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🇵🇰パキスタン🇵🇰13歳の孤児クリスチャンの少女が、40歳のモハマド・イシュティヤクと結婚させられた。彼女が拒否して逃げようとした時、彼は彼女を武器で脅した。これはパキスタンの少数民族が直面している厳しい現実を反映している。…pic.twitter.com/crZyvHz79h—マスゴミに洗脳されるな‼️陰謀論の正式名称は真相論です‼️(@seigihakatta)2026年2月22日👆ゴミノート付いてるけど無視
今は本当に良い時代になったもので、東ヨーロッパでも自国民のために書かれた歴史書を読むことができます。丹念に探せばネットにそのまま乗っかっていますから。約80年過ぎるととどこの国でも著作権が切れるようで、日本の国会図書館のように片っ端からpdf化して図書館のようなところあるいは、出版社自らが掲載していることがあります。連休中はそんなことをやってました。何でそんなものに興味を持ったかと、人口が5000万人以下の小さい国がどのような歴史観をもって、どのように独立を保ってきてたのかこの観点から読む
スリ族又はスルマ族:エチオピアのオモ川渓谷のスリ族(スルマ族とも言います)スリ族:世界一お洒落な民族!スリ族(英:Surma)はエチオピアのオモ川流域のオモ渓谷に住む裸族であり、唇にお皿(リッププレート)をはめる少数民族の一つです。(お皿をはめているのは女性だけです。)スリ族の女性は下唇にお皿をはめて、自分を醜く見せて奴隷としてさらわれることを避けていたと言う説もあれば、性交渉であるフェラチオに関するタブーがこの習慣の起源で有ると言う説もあります。自分たちの身体に絵を描き、(
ハマル族又はハマー族:エチオピアのオモ川渓谷のハマル族(ハマー族とも言います)ハマル族はエチオピアのオモ川流域のオモ渓谷に住む少数民族であり、南部諸民族州(SNNPR)のデブブ・オモ地域(DebubOmoZone)内、オモ川流域のハマル地区(英:Hamer又はHamar)に住んでいる。ハマル族の人口は、2007年の国勢調査によると46532人となっており、その内10000人が都市に住んでいる。つまりハマル族の大多数(99.13%)は南部諸民族州に住んでいます。1994年のエチ
🇵🇰パキスタン🇵🇰13歳の孤児クリスチャンの少女が、40歳のモハマド・イシュティヤクと結婚させられた。彼女が拒否して逃げようとした時、彼は彼女を武器で脅した。これはパキスタンの少数民族が直面している厳しい現実を反映している。…pic.twitter.com/crZyvHz79h—マスゴミに洗脳されるな‼️陰謀論の正式名称は真相論です‼️(@seigihakatta)2026年2月22日
台湾のニュースより。フィリピン🇵🇭で死体遺棄で捕まった人間が「台湾人」を名乗り台湾のパスポートも持っていたが、名前のピンインにXを使い偽者(中国人)と判明。犯人は「中国新疆人」と名乗っているそうだが、これも嘘だなと思う。なぜなら🇨🇳留学時から「少数民族」を名乗ることが多いから。pic.twitter.com/e3DF1RJQJz—BlackChinaブラックチャイナ(@superwangbadan)2026年2月21日
信号待ちで暇だったので自撮り。ほとんどビョーキですね。上野の森美術館に「ヨシダナギ写真展」を見に来ました。三年ほど前に見た「HERO&QUEEN展」(↓)とダブるとは思いますが、またあの興奮を味わいたいとやって来ました。『3943.世界のヒーローたち』池袋の西武デパートの前にいます。地下一階から三階への直通エスカレータがあまりに長くて暇だったので自撮り。壁が鏡だったんだもん。七階の催事場…ameblo.jp最初にヨシダナギさんの
本放送終わりました〜自分の下手くそなベトナム語の自己紹介をカットしないでくれたNHKに感謝です!ベトナムの妻の実家で聞かせていただきましたが、ベトナム語の放送だったので、日本語のわからない妻のお義母さんにも聞いてもらえてよかったです。本当にありがとうNHK…!自分についての番組が自分でわからないのは悔しいので、もっとベトナム語を勉強しようと思いました。今から一週間は聞けるので、ハミガキのときや耳寂しいとき、ジムに行ったとき、耳をベトナム語に慣らしたいとき、ただ何か音声が流れていて欲しい
偏った民族主義の右派は帝国主義を掲げ侵略戦争をした他の民族を劣等民族と差別する左派は少数民族を弾圧し文化大革命や大粛清暴力革命で大量虐殺をする内戦、内ゲバは左翼の特徴結局どちらも言論統制、戦争をしている宗教もそうでもラスタ思想やブッダの教えは人生観政治家は職業だ!
