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大間崎キャンプソロツー記。せっかく下北半島に行くのだから。「ここは行っとこう」な尻屋崎へ。栃木県からずっと高速道路を走って1度給油し。ガソリンメーターの減り具合を見て「行ける」と。給油せずに岩手山SAを出発したのですが。(だって高速道路のガソリン代高いんだものハイオクだもの)八戸自動車道に入ってしばらく走ったら。一気にメーターが減って。結局、軽米ICで下りることに・・・。そこから下道で八戸の街を通過して尻屋崎まで長かった~~~~~。でも、予定より1時間遅れの12
2024/9/15―10/31北東北3県を巡った1ヶ月半これを第Ⅲ部(奥)とします。よかった所またいきたい所を県ごとにランキングにしてまとめました。まずは青森県です。1位恐山昭和のいっときのオカルトブームのせいで霊場とかイタコとか恐ろしい場所と思い込んでいた恐山ですが、独特の雰囲気が漂うすごくよいところでした。『75/142(3)日本三大霊場恐山』夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年以上も前のことになってて驚きです75/142日目
いゃ〜今日はカラダ重かった〜🙄最近で一番重かったな💦でも忙し仕事だから頑張った旅に出発の前に帰りたくない症候群だったけど、昨日帰って来た時は、やっぱ家が1番て思った。成長したのかなwお祝い旅2日目色々観光する予定だったけど生憎の空模様朝ごはんはバイキング郷土料理の味噌貝焼きの貝抜きあった。えのきとか豆腐とか具が入ってるけど、子供の頃お母さんが作ってくれたのは具がはいっていないたまご味噌。わたしも子供たちに作った事あるけど全然食べてくれないから作らなくなったけど、こ
8月8日今朝のことちょうどTVで特集食べ比べてた『夏のアイス』♪オンタイムで、、、ちょうど弘前のファミマに入店おんなじのを買ってクルマの中でシャリシャリ食べたサクレ梨パピコレモン夏の温泉めぐりに、最高です😊陸奥湾下北半島のいちばん東に会いたかったこの馬たち今晩はこちらに宿泊です😊むつ矢立温泉♨️再訪下北半島は雨は降っていない雨はつがるだけみたいあとでゆっくり書きますではまた!
7月25日(土)の続きみちのくツーリング初日の後半を一気に書き上げるので超長いですまだ一日目なのに(^^ゞ3回もの高速道路上でのエンストたぶん原因のひとつはこのバッグ写真のように少しズラしたらその後ガス欠症状は出なかったのでもしかしたらエリミ900/750のキャップの上をバッグで覆ってしまうと通気性に影響するのかも知れない逆止弁からの配管はタンク裏に繋がってるのでキャップ周りを覆ったところで窒息するとは思えないんだけど・・・バラしてみないと何とも言えない
関東に梅雨時らしい蒸し暑さが戻ってきた7月初旬、青森県の二大半島の突端を巡る旅に行きました。青森県は本州最北端の地。名産のりんごのような形をした陸奥湾(むつわん)を囲んで西側に津軽(つがる)半島、東側に下北(しもきた)半島というふたつの大きな半島を擁する独特の地形をしています。さらに西に日本海、東に太平洋、北に津軽海峡と三方を海に囲まれ、県の中央部を奥羽山脈が縦断していることから、その西側と東側はかつては別の地域とされていたほどに、同じ県内でありながらも津軽地方と下北を含む南部地方はそ
函館から津軽海峡フェリー「大函丸」に乗って、本州最北端の大間に上陸しましたせっかくなので、下北半島の東側にある尻屋崎にも寄って行こうと思いますついでにどこかで撮り鉄もしたいなそう思いつつやって来た尻屋崎ですが、、、辺り一面霧の中で真っ白でしたそばにあった食堂で昼食です近くに寒立馬の放牧場があるのでこちらにも寄り道します一応いることはいましたが、、、そんなわけで、下北半島を南下して行きます
