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午前中公園パトロールのお仕事を終えてお家に帰ってシャワーを浴びてお昼を食べてたら庭の方からパサパサと羽の音のような音がする野良ニワトリのこけこがまた来てるそう思いながらお昼寝をしようとしたらまたパサパサと音がするこけこの羽の音にしてはなんか少し軽い音のような気がする気になってベランダに出て庭をみてみるけどそこにこけこの姿はないしばらく様子を見てたが音がしないのでこけこは去ったと思ってお昼寝を始めたするとまたパサパサと音がするおかしいなと思ってまたベランダ
モンスーンジャイアの概要と季節的変化モンスーンジャイアは日本の南方海上に広がる約2500 km規模の反時計回りの大規模循環です。この循環は南西モンスーンと太平洋高気圧の東風が合流し、モンスーントラフという低気圧帯を形成することで始まります。モンスーントラフの周囲では水蒸氣コンベアベルトと積雲対流が加熱し、風循環が持続します。従って、ジャイアは広範囲にわたる上昇気流を供給します。6月にフィリピン付近でモンスーントラフが形成され、7月に南西モンスーンが梅雨前線に向かって強まるとジャイアが発達しま
台風13号(ドルフィン)の現況と強さ台風13号は国際台風委員会が定めたリストの中から、香港が提案した「ドルフィン(白海豚)」という名称が付けられています。2026年8月3日3時現在、台風13号は南鳥島近海(北緯22.6度・東経153.7度付近)に位置し、西北西方向に時速約25 kmで進行しています。中心気圧は940 hPa、中心付近の最大風速は45 m/s、最大瞬間風速は65 m/sで、非常に強い勢力と評価されています。暴風域は全域185 km、強風域は北東側で500 km、南西側で33
先ほど、「暗」の部、お付き合い頂きありがとうございました。💦さて、「明」の部😀。木曜日、「快●CLU●」の鍵付個室に泊まった話をしましたね。↑場所は、東京の下町エリア、新小岩です。「快●」は、「アーケード街」にあり、うちの近くには「アーケード街」がないので新鮮です。チェックイン後、夕食の調達もかねて散歩🚶しました。途中、夕立☔⚡️が来ましたが、アーケード内なので影響なし。八百屋さんが何軒かあり、安い!「中川」と「スカイツリー」。しかし、スカイツ
Bonjour♪Çava?スーツさんの小笠原動画を見ていたら、これも面白くて、止まらない、止まらない。朝練が、止まってしまっている。小笠原へも行ったことがないから、そして、誰かの、東京の南の旅行動画を幾つか見ていても、どれが、どれだったのか、全く覚えていなくて、未だに、どこがどの辺?化しています。スーツさんの、カメの水槽は、覚えていたぞ!と、昨日の夕方に、熊本で地震があって、空からの映像では、高架線がジョイントで、外れている映像などが出てきて、大丈夫だ
久しぶりにうちのやつと愛艇ブルーナンに乗っておが丸のお見送りに行ってきました会う人会う人に久しぶりに船出したんだねぇなんて言われます色々と忙しかったもんで・・・気温は33℃くらいで内地に比べればそんなに暑くないんですが紫外線が半端ないのでちょっと油断すると日焼けで大変なことになります案の定二人とも翌日は少し大変でしたそれでもここに暮らして長いのですぐに順応するのでした帰港すると釣船出してる知り合いからたくさんお魚もらいましたそれを捌いてお刺身にし
『ふつつかな悪女ではございますがPART6』今回は小笠原諸島に近い沖ノ鳥島レアアースそして南鳥島レアアース沖ノ鳥島南鳥島位置的にはマリアナ海溝に近い【朗報!】沖ノ鳥島の大量レアメタルを国が発表!商業化へ動き出しました!現在は中国ロシアによる合同訓練が実施された中国ミサイル駆逐艦が日本のEEZ内で機関銃の射撃訓練、主張の「既成事実化」狙いか…沖ノ鳥島沖ここで注目されたのは株価高騰双日赤龍会になる。【双日株価上昇なぜ】総合商社の中で注目され
