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ブログに訪れていただきありがとうございます😊初めましての方よろしかったらこちらもお読み下さい。愛と安らぎのエネルギーでお届けする活動のご案内💫⬇️⬇️⬇️『愛と安らぎのエネルギーでお届けする活動のご案内(271)』全国の神社仏閣を巡り、スピリチュアルな活動を続けている「天舞想」です。活動をはじめてから2年、これまでに数多くのご縁をいただき、代理参拝や不定期のセッシ…ameblo.jp『帰ってきました(149)』皆さん、こんにちは♪ドラゴンプラチナヒーラーSHIN
いつもお読み下さりありがとうございますさて、「カミサマ交代」の話はご存じですか?ここ数日やたら耳に入ってきたのでこれは行くしかないな、と思いましたどこへ?交代した神様の祀られている神社へ、です天照大御神から国之常立神につまり天孫系(天津神)から国土を司る神(国津神)へ産まれてから今まで物心がついた時から当たり前のように拝して来たわけなのでなんとも不思議な感じがしますが(ニュースもな
1ヶ月前の話です。昨年の話なので、1ヶ月でも遠く感じますが楽しかったので書かねば富士山が綺麗でしたよ谷間の霧だと思うのですが龍に見えました今回は出張で行ったのですが合間にはもちろんお参りです初めて行けました。少名彦神社!この都会の狭い敷地にある神社。でも、入った時に「うぉぉ」ってなる位、強かった。境内にいる間、ずーっとうぉっとなってました。小さくてもお参りに来る人が多い理由が分かります。お参りできてよかったさて、仕事が終わってから会いに向かったのは、皆さまご存知?天王寺
『出雲・松江旅。大国主命とネズミたちの万九千神社』ばけばけを見てから出雲や松江に行きたいと思っていたできるなら、神在月に。前に一度出雲に旅した時、神在月かと思ってたら違ったことがある今年は12/6までが神在…ameblo.jp『出雲・松江旅。神在月の出雲大社と日御碕神社』出雲大社前駅から、出雲大社へ!参道からワクワク♪大国主大神が、幸魂奇魂から”おかげ”を受取られて縁結びの大神となられた場面気づけば空が晴れ渡っ…ameblo.jp日御碕灯台からバスで移動
天照大神、手に宝鏡を持ちたまひて、天忍穂耳尊に授けて、祝きて日はく「吾が児、此の宝鏡を視まさむこと、当に吾を視るがごとくすべし。与に床を同じくし殿を共にして斎鏡とすべし」とのたまふ。この宝鏡に関して皆さん様々なことを言われています。神社参拝時、鏡に映るのは自分だから貴方が神と言うことだとか。小林正観さんは、かがみの我を取ったら神になるとか。天照大神様が天忍穂耳尊様にそんなとんちをお出しになるとは思いませんが…。🤭しかし、かがみの“が”が我で“かみ”が神ならかがみは“我神なり”にな
スクナヒコの神ワタシ、この絵が好き小舟に乗り赤いマフラーをなびかせて竹、筒をくぐり、常世からやってくる時空の海を波乗りする竹筒ライダー🎋常世からやってきたスクナヒコナと筒異世界から竹筒のトンネル潜りやってくる波乗りライダー🏄スクナヒコナ日本の神様カードのスクナヒコ会津で常世に誘われた令和7年5月31日続き『【星の民】常世へ誘われた・その1会津の物部と常世族そして秦氏』常世原田遺跡福島県喜多方市塩川町常世沖縄の記録を続けている中『【星の民】”螺旋根源の刻まれ
梅の花がさき始めました!昨年よりは遅い咲き始めですが、春が近くに感じますね!季節の花々も元氣をくれます!さて、本当に御朱印の件お待たせしております。申し訳なく思っております。右手の腱鞘炎や神経痛、その他県に提出する書類などにより大変滞っている次第です。大変申し訳ありません。今後の御朱印ですが、一応来月3月15日から、携帯(お手数ですが以前の予約関係のブログに記載がありますのでご確認をお願い致します。)への、お問い合わせ・予約を受け付け致します。社務・祭事等の関係にて電話に出
