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2016年11月14日右小脳テント髄膜腫で、開頭手術を受けました。全ての腫瘍を切除すると障害が残るかもしれないので、脳幹に密着している硬膜を残し閉頭しました。開頭手術経過観察から5年後…2021年11月残腫瘍がほんの少し大きくなってきたので、ガンマナイフ治療を受け、残腫瘍に放射線照射しました。そして2022年11月…開頭手術6年経過の今の私は50歳過ぎておりますので更年期真っ只中…相変わらず何か身体が怠い40代の頃と違って、ダラダラしてる気が(・・;)する雨の日は時々程度、で
二度寝したある日のこと、昔親戚だった人が並行次元の夢に現れた。今まで夢に現れなかった人たちでした💦朝起きて調べると、この時代、並行次元にいる家族、親戚、先祖などの間にある過去世、現世、未来世、並行次元のカルマ、トラウマ、インナーチャイルド、残留思念や月とつながっているコードの呪詛を解くことが分かりました!問題ないと思っている親戚、仲が良い家族でも、どこかの次元では必ず問題を起こしている可能性があるので、全員を書き出して、呪詛を解いて下さい。特に家族、親戚は濃い
火の鳥青のイースターエッグの資料をやっているときに、久しぶりに胃腸に来るストレスの波動がどっとやってきてのたうち回っていること2回ほどありました。胃の痛みとともに映像も出てくるので、みると・・・手が黄色くなっていました。手に黄=動かないように、呪詛をかけられていたみたいです💦この呪詛を外したらlaunchpadXが早く叩けるようになりました!猛烈に痛かったときは、外国風のおかっぱ頭で白目剥いている映像でした。絶対これ、過去世の私でしょーってぐらい似てました爆白目剥くって
あけましておめでとうございます。新年のご挨拶が遅れました。12月は、私の誕生日もありクリスマスや年末年始の準備でバタバタしてしまいブロ友さんのブログにも遊びにも行けず、申し訳ありませんでした。また遊びに行かせてもらいます*\(^o^)/*2021年はガンマナイフ治療を受けたり、コロナワクチン接種など色々な事がありましたが、自宅で家族と無事にお正月を迎えられた事に感謝しています。12月はクリスマスと誕生日があったので、友人達から沢山のプレゼントを頂きました。コロナ禍で会えない日々が続き
硬膜は2層構造をしており、2枚の硬膜は合しています。しかし、鎌やテントが入り込む部では2枚は分かれ、間に静脈を入れた硬膜静脈洞をつくります。硬膜静脈洞は部位によって名前が違います。上矢状静脈洞:大脳鎌の上縁にあるもの。下矢状静脈洞:大脳の下縁にあるもの。後頭静脈洞:小脳鎌の後縁にあるもの。横静脈洞:小脳テントの後縁に沿って前外方に進み、S状静脈洞に続くもの。直静脈洞:大脳鎌と小脳テントがぶつかる部にあるもの。静脈洞交会:上矢状静脈洞、後頭静脈洞、横静脈洞、直静脈洞が合わさる部。内後頭
脳は外層から、硬膜・クモ膜・軟膜という3層の膜におおわれています。最外層をなす硬膜はところどころで脳の深部まで入り込み、図のような構造物を形成しています。大脳鎌:大脳半球を左右に分ける膜で、矢状方向に存在しています。深さは脳梁近くまで入りこんでいます。小脳鎌:脳の後方で、大脳鎌の下方に位置しており、これも矢状方向に存在しています。小脳鎌により小脳は左右に分けられます。小脳テント:水平方向に存在する膜で、大脳と小脳を分けています。instagramはじめましたhttps://www.i
新型コロナの感染を、怖がってばかりいても、精神的に疲れてしまいます。感染者が見つかっても、家族全員が感染しているわけではありません。最終的には、免疫力がの強さが重要!なはずです。オステオパシーでは!免疫力を高めるためのアプローチ方法もたくさんあります。もちろん、このテクニックが、ではなく、患者さんの状態によって、テクニックを選択します。さて、新型コロナではなく・・・。友人が風邪の初期症状の施術希望で来院しまし