ミャンマー軍クーデターから5年総選挙後も不安定な情勢続くhttps://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015040891000ミャンマー軍事政権の主導選挙「遺憾」茂木外相が談話https://news.yahoo.co.jp/articles/1c29e77b02f60b37f210276502a4c45805a37bfaミャンマー総選挙の開票結果軍支持勢力の議席全体の約86%にhttps://news.web.nhk/newsweb/na/na
中国・貴州省の山中に住む少数民族「トン族」。しかし、中国中央政府の政策は、彼らの伝統を守る方向には進まず、近代化を無理にでも促進させようとする。そんな内容のドキュメンタリー映画「晩夏ノ蝉」。描かれるのは、そこで伝統的な生活をする一家。おじいさん、おばあさんの世代から孫、さらにその子供まで4世代が暮らす生活。その若い夫婦が、この映画の主人公。彼女は、この村の伝統的な世界が好きなのだけど、夫は都会へ出たいという。すれ違う夫婦。辺境の弱小民族の村にも、中央政府の「改革」の
ヨシダナギ写真展TBSのバラエティー番組「グレートジャーニー」でヨシダナギを知った無防備に先住民、少数民族に入っていく姿に驚いた彼ら彼女らの世界に入るには同じような形に入らないと受け入れられない裸族には同じような姿になって同化し猜疑心を取り払い写真を撮るマサイはヨシダナギが10才のときに知った部族あこがれていたようだしかし、悲しいかな…昔のマサイではない、以前TV番組で知ったが彼らがスマホを持ち現代文明に浸かっているのはもう何年も前から…ジャンプをする独特なスタイル
"日本に中国人を大量に送り込み増やすことで、日本人が中国人がいる社会を当たり前に感じ、中国人に慣れて、中国人のふるまいに影響を受け、徐々に中国人のようになっていく"といのも目的のひとつだそうです。香港人から聞きました。日本人はいずれ少数民族に追い込み、消滅させるつもりなのですが。https://t.co/vF93oR7Itv—清水ともみ(@swim_shu)2026年1月24日
ヨシダナギ写真展上野の森美術館上野動物園のパンダの公開最終日で上野は盛り上がっていました。2026/1/25(日)晴いいお天気です。生業のモノ作りの納期はずんずんと迫っていますが日曜日くらいはおやすみです。8:30頃、出発して写真展を見学してきました。ヨシダナギさんの。カッコいいヨシダナギさんのパネルも飾ってありました。主にアフリカをはじめとする世界の少数民族や先住民を撮影することで知られています。彼らをモデル風に撮るという発想がすばらしい。
告知ポスターはどうみてもプロレスリングの試合ポスターです。ヒーローたちが帰ってきました。現在、上野の森美術館で開催中のヨシダナギさんの写真展『HEROES-RELOADED-』を観てきました。ヨシダさんは世界中の先住民族や少数民族の写真を撮り続けています。訪問した国でいうと、ブータン、チベット、インド、パプアニューギニア、ポリネシア、エチオピア、タンザニア、マリ、ブラジル、メキシコなどなど。しかもそれぞれの国の奥地の奥をかきわけての撮影行です。そうでもしなければ少数民族には会えないから