尻屋崎周辺の牧草地には寒立馬(かんだちめ)という馬が放牧されています。寒立馬は、寒気と粗食に耐え持久力に富む農用馬として重用されてきましたが、時代の移り変わりと共に激減。しかし、その後の保護政策により現在は30頭ほどに回復しているそうです。ここは、寒立馬の放牧場。脚が太くてしっかりしていて走る姿も力強いです。可愛い目、長い髪、小さめの馬体、太めの足。癒されますね。冬がくる前にたくさん草食べて体力つけとかないとね。数年
青森県下北郡東通村のぼれる灯台16尻屋埼灯台尻屋埼灯台は、工事期間3年4ヶ月を費やし明治9(1876)年10月20日に点灯開始した、高さ30mを誇る日本一高いレンガ灯台だそうです。明治期、尻屋埼灯台は濃霧に挑んだ機械が次々と投入されました。点灯の翌年の明治10年11月、日本最初の音波標識となる霧鐘が灯台に取り付けられたが、霧鐘を打ち鳴らす機械が灯台に激震を与えるため、2年後に廃止され、代わりに日本最初の霧笛が設置されたそうで
6/25今日は嫁さんと娘が青森で合流予定。3人エブリイに乗るので3泊はホテル泊になります。朝から、車中泊仕様から3人乗車仕様にトランスフォームします。大間から恐山菩提寺へ移動。いきなり三途の川を渡ります。辺りは硫黄の臭いが漂っています。境内に温泉があります。本堂から振り返る。賽の河原八角堂の中に入ると亡くなった方の形見の衣類が無数に吊り下げられています。(~_~)朝やから良いけど夜とかなら怖いやろなー。なんて考えてたら、いきなりスマホからアラートが鳴り響き、グラグラと足
(2026/5/30)灯台巡り『5/30(19日目)/青森(八戸)→岩手』(2026/05/30)ゲートは何のためにある?それは馬のためだった。寒立馬(かんだちめ)と言う天然記念物なのだそれを監視する警備員がいます。観光客が触ったり…ameblo.jp前日の5/29に👇下の尻屋崎ゲートまで来ましたが、時間が過ぎていて入れなくなっていました。だから元来た道を戻って、24時間使えるトイレのあるパーキング🅿️で車中泊をしました。尻屋崎近くからの夕陽翌朝、またゲートに来ました。尻屋崎ゲー
2日目は930頃出発お昼にはさすがに早すぎるので、海岸線をドライブしましたとりま佐井漁港までここから仏ヶ浦遊覧船出ているので、時間があったら仏ヶ浦行ってもいいけど、尻屋崎を優先したので仏ヶ浦はパスです佐井まで行ってから、引き返して大間崎へ言わずと知れた「大間のマグロ」ですね本州最北端でもあります北海道最北端の稚内には2回行ったっけ生きているうちに日本最北端にも行きたいものです↑千島列島ね占守島行ってみたい大間で記念撮影してから、ちょっと早いお昼ご飯何
6月1日青森県東通村尻屋崎ドライブ夫に頑張ってもらい4時間もかけて寒立馬に逢いに行ったが以前の様には逢えなかった…ガッカリのゲート直前何かがいた「STOP!そっとそっと戻って」遠い・・・ってかどんだけ動揺して撮ったん(笑)トリミングそっとそっと近寄ると動いた・・・いやぁ~まさかのハプニングでちょっと楽しくなって昼食へ向かうお肉解禁祝で村で生まれ育った東通牛(ひがしどおりぎゅう)ブランド黒毛和種を堪能しようと「野牛川レストハウス」へ向かうもレストランではな
8時に三沢を出発、この日も快晴!私を先頭に6台のバイクが連なり、軽快に目的地を目指す。下北半島の東側先端、尻屋崎に到着。太平洋と津軽海峡からの強い風が心地良い。この景色と風を記憶に焼き付け、次の目的地を目指そう。三途の川を渡り「あの世」側に来てしまった。もう少しだけ、現世にいたかったのだが。恐山、何度来ても独特の雰囲気に特別な感覚がある。それは決して恐ろしいものではなく、むしろ清々しくも感じる。参拝してから薬師の湯へ。バ
最初の景勝地は尻屋崎尻屋崎灯台は本州最東端の灯台登れる灯台(日本に16基しか無い)もちろん登りました!薄〜く北海道が見えました放牧されている寒立馬にも会えました🐎
