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近江の国(滋賀県)には戦国時代を中心に1300を超える城郭が築かれていたといい、単位面積あたりの数では日本一とみられているといいます。東国や北陸からの京への入口という立地条件もあって、近江の国は戦国武将たちがしのぎを削った地といえるのではないかと思います。滋賀県内には国宝の彦根城以外にも復元されたお城が幾つかありますが、むしろ山中にある城跡巡りをするとその面白さに憑りつかれてしまいます。小谷城跡には石積みや石垣、曲輪跡や堀切や土塁が残っており、山頂の大嶽(おおづく)まで登るとちょっとした
小谷山(標高494.6m)に築かれた小谷城は、北近江の戦国武将の浅井長政の居城であり、その堅固な山城は日本五大山城に数えられています。小谷山から南に伸びる尾根を城郭化した山城には「本丸」「中丸」「京極丸」「小丸」「山王丸」などの曲輪が残り、山頂には「大嶽城跡」があります。小谷城は浅井長政と義兄にあたる織田信長が戦った「小谷城の戦い」で知られており、浅井氏は信長軍との戦いの中、小谷城に籠城するも、朝倉氏の滅亡や寝返りなどで孤立していきます。最後は長政の居る「本丸」と父・久政の居る「小丸」の
2ショット二連発いくよー。まずはこちら。左手が馴れ馴れしいのは許して。。。目が黒いうちに2ショット(等身大パネルだけど)が撮れる日が訪れるなんて(目が黒いうちにガラスの仮面の最終話は読めないんだろうなぁ)。今回のツアーは新参者のわたしにとって、ややマニアックなセットリスト。それでも立ち姿を拝めるだけで十分(謎の域に到達)。お次はこちら。井伊直孝公を雷雨から救った招き猫こと彦根のヒーロー。あら、やっぱり左手が馴れ馴れしいかも。立体的に見えるけれど、実は等身大パネル
高からずただただ普通その山に入(い)れば歴史無念胸衝く※浅井長政の小谷城跡がある小谷山にて天下布武今ただ山を残すのみ石垣のみぞ覇者偲ばせし※安土城跡にて覇者、すなわち信長
近江を制する者は天下を制す古来より滋賀、近江は京の都へ行き来する要衝とされてきました。戦国時代「近江を制する者は天下を制す」と言われたように、小谷城を攻め落とした織田信長、豊臣秀吉など、名だたる武将が戦いを繰り広げる舞台となっています。北近江、戦国屈指の山城小谷城小谷城が築かれた小谷山は、標高495mの急峻な山です。前面には虎御前山・山脇山・丁野山、西に高時川、背後には伊吹山系が控える自然の要害に囲まれた屈指の山城です。城下には北陸と東海地方を結ぶ北国脇往還、そこから南には、東山道
先週の北国脇往還の小谷宿の伊部に続き同じく小谷宿の郡上に行きました小谷宿は伊部と郡上の二つで成り立っていて伊部は北陸方面の下り郡上は京方面の上りを受け持ち本陣は伊部にあり郡上は本陣の役目もする問屋があったそうです史跡が多く残る訳でも古い町並みが続く訳でもないですがここ郡上や前回の伊部の集落の雰囲気は割と好きです地名の小谷といえば奥に見えるのが浅井長政の居城のあった小谷山この先に武家屋敷群があったとされ姉川の戦いで活躍した磯野員昌の磯野屋敷遠藤直経の遠藤屋敷があ
滋賀県の観光スポットのお話🏯先日、福井県に用事があり、その道中に賤ヶ岳古戦場⚔️と小谷城🏯へ立ち寄ってきました🔶賤ヶ岳古戦場のお話⚔️『賤ヶ岳』滋賀県の観光スポットのお話⛰️滋賀県長浜市にある、琵琶湖と余呉湖を分ける、標高421mの山⛰️賤ヶ岳賤ヶ岳と言ったら、北陸自動車道のサービスエリア、賤ヶ岳サ…ameblo.jp滋賀県長浜市にある、小谷城跡🏯此方は小谷城🏯大手門跡。小谷城🏯は戦国大名浅井氏の居城であり、堅固な山城として知らていました。そう、大河ドラマ『どうする家康』にも出て
