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今日は元カントリー娘。メンバーでハロプロ初の静岡県出身メンバーみうなちゃんの39歳の誕生日と研修生メンバー染谷彩良ちゃんの11歳の誕生日です!おめでとう〜!ってみうなちゃんと言えば先述の通りハロプロ初の静岡県出身メンバーだったり一度引退した後で尼僧ユニットやったあとネイリストタレントだったりすごい不思議な経路で戻ってきたなぁって染谷彩良ちゃんもBerryz工房活動休止の約三週間前生まれだとか改めて誕生日おめでとう〜!恵里菜>📱みうなさんと染谷彩良ちゃん誕生日おめでとうございます!ってぱぱマニア
2月11日◆◆◆◆◆ご本尊御開帳法要◆◆◆◆◆今日は仙台市若林区木下の陸奥国分寺七日堂修正会(なのかどうしゅしょうえ)に参列しました護國山醫王院陸奥國分寺陸奥国分寺ご本尊御開帳法要とは薬師如来(やくしにょらい)さまのご加護を祈る法要で、災難除け・福徳招来・平安祈願の願いを込めて行われます。毎年2月11日(建国記念日)に陸奥国分寺最古の密儀において、薬師堂のご本尊・秘仏「薬師如来さま」が御開帳される大切な日です。HPより一部抜粋一昨
お久しぶりの投稿です!お寺に居る転生kamiさまこと佳弥ちゃんですクラシカルな儀式で、最先端を目指す尼僧です2/14はValentinedayですね大切な人や仲間、家族などに日頃の感謝や秘めた思いを伝える絶好のチャンスですそんな誉高い日の皆さんを、高次元からのエネルギーで後押ししたいと思いますその名も「HappyValentine法要」宇宙の根源とひとつになってる尼僧kamiが、全身全霊であなたの思いを届けますリアルでは2/14午前10時〜愛宕山永楽
朝飯にカルディで購入した、ココナッツのジャム?をトーストに塗って喰った。甘さ控えめで美味い。餡子の甘くないヤツみたい。9時前にツレを迎えに行き昼飯→風呂→食材の買い物の順に案件を済ませる。そういや立春が過ぎたから暦の上では既に春。通り道にある、気の早い桜は、既に満開。でも本日は日本全国、天気は雪のようだがこの辺りは吹く風の冷たさの中にもなにやら温もりが感じられていきなり春になっちまったようだ。中島みゆき私たちは春の中で
おはようございます!2/6(金)の朝のランニング。少し寒さが緩んだのか、汗をたくさんかきました。しかし、、、今朝はたまにやってくるめちゃくちゃ眠い朝だった笑「この一回を走るかサボるかで未来が変わるんだ〜!」と大袈裟に言い聞かせて走ってきました。強いていえば、こんな眠い日こそ、走るとエンジンがかかって体がスッキリするんだよな。そんなことも、走り続けたからこそわかること。朝イチ、血流が良くなると意欲が湧いて仕事の能率が上がること前向きな心でスタートできること動くのが苦にならず、
お疲れ様です😊✨昨日は奈良県の浄教寺様で『尼僧フェス』でした🙏おかげさまで大入満員🈵めちゃくちゃ盛り上がりました😆私は『地獄めぐり尼僧フェスバージョン』の一席👘歌に法話に落語にトークに、あっという間の3時間でした🙆♀️📸光誉祐華師、英月師、オバQさん、やなせなな師楽屋でも笑いすぎて、ホンマに疲れた😂‼️皆さんなんでこんなに個性豊かで才能に溢れてはるんやろう…ヤバすぎます😀🙏✨尊敬する先輩がた、そして、共に喜んでくださるお客様と一体となれる素晴らしい時間でした⏳ありがとうご
自分が常に明るく前向きで生き生きしていたら自然に良い運が寄ってきます―瀬戸内寂聴―
おはようございます。自宅の庭の梅の蕾がこの寒さの中でも膨らんでいます。じっとこの冬を耐えながらも、きっちり自分の成長を忘れない。人間は、文句ばー言うのに花は偉いな。ふと立ち止まる瞬間の感動です。寒くても暑くても文句ばー言うて。上手いや不味いや自分が世界の中心かのように判断して。困ったもんやな。なーんも考えんと生きて食べて文句言うて。なんか知らんけど、小杉ジャンプ?1分間ぴょんぴょん跳べば痩せるって笑じゃあ、その太った原因って今まで1分間、跳ばんかったからやな。
