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小野川温泉のラジウム卵が食べたい!!ママちさんからの指令です。仕事が終わってから米沢市に向かいました。とは言え、午後7時発で今から行ってもラジウム卵は買えません。なので車中泊して朝イチで向かうことにしました。車中泊の場所は道の駅米沢です。スーパーの半額シールが貼られた食材を買い漁り、遅めの夕食です。翌朝、小野川温泉に向けて出発〜米沢市内で立ち寄った場所は無く、一気に小野川温泉着です。写真は小野川温泉入口の交差点です。灯籠がお出迎えしてます。小野川温泉に入り、共同駐車場にある霊
小野川温泉で一人泊を考えるとき、意外と迷うのが「一人で予約できる宿はどこなのか」という点です。旅館の客室に「定員1~4名」と書かれていても、実際の宿泊プランが2名以上からというケースがあります。その一方で、小野川温泉には一般的な和室を1名で使える宿や、露天風呂付き客室を1名で選べる宿もあります。一人旅で候補にしやすいのは、河鹿荘、登府屋旅館、扇屋旅館、うめや旅館の4軒です。4軒は同じ小野川温泉でも、夕朝食まで宿で完結させるか、食事場所の落ち着きを重視するか、客室のお風呂を優先するか、素泊ま
とある休日。特にやることもないけれど、家にじっとしているのもなんなので、あてのないドライブへ出かけることにしました。行き先は米沢方面。道中、立派なトウモロコシ畑を見かけて「おっ」と思い、とあるファームに向かってみたものの、なんと購入が予約制とのこと。まじ残念😱しゃーないので、近くにあったトトロの木みたいなのを眺めて退散しました😅気を取り直して、次の行き先は小野川温泉へ。足湯に入ったり、お土産にラジウム卵を買ったりしながらのんびり散策。小野川温泉の主に挨拶してから足湯に入り
「高齢の親を小野川温泉へ連れて行きたいけれど、布団から立ち上がるのが大変そう」「館内に階段や段差が多くないか心配」「大浴場に手すりがある宿を選びたい」と迷っていませんか。親との温泉旅行では、料理や温泉の評判だけで宿を決めると、現地で思わぬ負担がかかることがあります。普段は元気に歩いている親御さんでも、長時間の移動や観光のあとには疲れがたまり、客室から大浴場や食事会場まで歩くだけでも負担になることがあります。また、床に敷いた布団から立ち上がる動作や、大浴場の浴槽をまたぐ動作は、膝や腰に不安が
「小野川温泉で、昔ながらの湯治のように何度も温泉に入りながら、静かに体を休めたい」そんな気分で宿を探していると、豪華な温泉旅館はたくさん見つかるのに、「湯治らしく過ごせる宿はどこなのか」「自炊できるのか」「ひとりでも泊まりやすいのか」が意外と分かりにくいですよね。小野川温泉は、山形県米沢市の山あいにある、古くから湯治場として親しまれてきた温泉地です。温泉街は大規模なリゾート地というより、宿に泊まり、湯に入り、少し散歩をして、また湯に入る。そんな「何もしない時間」を楽しみやすい場所です。ただ
こんばんは!お盆休みの3連休はあっという間に終わってしまいました連休っていつもこんな感じで終わるんですよねまぁ13日まではどこも混んでいて出る気も起きなかったんですが甲子園と韓ドラの見放題でした(笑)13日のお墓参りは暑くなる前にと午前中で済ませたのですが結構午前中に来てる人って多いんですよねもう昔みたく夜に提灯ぶらさげてお墓に行く時代じゃないんですねきょうお盆礼にとハーツメガネの古頭代表がアサヒスーパードライを持ってきてくれましたありがとーーーー♡さて連休中の韓ド
この日の宿は小野川温泉街の中心に位置する、湯杜匠味庵山川です。予約時に「車椅子をお借りするかも」とコメントを入れておいたら、宿の方が車椅子を持ってお迎えしてくれました。いつもならグズる母も、疲れていたのか素直に乗ってくれました。車から降ろした荷物を部屋まで運ぶための、小さな台車も貸してくれて助かりました。部屋の写真を撮ろうと思ったら、母が真ん中に座ってしまい母付き写真しか撮れませんでした~(^^;部屋は広く清潔で、バス・トイレ独立型で使いやすかったです
