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このところは続けてノンフィクションを読んでいて『家族喰い』小野一光著あまりに犯人たちが非道過ぎて。。。5ページくらい読んでは休まないと続けては読み進められないほどメンタルやられます我が町尼崎大好き地元なんですかつては『公害の町、尼崎』と社会科の教科書にも載っていたほどですが今はとてもとても良い町なのですでもぉこの事件を知るととんでもない町だと思われても。。。仕方ないかな。。。イヤミスも読んだ後しばらくもやもやと考えることが多くな
当たり前のように平穏な毎日を送っていても、時々、ニュースなどで流れる凄惨な事件に、思わず絶句してしまうことがあります。2012年に発覚した「尼崎連続変死事件」は、まさにその事件でした。主犯・角田美代子を中心とした集団が、血縁のない他人の家庭に入り込み、マインドコントロールと暴力で家族を壊していく。財産を奪い、死に追いやる-。この悪夢のような出来事は、ノンフィクションライター小野一光さんの名著『家族喰い――連続不審死事件尼崎の女――』によって、その詳細な事実が私のような
こんにちは。この3連休、私は小野一光さんの著書『完全ドキュメント北九州監禁連続殺人事件』(2023年刊)を読んでいます。『完全ドキュメント北九州監禁連続殺人事件』小野一光|単行本-文藝春秋7人が惨殺された「最凶事件」全真相福岡県北九州市で7人が惨殺された〝最凶事件〟発覚から20年。事件を追い続けてきた筆者が徹底的に描く「地獄の連鎖」全真相。『完全ドキュメント北九州監禁連続殺人事件』小野一光books.bunshun.jp500ページを超える大作で、正直、心が削られ
文藝春秋2026年1月号(発売日は2025年12月10日)の記事の中のひとつ。書いた人は小野一光氏(ノンフィクション作家)。年を越してから偶然読んだ。紙の本(特に雑誌)はどこを読むか目次を見て決める場合、適当に開いたところあたりを読む場合あるが、適当に開いたら出てきた。書いてあることの中に新発見があった。T羽さんはどうやら無意識に部活の同窓会の近況報告の中で自分は「バツイチで多大な慰謝料を支払ったことや、今11歳も年下の若い女性と結婚して、もうすぐ2歳の子供がいるということ
2003年6月20日に福岡県福岡市の民家で、中国人留学生三人による親子4人が殺される事件が起こった。この事件は一家4人が突然、惨殺されて重しをつけられて海に投げ込まれるという、残虐性の高い事件だった。●4人の遺体を博多湾に遺棄犯人の3人が全員20代前半の、今まで犯罪と関わっていたとは思えない人物であったことでも忘れられない事件だ。犯人は、いずれも中国からの留学生で、元私立大留学生の楊寧(ヤン・ニン)(当時23歳)、元日本語学校生の王亮(ワン・リャン)(当時21歳)、元専門学校生の魏巍(
こんばんは!不登校児、高校中退者のための私塾・京都あすなろ教室では、毎日8時から22時まで電話相談を受け付けています。お気軽にお電話ください。お待ちしています!📞075-757-2241(非通知の電話はお受けできません。しつこい勧誘などは絶対にしませんので、そこはどうか安心して、ふつーにお電話をかけてきてもらえたらと思います)守内(京都あすなろ教室・塾長)長い雨がやっと止みました。純は、おかげさまで元気です。京都は来週辺りから一気に暑くなるようです。夜も、まったり散歩をたのしみ
ちょっと気になる🍱罪のあと味2小野一光ナカタニD.扶桑社#架空書店250228⑤罪のあと味2[小野一光]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る#予約受付中#書籍新刊情報#本#予約#読書#近刊#Kindle#250301on#罪のあと味#扶桑社#読書好きな人と繋がりたい#読書好きさんと繋がりたい気分よく生きるための私的解釈Amazon(アマゾン)【架空書店本店】https://kakuushote
プレジデントオンラインの記事「見ず知らずの女性を襲った男は遺体を風呂場に運び……」での冒頭の一文、「ノンフィクションライターの小野一光さんは、島根県浜田市で起きた女子大生殺害事件を追い続けた。遺体発見から7年後にわかった犯人の正体とは――」。●殺害状況に感じられる猟奇性これは島根県立大1年の平岡都(みやこ)さん(当時19)の切断遺体が見つかった事件で、ぼくは今から約15年前に別のブログに書いていた。その時の文章から以下、抜粋。島根県の臥籠(がりゅう)山中で、切断された頭部が発見されてから
27歳姉、19歳妹を次々と…酸鼻を極める犯行後、男が選んだ「意外な行動」《大阪姉妹連続殺人事件》(文春オンライン)平成17年に発生した大阪姉妹連続殺人事件。その犯行内容は酸鼻を極める残忍なもので、かつ犯行直後の犯人の行動は、第三者から見ればいささか不可解な点が目立ったという。ノンフィクションライター、小野一光氏が事件を振り返る。【画像】現場マンションに入る捜査員◆◆◆まぶしい新緑の生い茂る丘の中腹に、その霊園...l.smartnews.com