メディアの情報が偽りばかりだと気がついたのは化粧品で顔が黒くなる『黒皮症』がきっかけでした。昭和52年に裁判がありましたか?まだ私は10代でした。新聞、テレビでは殆ど真実が語られないことが実感としてわかったのです。あの頃から化粧品、医薬品に疑いを持ち顔に石油系の合成物質を塗ってきれいになると思えなくなったのです💦その頃私は15%の少数民族の1人になったのかもしれません☺️リブログさせていただきます☺️
ミャンマーのロヒンギャに対するジェノサイド疑惑、国際司法裁で審理始まるロヒンギャ集団殺害でミャンマーを訴えた裁判、国際司法裁で審理始まる-BBCニュースミャンマーが、国内のイスラム系少数民族ロヒンギャを意図的に全滅させようとしている――。国際司法裁判所(ICJ)で12日、西アフリカ・ガンビアが2019年に起こしたそんな訴えの審理が始まった。www.bbc.com
やってきました^^憧れのヨシダナギさまの写真展世界の少数民族の人々をカッコよくステキに魅せてくれますヨシダナギの写真はどれも撮影OKなので気に入った推し写真はスマホでパシャ☆させていただきました今回はフォトスポットとして等身大の写真が3点ほどしつらえてあったのでそれらをアップですSURI居住区はエチオピア「世界一おしゃれな少数民族」と言われていますMARQUESAN居住区はマルケサス諸島
フェアトレードに取り組む非政府組織(NGO)に関わっていた友人からもらったものです。彼はフェアトレードという言葉が日本で広がる前から、タイの山岳民族の集落に入って活動していました。月に1回、彼とその仲間が滋賀県の石山寺の門前市でフェアトレード商品を販売していたので、そのお店を何回か手伝ったこともあります。素敵な製品が多いので、私自身、幾つか手工芸品を購入しました。しかし、これは彼からもらったものです。当時は、ラフ族、アカ族、モン族などのそれぞれの刺繍の特徴を教
ホテルに戻ってから、近くをお散歩👩🦯今晩、こちらの劇場でショーを見ます👀途中、川がありました🙋ホテルに戻って、夕食🌃🍴そして、先程の劇場に来ました👩🦯夜になるとライトアップされて、綺麗です✨少数民族ショーがありますが、沢山のお客様が来られていて、劇場も広くてビックリ🙆華やかなショーで、見応えもあり、楽しかったです👍️帰りに、夜店で購入したフルーツ🍇右端が、話題になっているシャインマスカット、真ん中が梨、左端がジャボチカバという葡萄のようですが、木の幹になる不思議なフルーツで
ぐりらんどequal平面図ではでかいが球体図ではさほどの島ではないとらんぺのポケットマネーでしたまえ9課とらんぺTo株式会社丸金交通ぐりランドの村は小さなスノードームに住んでいたよ人口は少数民族だ良いのかwwwた
ランクBの上~Bの中アメリカの地方都市で吹き荒れた市長選の顛末を暴力で描き切るコロナパンデミック、マスク強制のニューメキシコ・エディントン市が舞台です。寂れた何もない街の保安官が市民の人権を守るために市長選へ出馬します。保安官は、いつしか狂気というかパラノイア的に、自分の正しさを追求し、大混乱となり、かたすとらの上~Bの中保安官は、いつしか狂気というかパラノイア的に、自分の正しさを追求し、大混乱となり、
12月29日、空手少年Hのムエタイチャレンジは、怪我をする事なく、無事に2RKO勝ちで終了した。12月22日から1週間かけてのミッションはコンプリートした。そして、次のミッションが既に始まっていた。丁度、空手少年が試合をしている時、自分が大阪で中学校の教師をしていた時の同僚が、奥さん共々、チェンマイ空港に到着した。Y先生。彼は、自分が生徒指導主事をしていた学校で、自分より二代前の生徒指導主事である。現在は、大阪を離れ、娘さんのいる水戸で、70歳を超えた今も現役で教師をされている。こ
