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春を思わせる陽気に白梅の花2073列車を率いて相模貨物駅へと向かうEF210-159号機飛行機雲が伸びる昼下がり流れる尾流雲が早春の空をドラマチックに。ContrailsintheEarlySpringSkyTrain*JRFreightEF210-159Location*Chigasaki▸▸▸Hiratsuka(Chigasaki,KANAGAWA)/To
今日のN43°は時々陽射しが広がるもののほとんどどんよりひんやり曇り。気温は9℃風はひんやり冷たく強め。今日も冷え冷えでしたが昨日の冷え込みよりはちょこっとだけきつさが緩い気がしました。でもやっぱり寒いわ~今日はどちらを見ても寒々しい曇り。遠くの雲はみぞれ化雨が降っているような尾流雲っぽいのもありました。JRタワーもモエレ山も寒々しく見えました。
薄明光線。尾流雲。初夏の空もダイナミックです。
尾流雲が現れた冬の空。寒さが厳しいです。
*空と雲昨日と今日(*'▽'*)昨日(10月11日)も今日(12日)もすごくいいお天気でした。*10月11日=====*=====*=====*尾流雲(びりゅううん)NHKの気象情報の時間に、気象予報士の平井さんが紹介していました。雲の底から地上に向かってサーっと掃いたような、尾を引いたように見えるもので、雲から落下した雨粒や氷粒などでできているが、地表に届くまでに蒸発・昇華し消えてなくなっているもの。===
イチョウがつもった垣根サザンカのつぼみ咲いてます。ハチがお仕事してました。さきほどまでこんな空灰色の雲から灰色のモヤモヤが垂れこめてる。尾流雲これが地面に達すると雨や雪。いまは青空に変わりました。今朝は強い寒気で東シナ海や日本海に筋状のエコー関東もエコーが通過。きのうは甲府と熊本、けさまでに前橋・徳島・和歌山・鹿児島で初雪を観測。🏔福岡で背振山、佐賀で天山、広島で極楽寺山、鹿児島で桜島、熊本で金峰山の初冠雪。九州や四国でも山沿いを中心に積もっているようです。西回
群馬県のほぼ中央に位置する赤城山。朝土手から江戸川上流・赤城山方面を眺めると、暗い薄紅色の雪雲が押し寄せて来るようだ。標高1828mの赤城山を越えて、関東平野南部まで流れてきたようだ。この日、前橋市内で6cmの積雪があった。珍しいことだ・・。[撮り溜めた写真から]令和4年の1月から2月は、例年にない大雪になった。一方、流山市内は、例年より積雪が少なかった。また、今年の雪の降り方は、場所により偏っている気がする。新千歳空港は、積雪深1.2mを超え観測史上1位となった。鉄道と航空などの交通手段
本日(2月16日)の夕方16時ごろ空がにわかに掻き曇りおどろおどろしい黒雲が現れました。やがて突風とともに雨粒が容赦なく吹きつけてきました。そしてどんどん空気が冷たくなり、風も相まって凍えるような寒さとなりました。これは上空に強い寒気が流れ込んできた影響です。この時の雲の様子を紹介しますね。写真の中でもやもやと垂れ下がってきているのが雲からの降水(今回は雨が中心)です。これが地面に到達していれば降水雲、地面に到達していなければ尾流雲と呼ばれます。
(赤城町から見た榛名山系今日の撮影時間7時32分頃~)おはようございます。今朝の群馬県渋川市赤城町は上層の雲が多いですが晴れています。周辺の山々も見えていました。今日の渋川市周辺(群馬県南部)の天気予報は「北西の風晴れ後くもり夕方から雪か雨(日中の予想最高気温:前橋9度)」となっています。午前中は晴れ間もあるようですが、午後には雲が厚くなり夕方からは雪や雨が降り出しそうです。今夜から明日の朝にかけて雪の可能性が大きいので積雪が予想されます。今回は夜間の降雪なので前回よりも降雪
2月14日の夕方は、見事な尾流雲を見ることができました☆*************************尾流雲(virga)は、雲からしっぽのような筋が流れている状態です。この筋の正体は雲から降ってくる雨です。しかし尾流雲の場合、降ってくる雨は落下途中でみんな蒸発してしまうため、地上にいて雨や雪が降っていると感じることはありません。雲から降ってくる雨粒が地表に到達し、地上で雨が降っていると確認できる場合は、降水雲(praecipitatio)と
尾流雲びりゅううんこの季節尾が流れるような雲←そのままんまじゃん(笑)立ち込める雲から雪が降るんだけど大気中が乾燥しているため地上では別状なにもないhttps://7cascades.blog.fc2.com/blog-entry-78.html高きに雨ぞ降りしきる──尾流雲とは何か?「高きに雨ぞ降りしきる」CanonEOS5DsR,EF24-105mmF4LIIISUSM,f8,1/125sec.,ISO100,WB:Daylight波状巻積雲