た夜、友だちから電話(LINEで予告あり)あり1時間半くらい喋っていて遅くなった。友だち甲斐のない私みたいな者をいつも気にかけてくれる有難い友だち。少し前までは夜に電話ってなかったけど、彼女は昼間お孫ちゃんたちのお世話が入るようになったせいか、最近は「夜電話していい?」と聞かれる。変わらないようで少しずつ暮らしは変わっていく。村田理子さんがXで読んだと言っていて、あの事件、結局どうなったんだったかと気になり、読んでみたが。読んでいる間も、読み終わってからもなんでこんなこと
最近事件を解説している系の動画にハマってしまった。もともと事件のルポを読むのが好きで、図書館のその手のコーナーをほぼほぼ制覇してしまった。中には読まなければよかったとなる、グロ耐性が試されるものもあったのだが、どうしても犯罪者の心理を知りたい欲が勝ってしまった。そんな中、YouTubeでも解説動画がある事を知り、つい見てしまう。海外のやたら被害規模が大きくて恐ろしさと、胸の悪さを兼ね備えた系とか、日本の怪奇事件、ホラーなどなど。日本は島国だし、海外の州をまたいでの大規模な凶行系は
文芸春秋の電子版に掲載されました。昨年、自宅に取材に来られたノンフィクションライター小野一光氏の記事が2024.4.8から掲載されています。「すぐに死刑というふうにしないと。おかしいやろ、税金でメシ食わせるのって……」平成凶悪事件と「その後」平成16年~17年福岡3女性連続強盗殺人事件篇第1回記事は有料記事となりますが、私の気持を代弁しているように感じました。
昨日11月26日の午後、日本テレビ系の「そこまで言って委員会NP」での番組にノンフィクションライターの小野一光さんがテレビに出演されて驚きました。小野さんは北九州出身ですが、東京在住で先日11月初旬に取材で我が家で対話し、取材の内容とは別に講演の原稿も助言をもらい少し手直しをしました。さすが作家さんの視点に感心しましたがその方が「そこまで言って委員会NP」のコメンテーターで出演されていて驚きました。我が家に来られる前に日程の連絡があったので作家さん
この作者のルポはちょいちょい読んでいる。尼崎の本もすごかったが、こちらもだいぶえぐい。こうゆうおかしな人間が一定数世の中には存在する、ということなんでしょうね。完全ドキュメント北九州監禁連続殺人事件Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}
風俗や猟奇的事件のルポで定評のあるノンフィクション作家の小野さんが、過去にインタビューした風俗嬢の話題をまとめたもの。風俗嬢というとお金のためにやっているという先入観がつきまとうものであるが、必ずしもそうとも言えないようだ。ただ、コロナ禍もあって貧困に陥った女性が風俗に流れる動きは確かにあって、中には妊娠7か月の妊婦が風俗業に飛び込んだりしている(驚)。最近のパパ活の実態などの話題もあって、面白かったが食事をして数万円払うおやじの気持ちがどうしても理解できない…。限界風俗嬢
6月も一瞬で3日2022年6月はボクシングファンにとって後世まで語り継がれる月になるかもしれない5日から14日までの10日間で日本人世界王者が登場する世界戦3興行を含むなんと8興行配信詳細は下記のとおりまずは5日DAZNで尾川堅一×ジョー・コルディナ同日WOWOWオンデマンドでジョージ・カンボソスJr.×デビン・ハニー(頑な)7日はAmazonプライムで井上尚弥×ノニト・ドネアⅡ10日G+で明日後楽園ホールで行われる井上岳志×ワチュク・ナァツⅡの録画放送11日はDAZN
本人への面会と公判の聞き取りから書き上げた、事件へ迫る。面会の途中で拒まれたり、公判も参加できない時は内容の聞き取りだったりで、周辺の聞き取りができなかったのだろうがその点で隔靴掻痒とはこの事か。犯行に至るまでの安直さと一連の自暴自棄とも取れる行動のギャップがどうしても理解できませんで、わからない事がわかったという徒労感がある。
起き抜け一発目にスマホを眺めたら2:47青森三八上北など震度5弱のLINENEWSどうか皆さんご無事でありますようにそして真鍋淑郎さんのノーベル物理学賞受賞のニュース朝のテレビがそれに占拠されてたおめでとうございますそんな感じではじまった10月6日先負の水曜日ほぼ1日かけて1社1年分の領収書をチェックして消費税率8%と10%を区分いや~なかなか疲れた地元に帰り着き嫁さんとmandaiスーパーでうえい50%を超える割引祭りで、スーパー
本書は筆者自身が「3.11」における被災地の風俗嬢を五年にわたり取材した一冊です。筆者のインタビューを受けていた女性たちは、男たちの言葉にならない思いを全身全霊で受け止めていたことがよく分かりました。東北地方をはじめとして日本各地に甚大な被害をもたらした「3.11」こと東日本大震災。僕も「その日」のことは現在でも明確に覚えていて、震災当時は駅前の書店にいたのですが、その時は「いや、それにしても長い揺れだったなぁ。」ぐらいのことしか考えていなかったのですが、避難場所に指定され