昨日の弘前は32.6℃まで上がりましたが8時過ぎに家を出発し、本州最北東である東通村尻屋崎へゲートはこの時期7:00~16:45まで解放されていますそのゲート直ぐ横で寒立馬の後ろ姿のみ撮りました・・・わが家から約4時間を要します途中たのしみにしていた横浜町のおからドーナツ湧水亭さん定休日気を取り直し道の駅でトイレ休憩しただけで、ひたすら171㎞走る今春3頭が生まれ、さらに2頭の予定があると聞いていて楽しみにしていました2021年観光客が馬に蹴られる事故が発生(ちゃんと
(2026/05/30)ゲートは何のためにある?それは馬のためだった。寒立馬(かんだちめ)と言う天然記念物なのだそれを監視する警備員がいます。観光客が触ったり驚かせたりすると怒って蹴られたりして怪我をするからです。あいにく、寒立馬には会いませんでした。…尻屋埼灯台十和田市に行くと雨が降ってきました。ファミリーマート豊崎橋店雨が土砂降りになりました。なんか疲れたので車の中で仮眠してました。…久しぶりに、八戸のかつやに入りました。すると、、、びっくり‼️かつやに行
【最果ての地】というのは心動かされるものがある尻屋崎灯台は本州最北東端最果て感をリアルに感じる場所だった大間崎は観光地化してるので果てを感じたいなら尻屋崎に行くべきであ〜る珍しいレンガ作りの二重構造🧱僕ひとりだけかと思いきやあとから観光バスでゾロゾロ人が来たね風がメチャクチャ強い高さと相まってこれまたタマヒュン😂スマホをギュッと握りしめる昔ここの海峡は「船の墓場」と言われる難所だったらしい潮流の激しさとヤマセ実際、尻屋崎に入ったところ強烈な風と濃霧だった晴れ間が
青森と言えば、「大間」が有名ですが、尻屋崎灯台の方に行きました。少しマイナーですが、ここの海はとても青くて、特別な感じがします。近くて遠い北海道が見えます。いつか北海道をバイクで走るのが夢ですが、いつになるでしょうか?寒立馬(かんだちめ)という馬が放牧される場所なのですが、朝早すぎて、まだいません。出発から2時間、バイクに乗りっぱなしだったので、トイレに行きたい。駐車場の公衆トイレに駆け込むと。。タヌキ!?トイレに?ここで寝てたみた
看護師の傍ら春、夏、秋と農作業に勤しみ冬は暇しているテツヤ、またはヨッシーです第二目的地は尻屋崎灯台寒立馬が放牧されてますが寒立馬には会えず馬糞でその存在を確認しか出来ませんでしたこの灯台100円払えば登れますが吾は高所が苦手なので遠慮♡太平洋がキレーだなと眺め寒立馬に会えなかったので早々に退散以降は帰宅しながらの寄り道目的地前に腹ごしらえをして横浜町の菜の花畑へ近くの道の駅寄って買い物野辺地で北前船を見て17時前に帰宅11時間遊んで走行距離350キロの日
【露頭位置】青森県下北郡東通村大字尻屋N41°25'50.8"E141°27'45.6"【参考文献】1:50,000地質図「尻屋崎」(1977)参考文献の地質図の中で石英閃緑玢岩(Quartzdioriteporphyrite)と示されている岩体を尻屋埼灯台で確認することができました。なお、産総研の20万分の1シームレス地質図V2によりますと、形成時代は前期白亜紀とされています。尻屋埼灯台の直下に石英閃緑玢岩の露頭があります。石英閃緑玢岩石英閃緑玢岩。写真下端中
おはようございます朝起きた3時40分の気温がマイナス4.8度でしたきょうの予想の最高気温は5度昨日は1.3度でした美原の積雪深は9センチずいぶん減りました今朝の函館新聞の見出しですインフル注意報と水痘警報を継続函館保健所南本通小で学級閉鎖市内認定こども園ノロウイルス観戦色々な病気が流行っていますなおぢさんはマスク手洗い感染予防でおぢさんチャリンコぎこぎこ啄木小公園雪いよいよすっかりなくなりました春を待つばかりですなんてね順
日本にもライオンがいた、ただし数万年前までの氷河期に。これまではトラと考えられてきたネコ科化石を検討日本や中国、デンマークなどの国際研究チームが、「アメリカ科学アカデミー紀要(PNAS)」1月26日号に発表した。従来はトラのものとされてきた国内化石から抽出したDNAと蛋白質を分析した結果、約1万3000年前までに絶滅したとされるユーラシア大陸の「ホラアナライオン」のものと特徴が一致した。ライオンは現在、アフリカとインドの一部に生息し、同じネコ科のトラはアジアに分布している。日本で
