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9月に東京芸術劇場で開催された「写談撮んぼ第21回写真展」では多くの人にお越しいただきました。お礼申し上げます。開催初日に行われた講師の先生による講評(ギャラリートーク)の際には、今回は、ICMで撮った組み写真を出展したので、ICMとはどんな風に撮るのかといった説明をする機会もいただきました。写談撮んぼ第21回写真展のお知らせ|風を感じてまた、ICMの写真にたくさんの反響をいただくことができました。ICMという技法を初めて知った、絵画的な表現ですね、また、どうやって撮ったのか、
ここ何日か尾瀬の中は霜がおりてます。また、霧が立ち、白い虹も見られました。10月10日の朝、見晴地区です。白い虹と燧ケ岳提供:片品山岳ガイド協会オフィシャルサイトオオウバユリと種子
過ごしやすい季節になりましたね。町ではスポーツ大会や文化祭とイベントが多い月です。私が所属しているヨガやピラティス教室でもビジターさんたちがやってきました。来週は文化祭の映画会があり、友人と観に行く予定です。そうそう、音楽祭で女声合唱団の一員として歌う予定もあります。ふ~~(=^・^=)さて、8日に尾瀬を歩いてきました。毎年のように、水芭蕉や日光キスゲの時季とこの草紅葉の頃に尾瀬を歩いています。日帰りで尾瀬を歩ける贅沢、嬉しいですね。今回も、鳩待峠から山ノ鼻を経由し湿原木道
鳩待峠です1999/8/12に訪れた時はこの鳩待峠まで乗り入れ可能でしたあの時は愛知県から上高地〜尾瀬ヶ原〜草津温泉♨️〜草津高原道路の旅でした今では、『はとまちベース』なんて言うオシャレな建物まで出来て、駐車場はありません尾瀬戸倉からバスで片道1300円を払いここまで来ました因みに尾瀬戸倉の駐車場は24Hで1000円です27年前は研究見本園を散策しました一言で言うと尾瀬ヶ原を満喫してませんでした😅今回はまず、日本百名山である至仏山に登ります紅葉と尾瀬ヶ原、さらに遠方には燧ヶ岳
尾瀬はたぶん3回目です。尾瀬沼を回った記憶と燧ヶ岳にも登りました。もう忘れましたがその時は桧枝岐から入山したと思います。”尾瀬ヶ原”までは初めて来ました。今回は至仏山や燧ヶ岳には登らずに木道を歩き尾瀬をのんびり散策です。ホント好天に恵まれた2日間でした。それとS保さんにはお世話になりました。尾瀬の魅力を十分に味わえました。感謝!感謝!です。2026年10月9日-山の鼻ビジターセンターより(尾瀬ヶ原と研究見本園の様子)
今年ももう10月の中旬になってしまった。今年はどうしても尾瀬に行かなければと思っている。50代半ばから頻繁に山旅や登山をしてきたが、家に近いこともあって尾瀬には年に5回ほどは行っていた。しかし8年前から家族が病気になり、コロナも重なって行くことがなくなった。一昨年の11月のブログで「来年は尾瀬に・・」と書いたが、今年行かなければ来年はもうないような気がする。そういう歳である。連休も明ける明日には出かけてみよう。(自分の尻を叩くためこの前書きを書いています)以下、以前
冒険おじさん最近スマホを落として(たぶん強制的に落とされて←神仏に)画面破損して保険で新しい全く同じ機種にしましたが、この設定が面倒で大変て仕方がないです(銀行アプリや証券アプリなどエトセトラ)おかけで、東北地方へ出かける予定が延期になったりしています(昭和のアナログ人間だからIT苦手なんだよ!←昭和の時代に逆行しても構わない)今必死に再設定完了しようと、四苦八苦しております10日以内に古い機種を返送しないと、違約金とるとか、脅迫めいた内容の警告文が書いてありますよ(44000円から132
10月3日の至仏山ピストン山行の続きです。はとまちベースでカレーを食べてエネルギー充填。鳩待峠からまずは山ノ鼻に下ります。持参していたモバイルバッテリーの性能が劣化していたらしく、iPhoneの充電がヤバい😓。尾瀬ヶ原までキープしなきゃ。ということで、途中は何も撮影せず、山ノ鼻に到着しました。ビジターセンター、混んでいました。先は長いので、見晴テント場に向かいます。朝と違って快晴☀️。紅葉のヒツジグサ。池塘の藍色と草紅葉が美しい😍。似た写真が増える「尾瀬あるある」。右も左