大獄(おおずく)城まで500m。階段きつい。岩尾という場所。伊吹山方面の展望が良い。だいぶ登ってきた。小谷山山頂。494.5m。大獄という城でもあったらしい。ここで昼食にする。私は肉うどん。外で食べると何でもうまい。山ファンでも歴史ファンでもいい。元気があれば何でもできる。まずは元気になること。太陽の光を浴びれば、光合成できそうな気がする。下山開始。下りルートは歴史的見どころが少ない。新緑とツツジを見ながら、淡々と歩く。琵琶湖の遠望と虎御前山。田んぼは
今日は最近不調の中3と散歩を。体力も落ちているだろうなので、高くない山へ行こうかと。選んだのは小谷山。というか小谷城。大河ドラマでちょうど浅井長政とか姉川の戦いとかやっているのでタイムリーでもある。しかし予習として選んだのは、水曜どうでしょう「試験に出る日本史」その小谷城の回を2人で見る。「お市―!」「あなたー!」ということで、朝ゆっくり出発。小谷城まで20分で到着。メインの追手道から登り始めようかとすると、サル数匹が行く手を阻む。怖ぇって。ツツジが咲く。春の里山。
登山日:2022.2.下旬行程:JR河毛駅(11:35)→追手道入口(12:15)→本丸(13:40)→大堀切の先は断念(13:45)→JR河毛駅(16:05)2022年1月の初めての滋賀県(打見山)に気をよくして、その翌月にまたまた琵琶湖のほとりに向かう。初日は浅井長政の小谷城、小谷山に登るべく、長浜のちょっと北にあるJR河毛駅で下車。前回琵琶湖を反時計回りにJRで回った時に虎姫駅とこの河毛駅でいかにも冬山登山の人が下車するのを見掛けたため、2月の第一ターゲットここに決めた。
BRUSH山部https://keitozan.hatenablog.com/琵琶湖周辺の山々に登ってみています。滋賀県北東部の浅井長政の居城、小谷城跡・小谷山を巡るハイキングにいってきました。建物は残っていませんが壮大な山城を堪能できました。距離約6km上り累積520m時間約3時間半
こんばんは今回の雪で今季はもう降らないかな降ったり溶けたり降ったり溶けたりハラハラ・ドキドキです雪が降ると職場の駐車場の雪かきをしなくてはならないので今回も少し早めに起きていそいそと出勤準備の山子さん山男君「今日は積もってないよ」山子「いや、積もってたら手伝わなくちゃ!」呆れる山男君を尻目に張り切って山子の背丈程の大きなスコップを持って出勤しましたが…駐車場の積雪はほぼ0でした雪用のクツにダウン着て大きなスコップ持って来たのにさっドジは踏みますが割りかと一生懸命
イベントのお知らせ12月3日(土)に長浜の「北近江リゾート」とのコラボ企画小谷山トレッキングを開催致します小谷山は山城跡でも知られており人気のある山です詳しくはこちら↓をご覧下さい北近江リゾートコラボ企画長浜市の「北近江リゾート」とのコラボ企画が出来上がりました!!→こちらコロナの影響などでなかなか形にならず2年間温め続けていたものが、この夏からついに動...mt-forest.com下山後は北近江リゾートのお風呂でゆっくり疲れを癒して頂けます(入浴代はガイド料に含
運動不足なので何かやらなきゃなぁ…とは常々思うんだけど、難しいのよ。山登りは運動の為の強制力があって良いのだけれど、発動の為の強制力が無い。愛犬チェリーの散歩と思えば行けたけど、そうじゃなければ早起き出来ない。毎週小谷山の中腹まで登っていらっしゃるグループがあるので、偶には顔でも見に行こうか。と言う事で、開始時間には起きられないので6時半に起床して出発。下から登るのは大変なので、何時もの番所(今回は少し下のトイレ横)に駐輪。久し振りの小谷山。ま、見晴らしは低山なんだけどね
