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それは7月の私の誕生日会をくらさん・ちーさんが開いてくれた時のことです。「8月のちーさんの誕生日会はどこでする??」と言う話になった時、ちーさんが「小豆島で海鮮バーベキューしたい!!」と言いました。それで今年も昨年に続き2家族で小豆島ののざっちのところへ遊びに行く事になりました。小豆島は本当に素敵なところで大好きな島♡またのざっちとつねっちにお世話になることに。暫くして8月お盆頃にくらさん・ちーさんから「急遽小豆島旅行にちーさんのご両親と甥っ子、くらさんのお父さんも一緒に行く事になり大家族親
前回の続きです。明石海峡大橋をくぐるのを見て、船内カフェでうどんを食べても、小豆島までまだ時間が有りますね。後方デッキに行ってみました。煙突この日は車もガラガラのようです。後方の景色は何も見えないですね。誰も居ませんこの日、風がキツイので展望デッキには上がれません。こちらにも人が居ません。下におり、客室に戻ります。
前回の続きです。もうすぐ、明石海峡大橋の下をくぐるとアナウンスが有ったので、海のテラスに行きました。淡路島SAの観覧車が見えます。観覧車淡路島明石海峡大橋もうすぐ真下です。ワクワク、ワクワク真下通り過ぎました。綺麗な橋ですね。雲の湯(お風呂)の窓からも見えますが、誰も入っていないです
前回の続きです。神戸港を出港しました。ポートタワー神戸の街並みこちらのエリアに、雲の湯や足湯(海のテラス)が有るのですが、プレミア席を予約しているか、売店で雲の湯入浴券を買った人しか行けないから、人が少なそうなので、デッキに行かず、海のテラスに行くことにしました。雲の湯と海のテラス(足湯)の入口海のテラスに行きます。ガラス越しに海が見えます。
今日から、2026年…ではなく、去年の2025年に行った、小豆島旅記事が始まります。神戸港から小豆島に向かいます。ジャンボフェリーAoi車で乗り込みます。売店ジャンボフェリーあおいの船内で色々楽しめそうですキッズスペース石の遊び場ピアノ船内図QRコードを翳して、中に入ります。こちらは、グループ
四国一周の旅2026.6.16-6.23①道の駅源平の里むれの車中泊からのつづきです3日目5:20起床・・・いい天気です暑くなりそう5:55高松港へ向けて移動します・・・小豆島フェリーで小豆島へ行きます乗船時間まで駐車場で朝飯7:20乗船時間30分前・・・入場、チケット購入(事前予約してました)7:50フェリー乗り込みます8:02出航・・・車での乗船は人生初になります「うどん県PR団ヤドン」ラッピングフェリー早速、ヤドンおあげうどんを食
2025年9月瀬戸内の旅は、小豆島をお散歩中です土庄港は、高松港、直島・宇野港、新岡山港を結ぶ港です高松~小豆島土圧を結ぶオリーブライン(小豆島フェリー)です約1時間で結びます高速艇は、高松~小豆島土庄間を35分で結びます
2026年3月15日(日)13:33香川県小豆郡土庄町伊喜末連泊二日目。外出から早めにお宿に戻り、土淵海峡から瀬戸内海の眺めます。連泊ならではの時間を楽しみました。土庄港に向かってゆくのは、昨日お世話になったフェリーですね。昨日今頃あの船のデッキに立って、風を受けながらワクワクしていたんだっけ…。オリーブタウンで調達した「蒸し鶏ごぼうサラダ」、サーモン、ツナの「とびだし巻き」、「赤だし味噌汁」を頂きます!入浴可能な時刻になり大浴場でお風呂頂き、お宿のご厚
