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すぎのこ里山コテージスタッフの日記。2025年9月中旬岐阜県板取川本流今シーズン一番の大物は尺アマゴ36センチ(餌釣り)でした。すぎのこ里山コテージのすぐ前を流れる板取川では渓流釣りが楽しめます。〜お知らせ〜岐阜県関市板取すぎのこ里山コテージ来春2026年からモネの池の近くで貸別荘(一棟貸し・宿泊)をはじめます。岐阜旅行、観光にぜひお越しください。運営:すぎのこキャンプ場バンガロー村
どうやら10月の渓流釣りの検索が多いので釣行記を書こうかなと。やはりみなさんこの時期の渓流は気になるみたいですね!毎年そうですが、10月の渓流釣りとなると釣り場はかなり限られます。土日となれば釣り人はわんさか。自分の技術では尺が出れば御の字。10月3週の土曜日、どこに釣りに行くか悩みましたが数年ぶりの渓流へ。尺すら釣れないことが当たり前の季節。ただ、タイミングがよかったのか?7、8寸がかなり釣れるので珍しい。これだけ釣れるなら尺を期待できるかなと感じました。大場所手前に膝程度の
太田様、木曽川の開田高原でアマゴ31cmゲット、おめでとう!これは素晴らしいアマゴ!ちょっと婚姻色が出たカッコいいアマゴですね。スコットのFS663/4とお似合いです。
今年は8月に50センチが釣れ満足していました。中々釣れるサイズではないし、これ以上を求めるのは現実的ではないなと感じていましたので。ただ、少しでも思い出に残る魚との出会いをしたいなと考えていました。自分の地元に近いNさんとは色々とやりとりをさせて頂いたおかげで知識も増え、何よりモチベーションを高め続けることができました!また師匠の尺上釣り太郎さんはとんでもなく釣るので、少しでも上手くなりたいという気持ちを常に持ち続けることができました。さて、当日の釣りはというと。朝から昼までは小さい
何か出来事があるときの更新となっているブログ、インスタメインだけどたまにはこちらでも(^^)今回はとんでもない釣行になった。8月の終わり、まだまだ残暑?が厳しい今年。アマゴの40センチ前半は、幸運にもシーズン中に出会えるようになった。しかし、40後半は毎年のように出会えない、40中盤以降は難しいの一言。50センチは今まで考えることがなかった(それだけ難しい夢のような存在!)それは、そのくらいはあるだろ?と言うサイズを掛けたことが無かったため。ここ数年は渓流釣り場の開拓にも力を入れて
2025年の6月は全くお魚さんとの出会いがありませんでした雨だったり、増水だったり、用事だったりと理由はいろいろありますが、この間に新たにスプリングネットを買ったのに一度も使う事ないまま1か月が過ぎて行きましたそんな中、7月に入り最初のお休みの日ついに入魂する時が来ましたよーこの日の初あたりは久しぶりのアマゴさん小さくみえますが、尺あります(^_^)vもうね、この子だけで十分ですわこの後もたいした釣果は出なかったけど(^.^)その話はまた後日で、このスプリングネッ
6月はホームに行く度に増水で釣りになりませんでしたなんとか竿を出すもののお魚さんは相手してくれません本流は工事車両がベタ付けで駐車スペースが無いし、支流もなかなかなかなか通しで行けるところがない3時間半かけてホームに行って、渓を見て帰ってくるだけって感じの6月でしたわんで、7月になった訳です天気予報を見ると一昨日も昨日も雨が降っている模様オマケに当日も15時頃から雨が降る様ですいつも15時にはアガるんで15時はイイんですけどまたまたまた増水で釣りにならないかもしれないって思
数日後前回お帰りになった、あのデカ本流アマゴを狙うべく休日出務の前の朝チョコ1時間1本勝負💪20分ほど投げるも、何も反応なし………駄目かと、諦めモードで今日の仕事の内容を考えていたら〜カツン!とあたりが少し誘って止めたところでkohミノーが強制ストップ💕おお〜!引く〜🤯無事ランディング本流アマゴ35センチバイバイ🖐️子孫繁栄して、また遊んでもらいたいです☺️
西村様、長良川本流で尺アマゴと泣き尺アマゴゲット、おめでとう!こちらが尺アマゴ、素晴らしい魚体!パーマークが整っていて、おまけに朱点もほどほどにあります。天然物ですね!そしてこちらが泣き尺アマゴ、こちらも素晴らしい!もっと見る
山田名人、馬瀬川本流でアマゴ30.5cmゲット、おめでとう!素晴らしいサイズ!さすが!ちなみにヒットフライは、#13オオクマスペントヒグマがっちりくわえてます。もっと見る