せっかく小野川温泉まで泊まりに行くなら、温泉だけでなく「あの夕食を食べるために、もう一度泊まりたい」と思える宿を選びたいですよね。とくに米沢まで足を運ぶなら、楽しみにしたいのが米沢牛。でも実際に宿を探してみると、米沢牛が食べられる宿はどこ?すき焼きとステーキなら、どちらを選べばいい?料理の量より質を重視したい周囲を気にせず、夫婦や家族だけでゆっくり食べたい夕食だけでなく朝食も楽しみたいなど、宿ごとの違いが意外と分かりにくいものです。そこで、小野川温泉で「食事を旅の主役にしたい」
雪が静かに降る冬の温泉街で、湯気の向こうに真っ白な景色を眺めながら露天風呂に入る。せっかく冬の小野川温泉へ行くなら、そんな「冬にしかできない温泉時間」を味わいたくなりますよね。ただ、小野川温泉の宿ならどこでも同じように雪見露天風呂を楽しめるわけではありません。露天風呂があるのか、雪景色を眺めやすいのか、客室で温泉を楽しめるのか。ここを確認せずに宿を選ぶと、せっかく雪の季節に泊まったのに「思っていた雪見温泉と違った……」となる可能性があります。そこで、小野川温泉の中から冬の雪景色と温泉を
「小野川温泉に泊まりたいけれど、旅館の夕食時間には間に合わなさそう」「夕食は好きなものを食べて、温泉だけゆっくり楽しみたい」「素泊まりや朝食のみで泊まれる宿はある?」と探していませんか。山形県米沢市の小野川温泉には、夕食付きの温泉旅館だけでなく、素泊まりや朝食のみで利用できる宿もあります。夕食なしのプランなら、米沢観光を長めに楽しんだり、米沢市内で夕食を済ませたりしてから温泉宿へ向かえるのがメリットです。一方で、小野川温泉は都市部のホテル街とは違います。温泉街には飲食店がありますが、店舗
「小野川温泉へ行ってみたいけれど、車なしでも宿まで行ける?」「米沢駅から路線バスはある?」「できれば駅から送迎してくれる宿を選びたい」と迷っていませんか。山形県米沢市にある小野川温泉は、米沢の奥座敷として親しまれている温泉地です。山あいにあるため車がないと行きにくそうに感じますが、山形新幹線が停車する米沢駅から小野川温泉方面へ路線バスが走っており、公共交通だけでも宿泊できます。さらに、宿によっては米沢駅から予約制の送迎を利用できるため、大きな荷物がある場合や冬の旅行でも移動の負担を減らせま
ホテルに着いたらとりあえず部屋に荷物と母を置いて、周辺をちょっとお散歩。温泉街は・・・、特に何もなかったです(^^;公共の温泉や足湯、飲泉、個人商店などが点在する静かな街です。お土産屋さんを覗いてみましたが、冷房が効いていなくて商品の温泉卵は大丈夫なんだろうかと心配になるほど暑かったです。ホテルもそうでしたが、冷房があまり効いていない所が多かったです。近くを流れる大樽川は7月にはホタルがたくさん出るそうです。水音を聞きながら写真を撮っていたら、腕にト
8月7日「秘湯ロマン」で紹介された山形の秘湯!小野川温泉鈴の宿登府屋旅館小野川温泉鈴の宿登府屋旅館楽天トラベル
小野川温泉秘湯ロマンで紹介した山形県の宿☆登府屋旅館米沢の奥座敷。客室は和室・和洋室がありバリアフリーのスウィートルームや特別和洋室・最大9名まで宿泊可能な部屋1名様限定の部屋もある。お風呂は大浴場と露天風呂、サウナ貸切風呂もある。80度と35度の2種類の源泉をブレンドしでできた源泉100%かけ流し。夕食は米沢牛ステーキ会席。小野川温泉鈴の宿登府屋旅館楽天トラベル一緒に紹介した宿『【磐梯西村屋】雪見の絶景露天
