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毎週の楽しみです。今年の大河ドラマは良い感じ。昨日は小谷城。宮崎あおいさん素敵です。途中からまさか、介錯?と思っていましたが。涙の介錯。斬新です。
豊臣兄弟!17話「小谷落城」視聴しました~戦国大河なので辛い展開が続くのは仕方ないけど、今週も俳優さん方々の素敵な演技で楽しめました。高嶋政伸さん演じる、武田信玄が予想以上に早い退場だったのが個人的にツボ浅井夫婦の悲恋はこれまでも繰り返しドラマで再現されてるけど、中島歩さんの長政と宮崎あおいさんのお市の如何にも戦国らしいけじめのつけ方が悲しすぎでした。長政は「大好きだった」と過去形にするのに、お市は「いつまでもお慕いしております」と現在進行形。中島歩さんの浅井長政、
昨日の豊臣兄弟は血の表現で凄みをきかせた女房は気持ち悪いと言ったが随分気合の入った珍しい演出だ素晴らしいしかし戦国時代のドラマは何度見ても面白い群雄割拠の時代だからこそドラマが派手になるからな歴史マニアとしては以前小谷城跡を上ってみたここをお市の方や後の淀君が下ったのかと思いを巡らしたまた別の機会に一乗谷も訪れた谷というには広々とした地形で復元屋敷などあり当時をしのべ楽しめたやはり人生を豊かにするには歴史に興味を持つことが一つのヒントでなかろうか
今日の豊臣キョーダインより。ドラマ「愛の、がっこう。」以来、久しぶりにみた中島歩。このドラマでは浅井長政を演じていました。要するに、浅井なにがし(笑)織田と浅井の間でなんやかんやあって、切腹している浅井なにがしのもとへ刀を持った妻、お市が登場。信長の妹ね。妻、お市を見つめるなにがし。刀を構えるお市。なにがしの介錯を務めます。年明けの入院中に観た第一話以来、『病床で「豊臣兄弟!」の1話を観た』と言っても、始まって十数分経った所、秀長(小一郎)の姉、母、妹が、家に侵入してき
今日は休みのないGWの中で超楽しみにしてた日起きる時間はいつもとほぼ同じでも少しゆっくりしながら身支度して出発新幹線で一気に移動したのはココ米原駅いつもは関ケ原合戦ランでしか利用しない駅そのおかげで利用するようになったと言っても過言ではないだからもう4回目の来訪途中名古屋からは命の恩人Sさんが乗車今回初めて一緒に参加米原駅では先に在来線で到着してたラン友のRさんとNさんも合流なんと今日は130人が参加ってスゴ過ぎるきゃっするひとみーさんのおかげですわスタート前の挨拶
小谷城を出る途中、小一郎は悲しむ市に“約束の話の続き”(第12話・3月29日)を始めた。湖の水をすべて飲み干し、溺れていた娘を助けた大男。大好きな娘を抱き締めようとしたが、膨れ上がった腹が邪魔に。大男は自ら針を腹に刺した。それは今、自刃した長政。鉄砲水のように腹から水が吹き出し、大男は空へ。月となり、娘を優しく見守った。月の満ち欠けは、大男の腹なのかもしれない。市は涙を流し「わたくしはいつも思うておった。兄上が太陽なら、殿は月のようじゃと。(小一郎に)刀を…頼む」。長政のもとへ戻り「すぐ
初めての脚本だと思ったまだ観て居ない方もおられるだろうからネタバレは避けて今日の「小谷城落城」の会は異例中の異例だけれど大河ドラマとしては最高にすきだと思った泣いたたぶん究極の愛だなとはいえたぶん良いも悪いも大きく意見が分かれることも予想できるいいじゃないか感想は自由だ🆓🗽ただ泣きすぎて疲れた😭
Tetsu龍でございます。琉球遠征以外のお話も少し豊臣兄弟、今回の主役は秀長なのですが、いかんせん補佐役なのでどうしても秀吉が目立ってしまう。仕方ないんだけどね!それなりに楽しく見ております。いよいよ浅井が滅ぶ処まで来ました。前回の比叡山の回でこれまであまりスポットの当たることなかった宮部継潤にスポットが当たって豊臣贔屓の僕は嬉しい。元々浅井家の重臣で、小谷城のすぐ近くの宮部村に城?というよりは城館があったと伝わります。元、比叡山の僧兵だったと紹介されていました。善