桜井某と云う有名なスピラーがいるが、またブログでテキトーな事を述べている。此奴が大洗磯前神社と酒列磯前神社に行った時の話らしいが⇒【…本殿の横から、本殿の裏へまわる時に、今度は龍に問いかけてみました。この時はまだ、龍が代わっていることに気づいていません。「間違えたのはなぜでしょう?」「知らぬ」え!知らないって……。あう~。と、思った時に、新しい龍のご祭神が姿を見せてくれたのです。ビックリしたのは、色というか、体の模様です。ツートンカラーなのです。背ビレの両側
おはようございます、沙久良です地震の大きかった地域の皆さん、大丈夫でしたか?これ以上大きな地震がないといいのですが、南海トラフがもし起きるかもしれないと、さらに想定して準備などをしておかないとですね。うちは山陰のテレビ局の他に山口朝日が映るんですが、そちらだと画面に『南海トラフ巨大地震注意』という表示が出ているので、地震臨時情報対象区域のテレビ局は全てこれが映っているのかな?(NHKは表示があります)山陰は対象区域外なので表示はないのかな。それがまたじんわりと不安になり、やはり準備などを
友人がお出かけ前夜、ランチを予約してくれたときに検索して、一枚の写真に惹かれて行ってみたいと思った神社は、少彦名神社でした。このあたりでは大きな大洲神社の前を素通りして(石段が見上げるほどだった)、また少し迷いながら着いたら、入口近くは工事中でした。こちらも参詣中は誰にも会わず、静かにゆっくり拝見できました。この清水寺にも似た建築様式。案内板を見たら、このすぐ向かいの名称、臥龍山荘を建築した人の手になるもので、昭和になってから建設された神社でした。自由にお入りくださいとあった、この床の
前回の続きです。『【兄の九州・弟の東北①】櫛の「くじら」は葛城襲津彦?「崩れる」隠語になったワケ』葛城襲津彦が繋がってきたのだけれど難しいので、気になる所だけ記録。つまっているので、長いです・・・鯨の櫛羅(くしら)くじらが繋がった話だけを、つらつらと…ameblo.jp唐桑半島付近に上陸した熊野が、一関の内陸へ向かい、室根山に熊野権現を祀ったと伝わります。その内陸にあたる蝦夷征伐で朝廷がやってきたところ、達谷窟堂は「大すみの長者」とよばれた金をもつ有力な豪族がいたといっ
『『二つの伊豫神社②』出張の合間の神社巡り愛媛編~ホツマツタヱのイヨツ姫~』『『二つの伊豫神社①』出張の合間の神社巡り愛媛編~月夜見の聖地~』『2024年初の出張の合間の神社巡り~月を眺めて故郷を想ふ~』『2024年初の出張の合…ameblo.jp↑のつづき。さて、二つの伊豫神社を後にして徒歩15分。鳥居が見えてきた。『惠依彌(えひめ)二名神社』である。つまりは、「伊予二名島」を象徴する。拝殿。『惠依彌二名(えひめふたな)神社』鎮座地愛媛県伊予郡松前町大
【スクナビコナ/常世の国から出雲に来た小人神】@art.mochida.daisukeオオクニヌシの相方として「国造り」に尽力した功労者が小人の神がスクナビコナで、その小さな容姿から中世の『日本霊異記』の道場法師や近世の「御伽草子」の一寸法師の原型になったとも言われ、身体は小さいけれど、その勇気と知恵は「国造り」の大きな力となりました。豊富な知識や技術も備え、武力ではなく持ち前の知識力で様々な困難を見事に克服したことで崇敬されています。『古事記』によると、オオクニヌシが出雲
みなさまこんばんは~!こちらにお越し下さりありがとうございます。はじめての御方もよろしくおねがいします。今回は、2023年6月の夏至の日に、大宮神明社(四日市市)に御参拝できましたので、載せてみたいと思います。およそ半年振りの御参拝となりました。この日(夏至)は、三社ほど巡っておりました。こちらはそのニ社目ですね。前回掲載の八阪神社を出まして、ナローゲージ赤堀駅脇の踏切を抜けて旧東海道を右折、南へ数分走り鹿化川を渡りますと、こちらに着きます。そ