小谷城跡へ行く前にhttps://japanese-restaurant-7462.business.site/?utm_source=gmb&utm_medium=referralお台処ともゑ庵国友町の和食店japanese-restaurant-7462.business.siteこちらでランチたぶん今まで食べた、つぶ貝の中で一番美味しかったキンキの煮付け写真ないけど岩牡蠣や鯵の干物等などなど美味しかったですともゑ庵を出ていよいよ小谷城跡へ小谷城跡|滋賀県観光
(いつもの近場ですが)今日は曇り空伊吹山にも雲がかかっています田んぼの様子を真剣に見廻る柴「ちょっとまだみてるんだからー」そして拒否柴になる不満げなまりさん次は小谷城址の駐車場あたりを歩くまりさん今日は小谷山に登る人はわずかでほとんどがお昼休憩をとるような車ごきげんになったかな?ラストは道の駅浅井三姉妹の郷にてひたすらにおいをかぎまくるまりさん向こうは山にはつながらない森だけどなにか動物がいるのかな
小谷の桜見に行くために、、朝活へ行きました今年初だったみたい・・・桜綺麗に咲いていて良かった久しぶりのホットサンド新しく来た人の話を聞きながら食べました2人が途中で帰ってしまい、、寂しかったこの後、ジムに行く予定が、早くに下山したため諦めてのんびり過ごしました
1週間ほど前だけど、近所の山の会の人たちに誘われて、滋賀県の小谷山に登ってきました。登り口の神社のわきの桜の見事なこと。小谷山は戦国時代、浅井氏の小谷城が築かれていました。有名な浅井長政とお市の方の悲劇。俳優変え、原作変え、脚本変え、何べんTVドラマで見たことでしょうか。登る途中で見た雲が大空を羽ばたく鳥のよう。頂上についてお昼ごはん。ここにもお城があったんですね。織田信長は執拗にこの小谷城を攻め、ついに浅井氏は滅亡。はあはあ言いながら登ったり下りたりしながら、ひとりの
今回も孫たちと低山へ。歴史好きの孫のリクエストで、ようやく雪がなくなった小谷城址(小谷山:495m)へ。小谷城は言わずとしれた浅井長政の居城であり、浅井三姉妹縁の城である。朝9時に自宅を出発し10時過ぎに戦国ガイド館Pに到着。大河ドラマ江の放映記念の兜のモニュメントが鎮座している。準備をしてまずは出丸跡へ向かう。いきなり結構な登りとなるが、10分たらずで出丸跡に着く。たいして登ってないが、既にそれなりの眺望がある。昨日の雨から一転、良い天気で風がなければ汗まみれになるほど暑い。
天気:晴れ時々曇りメンバー:もみじの会8名JR河毛駅09:45~JR虎姫駅16:15琵琶湖に面した長浜市まで。青春18切符を使って電車に揺られること約1時間半。暖かい春の陽気な日となりました。小谷山と言えば、戦国武将の浅井長政と織田信長、そしてお市の方とその三姉妹。この辺りの件は既にご存知の方が多いと思うので割愛します。望笠峠からの伊吹山と、琵琶湖にぽっこり浮かぶ武生島そして小谷城跡まで来ると予想通りの雪景色
9月の300回記念以来久しぶりに、行きました起きてから悩んだけど、、頑張って行きました着込んだけど、、結構大丈夫だった紅葉は、終わりかけでしたいつものところも綺麗だったスタンプラリーでもらったタオル撮影後、、主催者さんへプレゼント笑笑ヤリスクロスを購入したお姉様乗っても曲はかかりませんが、、テンションあがるよね??多分私だけ笑笑下山してからシチューをいただきました温まって美味しかった久しぶりに主催者さん、たけのこちゃん、お姉様なあえて良かった