函館からフェリーで本州に渡るならば行先は青森または大間になるワケですが、どちらにも行ってみたい場所があるので困っちゃうんですよね津軽の方に行けば津軽鉄道がありますし(ただしストーブ列車は運休中です)久しぶりにアテンダントさんにも会いたいな現在は津軽五所川原駅のホームで無料開放されていて、走らないということ以外は普段と変わらないようにしているそうです(ストーブの点火や車内販売もあるそうで)一方、下北半島の最北端(同時に本州の最北端でもあります)となる大間に渡った場合には
1/15(木)~18(日)にニッコールクラブ江戸川支部の2名と一緒に、青森・秋田の鉄道とネイチャーの撮影の旅に行って来ました。体調の方も1週間前に赤血球の成分輸血をしてもらい、息切れも少なくすこぶる元気。1日目は東北新幹線で七戸十和田駅へ向かい、レンタカーで下北半島の尻屋崎アタカにいる寒立馬(野生馬)の放牧を撮影です。ところで何で翌週からJR東の「大人の休日倶楽部パス」が始まるのに1週前に行ったのかというと、用事との関係で都合がつかなかっただけ(笑)。結果としては、今週ならば
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハまたここで寒立馬に会える日を楽しみにしています。寒立馬とうちの子、白い子が目立ちますね。尻屋崎から下風呂へ向かう途中、二枚橋バス停に寄り道。大間線のアーチ橋、戸井線みたいに綺麗に残っていますね。下から見ると迫力あります。ここにも大間線の遺構がありましたが、今じゃ橋脚の足元しか残っていません。下風呂温泉の温泉街に到着、温泉
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ尻屋崎灯台からは絶景が広がっていました。天然記念物の寒立馬がいました。夏空が広がり寒立馬も見れて良かったです。青い空に青い海、夏らしさを感じることができました。改修工事で発生したレンガを使用した外壁積み方の紹介。本州最涯地尻屋崎、文字通り最果て感がしますね。本州最涯地の石碑と尻屋崎灯台。風が心地よく通り抜けそうな雰囲気
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハこれが大間線の名残なのかな?未成線なのでここに線路が通っていたのかははっきりとしていません。下風呂温泉郷にやってきました。ここがかつての大間線の名残みたいです。下風呂はイカ様レースあんこうも。幻の大間鉄道の説明書き。線路があったりと鉄道計画があったことを後世に伝えています。下風呂の説明書き。下風呂駅の駅名看板風。こ
おばんでがす!谷やんです!先日青森県下北郡東通村にネズミ駆除で出動してました屋根裏から音がして何か動物が居ると連絡が入りました青森県の最北むつ市には営業所が無いので谷やん泊まる予定で行きましたがビジネス宿泊で平日は空いてるホテルが無くて東通村にある「ゲストハウスはれのち」さんで2日間お世話になりました夜はむつ市で買い物してゲストハウスの食堂で調理して海鮮鍋を作って食べました尻屋崎が近いので朝早く寒立馬に会いに行ってみました強風でえらい寒かった…強風の
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年以上も前のことになってて驚きです76/142日目(その2)大阪を出発して76日原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を走って74日目から北東北を徘徊中です。昼ごはんのあとは、まだ行ってない下北半島の東のてっぺん方面を攻めて、雨が降らないうちに戻ってくるかな。なるべく海峡沿いを走ってサキッチョの尻屋埼灯台に向か