雲が遠ざかった後の様子です☆風に流されながらも落下していく氷の粒が、お日様にあたって白く輝いています(*v_v)o帰りに立ち寄ったコンビニで、外に設置してあったゴミ箱があさっての方向に向いていたのですが、話を伺うと一連の突風で動いてしまったとのこと…。なかなかすごい風だったようです(^-^;)風に向かって歩けないほどの強風…叩きつけるあられに濡れ凍えるような寒さ…そんな中、約2時間張り込んだ今回の撮影。このくらい身体を張るのはよくあることなので
昨日(3/16)は、上空5500m付近で-36℃以下のとても強い寒気が東日本上空を通過した影響で、大気の状態が不安定となりました。わぴちゃんところも午後は急に風が強まり、黒雲が増え、突風とともにあられが降る一幕もありました。冷たい北風吹きすさぶ過酷な環境でしたが、雲の撮影をしていました( ̄∇ ̄*)ゞえへへっ♪まず、あられが降り出す直前までの様子です(*v_v)o雲がもやもやとして見えるのは氷の結晶でできているからです。つまり「もやもや系」の雲が急に増えたら寒
お昼には雨も止むと朝の天気予報でしたが夕方まで降ってました18時過ぎに頭上を見たら雲が切れて青空が見えました(暗いけど青空と分かる都会の夜の空です)みなさんこんばんは☆16回目2月27日(木)晴れ一時雨晴れてましたが雲も多かったです交差点の1本の河津桜のそばの水仙が咲きました晴れてるのですが、ちようど太陽のところに雲があり、日が当たらず暗いです満開になりましたばびゅんと飛んで荒川右岸終点すごい雲です尾流雲も確認出来ました対岸もすごい雲都心側が一番少なかった水位は
昨日(2/27)は冬型の気圧配置になって寒気が流れ込み、一時的に「雪雲」っぽいものが空を覆いました。雲の底からもやもやと垂れ下がっている部分が、降水粒子(落下中の雪片や雨粒)です。でも、この手の降水粒子は、途中でほとんどが蒸発してしまい、なかなか地表に到達できないんですよね(^-^;)なので、迫力のある見た目のわりに、実際に観測された降水量はごくわずかです。ちなみに降水粒子が地表に到達したものを降水雲、地表に到達しないで途中で蒸発したものを尾流雲
昨日の東海道新幹線の車窓で一番雪が多かったあたり。強い寒気の影響で、関ヶ原付近が大雪になって新幹線のダイヤが乱れたらもう一日お休みかも…と金曜日に話してたんですが、無事に帰ってきて、無事に起きられて出勤しましたきのうの車窓の景色、まず大阪付近では遠くに積雲京都手前で、頭にベールを被ったような積雪京都過ぎたら尾流雲(雲底から雨や雪が落ちてる)夕日に染まってましただんだん「山の方は、雪降ってそうだなー」という低い雲にそして、米原の手前から雪景色
こんばんは。言葉を知らないということは、考え方を知らないということになるんだと最近痛感しています。ここでいう言葉とは「名前」に近いですね。花にも雨にも雲にも色にも。名前があるからこそ認識ができて、区別ができて、扱うことができる。そしてその名前はなるべく細分化されたほうがいい。大きくくくる言葉はいくらでもあるから。ヒゲのような尾流雲尊敬する人の特徴のひとつに、たくさんの言
11月の空神秘的な空を厳選11月に突入し、早くも今年は残り2か月を切りました。11月は寒さが演出する神秘的な空を目撃しやすいタイミングです。空が大好きなウェザーニュース気象予報士が厳選する、11月に見られる空の表情をご紹介します。虹色の現象2013年11月27日群馬県藤岡市秋は日本列島の上空を偏西風が流れることが多い季節です。低気圧や高気圧は偏西風とともにやってくるので、この時期は低気圧と高気圧が次々に日本にやってきます。そのため、青空からどんよりした空まで色々な空が広がりま
お疲れ様です。今日は、朝は、霧が広がり、昼間は、ぽかぽか暖かくて、洗濯物を取り込もう~という時間には、うちの方では、うろこ雲が広がっていました!きれい。実は、洗濯物を取り込んだ時は、気付かなかったのですが、たくさん干したものを畳んで、よし、お買い物へ行くから窓を閉めようと思って、見たら、目の前が凄かったんです。15時台かな。。。東の方は…また正面、窓から見た南の方…太陽の南西の方は…西の方は…頭上も…たくさん、細かい白い雲。ありがとう。(写真は撮っていない
金曜日でしたが、午前中に出掛ける用事が出来たので最後の夏休みを取ることにしました。平日なので普段仕事に向う時刻に外に出て資源ごみの分別などをしていると、厚い雲が垂れ下ってぐにょぐにょと蠢いている様子。集積所で瓶・缶・ペットボトルを仕分けした後、振り返ってみると、本の数分のうちに先程の雲からダウンバーストが発生して地上に向うところでした。さて。このところ、歩くことが少々辛そうなそら今年の春迄は余り老いを感じなかったのに、今年の猛暑を経験して急に老け込んだような感じがします。2年前の