久能山東照宮から静岡駅に戻り、「静岡浅間(せんげん)神社」へ💨駅から徒歩15分ぐらい。なにも調べずに予備知識なく行ってしまいましたが……この神社めちやめちゃ大きいんです!✨神社内に七つのお社があり、すべてをお参りすると万事叶うとされています。神社には初めてきた観光客に楽しめるようにあちこちに家康にまつわる話や神様の説明などをPOPで説明されています。こちらは、殖産興業守る神「大歳御祖(おおとしみおや)神社」そして「神部神社・浅間神社」の大拝殿は、右側が神部神社、左側が
昨日の年末詣の北島さん紫の幕が素敵なのお庭を歩いて、天神社へと向かいましょう参拝亀の尾滝で清められました御三社へ裏に回って参拝ここから眺める出雲大社も素敵なのですよさて、新しくなった門を通りに行きましょう〜ふふ、新しい所を通るのはウキウキするわいつもと違う風景になったけど、これから見慣れて行くんだろうなぁこちらはいつもの重厚な佇まい出雲大社を参拝してから、戻ってきた北島さん大社さんが人が多かったから、少ないとほっとする田舎者今年もお世話になりありがとうございました
少名彦神社さんへ船場まつりのん、御朱印買わないと頂けなかったので…また買っちゃった久しぶりに会食、菜乃庵さんへ鯛茶漬けお庭も素敵でした、わかりにくいけど💦
前回から続きますね。先日、群馬県高崎市吉井町にある先祖のお墓参りに行ってきました。連日、猛暑のニュースがさかんに流れる中関越道を下り、上里サービスエリアで休憩したのですが駐車場はほぼ満車で、夏休みで出かける様子のご家族も多く見られました。今回は、かなりの暑さなのでお墓の掃除はせず(ご先祖さま、すいません)花と線香を添え、手を合わせてきました。その後は北上し、お昼ご飯に水沢うどんを食べて帰ってきました。日本三大うどんといえば香川県の讃岐うどん、秋田県の稲庭うどんこ
オンライン古事記塾開催のお知らせ5月24日火曜日12:30〜14:30zoomのみお申し込みは盛岡古事記塾豊川粒子さんまでt_ryuko_830@icloud.comテキスト新釈古事記伝第三集少彦名〈すくなさま〉の初めからです。どうぞ宜しくお願い致します。全国のオンライン古事記塾の新規募集「オンライン古事記塾」入り口はこちらから↓https://resast.jp/conclusions/N2VkYjUwYTIwZ今野華都子今野華都子オンライン古事記塾-リザス
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「龍神考」宮地水位師仙著伊弉冉命の神退り給ひて其屍を葬り給ふは黄泉国にて、此黄泉と云へるは、月の国と出雲国なる夜見嶋との二ツを指せり。私は、自分でも何故だか分かっていませんが、ブログで「かぐや姫考」を始め、月神を考察してきましたが、気がつくと今「出雲国風土記」を常に手元に置いて勉強し、ブログで紹介しようとしています。「かぐや姫考」を始める際も書きましたが、今回もノープランで始めた事ですが、必ず女仙の御啓導により始めたものと信じ進めてきましたが、かぐや姫、月界の神仙、出雲国風土記。この流れ
今日は、「かぐや姫考」は、お休み。「え~っ、ショック楽しみにしてたのに」「お、お前…。虚しくないか自分で言って」だって「泣くな。何歳だよ」今朝、偶々、宮地神仙道の秘詞を公開しているブログを見かけました。この秘詞は、公刊物に掲載されていますので、ブログ等で公開する人が居るとは思っていましたが…仙桃庵よりフォロアーが多いでやんの…宮地神仙道の秘詞に関しては、色々な考え方があるようで、ある有名な方が以前私に「仙は、三代までで、それ以降は全て盗法だ」と言わ