おはようございます、金町整体丸山カイロプラクティックセンターです。小笠原の塩をいただきました。ありがとうございます、ごちそうさまです。海水をそのままほして塩にしたものだそうです。うまい!しょっぱい!野菜につけて食べたら最高でした
昨日のブログでお約束ですので送料で一記事書きましょうまあ、有名どころは「FedEx」サイトに行って会員登録をしてサイズや送り先を入力すると見積金額が出ますさて、皆さんいくらくらいと思います?ちなみに佐川急便で「小笠原村母島」まで「OC130シリーズ」を送るとたしか12,000円くらいだった記憶ですなにやら「最大55%割引が適用」って書いてますA:19,999円以下B:20,000円~29,999円C:30,000円~39,999円D:40,0
何本もウチの竿をご愛用&信頼いただいてるご贔屓さんもう何本目ですかね格別のご贔屓ありがとうございます。また、エキスパートの方々に支持をいただくことは大変ありがたく、公務員をやりながら誰にも知られることのないままの田舎のイチアングラーをやってたことに辞表を叩きつけてまで、職人として生きる道を選んだ竿師冥利に尽きます7月のオーダーでも小笠原母島在住の、これまたエキスパートのご贔屓さんが「OC130ZR」3本目という厚い信頼をいただいております数年前に初めて「OC130ZR」を1本、
30代からの友人が、わが家に遊びに来ました。ダイビングを趣味としていた彼女に誘われて、20年ぐらい前には、3年続けて御蔵島にイルカスイミングに出掛けてました。(御蔵島のイルカスイミングはタンクはNGです)(画像はお借りしました)彼女はその後、胃がんに罹り、手術で胃を全摘出したため本格的なダイビングは控えているようですが、今も気軽なシュノーケリングなどで海を楽しんでいるようです。ところが最近、沖縄であるシュノーケリングツアーに申し込もうとして60歳以上は申し込みでき
小笠原旅行中には、絶滅危惧種のオガサワラノスリもよく見かけました。オガサワラノスリは、小笠原諸島にのみ生息する固有亜種ですが、小笠原には他に猛禽類がいないので、空を見上げて猛禽がいたら、それはほぼオガサワラノスリです。オオタカ・ハイタカ・ノスリなど本土のタカ類や、チョウゲンボウなどのハヤブサ類は迷鳥扱いで、観察例は非常に少ないようです。写真は、父島のウェザーステーション展望台で見たオガサワラノスリです。で、オガサワラノスリと本土のノスリのどこが違うかというと…先日のハシナガウグイ
ダイビング3日目最終日の3本です台風後の海の荒れ具合もだんだん収まり透視度も日に日に良くなっています父島の東側で潜りましたNo.1726本目(9:41-10:11)30分🌴Location🌴小笠原pointスターライトパレード(色とりどりのお魚がパレードしてる)気温28-29℃水温24-27℃視度25-30m水深(最大)24.9m(平均)18.3mわんさか〜
小笠原旅行中には固有亜種もよく見かけました。その中でもゆっくり見れてうれしかったのはハシナガウグイスです。本土でもウグイスは鳴き声はよく聞きますが、実はゆっくり姿を見たことはありませんでした。藪の中をちょっろっと動く姿は見ますが、警戒心がとても強い印象です。でも、母島ではハイキング中に休憩したりしているとすぐ近くで姿を見れたりします。島の鳥らしい、捕食者への警戒心の薄さです。乾燥化が進んできている母島では、バードバスが設置されていて、野鳥との出会いの確率があがります。メグロ
