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私だけが楽しい、懐かし名作少女まんがシリーズ、今回は1983年(昭和58年)発表の和田慎二先生の短編です。和田慎二先生というと、ドラマ化もされた「スケバン刑事」が最も有名。もちろん私も大好きだし、いつか感想をちゃんと書きたい。だが!!この「深海魚は眠らない」も外せない!とはいえ、知ってる人は多くはなかろう。短編にありがちな悲劇。まず、このタイトルで単行本は出ていない。白泉社から超少女明日香シリーズ「雨の封印」に収録されています。他からも出ているようですが、私は
小学生の頃から、漫画大好きでしたが大人になって、またまた♥キュンキュン♥にハマっております٩(♡ε♡)۶あ!なので、少女マンガ系です吉永ゆうさんの恋はじめました(すみません🙏タイトル違うと思います曖昧💧)好きなんですが、完結してしまったので寂しかったんです、、😢でも、またまた出会いました(*´ω`*人)えっと作者ど忘れしましたが🙏運命の人なんちゃら(タイトルも曖昧ですみません💦)登場人物が、本田優貴さん(主人公女の子!)相手、相馬伊織くん!(王道イケメン(
既にニュースなどでご存知の方いるかと思いますが、マンガ家の吉森みき男先生がお亡くなりになりました。享年84歳代表作のひとつに1977年(昭和52)から読売新聞日曜版に連載していたライパチ君があります。ライパチとは野球用語で昭和の時代、ライト(右翼)にあまり守備が上手くない選手を8番バッターとして入れる作戦を取るチームが多くライパチと呼ばれ試合中に「ライパチ」と野次られる事が暫しありました。平成以降はプロ野球のオリックスやメジャーで活躍したイチロー選手のように右翼手の需要性から死語となっ
るめちゃコミックで無料で読めますよってマンガを時々読んでますめちゃコミックの目論見にいつもまんまとやられて課金したりしてます(笑)今度こそは無料のぶんだけで終わる!!!と思ってもやられちゃう時が時々ありますでもね、無料のあとが長過ぎるとき高すぎるの無理なの読みたいけどそんなマンガが今回読んだ【青空エール】でしたもうこの歳だし青春はきついってって思っていた私の心をごっそりもってかれました無料ぶんまで読んだあとそのあとが長いのを確認してどうしようあっ
弥生美術館で開催中の太刀掛秀子展を観に行ってきました!太刀掛秀子先生は1970年代から80年代に「りぼん」で活躍された少女漫画家さんです。代表作に『雨の降る日はそばにいて』『花ぶらんこゆれて…』などなど。陸奥A子先生、田渕由美子先生とともに“おとめちっく”ブームの一人として、大活躍されました。もう眼福中の眼福でした。カラー原稿の繊細な美しさは必見です!陸奥A子先生、田渕由美子先生の原画も展示されています。当時のりぼんっ子がたくさん
花とゆめプラス読み放題!!無料です4/23、11:59までわ~うれしい💕これは「ぼくの地球を守って」を読むしかないでしょう※エコ意識高い系読み物ではありません※園芸書ではありません高校生以上向け位?の個性的少女マンガ雑誌です私はりぼんの読者でしたが…兄がコロコロコミックの読者だったので読み終わるとお互い交換して両方読んでましたツルピカはげまるくんとか甘いぞ男吾とかわ~懐かしい~読みたい人はぜひどうぞわ~いわ~い💕
先日、気付いたら、指がポチッてました。昔大好きだった少女マンガ、全巻大人買い🤣私が好きな表紙を並べてみたw小学生の頃、何度も読み返した、不思議の国の千一夜全11巻届いて手にした瞬間、あまりの懐かしさに、涙が出そうにwあらすじを少しだけご紹介すると、王位継承のため、ランバルド国の「王子」として育てられた女の子、“セブラン”と、神馬“ヘンデク=アトラタン”との冒険ファンタジーのお話です。魔物とか人魚とか妖精とか、おとぎ話が好きな人はハマってた世界観のはず主人公のセブ