毎月10日は、金刀比羅宮の御縁日。神殿に御掛軸をお掛けし、神拜、修法後、琴比羅神社へ参拝します。毎回の事ながら、御神前から離れがたく、しかし、参拝の準備にかかると、その段階から、参拝が楽しみで仕方ありません。男神に御挨拶に伺う前のそれとは、明らかに違う。まるで、惚れている女性に逢いに行く前のように…。分かってはいるんです。日本書紀に時に高皇産靈尊、大物主神に勅すらく、「汝若し国神を以て妻とせば、吾猶汝を疏き心有りと謂はむ。故、今吾が女三穗津姫を以て、汝に配せて妻とせむ。八十萬神を領ゐ
本日、美保神社において新嘗祭に続き、諸手船神事が執り行われました。諸手船神事、靑柴垣神事は、美保神社の二大神事ですが、何れも国譲りに由来する神事です。しかし、此の地はそれだけではないはず。少名彦那神が、初めて大国主神と逢われた場所は、古事記には出雲の御大(みほ)の御前とあり、この地を両神仙が初めて逢われた場所としておられる方は、少なくありません。私も、その一人です。以前美保神社、紫府宮神界について考察しました。美保神社は、御祭神からして大変謎の多い神社です。私は、地上で最も紫府
今朝、針山の写真を見て少名彦那神の事が一番に頭に浮かびました。針供養は、淡嶋神社・粟島神社淡、島堂・粟島堂で主に行われるそうです。以前広島の比治山神社によく参拝しましたが、主祭神に少名彦那神の御神名がみられ、こちらでも針供養が行われます。淡嶋神社では、雛祭りは、スクナヒコナ祭から来ているとされていました。こちらでは、人形供養も行われますが、その他婦人病や安産祈願など女性のための神様として、昔から信仰されていたといいます。淡嶋神社と関係がある社寺の先生も淡嶋神社では少名彦那神は女神とさ
「雲房枕中書」東海小童君日ク、五嶽眞形圖ハ混沌ノ象ナリ。元気霊文ハ入会ノ書ナリ。之ヲ三皇文太上ノ書ト謂フ。眞形圖ハ元始天王ノ筆跡ニシテ下観ノ象ナリ。「漢武帝内伝」帝問ふ此の書は是仙霊の方なるか、其の目を審かにせず、瞻肦ることを得べきや否やと。王母出して以て之を示して日く、此れ五嶽真形図なり。青城の諸仙、吾に就いて請ひ求めることを作す。今当に過りて以て之を付すべし。乃ち三天太上出す所の文にして、秘禁極めて重し。王母の日く、昔上皇の清虚元年、三天太上道君、下りて六合を観じ、河海
「神仙入嶋記」「浮広ニ游ブノ文」「扶広ノ仙境ハ是レ群竜ノ聚ル所、鸞鳳ノ遊ブ所、金玉瑠璃ノ仙宮有リ。三天司命所治ノ処、群仙ノ未ダ昇天ヲ欲セザル者ハ、皆此ノ州ニ住イテ靑華小童君に謁シ、太上生籙並ニ品位ヲ受ク」「晧天秘妙経」「東海靑眞小童大神ノ室ハ浮広山金玉瑠璃宮ノ東南ニ有リ、太玄生符ヲ出ス所、真官理命東華ノ室ナリ」「霊宝雲上経」「東海浮広山瑠璃金玉宮ハ太上大道君ノ理命ノ室ニシテ、東真小童君太玄之真符ヲ出ス所ナリ」「十洲記」方丈洲ハ東海ノ中心ニ在リ西南東北岸正等ニシテ方
少名彦那神について「古事記」には故爾に神産巣日御祖命に白し上げたまへば、答へ告りたまひけらく、「此は実に我が子ぞ。子の中に、我が手俣より久岐斯子ぞ。故、汝葦原色許男命と兄弟と為りて、其の国を作り堅めよ。」とのりたまひきとあります。平田篤胤先生は此少彦神は皇産霊神の長子とありて、天地初発の時、葦牙の如く萌え騰る物に因りて成り坐せる葦牙彦遅神と御同神と書いておられ、清水宗徳先生も“少彦名神と玄道”の中でこの神やがて葦牙彦舅神なる故に産霊神の長子と伝へ、かつ葦を植ゑつつ国
宮地水位師仙「靑眞小童君伝集録」「太淸元気録」北極大和元神ハ元気ノ始ナリ。元気ノ発陽ニ感ジテ小童君ヲ生ズ。之レ則チ玄胎ノ始ナリ「東華経」始ニ天一有リ。次ニ元始天皇有リ。次ニ大元玉女有リ。次ニ太淸小童君有リ。皆天一神霊化之真王ナリ「太始経」太始ノ生霊ハ天一ナリ。太初霊明ノ神ハ元始天王ナリ。太素生気ノ神ハ靑眞小童君ナリ「雲中記事」「浮広山ニ舘シ仙職ヲ治ム。号シテ東華大神方諸宮靑童君ト日フ。其ノ器タルヤ環朗洞照、聖周万変、玄鏡幽鑑、才真俊タリ。之レ則チ太上道君ノ司直、元始天