NYLON到着♡どのページもみっくんが色気で無双してました♡まだじっくりは見ていないので後ほど🥰7月3日に公開が始まった氷血も好評のようです!!みつ担さん以外のホラーファンや映画ファンの方々のX投稿も見ましたが、私も早く見たい公開3日ですでに私も怖い!よりも見たい!が遥かに上回ってます🤣ネタバレは見てないけど、きっと見ない方が楽しめるよねさてさてあっという間に7月に突入ですね〜小笠原は毎日ジリジリの太陽と青空が広がっています昨日出港のおが丸も沢山のお客さんを乗せ竹芝に帰ってい
6:00おはよう6:32朝ごはん7:10お散歩郵便局警察署昨夜行った居酒屋さんの送迎車島にタクシーはないので食後に宿まで送ってくれる居酒屋さんがある7:20大神山神社に行ってみますメジロがいます御手水には扉がついていました鳥が水浴びしちゃうんだそうです御手水の横に鳥の水飲み&水浴び用のお皿が配置されていましたそういえば川は見かけないです7:29立派な神社大村集落の背後、大神山の中腹に鎮座しています。二見港や市街地を見下ろす高台にあり、周囲
11:06小笠原が父島に到着したらダイビングショップのお迎えがあってお宿にGo٩('ω')و11:07素敵なお宿12:30身支度をして早速ダイビングにGo٩('ω')و2本潜って帰ってシャワーも浴びて17:303人部屋に集合してログ付け18:23夕食に出かけます街路樹が南国〜面白い車予約している評判の良いお店飲み物をオーダーしたけどその前に出てくるサラダマグロのカルパッチョ(生ハムの様に薄い)やっとドリンク
少し時間が経ってしまったが、前回の続き。小笠原植物室に入ると、小さな花に出会う。ニシキギ科のヒメマサキ父島母島の固有種と説明があった。テリハハマボウアオイ科こちらも固有種葉に光沢(照り)があることからこの名前がある。テリハハマボウwww.ogasawara-syokubutusi.com落下した花も飾られていた。オガサワラシコウラン(絶滅危惧種II類)ラン科小
数年前までネットに「影竿」と打ち込むとウチのウェブサイトや当ブログあたりが上位に出てきていましたが昨今、AIが回答する欄が出ますよね何気に「ARA-eve」と検索欄に入れてみたスゴイなAI、ネット上の情報をこうやってまとめるんだなけっして、とんちんかんな回答をしてるワケじゃないじゃあ、そもそもの「影竿」を訊いたらどう答えるんだ?と素朴な疑問訊いてみました「車が引っ張れる竿」・・・(笑)はは~ん!?拾ってきた情報の出所はコレだな「肉厚」だの「高トルク」って動画内
今日は朝から雨でした。ザッと降ったり、ポツポツ降ったりでした。今年は梅雨らしい梅雨になるって天気予報で言ってました。毎年、実家からもらう小笠原パッションフルーツもう食べ終わってしまったんだけど備忘録で…凄く美味しいです前に食べ終わってスーパーで買ったら全然違いました。スーパーのは味がしなかったです小笠原パッションフルーツは濃厚で甘くてジューシーですhttps://shimapochi.tokaikisen.co.jp/islands/hahajima/boninpassionl
日本ではゲッキツ(月橘)っていうんです花が咲くと月夜にとても良い香りを放つのでそう呼ばれてるそうですこれはうちの庭のやつです年に数回盛大に花を咲かせます憂鬱な雨季に入った小笠原ですがこの花が咲くと就寝時にエアコンを止めてベランダの窓を開け放って良い香りを楽しみながら眠りにつくのがいつもの楽しみなのです今年も咲いてくれました小笠原ではかなり珍しい花木ですご近所さんはその香りを楽しみにわざわざ立ち寄ったりするんです菩人工房の作品をInFRAMEネ
母島滞在1日目の夜、ナイトツアーの予約を入れていましたが荒天のため中止に滞在中の別の日に変えられないか聞いてみましたが、バイトを入れてしまっているので無理とのことでした。そのバイトというのがなんと、オガサワラオオコウモリの追い払いバイト!島レモンの花・花芽・新芽・葉を食べに来るのを音を立てて追い払うそうです。写真のメジロがつついているのが島レモンの花(まだ開ききっていない)です。オガサワラオオコウモリは小笠原諸島にのみ生息する唯一の固有哺乳類で、国の天然記念物および国内希少
