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🆙NEWS!!⭐️今夜のサクヒムは...⭐️📍胸キュンセリフ盛りだくさんの『少女マンガ』を深掘り!👤ゲストに道枝駿佑(なにわ男子)🐑おしつじに井上裕介(NONSTYLE)松井玲奈浅川梨奈が登場します!✨🌸『#サクサクヒムヒム』🍄🗓️毎週土曜23:30放送佐久間大介(SnowMan)日村勇紀(バナナマン)道枝駿佑が胸キュンな少女マンガの世界へ、佐久間大介はセリフ再現に「サクヒム史上一番汗かいたわ」(音楽ナタリー)-Yahoo!ニュ
昔の少女マンガでお名前は存じ上げていました。最近(10から20年前)では大人のマンガでよく執筆されていたのが印象に残っています。
『99回断罪されたループ令嬢ですが今世は「超絶愛されモード」ですって!?~真の力に目覚めて始まる100回目の人生~』――処刑ループ99回でも折れない、笑いまで取りにいくたくましい令嬢がいる。原作:裕時悠示作画:甲斐ろはる出版社:ドリコム雑誌・レーベル:DREコミックスFジャンル:ファンタジー完結:×(未完)6巻まで刊行中本作を、評価表・あらすじ・見どころ・感想・おすすめな読者層という流れで紹介していきます。目次評価表(5段階評価):いまひとつあらすじ
こんにちは、Norikoです。最近、少女マンガを時々読むようになりました。これまでは、ほとんど青年マンガや少年マンガ系ジャンルしか読んでこなかったんですが、最近少女マンガ系も面白くなってきたのです。ネットで少し読んで面白いと思った森野萌先生の「花野井くんと恋の病」。💕続きが読みたくなってコミックレンタルをやっているお店をのぞいたら、ありました!とりあえず10冊借りてきました。今日は家族がいないので、早めにご飯を食べてマンガタイムです!楽しすぎる😆
少女マンガの黎明期から活躍されていたわたなべまさこさんが、3日に逝去されました。享年97。『ガラスの城』や『聖ロザムンド』など、60年代から活躍されていました。私は生まれていなかったか、小さすぎて読んでいません。しかし、のちに手に入れた『蝶はここには住めない』は、大変ショッキングな作品でした。ナチスによるホロコーストを描いた作品で、小さかった私は、生まれて初めてホロコーストというものがあったことを知りました。ユダヤ人の姉妹が、強制収容所に収容されますが、妹が身体が弱くて、ガス室送りに
『黒妖の花嫁~忌み嫌われた私が冷酷大尉に愛されるまで~』――虐げられた白い髪の娘と、半妖の大尉の和風ファンタジー。原作:櫻井みこと作画:宮之みやこ出版社:ファンギルド雑誌・レーベル:comicスピラジャンル:恋愛・ファンタジー完結:×(未完)3巻まで刊行中白雪のように淡い髪と瞳。それだけの理由で、郁(いく)は家族から疎まれて育った。まるで夜妖人(やようじん)のようだ、と。この国では、人ではない存在に似ていることは、それだけで忌み嫌われる理由になる。居場所のない
『神仙桃娘(しんせんタオニャン)宮廷の贄』――太子に食べられるために育てられた娘と、彼女に手を出さない年下の太子。作者:上地優歩出版社:KADOKAWA雑誌・レーベル:あすかコミックスDXジャンル:恋愛・ファンタジー完結:×(未完)2巻まで刊行中※大人向けの描写を含む作品です大人向けの描写:あり(きわどい場面がある)桃だけを食べて育てられた娘がいる。並外れて美しく、体からは甘い香りがする。彼女たちは「桃娘(タオニャン)」と呼ばれ、太子が成人の儀を迎えるとき、宮廷に召
『ヒロインなのに、イケメンアイドル♂になりました!?』――推しに会いたくてアイドルを目指したら、男になって推しのグループに入ることになった。作者:愛染マナ出版社:小学館雑誌・レーベル:Cheese!/フラワーコミックスジャンル:恋愛完結:×(未完)7巻まで刊行中推しがいる人なら、一度は考えたことがあるかもしれない。「推しと同じ世界に立てたら」と。この作品の主人公は、それを本当に目指した。内気な女の子が、推しにもらった勇気を胸にアイドルのオーディションを受ける。ここ