さてさて…先週の「豊臣兄弟!」は…比叡山焼き討ちを縦軸に…浅井家重臣の宮部継潤(みやべけいじゅん)を寝返らせるべく…兄弟の姉夫婦の長男である万丸(よろずまる)を人質とすることについての家族間の葛藤を横軸にした…大変見応えのある回でした🆕特に万丸の母である、とも役の宮沢エマさんの演技が秀逸で…視聴者の涙を誘いましたね😖そんなシリーズ屈指の名場面が描かれながらも…前々回の姉川合戦から一年も経過していないのですが…この元亀元年(1570)は織田信長にとって…これから四年近くも続く
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第15回、「姉川大合戦」の感想です。(続きです。)元亀元年6月19日。織田軍は小谷城の目と鼻の先にある虎御前山に陣を構え、小谷城の城下を焼き払ってしまった。<小谷城>市は侍女の心配に耳を貸さず、信長が出陣の時によく舞っていた「敦盛」の曲を笛で奏でていた。<虎御前山織田軍>信長:「みなの者!打って出るぞ!狙うは横山城じゃ!」<小谷城浅井軍>浅井長政に知らせ
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第15回、「姉川大合戦」の感想です。(14回のラスト。)<岐阜城>信長:「今日より明智十兵衛尉光秀が我が家臣として加わることとなった。」光秀:「これよりは殿のため身を賭して励みまする。」(14回のラストで、義昭から命じられましたからね。大変ですね。)信長は鉄砲の調達を佐々成政に任せ、「鉄砲がそろい次第、小谷攻めじゃ!」と命じた。市のことを心配する小一郎を信長は小一
小谷寺をでて山の方を見ると少し小高いところに桜が咲いていて、数台の車が駐車されていましたなにか史跡があるのかと、進んで見ると上の看板には「伊部林道入口」とあったんです割合と身軽な感じで子どもも坂道を登っているし、車でも登れる歴史資料館館からコースはかなり難しいそうなので諦めていましたが、こちらからならなんとか少しは行けそうな感じがしました(現在足の調子が良くなく、炎症の値が高いので無理はしないようにして、います)竹生島が見える〜車でもここまで登れます駐
木曜は名古屋・今池の某シチリア食堂一見さん入れないので料理写真は省略します。ごめんなさい。4人で食べて飲んで解散後に東区のいつものワインバーへ。お任せでいつものやつ酔って店を出たら一瞬方角が分からなくなったのは内緒(笑)テレビ塔で気づいて無事帰宅。このすぐ近くで3年間働いていたんだもんな。迷ったらハズカシイ。そんな日曜は…砂肝のコンフィを作り、フライパンでフォカッチャを焼いて、それを肴にBREADANDBUTTERのピノ・ノワールこのピノ・ノワールは濃厚、控えめな
如意輪山小谷寺(おだにじ)小谷寺は、今から約1300年前、聖武天皇の神亀5年(728年)、加賀白山の開祖泰澄上人が、白山から伊吹山までの峰々に修験場を開き、その時、小谷山に建てられた坊舎の中の一つでしたその頃は、「常勝寺」といわれていましたが、これが現在の小谷寺の開創だといわれています『淡海木間攫』(おうみこまざらえ)寛政4年(1792)成立によれば、中興海山勢伝法印の時に、浅井亮政の祈願寺として「小谷寺」と改めたとされる天正元年(1573)、小谷落城の時、お寺も本
さてさて…今週末の「豊臣兄弟!」は…いよいよ姉川合戦が描かれることになりそうですね🆕戦国時代における数多くの合戦でも激烈な遭遇戦であったこの合戦は…織田信長・徳川家康VS浅井長政・朝倉義景すなわち連合軍同士の合戦という珍しいケースでした🆕しかしながら、この合戦の主役は…まさかの裏切りを演じた長政❗️その思わね裏切りにより…命からがら京都へ逃げ帰った信長❗️この両者であったことは論を俟たないと言えます🆕長政の裏切りに激怒した信長は…絶対許すまじ‼️😡と凄まじいほどの殺気を