皆様、こんにちは。しばらく体調回復の為、ただひたすら読書をしておりました。現実にあった犯罪をルポされた「連続殺人犯」小野一光著を読みました。まず、実際にあった凄惨な事件の数々ですので被害に遭われた方、ご遺族の方に心よりご冥福をお祈り致します。犯人は、既に死刑執行されているケースもありますがご遺族の方にとっては、その時で時間が止まってしまっています。深い悲しみは、例え犯人の死刑をもっても償えないものと存じます。ご遺族のお気持ちが少しでも楽に生きれますよう、心より願っていま
風俗嬢、と聞いてあなたはどんなイメージを持つだろうか?この本を紹介します。「震災風俗嬢」〜小野一光著〜震災後すぐに営業を始めた店舗もあった。触れられなかった3.11の裏側。震災後早期に営業を始めたお店があった。生活するためには働かなくてはならない。肉親や大切な人をなくした人たちのそれぞれ。人は極限状態になったとき、陥った時に、人のぬくもりを感じたい生き物なのだろう。生きるか死ぬかの経験…沢山の死を見て、荒れ果てた町の姿…しかし、そんな中でも、日々、生きていくために、家
連続殺人犯(文春文庫)Amazon(アマゾン)645〜4,150円誰でも一瞬の激情にかられて人を殺してしまう可能性はある。だが何度も、何人も殺害してきた連続殺人犯は、「悪に選り分けられた者たち」ではないか―?数多の殺人事件を取材してきた著者が、拘置所の面会室で、現場で、ゾクリと震撼させられた十人の連続殺人犯の声を綴る。文庫化にあたり新章を大幅増補。~BOOKデータベース松永太、筧千佐子、角田美代子、畠山鈴香…連続殺人犯の中でも名の知れた犯人の名が並ぶ、衝撃のノンフィクション
小野一光さんの新版家族喰い2012年。そういえばこんな事件があったなって。あまりテレビ、ニュースを見る方ではないのですが、根深いというか、何に引き込まれてそうなってしまったのか、恐ろしい感じはあるものの、掴み所のない事件だと思っていた記憶があります。
おはようございます。兵庫川西ボディケアスペースらくまるのジャンボです❗😀らくまるは今日も元気いっぱい営業しております。🎄健康第一🎄本日の営業時間10時~20時(予約最終受付18時30分)12月後半はイロイロと忙しくなってきますね。少し余裕のあるときにカラダメンテナンスをしておきませんか?溜まった疲れは最後に解消!と思っていても急な用件が入って出来なくなったなんてこともありますから。何でも早めに動いていきましょう。☝️さぁ今日も皆様のご来店お待ちしております。🙂✨いつま
「人殺しの論理ー凶悪殺人犯へのインタビュー」(小野一光著/幻冬舎新書)を読む。合計5人の殺人犯へのインタビューを中心にした犯罪ノンフィクション。著者はわたしと同世代。第一章は、「ノンフィクション・ライターの心得」とでも言うべき著者の取材方法が提示されていて興味深い。相手から話を「聞き出す」のではなく、「相手が自分一人の胸のうちに留めておけないものを『受けとめる』ということを理想とするようになった」という一節にインタビュアーの極意を感じる。続けて読んだ同じ著者による殺人犯へのインタビュー集「連続
人が人間で在ることの意味の深さが整理できない事件でした。成長した実子が(インタビュー)に答えている番組を視聴しましたが・・・苦悩の道を歩んでいた・・・自分も(父)のような事をするのではないか?と・・・噂の独り歩きが、実子を生きにくい道に追い込む現実と一生涯、向き合い生きなければならない。実子は番組の最後に・・・父よりも母を恨んだと答えた。実子である息子は、母が守ってくれなかった事に酷くショックを受けていた。定期的に服役中の母の面会に行き、母の心の真実を探るが未だ何が真実なのか掴
人殺しの論理凶悪殺人犯へのインタビュー(幻冬舎新書)886円Amazon人殺しの論理凶悪殺人犯へのインタビュー(幻冬舎新書)[小野一光]885円楽天人殺しの論理凶悪殺人犯へのインタビュー【電子書籍】[小野一光]841円楽天人殺しの論理凶悪殺人犯へのインタビュー幻冬舎新書/小野一光【新書】886円楽天5人の殺人犯へのインタビューが主だが、それに加えて取材のハウツーや仕事の解説といった趣。こうした犯人に共通なのは、自分への内省が犯行
読書読んだ本の記録1月・・・10冊2月13日現在・・・6冊(⑪~)⑪馬の背骨(福澤志乃)⑫殺人犯との対話(小野一光)⑬ルポ虐待(杉山春)⑭家族喰い(小野一光)⑪「馬の背骨」自費出版かな~?新聞、ラジオ等に投稿した文をまとめたもののような感じ。同じ内容の話が、たくさんあったし、同じ話が4,5回出てきたリ・・。作家ではなく、一般人の人生本もなかなか興味深かった。⑫「殺人犯との対話」殺人という非人間的な行