先週のブログに、数年ぶりに専門学校時代の友人が、治療を受けにやってきた。を書きました。治療家なので、荒療治的に、治療を強めに行いました。荒療治ですが、そこから学ぶことも、たくさんあるんですよ。本日、再診にやってきたので、その後、どうだったか聞いてみると!3日くらいは、重心が定まらないように、フラフラしていた。4日目からは、少しずつ落ち着いてきて、どんどん身体の動きが良くなったきた。まだ、完全に元気で
練馬区高野台にある効かせる施術の整体院インコンディションのセキグチでございます。日曜日に身体呼吸療法基礎の勉強会に参加してきました。前回に引き続き頭蓋コツ。座学による機能解剖や風船を使ったワークなどして感覚の下地をつくってから、技法を教わりました。教わった事は頭蓋仙骨療法などの技術っぽいのですが大事なのはそういう技術ではなくてもっと違うことでして、当然解剖学などの知識も必要ですが、さらに大事なのは自分の状態や自分次第ということでして、内圧の
久しぶりにブログを投稿します。5月14日…小脳テント髄膜腫で開頭手術して、1年と半年が経ちました。脳腫瘍と診断された時子供は、小学5年生でした。自分のことより、まず考えたのは息子のこと高校受験の時に私は生きているのだろうか?大学受験の時に私は手助け出来るのだろうか?色々考えていました。見つかった時には、とても大きかった髄膜腫もう開頭手術するしかありませんでした。もし手術が成功したならば、私の意識があるうちに、私が動ける間に、息子を中高一貫校へ入れようと考えていました。息子も
お友達が、耳鳴りに良いかもと、飲んでるお茶、買ってみたよ。烏龍茶より飲みやすくて、スッキリ飲める大き目サイズがあったので、買ってきたよ。で、お友達が教えてくれたシリアルが、私の住んでるとこになくて、長く続きそうな、ココア味のものを買ってみた。大麦が沢山入ってるものを選んだ少しでも耳鳴りに良いものを取り入れて、なんでも良いということは、やってみようと思いますお友達に感謝いつもありがとう
向かって左側の丸い白いのが、私の手術前の画像小脳テント髄膜腫4.5センチ初めて画像見た時、誰が見ても脳腫瘍って分かるなぁ〜って😅どこか他人事の様な…まだ病状が受け入れられてなかった私がいました。向かって右側の画像は、開頭手術後の画像です。綺麗に取れてるように見えますが、脳幹に癒着している硬膜は後遺症が残るので触れず、他の硬膜も少しレーザーで焼いたけど取りきらず、腫瘍の中身を取れるだけ取って、硬膜残ってます。っと、いう感じ。お花で言えば…お花や茎や葉っぱ(腫瘍の中身)は取ったけど、
*これはメモです《脳硬膜》脳を入れる部屋右脳・左脳・小脳の仕切り***頭蓋を内張りし、包む内層(髄膜性)と外層(骨膜性)の二層構造●硬膜は非常に厚く強靭な膜●硬膜は脳全体を覆う●硬膜は大脳と小脳、右脳と左脳を仕切り支える仕切りは●大脳鎌●小脳テント●小脳鎌●鞍隔膜と呼ばれる***《大脳鎌》folxcerebri頭の中のたて正中頭蓋正面からの正中正中に異常があるとき…立てない、たたない、噛めない、喋られない、飲み込めない、分からないのナイナイづくし
え~と・・・前回のブログで、次回は私がかかった病気について話します~って言ったけど、実際あれから3年の日々がたち・・・何からどうやって話したらいいのか・・・(笑)とりあえずは病名からですかね。病名は・・・脳腫瘍・・・でした・・・。脳腫瘍って聞くと、き誰もが、“えっ・・・?”って言った後、言葉が詰まってしまう・・・。うん、わかります。だってドラマとかでも具合が悪くなって・・・悪性の脳腫瘍が見つかって・・・っていうパターンがよくありますもんね。まさしく今、