『狼皇子と嘘つきな結婚』――「完璧な二人」が互いの裏の顔を知ってしまった。作者:音久無出版社:白泉社雑誌・レーベル:花とゆめ/花とゆめコミックスジャンル:恋愛・ファンタジー完結:×(未完)5巻まで刊行中嫁いだ先の皇子は、穏やかで優しい。少なくとも表向きは。ところが一緒に暮らしてみると、どうも様子がおかしい。意地悪なことを言うし、妙に強いし、何かを隠している。それもそのはず、彼は皇帝の密命を受けて動く特殊部隊「狼」のトップだった。一方の王女も、ただ嫁いできたわけで
『彼方から』――婚約者に捨てられて、王子に拾われた。作者:ひかわきょうこ出版社:白泉社雑誌・レーベル:LaLa/花とゆめコミックスジャンル:恋愛・ファンタジー完結:〇14巻完結異世界に飛ばされる物語は、今や数えきれないほどある。でも、そのほとんどで主人公は最初から現地の言葉を話せる。考えてみれば不思議な話だ。知らない世界に放り出されたら、何よりも先に困るのは「何を言われているのかわからない」ことのはずなのに。主人公の女子高生は、異世界の言葉が一切わからない。
2011年から2012年にかけて連載されたまんがでございます。なぜ今ごろ感想を書くかというと、山岸先生、最近あんまり描いてくれないから、という理由で。まあ、先生もお年ですしね。無理は言うまい。さて、本作の単行本の帯には「これから家を建てようとしている方は決して読まないでください」とある。これはちょっと大げさ~、ではない。家を建てる予定の人だけではなく、引っ越し予定の人、もう引っ越した人、他にも、とにかく家に住んでいる人は読んではいけない。読んでもいいのは定住せぬ
『婚約者が浮気相手と駆け落ちしました。王子殿下に溺愛されて幸せなので、今さら戻りたいと言われても困ります。』――婚約者に捨てられて、王子に拾われた。原作:櫻井みこと作画:あおいれびん出版社:ドリコム雑誌・レーベル:DREコミックスFジャンル:恋愛・ファンタジー完結:×(未完)5巻まで刊行中「婚約者が浮気相手と駆け落ちしました。王子殿下に溺愛されて幸せなので、今さら戻りたいと言われても困ります。」このタイトル、読んだだけで物語の起承転結をぜんぶ教えてくれている。それで
かきつばたあやめです。こんにちは~。本日もご覧いただき、ありがとうとざいます!昭和の時代にツッコませてください。①歌謡曲YouTubeでこんなのおススメされました。昭和の歌謡曲。麻生よう子さん?美人だし声もきれいだし、歌もとても上手。…聞いたことある気がする。でも改めて歌詞をよくよく聞いたらビックリ!ずっと泣かされてた男に「新しい街で二人で一からやりなおそう。友達にも言うな。」って言われて、早朝一人駅で待つ主人公。でも男は来ない。「昨日の酒に酔いつぶれているのだわ。それがなき
『恋せよまやかし天使ども』――「完璧な二人」が互いの裏の顔を知ってしまった。作者:卯月ココ出版社:講談社雑誌・レーベル:デザートジャンル:恋愛・ラブコメ完結:×(未完)7巻まで刊行中「完璧な美少女」と「完璧な美男子」、学園の二大スターが主人公。というと、どんな物語を想像するだろうか。たぶん、きらきらした青春の話を思い浮かべるはずだ。でもこの作品が描くのは、その「完璧」の裏側だ。完璧に見えていた二人には、それぞれ表の顔とはまったく違う「素の自分」があった。そし
『どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。』――失恋確定の依頼を受けた魔女。原作:六つ花えいこ作画:釜田出版社:KADOKAWA雑誌・レーベル:FLOSCOMICジャンル:恋愛・ファンタジー完結:×(未完)6巻まで刊行中好きな人から依頼されたのは、「別の誰かのための」惚れ薬。自分に向けた惚れ薬じゃない。自分のために頼んできたわけじゃない。でも、ロゼはその依頼を断らない。「惚れ薬が完成するまでの間だけでも、彼の傍にいられる」そう思ったから。本作の魅