小野川温泉鈴の宿登府屋旅館(山形県)です。この温泉地は、旅館がコンパクトに位置していて、源泉かけ流しが多い温泉地です。ここは温泉街の中心近くに位置する、やや大型の旅館です。館内は民芸風で、置物がたくさん置かれています。内風呂と露天風呂には、約80度の高温源泉と約35度の新源泉をブレンドしてかけ流しています。小野川温泉らしい肌に優しいとろりとした肌触りです。メタケイ酸が多いため、湯上がりはしっとりすべすべになります。また、露天風呂には、阿弥陀ケ池という低温の源泉浴槽があります
「せっかく山形まで行くなら、ただ泊まるだけではなく、温泉そのものを目的にした旅がしたい」「ラドンやラジウムを含む湯にゆっくり入り、食事も妥協せず、帰る頃には気持ちまで軽くなっていたらうれしい」そんな温泉旅を考えているなら、山形県米沢市の小野川温泉は有力な候補です。先に結論山形でラドン・ラジウムを含む温泉宿を探すなら、宿泊先の選択肢、源泉かけ流しの楽しみ、米沢牛を中心とした食事、温泉街の散策を一度に満たしやすい小野川温泉が選びやすいです。なかでも、客室風呂まで重視するなら「高砂屋」か「扇屋
今日は休みで温泉に行って来ました。場所は地元米沢の郊外で、小野川温泉のほんの少し手前。私が子供の頃は、「小野川ます釣り場」だったのですが、バブルの時に地元の企業が買収し「広重温泉」と名前が変わるが、長くは続かず企業は破産で、今は地元の介護施設を運営する会社が買収し「やまぼうし」となっています。地元の人しか来ないと思われ、混雑していた事は1度もありません。温泉がぬるいので「夏」はお勧めです。私は熱い温泉・43°ぐらいが好きで、小野川温泉・白布温泉や岩手の須川温泉はベストですが、飯坂温泉はち
2024年8/23〜26迄福島、山形へ行って来ました福島からきたのは小野川温泉尼湯大好きなんだよねナント誰も居ないこのお湯が良い湯なんだそらではいただきまーす足パンパンお湯が熱くてずっーと入ってられないよこのお湯硫黄の匂いがして塩っぱいんだよ(飲泉所も外にあります)最高ですサッパリしました中々人が居ないなんて無いので写真撮りまくりうちわもカワイイありがとうございました小さな温泉街には温泉玉子用の釜があります注意一般の人は使えません前の商店で玉子を買うと使え
小野川温泉を歩いていると、街並みにしっとり溶け込むようにたたずむ共同湯「尼湯」が見えてきます♨️黒い梁と白壁のコントラストが美しい。まるで「どうぞ入っていきなさい」と静かに誘ってくるような佇まい。尼湯は、かつてこの地に身を寄せていた尼僧が湯治に使った湯であったことから名付けられたと伝えられています。「尼さんが入っていた湯」と聞くと背筋が伸びるような気もしますが、実際は地域の人々が日常的に利用してきた親しみやすい共同湯で、今も地元の方々に愛され続けています。
こちらのブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。2022年に「米沢の奥座敷」といわれる小野川温泉を訪れておりました。その時に堪能したのが自慢のラジウム温泉で茹で上げた温泉玉子でしたが、その翌日に再び小野川温泉に立ち寄る機会を得ましたので、さらにこの源泉を違った形で楽しみたいと思います。2022.4.21(木)訪問南東北米沢の奥座敷、小野川温泉は硫黄分を豊富に含む温泉。ラジウム温泉卵が名産でもあります。温泉街の真ん中にある共同浴場横には、温泉玉子用の源泉の高温の湯おけがあり、
3時に目がさめてそこから寝付けない更年期なのか自律神経なのか4時半に出掛ける岳温泉に行きたいのだが雨小野川温泉にしよう朝風呂キメてこよう栗子峠は霧ゆっくり運転だったので6時半到着券売機で券を買っていると男湯からおじいちゃんが汗を拭き拭き出てきたので挨拶をするお「今日は熱いぞ」マジすか女湯は独泉いざ入湯あっっっついもはや痛い50℃あるんじゃないってくらい熱いスカッとしたけれど完全に茹でられました朝の温泉街を散歩してみる尼湯も熱そうだな…あれ?