ある仕事帰り、本流の気になったポイントへ。朝降った雨が止み、減水しつつ普段よりやや増の水量。大きないつもより水深の増したポイントにダウンでキャスト。グン、と強めのアタリ。バレないでくれと願いつつ無事ネットイン。朱点の極めて少ない本流尺アマゴ(^^)光の加減で何とか見えるパーマーク。ほぼスカす中、珍しく結果の出た部活でした(^^)
ちっともGWらしくないGWの中休みどうせ北もイマイチなら南の本流にしようということで車を南へ。最初のポイント、水色は悪くないがあたらず早々に見切って移動。広大な河原を歩く。広い河原にも関わらず、しっかり釣り人の足跡。しばらく進んでたどり着いたポイント。流芯に向かって深くなったところへキャスト。ガツン!と強めのアタリ。間違いなく良型だ。バレないことを祈りながらランディング。銀ピカの本流尺アマゴ♪歩いた甲斐がありました(^^)良い面構え久々に良いアマゴでした♪この後、
とにかく尺以上をコンスタントに釣るという目標のシーズンにしました。渓流釣り場は身近になく片道3時間近く、ほぼ土日のどちらかの釣りで尺上が65本でした。尺アマゴが51・尺イワナ14匹。(40オーバーはアマゴ9・イワナ1)去年はバラしてばかりで不本意でした。細糸メインでどうしてもやりとりで運に左右されることがあり…。(自分の実力では取れない魚がいた)そのためシステムを考え直し、とにかく掛けたら運に左右されず取れる号数に!細糸だった理由は実力者が多い渓で当たりを出す自信がなかった
行ってきました桂川最終戦。8月、9月の桂川漁協管内は鮎釣りと高水温でかなり厳しく、3連続でマトモなヤマメを釣ってません。。24年度の本流釣りを締め括るべく、なんとか良いのを1本獲りたい!朝イチどこに入るか非常に迷いましたが、何となく感じるものがあり高月橋へ!5時50分頃から実釣開始!!ラインは0.6、ハリはスーパー山女魚7号のセッティング。本命ポイントは入渓点から下流サイド。流れ込みからの淵と最下流の淵の2カ所なので、そこまでは仕掛けを流さないつもりでしたが、本命ポイントの手前の分流が良い感
お久しぶりです❗朝エサでキープサイズ❗10時くらいからルアーで今年2本目の尺アマゴ❗2ヶ月ぶりかな❗渓流鮎も終盤もう少し頑張るかな❗
もうすぐ45万キロを達成する我が愛車CR-Z来年、古希を迎える頃には50万キロになっていると思われる。地球から月までの距離が、およそ38万キロと言われているから76万キロ走れば月まで往復したことになる。ギネスは無理かな笑さて、本日ホームリバーは激濁りでとても釣りが出来る状態ではなく上流の一部区間のみでの釣りとなった。ところが、朝一でいいイワナが釣れその後も大物をバラシ濁りが入って来たので渓流蕎麦を食し午後は場所移動。餌師の先行者が2名いたがいきなり竿を引き絞る尺アマゴが
YouTube動画アップしました〜前回の釣行動画アップしましたブログでも紹介しているのですが、今シーズン2回目の尺を釣った時の動画です、ブログと一緒にご視聴頂ければより楽しんで頂けると思います、ご視聴よろしくお願いします🙇DJIOsmoActionエクストリームバッテリー、互換性:OsmoAction3、OsmoAction4Amazon(アマゾン)TELESINDJIAction43カメラ用ケージ横撮り縦撮りアルミニウム合金クイック
渓流釣りも後半戦ですね。毎年そうですがここからが思うようにいきません(__)1日に複数を釣り上げるのが非常に困難。単発で尺や40はありますが、複数となるとあまり記憶にない…。それでも今年は去年の反省を踏まえた釣りができてるかなと。去年はバラしまくって痛い目に合いましたから…今でも悔しさを思い出します。現在尺上は56匹(イワナ11、アマゴ45)その内アマゴ40センチ以上が5匹。自分の技術を考えたら出来過ぎですね。。土・日曜日でも釣れるように技術を向上したいと
ここ最近、信じられ暑さ😓土曜日も出勤だったので、日曜日はゆっくりする予定にしていましたが、何となく釣りの虫がウズウズ!身体は行きたくないが、気持ちは行きたい!ということで、気持ち何勝利して行くことに!上桂か若狭かでかなり悩みましたが、若狭に行くことに!今年初めての支流に到着!こんな細い川なのですが、それなりに数が出る川なので😁林道から攻め始めると、カワムツの猛攻が!ヤマメはいないのかな?と疑っていると、竿の入れにくい場所からヤマメが!美しいです😍さらに釣り上がりますが、
若山様、庄川支流でアマゴ32.5cmゲット、おめでとう!これは素晴らしいサイズ。鱗が剝がれやすく、背ビレにはツマグロっぽいのも見えますので、きっとダムから上がってきた奴でしょう。良型ゲット、おめでとう!