この日(10/4)も大清水から尾瀬入りしました雲が多いけど尾瀬沼の向こうの燧ヶ岳はしっかり見える1日目の山小屋は尾瀬沼ヒュッテさん冷え込みが強くなったので鍋が最高です生ビールも最高です次の朝尾瀬沼の辺りまでお散歩燧ヶ岳隠れちゃってる尾瀬沼ヒュッテに戻ったら姿を見せてくれたこの日は白砂峠を越えて東電小屋方面へ東電尾瀬橋が掛かる只見川を渡るとここは新潟県真新しい木道が出来上がったなんて歩きやすいんだありがたい2026年出来たてホヤホヤの木道東電小屋からヨッ
この画像は何だと思いますか?色づいた尾瀬ヶ原の草紅葉と池塘だそうです。群馬、福島、新潟の県境に広がる尾瀬ケ原は草紅葉が見頃を迎え黄金色に染まっているそうです。入れ替わるように木々も紅葉してくるそう。でも、見頃は10月半ばころまでだそうです。若かったらとんで行きたいなぁ。
10月3日の至仏山ピストン山行の続きです。快晴じゃん😆。アムロ、行きま〜す❗️シラヤマギク❓なんとな〜く山全体が紅葉🍁。今年の気象だと紅葉はダメですかね😩。振り返れば燧ヶ岳と尾瀬ヶ原。手も使いながら、ひたすら登り🪨。だいぶ登ってきたぞ〜😆。前日挫いた足首も悪化せず、まあまあ快調に登っていたのですが…😱。ちょっとバランスを崩したので、右側の岩場に手を付いたときに…😨。妙な負荷を掛けたのでしょうね😩。小指と薬指にヒビが…。まさかこんなことで😭。このときは薬指が痛かったので
ご主人、一昨年の尾瀬沼から今年、待望の尾瀬ヶ原へここからスタートスタート直後から石の階段で下へ下へとひたすら降る途中せせらぎあり、膝を休ませながらキノコを発見しながらどんどん降りていくと…草紅葉の尾瀬ヶ原雲が多く、雨も時々パラパラしていたけど気持ちの良いハイキングが出来たのである小さな池には黒ヤモリらしきものがた〜くさん!大自然のなかで食べるカップラーメンの旨さと言ったら、格別らしいのである短歌母の歌
尾瀬テン泊の2日目の10月3日(土)。先に言ってしまうと、こんな感じのハードな1日でした。見晴→山ノ鼻→至仏山→鳩待峠→山ノ鼻→見晴24kmはやはり疲れました😓。さてお話を開始しましょう。夜は寒くてどうしよう、と思っていたのですが、深夜0時くらいから寒さが緩んだ❓最低限の睡眠は確保できました😮💨。朝4時半、テント内で貧相な朝食タイム。テン泊の前日に特売で買ったランチパック。安上がりだし、ヤマザキのパンは腐りにくいって話だし(褒めてますよ😅)。歯磨きして出発の準備。あれれ…
物価高で遠出が出来難いで、思い出の登山シリーズです。山は逃げないけど、経済的に遠くになりますね。2010年の秋の週末は天候がハズレ気味だったと記憶していますが、この日は晴れて久々の登山日和となりました。先ずは戸倉駐車場から乗り合いタクシーで鳩待峠に。アヤメ平を目指して行き、竜宮経由で尾瀬ヶ原に出るバリエーションルートです。【目的山域】尾瀬、アヤメ平を通って尾瀬ヶ原。【行程】2010年10月16日、日帰り鳩待峠-アヤメ平-尾瀬ヶ原-山の鼻-鳩待峠の周回コース早朝から
10月2日の尾瀬ブログの続きです。15kgのザックを背負ってやってきました。テント場所で小休止した後、午後3時くらいから活動を再開。見晴地区から見た至仏山🏔️。秋の空だなぁ。雲がいいね☁️。弥四郎小屋の清水で一服しましょう。この水が冷たくてうまいのです😋。スイカとか冷やしたい🍉。ゴクゴクって飲んだ後、シェラカップに水を汲み、近くのベンチへ。頂き物のほうじ茶。1袋に2つ入っていました。ほうじ茶、落ち着きますな😌。こちらも頂き物のイカ煎餅🦑。いっただっきま〜す❗️めっちゃウ
10月2日の尾瀬ブログの続きです。三条ノ滝のマイナスイオン動画です。テント場でトライしたときはエラー連発でしたが、自宅でブログを作成したら、無事に掲載できました✌️。さて、平滑ノ滝まではひたすら登りです。挫いた足首は痛いし、荷物は重い…😩。サンゴみたいな枝はこれか❓燧ヶ岳周辺はだいたいこんな感じ😓。なかなかの酷道…。ハァハァ😩。この2枚後に、ヘビさんの写真が出ます。苦手な方はお気をつけて⚠️。平滑ノ滝に到着。たいした展望じゃないです。ふと足元を見たら、スヤスヤ眠る?ヘビさん
登山をした経験ある?▼本日限定!ブログスタンプ中学生の時学校行事のいろいろを思い出すと、中3かな?尾瀬に行くのは登山でしたね。場所が場所だけに車では行けないから、歩くの大変だったと思う👟。長蔵小屋に1泊して、尾瀬ヶ原とか散策したりして、あの経験はあの時だけで、楽しかった。小屋と言っても大きな小屋で、もちろん🐻熊には出会ってない!🚶♀️中2で行ったのは、榛名湖畔で林間学校だったかな、あの時は観光バスで行ったと思う。クラスごとに?大きなカッターに乗って🚣🚣♂️🚣♀️漕ぐ