五大山城の一つ「小谷城」跡に久しぶりに行ってきました小谷城戦国歴史資料館・資料館★3.67・河毛駅出口1から徒歩約27分map.yahoo.co.jp豊臣兄弟、天下人の足跡秀長登場の古文書など滋賀・長浜で企画展:朝日新聞今の滋賀県長浜市に拠点を置いた豊臣秀吉、秀長兄弟の歩みをたどる企画展「秀吉と秀長、天下への道のり―兄弟が駆け抜けた激動の10年―」が4月25日から、長浜城歴史博物館で開かれる。天下人へと兄弟が飛躍す…www.asahi.com以前行った時は大河ドラマの「江姫
序盤は、作り話のような展開でツッコミどころ満載でしたが織田の中で、兄弟が出世していきよく知っている話が出てくるようになり俄然面白くなってきました墨俣の一夜城で、蜂須賀小六が仲間に加わり美濃攻め後、軍師竹中半兵衛も仲間にさすが大河ドラマキャストも豪華で信長役小栗旬光秀役要潤家康役松下洸平皆、合っているわ特に、松下洸平のタヌキっぷり👏👏仲の良い、秀吉&秀長兄弟との対比で実の弟に裏切られ、弟のように思っていた浅井長政に裏切られた信長14話は
先日、秀吉の天下取りの7つの謎、という番組がありましたね。面白かったですね。そのうちの謎④についてです。信長は浅井長政と対立していた。長政の居城・小谷城は難攻不落の城として超有名で、信長は3年かかっても攻略できなかった。なぜかというと、小谷城は守りを重視して山の上に城を築いていたから。でも、秀吉の作戦で、見事、攻め落とすことができた。秀吉は農民出身だったことが勝利の秘密!それを裏付け
「小一郎お主、嫁をとれ、これは主命である」と信長は言って安藤守就の娘「慶」を呼んで、小一郎の前へ現れる「これは主命である」なんか久しぶりに聞いたこのフレーズですドラマの中ではなんか普通に聞けちゃうけれど自分が「主命である」と押し付けられたら反発したくなっちゃうけれど、受け入れるしか無いんだよね小一郎は縁談を受け入れ、決まったと家族に報告有頂天になる秀吉をよそに他の家族みんなは「直」を忘れられない小一郎を知っているだけに心配しているこの一円となって秀
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第13回の紀行で、小谷山、清水谷、小谷寺が出てきましたね。浅井氏の居城、小谷城。小谷山に深く切り込んだ清水谷には、家臣たちの屋敷があり、その一番奥には長政とお市たちが暮らす屋敷があったといいます。(御屋敷跡)浅井氏の祈願寺、小谷寺。秘仏とされた本尊は(本尊如意輪観音)戦国の動乱の中、浅井氏の栄枯盛衰を見守ってきました。
第12話「小谷城の再会」第13話「疑惑の花嫁」第11話の「本圀寺の変」では「堺」の様子・人々またこの頃に畿内において勢力を持っていた「三好氏」を取り巻く人の流れ、金の流れについて面白おかしく進行する内容だったのではないかなと思いました第12話では本圀寺の変の敗北により「三好三人衆」は京を退き堺の「会合衆」えごうしゅうは信長に服従する事となりました(ナレーション)「三好三人衆」三好宗渭・石成友通・三好長逸「天下三宗匠」今井宗久・津田宗及・千利休(宗易)「どうする家
https://news.yahoo.co.jp/articles/fabbba6b0ac08db7825a39df71aa8bbb5726f13a『豊臣兄弟!』好評も「こんなはずでは…」NHKから漏れる“不満”、懸念は「大河ファン」離れ(週刊女性PRIME)-Yahoo!ニュース3月30日、NHK大河ドラマ『豊臣兄弟世帯視聴率は!』の第12話『小谷城の再会』が放送され、世帯平均視聴率は11.4%で、前回を0.21%下回った。news.yahoo.co.jp
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第13回の紀行で、湖北地方浅井三代の像小谷城堀切跡石垣が出てきましたね。琵琶湖の北部、湖北地方。この地を三代にわたり治めたのが浅井氏です。(浅井三代の像徳勝寺蔵)浅井長政。浅井氏の居城、小谷城は長政の祖父、亮政(すけまさ)が築き、城跡に残る堀切跡や石垣は難攻不落とうたわれたかつての姿を今に伝えています。(山王丸跡大石垣)