小学1年生の7歳男の子との暮らし(旦那は単身赴任中)子連れ旅をもっと楽しみたいどうぞよろしくお願いします下記の続きです↓『【子連れ年末旅行】②2日目香川へ☆うどん学校〜こんぴらさん奥社まで』小学1年生の7歳男の子との暮らし(旦那は単身赴任中)子連れ旅をもっと楽しみたいどうぞよろしくお願いしますこちらのつづきです。『【子連れ年末旅行】①1日目出…ameblo.jp『【子連れ年末旅行】①1日目出発〜ドクターイエローに遭遇&倉敷美観地区へ』小学1年生の7歳男の子との暮らし(旦那
じーじとばーばが生前、行きたい‼️って、言っていた場所を巡る旅・・・行きている間に連れて行ってあげたかったけど、私たちが住んでいるところから、車でも新幹線でも約5時間かかる場所に住んでいたので、現実的にも私たちの体力的にも連れて行ってあげることが出来なかった・・・また、行く場所が車でないと行けないところなので、今回は車でグルっと回ることに‼️まずは姫路港から、フェリーで香川県の小豆島に向かいます‼️ばーばがお料理していた頃は小豆島からオリーブオイルを取り寄せていたくらいのヘビ
今夏の異常な暑さに慣らされかけてしまったせいか、今時分で既にかなり寒さが感じられる様になって…『温かい物が食べたい!よし、ならば香川でうどんだぁ!』言う事で出掛けて参りました(笑)“うどん県”目指して、まずは姫路港からフェリーで姫路駅で「えきそば」をいただいたのですが、少々足りませんでした(笑)まぁ、着地の小豆島は香川県なのでコレも一興かも(^_-)福田港からバスで土庄港へ移動してギリギリで高松行のフェリーに滑り込んでいやぁ、メチャ混みでテーブル付の椅子なんて残ってませんでした(;_;
続きです、市川SAにて休憩、ここまで来ると、霧は晴れ、走りやすく、朝日が心地よい、で、こっからは交通量一気に増えて、渋滞モード、そして、約14年ぶりの姫路港↓14年前はカワサキのスーパーシェルパで、ソロツーリングでしたが、今回はアドベンチャーツアラー2台↓時の移ろいを感じながら、さらば本土よ!続く。
小豆島(土庄)から高松まではフェリーで約1時間。のんびり海を眺めたり、船内探検していると、目的地の高松港が近づいてきます。前を行く貨物船をかわしながら。高松港はもうすぐです。高松港が前方に見えてきました。後方を見たところ。舵を切きりながら航行していることが航跡から見て取れます。高松港の岸壁に接岸作業中。約1時間の船旅を終えて。高松港の岸壁に停泊中のしょうどしま丸。ここからJR高松駅までは徒歩数分。ちなみに、高松港の乗船券売り場。こんな感じでカウンターと
本船は、小豆島の土庄港を出港し、目的地の高松港を目指し航行中。船内では、こんな映像で現在地が分かります。好天に恵まれ、穏やかな瀬戸内海を眺めながら。関西ー九州を夜間に結ぶフェリーでは楽しめない昼の瀬戸内海と島々の景色。小豆島に向かう高速船とすれ違います。フェリーも高速船も多い小豆島航路。小豆島に向かう「第1しょうどしま丸」とすれ違います。こちらの塗装は、小豆島ゆるキャラ「オリーブしまちゃん」。旗をパタパタさせながら高松に目指して航行中。こうやって船首方向を見
小豆島フェリーは、「ヤドン」、「オリーブしまちゃん」、「からかい上手の高木さん」の3種類のフェリーで運航しているのだそうです。しょうどしま丸は「ヤドンのフェリー」だそうで、船内には、「香川県/うどん県」→「「うどん」の語呂合わせ(?)らしく、ポ〇モンキャラの「ヤドン」があちこちに。というわけで、船内探検の際、目についた(発見できた)「ヤドン」の皆さんを載せてみました。まだほかにもあったのかも。しょうどしま丸船内売店兼軽食コーナー。航海中はうどんなどの軽食が提供されていますが、うど