尾瀬ハイキング二泊三日の山旅雨とご飯と火と草紅葉いろんな天気にめぐりあいいい時間でした#尾瀬#尾瀬ヶ原#ハイキング#山小屋#女子旅
秋の気配を探して目の前に広がったのは、光と霧が織りなす、一瞬だけのまばゆい世界。
紅葉は少し始まってきた様子です。草紅葉もだんだん始まっています🍁
提供:片品山岳ガイド協会https://oze-guide.com/1.尾瀬沼2.尾瀬沼周辺図3.矢印の先は尾瀬ヶ原の景鶴山4.3の拡大版5.大江湿原6.イワショウブ7.大江湿原8.長英新道(4合目付近からの眺め)9.ゴゼンタケバナの実10.キノコ11.ツタウルシの紅葉
エゾリンドウ、ウメバチソウ、ヒツジグサが開花しています。木道工事箇所もありますので、ご注意ください。
連日の降雨の影響により、牛首~ヨッピ吊り橋間(東電下ノ大堀橋付近)の木道が一部破損しております。現在、復旧に向けた対応を進めておりますが、破損個所には段差が生じているため、通行の際には足元に十分ご注意ください。特に雨天時などは、大変滑りやすく危険ですので、安全を十分確認いただきながらお進みくださいますようお願いいたします。皆さまにはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。提供:東京パワーテクノロジー(株)環境事業部尾瀬林業事業所h
朝5時車に乗り込んだだんだん空が明るくなる道に車は少なくてすいすい進む雨は上がり大清水に到着運動がてら尾瀬沼と尾瀬ヶ原へ行ってみます!朝まで雨が降っていましたが光が差し込み出した尾瀬沼まで来たら青空が見れて長蔵小屋裏手より尾瀬沼と燧ヶ岳も綺麗視線を感じる…仮面のようなサルノコシカケがあった白砂湿原の池塘見晴まで来て至仏山が見えて来たここから尾瀬ヶ原さー行くぞ!!独り占めだ〜進むにつれて人がちらほらしかし人が少ない新潟県と県境の山々草紅葉が進んでる初
尾瀬は秋色です🍁提供:片品山岳ガイド協会https://oze-guide.com/index.html・ヤマドリゼンマイ・下の大堀付近・チョウジギク・エゾリンドウ・ツルコケモモ・白砂湿原・ホウキタケの仲間・ヒツジグサ(沼尻)・沼尻と尾瀬沼・大江湿原
前回のブログで立山に関わる旅の思い出を記しましたのでわたしの旅の思い出の中から山に関わる旅の思い出を、少し記録しておこうかと一生懸命に思い出しながら書いていきますとは言っても、わたしは山屋というわけではないのでどの山に登ったのか?というような登山記にはならなくて前回の立山のように”登った”というより”行った/辿り着いた”という感覚が強いのですがそれでもいくつかは、登ることを目的に訪れた山もありましたその一つ目はやはり日本一のお山”富士山”
心地よい風と木道歩きほんのり色づく湿原でひと足早い秋を見つけに牛首分岐から先、ヨッピ吊橋間は草紅葉が始まる尾瀬の木道沿いをエゾリンドウが紫色に彩ります。ヨッピ吊橋から竜宮間は至仏山を背景に色鮮やかなキンコウカの草紅葉が広がります。竜宮付近、沼尻川の拠水林では、見事な広葉樹の大木が見られます。赤田代ではミズゴケの絨毯の上で、ツルコケモモが赤い実をつけていました。見晴周辺でじゃ夜明けの星空を思わせるアケボノソウの花が、初秋の尾瀬を彩ります。イワショウブや、ウメバチソウ、ヒツジグサ
子供を背負い歩くhttps://www.youtube.com/shorts/fnk2J1ZKK50?feature=share@Tちゃん1952お子さんの背中を見ていると色々な思いが感じられます。頑張ってと思われていると、思います。お子さんも、貴重な経験をしています。親の背中を見ていると思います。頑張って下さい。@敏幸高木-n2d木道傷んでるから気をつけて。お金無いから穴だらけでは国立公園が泣きます。環境省?総務省?知らんけど真面目にやって欲しい。夏の思い出Natsuno
ミズバショウを見られてから3ヶ月後、8月下旬の尾瀬。池塘には夏らしい空が映っている。しかしあちこちにもう秋の気配が感じられた。
せっかく尾瀬ヶ原まで行くなら、いちばんきれいな季節を外したくない…。水芭蕉も見たい。混雑はできれば避けたい。泊まるなら、朝から気持ちよく動ける宿を選びたい…。「尾瀬ヶ原はいつ行けばいちばん満足できるの?」そんな迷いを減らせるように、水芭蕉・ワタスゲ・ニッコウキスゲ・草紅葉の見頃を比較しながら、混雑しやすい時期、歩きやすさ、服装、宿泊するなら便利なエリアまでまとめました。最後まで読むと、「自分は何月に行くか」「前泊するか」「どの宿が合うか」まで決めやすくなります。尾瀬ヶ原には、誰にとっても