ドラマ「シンデレラクロゼット」ようやく見終えました。自分用の感想メモ。去年夏頃放送ドラマ、8話まで見て視聴止まっていました。6話までの感想ブログ→(止まっていたのは母の事故もあったからなんだな)残りの9話から12話まで一気見。久しぶりに少女マンガ系ドラマでキュンキュンするドラマだった。少女マンガ系ドラマでは、私最近キュンキュンしないんだよね…。キュンはBLドラマから貰うことが多い。でもこのドラマ、このドラマのカップルは好きだった。少女マンガのヒロインって、基本的
TABVLAⅢ[ⅩⅤ]PLEBEIROMANAEVIRITIMHSTRECENOSNVMERAVIEXTESTAMENTOPATRISMEIETNOMINEMEOHSQVADRINGENOSEXBELLORVMMANIBIISCONSVLQVINTVMDEDI・ITERVMAVTEMINCONSVLATVDECIMOEXPATRIMONIOMEOHSQVADRINGENOSCONGIARIVIRITIMPARN
少女マンガコミックを購入してきました1年位前にも少女マンガコミックを購入していましたしかし、どこで購入したかはもう忘れています色々な所で購入してますからねぇ『☆少女マンガコミック☆』格安だったので昭和時代の少女マンガコミックを購入してきました古い物なのですが、調べてみると特にプレミアも付いていない普通の古本マンガです自分で読む訳ではなく…ameblo.jp今回購入した物は一応昭和時代のマンガですが、末期辺りの物です正直に言いますが、全部・全く知らな
だいぶ前に買ったものの積ん読になっていた、竹宮惠子さんがマンガ家になった初期の頃の思い出を綴ったエッセイ(なのかな)「少年の名はジルベール」、やっと読みました。セットで、その反論とも言える萩尾望都さんの「一度きりの大泉の話」も読了。どちらもマンガではなく、文章の本。「〜ジルベール」のほうは、発売当初は電子書籍化されてなくて、ハードカバーの紙の本で買ってそのまま読めずにいたのですが、最近になって文庫版が電子書籍でも買えることがわかったので、電子書籍で買い直して読みました。電子書籍だと電車
こんばんは。モグ美です。ちょっと、大歓喜というかびっくりした事があり急遽blog上げてます。まさかまさかまさかひかわきょうこさんの【彼方から】アニメ化決定!!!の報に大歓喜‼️おおおおおおおおおおおおお!!!と、いうか『彼方から』完結から35年経ってる事にマジでビビり倒しましたがひかわきょうこさんの作品初アニメ化ですよ、奥さん!知らない人は是非ともコミックを読んでほしい。マジで名作です‼️少女マンガではあるけれどフワフワしていないストーリー
一番好きな漫画を教えて!漫画はほとんど読まないので、コレっていうのが浮かばないよ〜。ドラえもんとかになっちゃう。少女マンガもハマった時はあるけど、なかよしとか、ちゃおとか、りぼんとか買ってたから。でも何って浮かびません。▼本日限定!ブログスタンプ
今回もいしにえ少女まんがシリーズです!と、その前に、なぜ少女まんがは評論されにくいのか、なぜ同人誌のような二次創作はあまり盛り上がらないのか、そして国民的大ヒットが出にくいのかを考えてみたい。評論されにくい理由の一つに、評論家は男性のほうが多く、少女まんがはあまり読まない、という現実的な部分が大きいのでしょう。ですが、今は女性の評論家もいるし、ネットの普及のおかげで、プロアマ問わず、語りたい人が出てくるようになった。これから変わっていくのでしょう。よくわからない
いしにえの少女まんがシリーズでございます。ひかわきょうこ先生と言えば、一番有名なのは大河ファンタジー「彼方から」でしょうか。星雲賞コミック部門も受賞されていますし。ですがっ!!やはりデビュー作の「秋風ゆれて」から断続的に続いた「千津美と藤臣君シリーズ」を語らないわけにはいかないっ!!物語としては、特に目新しいところはないんですよ。ドジでちまちました女の子、千津美ちゃんは、始めは一学年上の藤臣君を、むすっとしたこわい男子だと思っていた。だが、彼のさりげない優しさ