しょうどしま丸に乗船し、出港時間までデッキにでることにしました。しょどしま丸シリーズの特徴なのか、煙突の形状が独特です。デッキから見る小豆島の土庄港。高松へ向かうしょうどしま丸の出港を待っていると、一足先に、隣の桟橋から新岡山に向かうフェリーが出港していきました。しょうどしま丸は、建造から10年経過していないのですねー。愛媛県は今治市の藤原造船所さんで建造。そうこうしているうちに、しょうどしま丸は小豆島土庄港を出港し、高松港を目指します。約1時間の船旅の始まりです
晴天の某日、オリーブの島「小豆島」(土庄港)から高松港までフェリーに乗船してきました。乗船時間は約60分の瀬戸内海の船旅。土庄港に停泊中の「しょうどしま丸」。「しょうどしま丸」は、からかい上手の高木さんではなく、香川県(うどん県)とタイアップしている?「ヤドン」キャラのフェリーでありました。いよいよ乗船開始。地元の方らしい乗船客に混ざっての乗船です。船室へ向かう階段の先でもヤドンがお出迎え。船室内。船首方向の座席はリクライニングシートでしたが、普通料金(追加料金
ご訪問いただきありがとうございます。私、夫、中2,小6,小3子どもたちとのリアルな日常を日記形式で綴っております。アメブロを始めて13年。現在進行形の母と子どもたちのリアルな成長日記となっております。プロフィール→PF記事小豆島に上陸してきました!学生時代にゼミでマリンスポーツに来て以来だったので約20年ぶり!姫路ポートセンターから小豆島フェリーを利用して福田港まで。子どもたちを連れての初めての船旅になりました。子どもの気の合う仲間
初めて乗船した新岡山港ー小豆島土庄港の約70分のフェリー航路。第2しょうどしま丸の航海もあとわずか。航跡を背景に。瀬戸内海って景色が素晴らしいなぁと思いながら。小豆島から出港してきた「第3しょうどしま丸」とすれ違います。このフェリーも、からかい上手の高木さんフェリー(?)らしい。後方を交わして航行していく第3小豆島丸。デッキで、ぼーっとしながら、景色を眺めながら海風を浴びています。小豆島(土庄港)が目前に迫ってきました。初めて乗船した航路。初めての小豆島。阪九フ
「第2しょうどしま丸」は新岡山港を出港。晴天の下、小豆島(土庄港)を目指します。瀬戸内海は島が多く(と言うことは、航行の難所ということでありましょうが)、海風に吹かれ、塩分を補給しながら(船好きの塩分補給と、塩分アメをなめなめ文字どり塩分補給しながら)、景色をのんびり眺めている私。デッキで風に吹かれながらも、暑くなると船内で涼むため、デッキと船内を行ったり来たり。船内客室。最前部も一般席なので、涼しい客室で、前を眺めながら。船首では社籏がパタパタ翻っています。順不同で
4日目(9月7日(日))です。この日も良いお天気、高松の空は澄み渡っています。朝の高松駅です。この日は小豆島へ、駅から歩いて直ぐの高松港から「小豆島フェリー」に乗ります。船旅は大好き、特に瀬戸内海の青い海と緑の島々をゆっくり眺めながら行く旅は最高です。「小豆島フェリー」内で朝食を、ここでも「讃岐うどん」をいただきます。土庄港へ到着です。ちょうど路線バスがあったもの、「エンジョイロード」へ向かいます。ここは瀬戸内地方を本拠地として活躍しているSTU48のデビュー
暑い暑い2025年8月。思い立って、フェリーで小豆島に渡ってみることにしました(字体の色は小豆島のオリーブ色にあわせております)。新岡山港乗り場から乗船しますが、徒歩乗船なので、まずは岡山駅から。ネットで調べても詳細がイマイチ分からなかったのですが、岡山駅のバス乗り場から、フェリーの出港時間にあわせ、余裕をもって乗り場に到着できる連絡バス(路線バス)が接続していました。普段利用している方以外(私みたいな、船に乗ってみよう。と唐突に思い立ってしまうような人)には、少々分かりにくいような