きょうは夕焼けにならなかったので、おとといの夕焼けを…珍しい光景でした上空からの雨が染まっているんです。尾流雲(びりゅううん)といって、地面までは落ちてこない雨粒が雲の底から尾を引いてるように見える雲。日が沈んでしばらくは赤く見えていました。ときどき、雨粒が地面まで落ちてきていました。このときの雨雲レーダー東京23区、弱い雨雲がかかっていました。今の雨雲。前線北上に伴って、日本海側まで雨雲が北上しています今夜、関東から九州にかけてはムシムシするかもあした晴れ間が出
丸の内、MYPLAZA入り口のツリー背景ぼやかしバージョンと、背景くっきりバージョンきっと中央のアーチに立って記念写真取れるんでしょうね。平日の昼間は、すいてるときに撮れるので、ありがたいです。ずっと快晴でしたが3時ごろに、雲が広がって、雨粒が地面につく前に蒸発しちゃう尾流雲が見られました雨や雪が地面まで落ちて来ているのは北陸から北の地域。等圧線が東西に寝て、「南高北低」の形に変わってきました。高気圧に覆われて晴れた地域は、気温が低くても体感温度は高くなっ
夕方の空。太くて丈夫そうな天使の梯子が降りています。傾いた陽射しで雲が染まっています。雲の頭が平らになってます。この上には下降気流があるのかな?ようく見ると雲から雨粒が落ちていますが途中で蒸発しています(尾流雲)晴れた時間が長い関東平野や、はじめ暖かい空気が残った道東は気温が高めでした。そのほか広い範囲で雨が降りました。熱帯低気圧由来の非常に湿った空気で19時は四国で非常に激しい雨。21時には近畿でも再び雨脚が強まってきました。四国では、降り始めからきょう夕方ま
え~3年連続で掲載の【今日から秋】ですが、今年は完全にタイミングを読み間違えました<m(__)m>おそらく日本中誰に聞いても「今は秋。」と答えるでしょう。ニュースでも「この秋一番の冷え込み。」とか言ってます。ちなみに初めて読む方の為に書きますと、日本には四季があり、なんとな~く春・夏・冬に移り変わる中で、秋だけは【今日から秋】という節目があるというのが私の考えです。詳しくは以前の記事をお読みください。おととしは9月12日でした。昨年は10月8日です。およそ、9月に入
昨日の夕方は、空いっぱいにうろこ雲が広がった。こんな時に探したくなるのが…穴あき雲。どこかに出来ているかも~。(^_^)あ、あった!これから穴あき雲になって行く所を見つけた!ヘ(゚∀゚*)ノ中の雲が抜けて尾流雲が下がってきている!大きな穴あき雲ができた~!もうちょっと観察したかったけれど、このまま流れていってしまいました~(/_;)/~~散歩で見つけた公園の花たち。いい香りを放つキンモクセイ。ノブドウかな。いろんな色の
4月も後半。これからの時期は、急に気温が上昇し初夏の陽気になることもあって、体調管理が難しいことも。熱中症の勉強会に参加してきました。気象予報士の大先輩、村山貢司さんや帝京大学の高度救命救急センター長・三宅教授など、第一線の方々から熱中症予防のための内容を学んできました。このあとの講演などで皆さんにもお伝えしていきたいと思っています。勉強会のあとは、伊藤みゆきちゃん、菊池真以ちゃんとおしゃべりランチ。しゃべる、たべる、しゃべる(笑)やっぱりいいなぁ、ココロも満タン、ご馳走
きのうのお昼は「けさのニュース」メンバーでランチ。谷地アナと横山亜紀子キャスターと、アツアツの小籠包を食べつつ、私は海老塩ラーメン…春三番で20度のはずが、まさかの湯気が恋しくなる寒さのランチタイムでした。東京周辺の気温をみてみると、11時は都心や羽田空港15度台。12時は都心8.7度で羽田は17.1度。13時は東京も羽田も10度台。南風か北風かによって短時間で気温が大きく変わりました。なにを食べたか忘れるほど長居をして、外に出たら晴れて寒さが緩んで
けさの空。朝日に染まる尾流雲(びりゅううん=尻尾のように見える雲)今日の午後は、この尻尾が地面まで届くことがあるかも。届くと「あ、雨や雪だ」となります。すでに九州~近畿では、このような状況で、にわか雨・にわか雪。この雲を湧き立たせているのが上空の寒気の塊。一連の寒波の最後のひと波です。これが通過する前から雲が湧き立ちやすくなります。午後は東京など関東南部も要注意。先週の月曜や金曜のように、短時間でも「傘が欲しい」というような降りになる所も。陽射しが遮られただけでも
昨日、9月6日の朝の空に尾流雲かな?きれいだな〜✨✨✨流れて♡になりそこねた今朝の雲(*^^*)夕方、仕事場返りに、ギリギリ撮ることができた、夕焼け雲✨✨月が小さくなっちゃってるけど、ダイナミックでステキな色の夕焼けでした(^ν^)