾瀬に行ったことがある人ならわかると思いますがあの水芭蕉とかで有名な木道が続く道は鳩待峠という場所から入るんだって今回自分らは違う方向(大清水)から6時に入山なんだかハイエースみたいな車が待っているので聞くと本来の入り口?まで乗せて行ってくれるみたいで1人1,000円払って乗り込む乗車15分歩いたら1時間くらいでしょうか?ハイエース降りて登ります写真はずっとありませんなぜなら雨が間断なく降ってスマホ出し入れイヤだから😅眼鏡が汗と雨で濡れて色々見えないから😂三平峠とやらで友
8月10日の、尾瀬沼ブログの最終回です。沼尻休憩所を出発。こちらは、燧ヶ岳のナデッ窪に向かうルート。右側の木道は水浸し💧。イワショウブだけ元気。オトギリソウは、この一輪しか見かけず🌼。サワギキョウの紫色は美しい。だけど毒草。花は少ないけど、人も少ないからいい感じ。風に揺れるススキ?が秋って感じ🍂。ここの景色、秋にまた見たいなぁ。誰か一緒に行きます❓この辺りはサワギキョウが残っていました。パノラマ撮影してみた。マジ秋の気配🍂。しかし日差しは真夏じゃ〜っ🔥❗️このポー
8月10日の、尾瀬沼ブログの続きです。尾瀬沼のほとりでコーヒーと大福を満喫しました。時計回りで尾瀬沼を一周しましょう❗️昨年、この先の左側からクマさんの鳴き声を聞きました。モンベルのホイッスルを時々ピーピー鳴らして進みます。大自然に育まれた大木🌳。毎年この辺りで見られるトリカブト。はいはい、知ってますよ〜。展望所でパチリ。はいはい、了解しました〜。クマ鐘を思いっきり連打🔔。と思ったら、すぐ休憩所に到着。ステッカー売り場。カメムシのステッカーに心奪われましたが、700円は
8月10日の尾瀬沼歩きの続きです🚶♀️。尾瀬沼ビジターセンターに到着。毎回こちらで缶バッジを買って、尾瀬の自然保護に貢献しています。お、マグネットは初めて見たぞ。500円を寄付して、ヤマネちゃんマグネットを頂きました。長蔵小屋に来ました。ヤナギランがニョキニョキ。いつか泊まりたいけど、駐車料金とかいろいろ値上がりしてるから日帰りかなぁ…。さて、いろいろと言いたいことがたくさんある長蔵小屋の売店(別棟)に入ります。長蔵小屋の売店は、花や自然や尾瀬を愛する人にとっては、本当に本当
6月14日の田代山で大転倒。たぶん肋骨が折れていたかヒビが入っていたと思います🩻。仕事もこれまでになくストレス過多で、山登りする気力もなければ週末の天気も悪かった💢。7月末の尾瀬テン泊も、大雨予報で断念😩。お盆の9連休。久しぶりに山に行く気力が湧いてきました。8月12日だけ、ぽっかり良い天気☀️。ならば大好きな尾瀬に軽く行っちゃいましょう❗️引きこもり生活もつまらないですからね😤。朝3時に起床⏰。パンを食べてから、尾瀬御池にGO🚙💨。大田原市の自宅から114kmありますが楽
いつもPhotoLifeinToyamaへお越しいただき、ありがとうございます。さて、ブログへのアップが遅くなりましたが、今年も尾瀬沼撮影会を開催しましたので報告いたします。昨年おこなって評判が良かった尾瀬沼での撮影会ですが、今年は7月19日(日)〜20日(月)の2日間で開催しました。1.10人で開催!北陸ではかなり大きい写真団体である"金沢写真部FOCUS"。その名前の通り、写真部形式でアクティブな活動を続ける団体ですが、今回もこのFOCUSの活
7月31日(金)12:00現在情報【尾瀬ヶ原】1.通行止め情報・牛首~ヨッピ吊り橋間が木道流出のため、当面通行止めとなります。2.通行止め解除以下、7/30(木)の情報です。・山ノ鼻地区から尾瀬ヶ原に出てすぐの「原の川上川橋」は木道が冠水しておりましたが、午後から通行止めが解除となりました(管理者:環境省)。・竜宮沼尻川橋は通行止め解除となりました(管理者:環境省)。・竜宮十字路~ヨッピ吊橋間は通行止め解除となりました(管理者:東京電力RP(株))以下、7/31(金)の情報
思い出話もそろそろ終了にしましょう最後は尾瀬沼到着して周りを見渡す急な雨に見舞われ雨具を着たりぬいたり来た道を引き返すが沢山のすれ違いの若いグループにも遭遇し「ファイト!」と有難い掛け声相当…だったのだろう鯉も顔を出してきたが…水の中撮りたかったが…昨日投稿の写真の時に先日取り出したもの少々沼の方までまだ行っていない時どこかには現れますが
今月(7月)はじめに尾瀬に行った話の続きです。長蔵小屋に泊まった次の日(7月5日)は尾瀬沼を時計回りに一周して北に向かい沼山峠を経て、桧枝岐に出ました。さて、その尾瀬沼ですが、沼の中央、東西に群馬県片品村と福島県桧枝岐村との県境が走っています。沼の水は、西端の沼尻から沼尻川となって尾瀬ヶ原を横断し、北に向きを変え只見川となって福島・新潟県境を北流、さらに福島県会津と法を北北東に流れ、合図盆地で阿賀川に合流、阿賀川は西に向かい、新潟県内に入ると阿賀野川と名を変え、新潟市の東で日本海に