再びこんばんは溜まっている物は?と聞かれて素通りできませんでした早く寝ないと明日は日曜日だというのに仕事なのです。ということで、さらりといってしまいますが‥まぁ、随分と前のブログにも書いてあったと思いますが溜まったままで開封すらされていない物がわたし、漫画が大好きなんです。で、『ONEPIECE』をアニメで観ていた頃にふと「漫画本を買おう!」と思い立って大人買いしました。その数なんと107巻。そうです。和の国まで一気に買ったんですが現在32巻で止まっており
○○スタイン・ファイル。📎知人達には「エー!(°Д°)そんなことが!」と、カマトトぶるのですが、結構その中身には驚いてない自分が居たりします。ただ、それらが表に出た事には、驚いてます。記憶をたどると′70年代の少女マンガがその手の師匠でした🐵(若干、少年マンガも含む。)まずは、1977年初版発行の三原順さんの作品から。『はみだしっ子』シリーズの第3巻。冒頭の「残骸を踏む音」は、1976年掲載最後の「祈りの鐘がひびくとも」は、1975年掲載→『はみだしっ子』
TVアニメ「うるわしの宵の月」で偶にキャラたちのプロレス技がさく裂する。少女マンガなのに。思いっきり恋愛系なのに。今回はこれ。プロレスをよく知らないからコレナニ?状態。海老反り?と思って調べたらサソリ固めだって。うつ伏せにした状態で足をクロスさせて持ち上げる?腰を痛めそう……。戦闘フィギュアのアオイ君もめっちゃ苦しそう。ミドリちゃんは楽しそう。このシチュエーション……。何をしたらミドリちゃんにこの技を使わせてしまったのか。アオイ君!早く謝って!って言いたくなる。
木曜はラノベ愛語り。今回は特定の作品ではなく、ラノベのジャンルについて語ります。前々回(R8.2.12)紹介した『3分聖女の幸せぐーたら生活』は、一般的には「契約結婚物」と言うジャンルになるでしょう。恋愛感情のなかった男女が、諸事情から結婚して同居する事になり、徐々に愛を育んでいく…が、「契約結婚物」の王道パターンです。どうやら私、この「契約結婚物」が大好きらしいのです。「らしい」と書いたのは、最近になって気が付いたからです。『3分聖女の幸せぐーたら生活』の記事を書いている内に、「
大好きなくらもちふさこ先生の「百年の恋も覚めてしまう」久しぶりに読み返しました1992年(ザマーガレット特別編集2月増刊『コーラス』)表紙もタイトルも内容も全てがステキお家がお魚屋さんの新田くんと隣の席の花野笙子(しょうこ)は、クラスメイトの眞紀ちゃんより大好きな新田くんと仲良くしてる自分に優越感を感じています。しかし、笙子はお母さんの何気ない一言で新田くんのことが急にイヤになるのです…。必ずみんなが感じる感情のストーリーをよくこんなにステキにオシャレに描けるだなんて本当に胸
「わたしのことを何もかもわかってくれる人が欲しい」わたし過ぎてウケた今日も美輪さん、ありがとうございます少女マンガ大好きですはい、いい年なの知ってますゲッターズ飯田さんの占いで🔮『金のインディアン』なのですが、どうやらワタシ、中3で成長が止まっているらしいです☑何も言わなくても察してくれる☑わたしの傷付くとこも見抜いてくれる☑「大丈夫」って言った瞬間に「大丈夫じゃないよね」って言ってくれるそんな人、出てくるよね?だいたい壁ドンしてくるよね?だいたい雨の中迎えに来
ひさしぶりに読み直してもなにこの、わかるわかる〜ってやつ!好きな少女マンガのベスト3に入りそうだわ!!!ブスに花束を。(13)(角川コミックス・エース)Amazon(アマゾン)ちなみに、わたしは読破4回目〜上野くん、神なんだが!田端さん、最高なんだが!!絶対に、後悔しないと思う!!きゅーん