ガロ族のお料理の美味しさについて、前回でもこのブログに書きましたが思い出に残る美味しさだったお料理をレシピと共に書き記しておきたいと思います。河で獲った新鮮な小魚に、ニンニクとトマトを刻んだものを和えて、塩とコリアンダーとパクチーの葉で味付けします。そして、極めつけはバナナの葉。大きな葉を何枚かに重ねて具を包み込み、そのまま火にくべます。そのまま15分から20分、火の中に置くことで、バナナの葉の中でお魚は蒸し焼きとなり、トマトの汁とニンニクの旨味とパクチーの風味が混ざり合い、なんと
年末に訪れたバングラデシュ北部にあるガロ族の村。そこには日本との親和性を随所に感じるガロ族が独自の文化の中で暮らしていて、バングラデシュにいながらも別の国に来たような不思議な感覚になります。まずはお顔立ち。バングラデシュはインド・アーリア系のベンガル民族の方がほとんどですが、大陸のため目鼻立ちや肌の色は多種多様で、島国の日本とはそうしたところも違いを感じる部分です。そんなバングラデシュの中でもガロの方々は皆あっさり系の、私たちと似ているモンゴロイド系のお顔です。写真は親友の
私は円周率を3.14と教わった世代である。それを信頼出来なかったので3.141592と覚えておいた。社会で物作りに携わる者がまあまあ失敗せず無難に生きられる数値である。それがいっとき学校教育の場で概ね3で良かろうという風潮が生まれた。社会で生き抜くには物作りより株価の変動を読む教養の方が大切だとのお気楽な考えだ。心ある大人は子供たちの将来を憂いたが心ある大人は少数民族として片隅に追いやられた。そのことについて先生は一人の少年に意見を聞いてみた。少年はそれに反対だと言い、今すぐにその
2022年の12月に、東京外国語大学の南アジア映画特集で日本初上映された、『アクニ~デリーの香るアパート』というインド映画を観に行きました。インド映画オタクの友人から教えて貰って行ったのですが、北東インド(セブン・シスターズとも呼ばれる7州。インドでは少数民族であるモンゴロイド系の人たちが多い)の人たちが主人公で、北東インドに興味を持ち始めていた私には、とっても勉強になりました。インパール作戦の激戦地コヒマや、実際には到達できなかったインパールには、こんな人たちが住んでいたのか、それではインド
日本人は元旦に初詣に行く人はいると思いますが、休みのお店が多いので家でゆっくりする人が多いです。外国人観光客には関係ありません。旅行に来てるんですもの、一日から出かけます。外国人大家族で小さな子5人くらい連れて電車に乗ってる所に乗り合わせました。私はイヤホンをしてたのですが、キーキー奇声が聞こえてうるさかったので、うるさい方を見たらその外国人大家族の子供たちがペットボトルでチャンバラごっこをしていました。土足で座席に昇り降り。親はそれを微笑ましくそれをみている。そちらの国ではそれが普通か
私の親友ログナちゃんの故郷であるビリシリに来ています。年末にエクマットラアカデミーでクリスマスをお祝いしてから、そのままビリシリに来るのが恒例になりつつあるここ数年。アカデミーからビリシリまでは1時間半から2時間くらいなので、ちょこっと足を伸ばすと行けちゃう距離ではあります。ビリシリの魅力は、なんといってもまるごと野生のままの大自然と、ガロ民族の温かさ。ログナはバングラデシュでも少数民族と呼ばれるガロ族で、ビリシリはガロ族の村です。ガロ族はクリスチャンで、バングラデシュでクリスマスは「