母島滞在2日目、都道を歩いていると視界の端で何かが走って隙間に入っていきました。しばらく動きを止めてそっと見ていると、ブロック塀の隙間から、トカゲが顔を出しました。オガサワラトカゲですその名の通り小笠原の固有種で、出会えたらいいなと思っていたのですが、3月は彼らにとっては気温が低く(本土よりは暖かいですが)、冬眠はしないものの活動は鈍くなるので見れる確率は低いと聞いていました。日当たりの良いコンクリの上で日向ぼっこをしているところを、私が気づかずにザカザカ歩いて驚かしてしまったようです
発売直後から品薄になるほど人気のFH-5L(レバー式)ですが、小笠原で使ってきましたよ。上に乗せたのはOM-1MkⅡ+M.Z.D.150-400mmでしたが、積載重量的にはまだまだ余裕がある動きでしたね。商品ページに載せたように、さずがにロクヨンでは余裕がありませんが、レンズ重量2kg程度なら余裕で対応すると思います。FH-5L(レバーロック式)は、BV-20と同じようなサイズなのでやや重いですが、動きはいいですからね。今回のOM-1MkⅡ+M.Z.
小笠原に行って初めて、小笠原と信州の意外なつながり知りました。「小笠原」「父島・母島」という島名は、小笠原貞頼発見伝説がもとになっています。小笠原貞頼発見伝説は、信濃守護小笠原氏の子孫である小笠原貞任(信州深志城主)が、1727年に「巽無人島記」を添え、無人島(小笠原)への渡航願いを出したところからはじまります。その「巽無人島記」には“1593年、(貞任の祖先にあたる)小笠原貞頼が南海で無人島を発見し、島に父島・母島と名を付け、家康より領地として「小笠原島」という名をもらった。”と
小笠原に春に来た理由はクジラに会うため1月から3月は、出産のためクジラが集まり、ほぼ確実にクジラに会えるということです。クジラのぼりホエールウォッチングとドルフィンスイムの1日のツアーが高波で中止になってしまったので、代わりに、夕方のサンセットホエールウォッチングツアーに参加しました。まず、夕日の前に、父島のすぐお隣の南島に上陸します。南島は、ガイドの同行なしには上陸が許されていない島です。溶岩の地形と白いサンゴの砂巻貝の様なこれは、数百年前に絶滅したカタツムリ。数百
小笠原で食べたものまとめサメバーガーパッションフルーツドリンク「サメはヨシキリザメにしますか?〇〇ザメにしますか?」って、初めてすぎる選択肢(笑)味は普通のフィレオフィッシュでしたよ。お宿に近かったので何度か行ったUSKコーヒーさんの小笠原産の島コーヒー島レモンマフィンコーヒーも美味しかったのですが、私が気に入ったのが、コーヒーチェリーのお茶とコーヒーの花のお茶。ほんのりコーヒーの香りで、船酔いの胃にも優しかったです。お土産用にも購入しました。さあ、これ、何を使ったケーキ
先日、にっぽん丸の引退ニュースをTVで見ました。にっぽん丸は、商船三井クルーズが運航していた日本を代表する有名な豪華クルーズ客船です。クルーズ船「にっぽん丸」最後の航海を終え引退へ横浜・大さん橋にて引退セレモニーを実施し、引退を惜しむ7,327人に見届けられ35年の歴史に幕を下ろす【公式】にっぽん丸www.mitsuioceancruises.com私は乗船したことはないのですが、3月の小笠原旅行時に乗客の方と父島で会いました。ウェザーステーション展望台でホエールウォッチングを
小笠原ツアー2026が決定いたしました!10月31日竹芝出発→11月5日竹芝着「東洋のガラパゴス」で一緒に潜りましょ~~~!!ご連絡、お問い合わせはメールまたはUmiMottoLINEにて受付中☆