「日中友好」は罠です日本に住む🇨🇳人の人口が増えて日本人より多くなった時、彼らは牙を向きますそれが今まで繰り返されてきた歴史です🇨🇳の酷い弾圧に対して武器を持たなかったチベットの尼僧は、焼身自殺という形でしか抗議することが出来なかった…https://t.co/AoEsioN8UB—粉川江里子(@nightnight1525)2026年1月28日
2009-02-1220:07:27(なつかしブログより)本当に真面目な旅だった。それどころか、前回のタイ旅行でオオカミ犬に噛まれたイヤな思い出あり。そのトラウマを引きずった、ヒヤヒヤビクビク旅だった。犬には本当で要注意である。大変な事になりますよ。そこら中にうろうろいる、睨みつけてくる、吠え立て寄ってくる。私はもともと、犬が嫌い、キバが嫌いなのである。それだからこそ、余計イヤなのである。ちなみに、猫は大好きである。みなさん、噛まれてごらんなさいってば。もう、きらいっ。
ここは(winterfield)決して風は語らず雨も囁かず景色の無い街ただ...雪が在るだけその貧相な雪に打たれて同じく貧相な面(つら)したアイツ虎の威を纏って紫の華を抱く愛せない国は愛さず誰の意見にも耳を傾けず恐喝.恫喝繰り返し俺自身の為にこの世界を搾取すると嘯く(さもしい、卑しい)という言葉に鬘を被せればこんな面(つら)に成ってしまうのだろうか??論破と云う病がこうも虚しく映ってしまうのは背後に強大な軍事力があるから強大な経済力があ
ロビンとマリアン1976年8月14日公開悪徳代官に立ち向かうロビン・フッドの恋と戦いを描く。あらすじある事情で十字軍の一員としてヨーロッパに渡ったロビン・フッドと親友リトル・ジョンの二人は、獅子王の死によって、十八年ぶりに故国イギリスに帰ることになった。久しぶりにイギリスに戻った二人を出迎えたのは、緑したたる森と田園、そしてシャーウッドの森の仲間たちだった。すべてが十八年前のままで、ロビン・フッドとリトル・ジョンの心をなごませた。一方、変わっていないといえば、ジョン王のもと、イギ
おはようございます。今朝のランニング。水尾神社の手水場の龍神様も「初霜」冷たい朝になりました。汗をかく量も少ない朝、冬を体全体で感じています。初霜を柄杓でえい!えい!と突きながら小学生かい!と一人ツッコミ。朝5時過ぎの変なオバサンです。どんな時も自分の心次第で幸せになれるから、常に楽しむことを考えています。環境は、変えられないし私以外の人を変えることも無理。だけど、私のことは自由自在。いつも元気にいたいいつも笑っていたいいつも優しくありたいどれもこれも自分が思ったよ
来る1月20日は、オードリー・ヘプバーンの没後33周年となります。(1929年5月4日-1993年1月20日)それを記念してオードリーの作品を紹介しています。『尼僧物語』(1959)監督フレッド・ジンネマン共演ピーター・フィンチ撮影フランツ・プラナー※テクニカラー美術アレクサンドル・トローネル【あらすじ】ベルギーの尼僧ガブリエラは、コンゴの植民地で医療活動を行なっていた。彼女は生きる糧を神の道に見出していたのだが、第二次大戦で父を失った彼女は、次第に教会の
おはようございます。今朝も寒い。朝4時半布団からエイヤー!と飛び出したワタシの頭をなでてやった。寒さに屈することなく一気に真っ裸になり着替える。「冬は寒いのが当たり前だ〜!」と訳の分からん叫びと共に外へ飛び出す。なんだかんだと、楽しんでる自分にふと気づく。おもろいやっちゃ。いつも楽しいニコニコ、ワクワク。歳をとるとみんな硬い難しい顔や怖い顔をしている。歳をとる→体力なくなる→しんどくなる→余裕がなくなる→顔もそんな顔になるそんな顔をずっとしてるから余計に顔が老けていく可愛さ