娘とランチ💕私は手前のサラダランチ🥗プレートいっぱいお野菜もりもり。いったい何種類の野菜が?押し麦やショートパスタも入っていて、お腹もいっぱいになりました。大満足で、また食べたいデザートは、こちらも私は手前のバスク風チーズケーキ。濃厚で美味しかったです。さて、私、この連休中、漫画アプリのおすすめに上がってきた、高校生が読むような少女マンガにどっぷりとつかっております。よくあるツンデレ男子と、ちょっとドジだけど素直で一生懸命な女の子との恋愛にきゅんきゅんニヤニヤしながら夢中で
ついさっき日曜夕方TBSのアニメ枠を視聴📺こんな時間にしかも女子向けラブコメ枠があること先週知ったんですけど!日曜日のこの時間は毎週、父を外出・外泊からグループホームへ送っていく車中で先週、偶然目にしてちょっとハマった52歳熟女キモいとか言わないの人気コミックからのアニメ化かぁワタシ的には『スキップとローファー』以来かな?スキップとローファー(1)(アフタヌーンKC)[高松美咲]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}この話を、会
懐かしい作品のアニメ化が決まって嬉しいです。でも、少し前に全巻BOOKOFFに持ってっちゃったばっかりで、ガックリきてます。以前宝塚で、カイル役をかなめちゃんがやったそうですが、再演もしてくれたら嬉しいなぁ。壮大なお話ですから、アニメでどこまでやるのか楽しみです。元々少女マンガですけど、篠原サンの作品てちょっとエッチでドキドキわくわくして読みました。なにせ初っ端からいきなり寝所に連れ込まれるからねー(@@;)そして、カイルさまの色気がやばいの!もうね、主人公のユーリちゃんがやたらと
『ガラスの仮面50周年記念展』に行って来ました。「ガラスの仮面」を読んでないですが、すごく流行ってたので、簡単なあらすじは知ってます。「平凡だけど演劇の才能を持った少女マヤが、サラブレッドの美少女と競い合う。マヤの才能を見い出した元大女優の元、才能を開花させていく。」原画は章ごとに説明があり、個々の原画のセリフを拾い読みすると、3つのキーワード🔑があり、それぞれのブースがあった。①二人の王女ライバルの2人が共演。②紅天女マヤの恩師である月影がかつて演じた代表作。ライバルの2人が
小学校の時にベルサイユのバラに出てくるような少女マンガの絵を描くのが上手な女の子いたよねって話になりMAGIが紙を差し出し描いてみって言うので当時を思い出しこうやってさぁ、目が正方形じゃなくて長方形で…などなど言いながらPOGIが先に描いてその後MAGIがこうやって…やっぱり目の中に星を描いて…みたいに言って描きあげたのがこちらあははは
運命の人が誰にでも居るって少女マンガを読んで思った(最初に読んだ「闇のパープル・アイ」で特に)だから自分はその人に会えばきっとわかるし絶対間違えないって自信満々だったで、とある人をそうだと思ったでもその人と付き合ってでも、大事にされてないってわかって失恋したそのショックで目覚めてあっ、本当に好きだったのはルシフェルだったってわかったでもって色々あって最近、とある人がルシフェルみたいって気づいてでも違うかもな
いつものように引きこもってX(旧Twitter)を見ていたところ、ある古いまんがについての投稿が。発達障害と思われる少女が主人公で、うんぬん…といった文章(ほんとはもう少し詳しく内容にふれていました)。ほほお、残念ながら何のまんがか私にはさっぱりわからぬ。しかし、ここでネットの集合知が炸裂。あっちゅー間にタイトルと作者が判明。千明初美(ちぎらはつみ)さんの「ちひろのお城」という短編でした~。ええ~、私単行本持ってますがな!というわけで読み返してみました。ちなみ