最近サボっていた、朝活ついに300回を迎えました早起きできたのでしれっと参加しました相変わらずキノコモリモリ今回は、人が多かったので、自分でラーメン持参しました久しぶりのホットサンドいただきました当日は、安室ちゃんのお誕生日こんな形でお祝い下山後、カフェタイム🍰カステラ切らされ笑笑美味しくいただきました久しぶりに参加出来た事に久しぶりに会えた事あー良かった
3420局目:小谷【おだに】郵便局(滋賀県長浜市小谷丁野町723-3)46182浅井長政の居城小谷城があった小谷山の近くにある郵便局。小谷局から見る小谷山。浅井町時代のデザインマンホール☆時々、旦那と「山登りを兼ねて、小谷城跡行きたいね〜」という話題になるが…なかなか行けていない(><)☆☆☆(昨日の鴻池新田へ行った話しの続き)鴻池新田駅からイオンに行く途中にあるお地蔵様に必ずお参り(行きも帰りも^^)お地蔵様の左後ろに見えるのは…国の重要文化財に指定されている鴻池
水無月12日有閑オヤジの北近江@旅人でございます。思ったより天気の崩れが遅く、「これなら、オートバイに乗れる。」と言うことで、午後からモンキー50でちょこっと出かけました。とうちゃこ~!小谷城址です。オートバイは此処まで。此処からは、熊に気を付けながら、登山道を行きます。登山道を入ってすぐの所が番所跡です。登山道は整備されていますので、散歩気分で歩けます。途中の展望所から、虎御前山を望みます。虎御前山は、浅井攻めの時に、信長軍が陣を置いた山です。
2020年最後の朝活へシチューとシーフードヌードルをやるために頑張って行きました雪が多そうでいけるところまで行こうってなりましたゆるると合流地点これ車でいけないやつ私なら泣く結局途中までしか行けなく、引き返してみました兜まで戻り、、下でごはんを食べましたシチューをいただきましたシチュー+シーフードヌードルやりましたが、、この後事件発生しましたおなかいっぱいのところにマカロニパスタをいただきましたホントありがたかった半年ぶりにチーズ半年の間に3種のチーズ
登山中止なった夜は、久しぶりにyoutubeライブがありまして・・・サカナクションもありましたミュージックとサカナトライブの2曲もあって贅沢でした何回かリピ出来まして、、たまたま夜中の1時過ぎに起きたらやっていたので、サカナクション見てからまた寝ました朝活前にもサカナクションの時間帯だったので見てから、朝活の準備をしました(ここまで来るともう変態ですね)前日の登山が中止になったので張り切って登りました紅葉綺麗でした下山後もサカナクションがあるので、早く下りた
久しぶりに朝活に参加してきましたかわいいお花がちらほら歩いて動画撮ったら、竹生島が小さくなる?ということで撮ってみる前の画像前の日お天気悪かったので、雫が残ってましたね
9月の4連休最終日に朝活に行ってきましたコスモスがきれいに咲いておりました久しぶりのホットサンド彦根でビーガンフェスみたいなものをやっていて、母を一緒に最後のひとつになって、デザートを食べました暑かったし、椅子もなく立ち食いで食べましたさらにおなかがすいたので、味噌ラーメン食べたかった母のために、長浜まで戻りましたが、行列で諦めて近江町のお寿司を食べました
今日もお花見日和、春本番ですね小谷山城の遺構、激戦の跡などを見学しながら小谷山山頂への続きです。コースは小谷城戦国歴史資料館(追手道入口)……番所………本丸………六坊跡・清水谷分岐……小谷山山頂(大嶽城跡)……福寿丸跡……山崎丸跡………清水神社………JR河毛駅山王丸から少し下った鞍部が六坊跡、清水谷コースの分岐になります。「中部北陸自然歩道」になってます。前回は山頂から戻り、清水谷コースを下山しました。今回は山頂から別のコースにします。清水谷コース分岐を過ぎると木段がし