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最強の2人、最後の戦い。ついにこの日がやってきました。陸上跳躍界を牽引してきた小田大樹選手と山川夏輝選手。2人の頂上決戦──TheFinalが、明日10月26日13:30、世田谷区桜上水にて幕を開けます。これまで何度も競い合い、互いの記録を塗り替え、切磋琢磨してきた2人。しかし、この戦いはこれまでとは違う、最後の対決です。どちらが頂点に立つのか。どんな記録が生まれるのか。陸上ファンならずとも、見逃せない一瞬がここにあります。明日、歴史の目撃者になりましょう。井倉大翔onInsta
ヤマダ電機一般種目出場大会予定🆕第41回北九州陸上カーニバル日時:10月26.27日場所:福岡県北九州市、本城陸上競技場10月27日◼️小田大樹走幅跳応援よろしくお願いします
日本グランプリプレミア広島大会第53回織田幹雄記念国際陸上競技大会の結果報告です。日時:2019年4月27-28日(土-日)場所:広島県広島市、広島広域公園陸上競技場■走幅跳8位小田大樹7m50(-2.4)■110mH予選1組4着札塲大輝14秒35(-1.0)※B決勝は怪我のため欠場[小田コメント]7m50という記録で終わりとても悔しいです。今回見つけた悪い点を、次戦5/5水戸招待陸上ではしっかり修正して記録に繋げていきます。[札塲コメント]
QueenslandTrackClassicの結果報告です。日時:2019年3月23日(土)場所:オーストラリア、QueenslandSportsandAthleticsCentre■男子走幅跳6位小田大樹7m71(+2.1)公認記録7m68(+1.8)■女子走幅跳9位桐山智衣5m65(+1.7)■100mH10位桐山智衣14秒22(+1.2)[小田コメント]オーストラリアで迎えた初戦は7m71でした。助走の感覚は良かったが、踏切にうまく
ヤマダ電機陸上競技部トラック&フィールドの選手が出演・掲載されるメディア情報をお知らせします。■テレビ番組名:アスリート・インフィニティ放送日:2018年11月16日(金)21:54〜再放送:2018年11月18日(日)17:55〜放送局:BS朝日出演者:小田大樹(走幅跳)番組概要:トップアスリートが、“未来”を担うジュニアアスリートに、競技に役立つ「技術」をアドバイス。そして、その体作りの根幹となる「食」についてスポーツ栄養学の専門家が最適な「食」を提案。スポーツを通
2018オールスターナイト陸上秩父宮賜杯第58回実業団・学生対抗陸上競技大会の結果報告です。日時:2018年7月21日(土)場所:神奈川県平塚市、ShonanBMWスタジアム平塚■走幅跳2位小田大樹7m73(+1.0)〔小田コメント〕日中韓3カ国陸上での修正点は直すことができましたので、次に出場する全日本実業団では自己ベストを狙います。それまでの8月はしっかり練習を積んで、もう一度身体を作り直して後半シーズンに挑みます。
第5回日中韓3カ国交流陸上競技大会の結果報告です。日時:2018年7月8日(日)場所:北海道厚別、厚別公園競技場■110mH2位増野元太13秒68(+0.8)■走幅跳4位小田大樹7m44(+3.5)追風参考記録〔増野コメント〕今回のレースでは、日本選手権の疲れのため身体の状態を上げることができませんでした。しかし痛みなく走り切ることができましたので、このあとは少し練習を積んでからヨーロッパでの試合に向けて準備していきます。〔小田コメント〕日本代表選手
平成30年度群馬県陸上競技選手権大会の2日目結果報告です。日時:2018年6月30-7月1日(土-日)場所:群馬県前橋市、正田醤油スタジアム群馬■ハンマー投(7/1)優勝柏村亮太67m47■走幅跳(7/1)準優勝小田大樹7m65(+0.4)〔柏村コメント〕日本選手権1週間後で、調整と技術の修正する時間がない状態で満足のいく記録ではありませんでしたが、試合の中で技術修正をすることができたので、収穫のある試合になりました。〔小田コメント〕今回の大会は低
第102回日本陸上競技選手権の2日目結果です。日時:2018年6月22-24日(金-日)場所:山口県山口市、維新みらいふスタジアム■走幅跳(23日)3位小田大樹7m95(+1.3)■110mH(23日)準決勝1組4着札塲大輝13秒73(+0.7)自己新、決勝進出準決勝2組2着増野元太13秒82(+0.3)決勝進出予選3組2着増野元太13秒82(+1.1)予選4組4着札塲大輝13秒92(+1.4)〔小田コメント〕社会人1年目の日本選
日本グランプリシリーズ第15回田島直人記念陸上競技大会の結果報告です。日時:2018年6月3日(日)場所:山口県山口市、維新みらいふスタジアム■男子走幅跳優勝小田大樹7m65(+0.9)■女子走幅跳2位桐山智衣6m02(+0.9)〔小田コメント〕順位は優勝することができましたが、記録は良くなかったので、日本選手権に向けてしっかり技術の見直し・修正をしていきます。〔桐山コメント〕今回の試合はとても楽しく、わくわくしながら跳躍できました。6本目には手拍子
IAAFワールドチャレンジミーティングスセイコーゴールデングランプリ陸上2018大阪結果報告です。日時:2018年5月20日(日)場所:大阪府大阪市、ヤンマースタジアム長居■走幅跳7位小田大樹7m57(+1.0)■ハンマー投(ハンマースローチャレンジ)11位柏村亮太64m22※110mH増野元太は怪我のため欠場〔小田コメント〕シーズンワーストの記録だったので、今回見つかった課題を見直し、日本選手権までにしっかり修正していきます。〔柏村コメント〕