明正天皇陛下明正天皇(めいしょうてんのう)諱:興子(おきこ)幼名:女一宮1624年1月9日(元和9年11月19日)生まれ、1696年12月4日(元禄9年11月10日)、72歳崩御。日本の女性皇族、第109代天皇。在位:1629年12月22日〈寛永6年11月8日〉~1643年11月14日〈寛永20年10月3日〉後水尾天皇の第二皇女。母は太政大臣征夷大将軍徳川秀忠の五女の源和子(東福門院)。徳川秀忠と崇源院の外孫、在位当時の将軍徳川家光の姪にあたり、徳
健康に一番大切なのは笑うこととにかく笑顔で過ごすこと年齢を重ねたら他人に楽しませてもらおうとしてはダメです笑えることを自分で見つけ出しましょう―瀬戸内寂聴―
おはようございます。1/4(日)今朝も走ってきました。走るのより夜明けに起きる方が何倍も辛い笑冬はお布団の中が極楽です。それでも、そんな布団の中から暗い夜明けに飛び出せるのは「自分の心を強く鍛えるんだ!」という目標があるからできる。なんで、そんな目標があるのか?それは、常に自分の弱い不出来なところを受け入れているから。不平不満も怒りも全て、自分が作っているのだと知っているからできる。自分の失敗は、忙しかったから仕方ない疲れてたからうっかりしてたから人間だから誰だって失
朝、目が覚めたとき何もしてないのに、何も起きてないのにもう十分だった、と感じることがあります。今日は、そんな静かな朝のお話です。元旦の、まだ暗い時間。ふと目が覚めて、しばらくそのまま、天井を見ていました。目が覚めたら生きていた。何もしていないのに何かを成し遂げたわけでもないのにちゃんと、ここに在った。月刊『致知』に紹介されていた東井義雄さんの詩の一節が、その朝、静かに胸に沁みてきました。「目がさめてみたら生きていた死なずに生きていた、いや生
明けましておめでとうございます。今年初の男山階段です。元旦に小学生の孫たちと下り坂を走り過ぎて筋肉痛半端ない朝です笑相変わらず調子こいた還暦前のオバさんです。それでも今年も元気にスタートを切れて何よりです。今朝はうっすら積雪。滑らないように足下を気にしながら月夜の朝を走る。心を整える朝、自分を見つめる朝。そして今日からひと足先にお仕事です。今年もしっかり働こう!どうかよろしくお願いします。花花駅前店、本日より営業!今日は、わたし一人で営業です。既に予約で満席で、有難い
おはようございます。今朝も白い息を吐きながら機関車トーマスになりきって走ってきました。毎日MAX忙しいですが、こんなに働けてめちゃくちゃ幸せです。こんな日があと4日で終わるなんて、ちょっと寂しいな。去年の年末に、我が社の経理部長が来年度の予算を提示してくれます。会社のことを考えて1ヶ月以上、悩みぬいた予算です。月毎の予算を見て、12月の予算を見て鼻血が出そうになりました。ある意味、天文学的数字⁈笑が、、、できると信じてトライしようと今年1月から必死でした。私がサポートしてい
自分笑わせる🤣天才💡ゆかいなゆかりん🏵️です❣️今は亡き、桂枝雀師匠の落語をyoutubeで観て&聴いて実は落語の世界に興味を持ってハマってしまった私🤣関西弁からの上方弁が静岡出身の私には何か不自然になっちゃって出来ない(と思い込んだ)から上方落語は諦めて(選択肢から外した)、江戸落語で師匠を追っかけて、数年越しで追っかけて、履歴書渡して弟子入りをお願いしたんだよね私😌追っかけすぎて最初は師匠に「あなたはストーカーだ💢」と言われて😅💦「修行でもしてこい💢」って言われたから修行→尼さん修行👩