温泉地に行くと、つい共同湯へ一直線🏃私も「まずは一風呂♨️」が基本なのですが、小野川温泉は少し違います。温泉街をぶらぶら歩いていると、「こんなものまであるの?」という発見が次々と現れるのです。まず出会ったのが、「滝の清水」。温泉街にいると硫黄の香りに包まれますが、ここでは冷たく澄んだ名水がこんこんと湧き出しています。「せっかく温泉に来たのだから温泉を飲もう」と思っていたら、その前に美味しそうな湧き水が現れる。なんとも小野川温泉らしい歓迎です。
こんばんは!今朝はめざましジャンケン3連勝で気持ちよくスタートその流れで?本日は忙しくさせても頂きいつもお世話になってる方々から伊佐沢のスイカと福島の桃をちょうだいするという幸運続き♡それに加えて閉店間際には大家さんからきゅうりに南蛮にゴーヤとこちらも夏を感じさせてくれる頂き物が届きましたこりゃぁ~今夜はご馳走ですね♪そんな昨日は朝5時から尼湯は誰もいなく独泉♡からの無印でのお買い物無印良品のこの化粧水(990円)コスパ良いっすよね~さてトッポチャレンジ?ト
今日は3連休しかーし1人旅はなかなか予約出来る所が限られていてどこに行こうかとずーっと悩んでたけど行き慣れた小野川温泉に決めたぞ最初に小野川温泉を訪れたのは保養センター当時は素泊まりなら3500円『小野川温泉小野川保養センター』どこに向かってるかと言いますと山形県米沢市小野川温泉です😃しかも保養センター笑渋いでしょ?😃部屋はこんなん😃館内お風呂あっついけど微妙に硫黄の香りするかな😃さ…ameblo.jp次は河鹿荘この時はすでに召使いAと一緒かぁ『小野川温泉美湯美食の離れ宿
豊かな緑に囲まれた美しい山々や、四季折々の瑞々しい大自然に心がじんわり満たされる山形県🍒⛰️全国的にも名高い至高の名湯はもちろん、米沢牛やブランド米『つや姫』といった大地の恵みをたっぷり受けた極すご当地グルメも大きな魅力ですよね♪今回は、そんな風情あふれる温泉郷で見つけた、愛らしい看板猫ちゃんやのんびりマイペースに暮らすにゃんこ達に心ゆくまで癒やされる人気のお宿をご紹介します!🐱1.小野川温泉亀屋万年閣(米沢市)(画像出典:亀屋万年閣)小野川温泉の自然豊かな山間に佇み、創業12
小野川温泉を訪れると、まず立ち寄りたくなるのが共同湯「滝の湯」です♨️温泉組合の駐車場の目の前という分かりやすい場所にあり、木造の小さな湯小屋が静かに旅人を迎えてくれます。豪華な外観ではありません。しかし、その素朴な佇まいこそが共同湯の魅力。建物に入る地元の方の姿を眺めていると、ここが観光客のためだけの施設ではなく、地域の暮らしの中に息づく温泉であることが伝わってきます。入浴料は250円。券売機で入浴券を購入して中へ入ります。この金額で源泉
ご訪問頂きありがとうございます。所沢のフルート教室笛の輪です。体験レッスンのお問合せ、お申し込みは下記のリンクよりどうぞ!さて、前回の記事から約2週間経ってしまいましたが・・・・💦山形に行ってきましたその2です。小野川温泉界隈を散歩途中、夜まで時間があったのでホタルの見られるほたる公園を下見に行くとこんな看板が……熊注意!!出るのか・・・・やはり。そしてその直後銃声が3発「バーン!バーン!バーン!」ってビビりまくりました💦でもあ
7月連休初日、山形県米沢市の小野川温泉へ向かいました。図の引用:楽天トラベルHP(一部改変)今回もいつものように一般道を使ってのんびりドライブ🚙ニュースによると高速道路は大渋滞。結果的に一般道で正解だったようで、ちょっとだけ得した気分になります。『ラジオを相棒に一般道で行く温泉めぐり』週末に時間ができると、「さて、温泉に行くぞ」と体が勝手に動き出します。とはいっても、いわゆる“温泉旅館ステイでのんびり”という優雅な旅ではなく、私のメイン…ameblo
甲子大黒天本山に行ってきました。直筆の御朱印を頂き、色紙おみくじを引きました。いま、仕事運が絶不調だし、何故か家の色んなところやものが壊れまくりお財布的にも絶不調の日々が続いています。前厄だからかなあ。前回の前厄のときも物凄い状況だったことを思い出しました。ただ、、引いたおみくじは俺は大吉、奥さんは中吉。悪くはありません。色紙の裏には「縁」について詳しく教えが書いてありました。胸におもいっきり刺さりました。絶不調、、ポジティブに考えれば、公私ともに断捨離の時期
こんばんは!今年は?今年もだっけ?から梅雨なんですかね…しかしこの暑さはたまったもんじゃないですね今年初でお店もエアコンのお世話になっていますそんな30℃越えの休日は、、、朝はそんなんじゃないので朝5時過ぎに久しぶりの小野川訪問尼湯♡小野川で朝一で開いてる貴重な共同浴場ですから!入ったときに先客2名おられましたがすぐに出られたので朝から優雅に温泉を堪能しての独泉状態でしたちょっと勉強したので温泉後のお帰りノンアル♪朝から入れないと休日は長くて良いですね~(笑)さて