おはようございます!小豆島は時々です。予想最高気温32度です。今朝は昨夜の雨もあって、過ごしやすい朝を迎えています。この3連休は、とマークのようですが、気温も下がるので少しほっとします。さて今日は、小豆島まつりの日に、土庄港で行われていたこちらの内覧会を紹介します8月3日(日)14時~16時30分土庄港にて、小豆島フェリー(株)第三しょうどしま丸からかい上手の高木さんラッピングフェリー無料見学会がありました。第三しょうどしま丸就航より、すでにたくさんのラッピングがされ
ということで小豆島に初上陸!!!どうやって回ろうかしらねぇ。お、さすが香川って感じ。歌まである。そうそう、小豆島といえばこれ!………以上!!!笑上陸時間40分で、港でお土産を買ってハガキを出してで散策時間は15分しかなかったので、港周りをぶらりとして終わりました。初めてだしじっくり楽しみたかったのだけど、なんせ急遽乗ることになったので帰りのことを考慮すると「行って帰る」になっちゃった。(それでもいいからフェリーに乗りたいとお嬢様が言ったのもある)とはい
6月25日。お互いの信頼関係は崩れた・・・と判断せざるを得ないことが起きてしまいました。2月15日。小豆島(土庄港)からすぐに出る小豆島フェリーで高松港へ向かいます。高松港へのフェリーはおおよそ1時間に1本出ています。片道700円で高松港へ・・・・。土庄港の乗り場はこんな感じ・・・。きっぷうりばから比較的近いところから高松港行きが出ます。乗るフェリーは10時20分出港の小豆島フェリー「第一しょうどしま丸」です。客席です。すべ
先日、小豆島へ行ってきました。小さいころ、一度だけ訪れたことがあったものの、記憶も鮮明ではなく……ほぼ初めての気分で2日間、楽しんできました。旅の始まりは、姫路港。小豆島フェリーで小豆島・福田港へ。1日7便は就航していて、運よく(?)ヤドンラッピングの船に乗船。ポケモンのヤドンは2018年から香川県のPR団に任命されています。いたるところにヤドン!可愛い…「うどん県PR団ヤドン」ラッピングフェリーwww.shikokuferry.com出
えー、鉄道ではなく船です。基本がノープラン旅なので、岸で海を眺めているうちに、ふらっと小豆島へ渡ることになり。高松港でのんびりまったりしていたはずだけど。気づいたらここにいてこうなってこうなってこんな感じでヤドンだらけ~~~~フェリー旅が好きなお嬢様。小一時間の乗船を楽しみました。
橋とフェリーを使って瀬戸内の島々を訪ねた今回のツーリング。長短の航路、計8回フェリーを使った。その中でも、最後に乗ろうとした航路では、今まで経験したことがない事態に見舞われ、出港直前までヒヤヒヤだった。今回フェリーに乗った8回の内の1回は、前回書いた大阪~愛媛を繋ぐ長距離フェリー。船の大きさは、全長約200mで総トン数は15000トンもある。それとは対局にあるのが目の前の島、僅か数百メートルの航路を行き来する渡し船レベルの超短距離フェリー。この手の小さなフェリーはまるで上陸用舟艇(揚陸艦)のよ
おはようございます!小豆島はです。予想最高気温23度です。今日はお天気の良い1日となりそうです。さて今日は週末のこちらのイベント紹介です第4回!フェリーと撮影会開催日時:2025年5月17日(土)14:00頃~14:20頃場所:小豆島土庄港(時間前の大気は上記地図場所へお願いします)*フェリー利用の方の妨げにならないよう配慮をお願いします。問い合わせ:オンライン高木さん会X(@online_takagi3)2年ぶりに開催できる運びとなりました、短時