こんばんは!NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」を見ましたか-!戦国時代を「豊臣秀吉」と「豊臣秀長」が兄弟で手を取り合って立身出世して、天下統一事業を成し遂げていくというのが基本的なお話ですね。今日のお話、まずは「織田信長」の命で「木下小一郎」は「信長」に仕えた美濃三人衆の一人「安藤守就」の娘「慶(ちか)」を娶ることになりましたが、前の夫を「織田方」に殺された恨みを持ち続けての結婚となりました。一方、「信長」によって上洛するまで「足利義昭」を匿っていた「朝倉義景」でしたが、「信長
羽柴(豊臣)秀吉は、浅井長政と織田信長が戦った「姉川の合戦」「小谷城攻め」の功績により、浅井氏の領国の大部分を与えられて「小谷城」に入城します。秀吉は翌年には「長浜城」の築城に取り掛かり、今浜と呼ばれていた地を信長の名から一字を拝領し長浜と改め「長浜城」を居城とし、城持ち大名としての一歩を踏み出します。秀吉が琵琶湖岸に城を移したのは、琵琶湖の舟運を重視した領国経営にあったとされ、1575年から1582年までの間在城したといいます。城は現在は「長浜城歴史博物館」として模擬復元されており、か
宿泊し、中井均先生の講演会へ参加しました。事前申し込みに入ることができたので『北近江豊臣博覧会賤ヶ岳合戦エリアオープニングセレモニー』で講演されると知ったので。戦国を攻略せよ〜豊臣秀吉・秀長兄弟ゆかりの地滋賀県長浜市豊臣秀吉・秀長兄弟ゆかりの地、滋賀県長浜市を紹介しているホームページです。大河ドラマ館のご案内と、長浜での聖地巡りがもっと楽しくなる情報を発信しています。www.nagahama-sengoku.jp職員さん?出迎えてくださいました10:15からの講演会ということ
2023年11月の、小谷城散策の続きです。大堀切跡で引き返し、ぜひ行きたかったのが赤尾屋敷跡です。ここは首据石から狭い山道を歩いて行かないといけないのですが、浅井長政自陣の地でもあるので、ぜひお参りしたいと思っていました。赤尾屋敷跡に行く人は全然見かけませんでした。道が狭くて木々に囲まれていてちょっと怖かったですが、↑これ道です。そんなに遠くなく辿り着くことができました。浅井長政の自刃跡の碑も立っており、手を合わせることができました。
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。なかなか意味深な場面が多かった豊臣兄弟第12回。まだまだ豊臣兄弟どころか、サル兄弟、かわいい。笑意味深な場面、その1今回の舞台は、小谷城であるわけですから、お市様が嫁いだ浅井長政さんのお城です。お市様は長女を生んだばかりでした。その長女を抱っこする藤吉郎。その時のナレーションがなかなか辛辣で…豊臣家を築いた人と、豊臣家を壊した人の出会い、、ってさ。確かにその通りなんだけどさああ、、、笑あまりにも有名な
2023年11月に、小谷城と近江八幡を散策してきたときの記録です。近江八幡の八丁堀付近を散策。川のそばまで下りられます。水郷めぐりの船も留まっていたり特に趣のある風景が残っていて素敵でした。ちょっと街路が入り組んでいてわかりにくかったですが、水郷めぐりらしい風景を楽しめました。近江八幡はヴォーリズ建築が多数存在することでも有名です。今回は時間がないので巡れませんでしたが、1軒だけ写真を撮りました。見つけたマンホール近江八幡の水郷が
海人三面相です。今年はNHK大河ドラマ「豊臣兄弟」が評判はまずまずでご覧になっている方も多いかと思います。昨晩は早めに帰れたので豊臣兄弟に関する番組を見ました。こういう番組では本来非公開の物も特別に見せていただけ謎解きしてくれるのでよい勉強になります。まずは非公開の京都・高台院の霊屋(おたまや)そして、墨俣一夜城は「城」というより「砦」であったとのこと。出世の足がかりとなった小谷城攻めにあたっては高さ3.7m、長さ5キロの塀を築いていたこと。これまた非公開の秀