【2反の田地を寄進】竹生島宝厳寺文書には、竹生島に関わる「十穀(じゅっこく・勧進聖)」についての文書が残っている。十穀の名は「東壽」。天文3年(1534)12月時点で、海津西浜(現、高島市マキノ町西浜)の旦過(たんが・勧進僧らの一時的な宿泊所)にいた比丘尼である。したがって東壽は尼僧である。彼女は、順礼者が琵琶湖を渡海し、竹生島で祈祷を受けることができるよう、その原資として、海津西浜の2反3畝の田地を竹生島に寄進したのである。一般に十穀は、その寺社の堂塔伽藍の修繕費等を勧進するものだが、東壽
「処女が見た」処女が見たプレビュー1966年1月29日公開。安田成美の大映移籍第1作。美貌の尼僧と処女の不良少女を巡る官能サスペンス映画。脚本:舟橋和郎・小滝光郎監督:三隅研次出演者:若尾文子、安田道代、城健三朗(若山富三郎)、伊達三郎、内田朝雄、寺島雄作、北野拓也あらすじ:京都・洛北にある西入庵の美貌の尼僧・智英尼(若尾文子)は親寺の永光寺の住職・秀謙老師の紹介で戸崎和恵(安田道代)という女子高校生を預かることになった。十七歳の和恵
おはようございます。言うまでもなく冷たい朝を走る。四時過ぎに起きますが、考えてみれば六時まで寝ていても眠いのは変わらない。早起きしたら眠いんだろう、夜明けは寒いんだろう、という思い込みに振り回されずに生きています。こうでなくては、ならない。普通は、こうするべきだ。なんて、誰が一体考え出したのだろう。自分も若い頃、それに振り回されてきたのは言うまでもない。手放してしまえば、不必要だったことに気づく。全ての怒りの元凶は、結局は正しいか?正しくないか?のあるか?ないのか?の
秩父夜祭の余韻が残る秩父。夜祭翌日から青森で活躍している尼僧さん(会員)が秩父曼荼羅小屋に来山(帰山)されました。先ずは何時ものとおり、秩父今宮神社にて御挨拶。秩父夜祭の翌日ながら、参拝者が結構いらしておりました。神仏へ御挨拶と共に社務所に御挨拶でした。尼僧さんは秩父曼荼羅小屋でゆったりとした時間を過ごし、近況やら神仏事について有意義な時間を満喫された様です。本日は朝一で秩父曼荼羅小屋朝の勤行に参加されました。勤行後は、宝登山神社へ足を伸ばし参詣です。稲荷社裏の眷
おはようございます。朝5時、小さな雪がチラチラ降る中をランニング。綺麗だなぁと足を止める。男山階段にも真冬がやってきました。が、まだまだ2月の冷たさに比べれば、屁のカッパ笑お布団から出にくい夜明けは、私を強く逞しくしてくれて、毎日走るたびに、私は自分に嘘をつかないから、自分のことを信じられるようになりそれを「自信」という。何かが人より秀でてできるから自信なのではなくて、自分を信じられることが自信なのだ。なにがあろうとブレない。「私は、こんな風に生きる」と決めたらそれを毎日続ける
こちらに同じ波長の電波を持ち合わせていなければ良き師や友との出会いは成立しない―青山俊董―
「きゃ~~~何あのバイク!」エアバイクが、パニックになりかけている庭に直接降下してきた。ライダーは女性のプロトアクラ人。ハンドリングは完璧だ。スキッド展開、停止!ホイールが地上走行モードになり、推進機の音が止むより早く、女のライダーはヘルメットを脱ぎ捨てると、みりゅうすの元へ駆け出した。走りながら、プロトアクラン聖清浄破邪の印契(いんげい)を切っている。その奥義深奥にあるものを引き出す秘匿されるべき秘技は、清らかな力の流れを、彼女の両手に沿って引き出していた。
今月のびわこ句会の兼題は、「焚き火」でした。句会の俳句作品から。焚き火の香つぶ餡最中買ってこか?亮子焚き火のそばを通りかかって、ふと粒餡最中が食べたくなる気持ちに共感します。落葉焚く尼僧の赤いポリバケツひさし赤いバケツは、尼僧の心に秘めた熱い情熱を表しているのでしょうか。みんな来て焚き火囲んで愛愛愛香織おさぁーるさぁんだよーと思わず歌ってしまいました。ワイワイと楽しい焚き火です。焚き火して天まで届け母への手紙和代手紙から立ち昇る煙に乗って、母に届いて欲しい。惜別