『かげきしょうじょ!!』――嫉妬も、コンプレックスも、全部「糧」にしてしまう少女たち。作者:斉木久美子出版社:白泉社雑誌・レーベル:メロディ/花とゆめコミックススペシャルジャンル:人間ドラマ・学園もの完結:×(未完)16巻まで刊行中舞台の上の輝きだけじゃない。舞台を目指す少女たちが、自分の弱さや嫉妬やコンプレックスと向き合い、それを力に変えていく過程。その「人間の内側」を、描いている。明るく大らかな主人公・さらさと、元アイドルという重い過去を持つ愛(あい)。対
21日、毎年楽しみにしているおまつりへ行くのを中止しおまつりは雨の中でもめげずにやっていたようですが…息子とパパ(元夫)と3人でランチ&映画へ出かけましたそして…たまたま通りがかったGODIVAでNANAとのコラボを知ったわたしはテンション⤴⤴GODIVA×NANANANAコラボレーション|ゴディバベルギー王室御用達チョコレートブランドのゴディバと、スタイリッシュで洗練された世界観で多くの人を魅了する『NANA』とのコラボレーションコレクションを発売します。ww
『永久指名おねがいします!』――オネエ系ホストが主役の少女漫画、と侮ると痛い目を見る。作者:カナエサト出版社:シーモアコミックス雑誌・レーベル:恋するソワレジャンル:恋愛完結:〇16巻完結キラキラした夜の世界、口の上手い男たち、華やかでちょっと危うい空気。そういうイメージを持っていると、「これは自分向けじゃないかも」と一瞬思うかもしれない。でも、そのイメージを軽々と裏切ってくる。主人公は引きこもりの女の子だ。ホストクラブとは一番縁遠いところにいたはずの彼女が
『主人恋日記』――自己肯定感ゼロの女の子が、恋をして「自分の人生の主役」を取り戻すまで。作者:吉永ゆう出版社:小学館雑誌・レーベル:ベツコミ/フラワーコミックスジャンル:恋愛完結:〇12巻完結売れっ子少女漫画家の母と、スポーツ万能の人気者の兄に挟まれて育った辻村葵(つじむらあおい)は、自己肯定感が低く、クラスでも端っこにいるような女の子だ。目立ちたくない、関わりたくない、このままでいい。そう思いながら過ごしていた。そこへ現れたのが、兄の後輩でクラスメイトの水沢世那
毎日、ショートドラマに毒されていて活字とはすっかり縁遠くなっている。ショートドラマは次から次へと新作が出てきて出てくるとなんの期待もなくはないんだけど、何か世紀の発見があるかもみたいなキモチになって夜更かししてしまう。結局のところ結末がわからないということが続いているけどいったいどうしてなのかそこからは離れられずにいる。少女マンガにのめり込んでいるようなそれに近い感覚、中毒未満。今日の読書はほぼ95%を外出先で。電車の中や、食事の前後に読んでいて最後の10ページあまりを読
『明治浪漫綺話』――天然令嬢と、金髪美青年吸血鬼教師の、激動の明治浪漫譚。作者:音中さわき出版社:KADOKAWA雑誌・レーベル:あすかコミックスDXジャンル:ファンタジー・恋愛完結:〇6巻完結明治時代、西洋文化が押し寄せる東京に、吸血鬼が紛れ込んでいた。初代総理大臣・伊藤博文のたっての願いで来日した英国人教師・ルイス。華族女学院で西洋マナーを教える彼は、金髪で、美しく、どこか人間離れした静けさを持っている。その正体は、数百年を生きた吸血鬼だった。そこへ、岡山の
『妖狐の旦那さま~大正花嫁奇譚~』――孤独な天才棋士が、川本三姉妹の飯と温もりで少しずつ人間になっていく。作者:もものもと出版社:シーモアコミックス雑誌・レーベル:恋するソワレジャンル:ファンタジー・恋愛完結:×(未完)7巻まで刊行中才能がないと蔑まれ、実家でも居場所がなく、望んでもいない縁談をもちかけられた華村灯里(はなむらあかり)。あの夜にあった青年に会える奇跡を信じて、最後に夜会に来てしまった。そこへ、一人の美しい青年が現れた。この国で最も古く高貴な一族の