水温20度、ほぼ風なし、一度カレントに対して下りの風吹いただけ。ピーカン夏めいた天気でした。前乗りして仮眠からの6時起床朝飯食べて仕度して今回もロングリーチ作戦で行きます。前回と同じポイントに入ります。ホバリングしてる個体がゼロではないが少ない。ルアーを通せどチェイスは確かにあるけども付いてくる匹数が減少、そして少し距離をおいて追従な感じ。パラダイスと思ったら一気にプレッシャーかかったのか厳しいんですわ。この川ては、3バイト2掛け損ね1ばらし。瀬は確かに豆さんが居ないわけではないら
GWも過ぎ、残りアマゴを釣りに久々に十津川へ。今年、初めて入る支流に。人気支流なので残りアマゴは少ないのかと思いきや、釣れる釣れる、釣れまくりました。朝イチ、一投目で、ヒレのかけた尺アマゴを、釣り上げると、それから良型が釣れまくりました。このサイズ前後が、30匹以上は釣れたのでしょうか。デンデンアマゴも混じります。ただ反省点が多かったです。15回くらいの、明らかに尺超えチャンスがあったのにモノにしたのは朝イチのみで、バラしまくりました。やはり尺超えると、手強いです。今日最大のアマ
この川にはアケビがたくさんなっている。その実は甘いが種ばかりでおやつにすらならない。しかし・・・この川は凄すぎる❗️3日ほど前に36センチと35センチのアマゴを釣り上げたが今日、また尺アマゴ2尾が釣れた。ジャスト30センチのアマゴはライズを繰り返していた。スペントパターンもEHCも無視された。イマージャーもミッジピューパも無視。川面にドリフターは見当たらない。いったい何を捕食しているのか謎だった。そこでティペットに結んだのは#18のグリフィスナット。ライズの上流60セン
10月も渓流ができる川がありますが、まぁ釣りにくい。たださえ難しいのにもうずーっと雨もなく渓流は渇水状態。それもあり期待ができずのんびり昼から渓流釣りへ。(自分1人じゃないということもありまして)現場に着くもあまり水がない…今日は渓流釣り初めての同行者がいてどうしても釣らせてあげたかった!初心者でも釣りやすい区間を選び何匹かやりとりをさせてあげれたのでよかった。今時期は人だらけなのですが渇水続きということもあり釣り人少なめ??アマゴも普通に流しただけでは食わない渋さでした
禁漁前の里川・・・桜が咲いている。これが狂い咲きというやつか・・・こんな浅い流れの中に裕に尺を越えるアマゴ達が群れている。7〜8匹は確認できた。デカいやつは間違いなく40センチオーバー。ここにも数匹・・・全て尺がらみ。偏光着けてないと見えないね(^^)実は前回ニューロッドの入魂に選んだのがこの里川。フライに反応する個体もあったが無念にも玉砕した_| ̄|○そして今回もまたこの里川にやってきたのだ。何故かって?関東の渓流は禁漁になってしまってここくらいしか釣れる場所
長くなるので時間があるときに見てもらえればと思います。静岡県は10月まで釣りができますが、この時期の休日に釣果を出すのは至難の業…しかし、今ぐらいになるとちょっとほっとします。それは遠い釣り場まで行かなくてもいいと言うこと。住んでいる遠州地方は海は近いけど渓流釣りに不向き。釣り場まで片道2時間以上なんて当たり前で、週1土曜日(日曜に行く日もありますが)という条件で釣果を出すのに苦労します。平日有給がもっと使えれば…。好きな趣味なので仕方ありませんが釣れなかった日の道
休み最終日シーズン終盤、渓流に行ってきました。一応ネイティブ狙いで、舟ノ川篠原滝より上流を釣り上がりました。連休最後なので、どこも叩かれた後らしく非常に厳しかった。チェイスはほとんど無し。なんとかアマゴ1匹釣れました。久々の貫禄のある顔立ち。ランディングネットに収まりきらないサイズ余裕の尺オーバー!ルアーはスミスのD-コンタクト63でした。大満足です。後はアグレッシブなイワナ。以上。
いやー濁ってるなぁ・・・こんな濁りの中、上を向いてるやる気のある魚はいるのだろうか・・・先日巻いたケンタッキーウィングのベンジョアブ。こいつをティペットに結んで流れに乗せた。いたよいたよ・・・いましたよ!やる気のあるヤツ。32センチ堂々の尺アマゴ。写真を撮って丁寧にリリース。子孫を残してくれるといいんだけどねぇ・・・
渓流釣りでルアーで釣った尺アマゴ。いつもアマゴ釣れてもそれほど手ごたえないが、この時はメチャメチャ引いたので何がかかったのかと思った。ギリギリサイズだったが初めて尺が釣れて嬉しかった。塩焼きで頂く。美味しかった。スミス(SMITHLTD)ルアーD-コンタクト4.5g50mm#20チャートAmazon(アマゾン)1,273〜2,175円スミス(SMITHLTD)D-コンタクト50#47チャートバックアユAmazon(アマ
先週は大雨の影響で土曜日の釣りは見送り日曜と考えていました。しかし土曜の夜も雨が降るらしく急遽昼前に釣りへ。個人的には水位の状況から難しいと考えていましたがどうやらいいのを釣った方もいるみたい。今からだと大抵攻められており小さいアマゴのみでまあ厳しい…。こういうときはめんどくさいポイントです。今年は釣り人が多くアマゴの出が素直じゃない気がします。そのためか反応がすぐには出ない!ネチネチ攻めてると35センチのアマゴが釣れました。鵜にやられたのか痛々しい傷