小4ムスメが最近、私の本棚からマンガや本を読んでいます。私はモノを多く持ちたくないので、本もためらいなく捨ててしまう。でも、ムスメが私の本を読むようになって、「捨てなければよかった」と思う本が何冊もあります桑田乃梨子著「おそろしくて言えない」も、最近になって買い戻したそのうちの一冊です。このマンガを最初に教えてくれたのは、高校の同級生(女の子)塾なしで県立の進学校に合格し、生徒会とバレー部を兼任しているすごい奴です。彼女の部屋に遊びに行ったら、テレビのバラエティ見ながらラジオつけ
『神様はじめました』――愛されているからではなく、愛しているから強くなる。作者:鈴木ジュリエッタ出版社:白泉社雑誌・レーベル:花とゆめジャンル:ファンタジー・ラブコメ完結:〇25巻完結父の借金が原因で、ある日突然路頭に迷った。住む家もなく、途方に暮れていた女子高生・桃園奈々生の前に、謎の男が現れる。「家を譲ろう」という言葉を信じて地図の場所を訪ねると、そこは廃れた神社だった。男の正体は土地神・ミカゲ。奈々生はその場の勢いで土地神の証を受け取り、「神様」になってしまっ
今日は高校の同窓会の会議があり、朝早くから同窓会館へ。草間彌生さんの出た高校なので、絵があるんです。写真撮ってこようと思いながら、すっかり忘れてしまいました。優しい色の水玉です。そして、帰り道、生け花展を見に行こうと会場まで行ったんですが、大変混みあっていて断念してしまった💦その代わり、今日で終わりのさくらももこ展をみに松本市博物館へ。さくらももこさんといえばちびまる子ちゃん。私、ものすごく漫画が好きで、たっくさん少女マンガ読んだんですが、りぼんに掲載され
天ソラは赤い河のほとり❂❂❂✦❂❂❂⚒️鉄の帝国?ヒッタイト研究の初期〜ヒッタイトは鉄を独占して⚔️鉄製武器で最強❗️というイメージだったがちょっと違うらしい☄️古代の鉄は空から落ちて来た隕石の〈隕鉄〉だけでめったになかった人口的な🔥〈製鉄〉はヒッタイト以前のアナトリアが発祥🎉アナトリア高原は乾燥してるので地表から原料の〈鉄鉱石〉をかんたんに拾えたので🙉🎵BC24世紀頃から🔥炉でがんばって鉄を作ったり🔨加工したりそのあとやって来たヒッタ
2016年から断続的に描かれている「ポーの一族」続編の感想です。そういえば、私はまず正編?の感想すらちゃんと書いてないですね。まあいいか。今さら。ざっくりあらすじ紹介します。不老不死のバンパネラになってしまった少年、エドガーとエドガーによって仲間になったアラン。ふたりの終わりのない旅の物語です。1976年に描かれた「エディス」でアランは火事により消滅、エドガーは行方不明というかたちで一旦連載は終了します。それがまあなんと40年ぶりに復活だ~あ。絵柄の変化につい
ブログ主が小学生だった時に迎えたなかよし最終回それ以降どんな時でも心の片隅にはキャンディとテリィのことがありずっとふたりの幸せだけを願ってきましたファイナルでふたりは結ばれましたがあの時の心の傷が完全に癒えることは今後もないのでしょうそこでどんなセリフだったらここまで引きずらずに済んだのか…を考えてみました『けっしてきみのことは、きらいじゃない』ブログ主はテリィの全てが大好きなのですがこれだけは本当に無理でしたこの一文だけに注目すると中間〜やや好意寄りの表現に
今日は女子大学生の日だそうです。詳しくは夏休みに帰省している女学生に聞いてもらうとして・・・九州女子大学の皆様へ「君を愛するために生まれた。」by勝平
それいけ!平安部宮島未奈今年、2冊目の宮島未奈の本本当は、成瀬シリーズを読みたかったが図書館に無かったこれでいいかぁそう思って図書館で借りた宮島未奈はかなりの高学歴京都大学出身だでも、書かれている本の内容は少女マンガに近い昔だったら小説として評価されたのか???でも、ハイジはこの本が好きだなんの変哲もない高校生が『平安部』という部を立ち上げ平安の心を知るというへ〜んなのぉーー!と、突っ込みをいれたくなるお話しだそんな平凡なそれなのに生き生