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NHKの歴史探偵で、少し前に「小牧・長久手の戦い」をやっていましたね。(続きです。)小牧長久手の戦いから半年がたった10月。天正12年10月。秀吉は事態を打開するため、新たな作戦に打って出ます。ターゲットを家康公から織田信雄に変更し、信雄の居城、伊勢長島城へと攻め寄せたのです。すると、事態が大きく動きます。秀吉軍の攻勢にひるんだ信雄が自ら秀吉のもとを訪れ、和睦を申し入れたのです。事実上
ここで撮影したんですね!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beミニチュアなら有ります😇左折。。。曲がった先は狭く、そこに信号待ちの10トントラックがいて、すれ違うのに苦労しました💦現場に到着したら、無難に通行できるルートがあるか?調べてみよう。朝イチ着で愛知県Iへ。4:00大阪港の車庫を出発。大和川通り国道26阪神高速鉄砲から松原J
先週の大河、秀吉vs家康の戦い!小牧、長久手の戦いだったんだけど。あの、別働隊で家康の本拠地三河を攻める中入り部隊を秀吉の姉の子こんど秀次になる。奴に任せるもちろん、池田恒興とかベテランがついてだけど。中入りを察知した。家康が静かに素早く占拠している小牧山城からでて対峙する秀吉たちには、気づかれないように。秀次が総大将を勤める中入り部隊をコテンパンに打ちのめして!池田恒興とかベテランもここで、戦死したりするのだけど。敗走して帰ってきた。秀次を通説では、メッチャクチャ怒りまくるのだけ
NHKの歴史探偵で、少し前に「小牧・長久手の戦い」をやっていましたね。(続きです。)小牧・長久手の戦いの様子を描いた貴重な絵図がこちらです。これが有名な「長久手合戦図屏風」です。描かれていたのは、池田恒興、討死。(あらら)森長可、討死。(あらら)次々と討ち取られる秀吉方の武将たち。実は秀吉軍は家康軍が小牧山を出たことに気づかず、大敗北を喫したのです。なぜ、家康公は秀吉に見つかることなく
番外(RC造)潜水橋File.093遠賀川の潜水橋小牧潜水橋(こまきせんすいきょう)福岡県鞍手郡鞍手町小牧一般的には、潜水橋と呼ばれ、沈下橋という言い方は、もともと高知県だけの呼称です。一部の地方、大分県や三重県では「沈み橋」、北関東では「地獄橋」・「冠水橋」、京都府では「潜没橋」また宮城県や静岡県では「潜り橋」等の地域独特な呼び方が有ります。このブログでは、その地方の呼び方を基本に名称(仮称)とし、正式橋名が付いているものはそのまま紹介させていただいています。他の不明なも
NHKの歴史探偵で、少し前に「小牧・長久手の戦い」をやっていましたね。(続きです。)秀吉は土塁、堀などに苦戦し、別の手に出ます。秀吉軍の方から池田恒興、森長可らの別動隊が出てきて、向かったのは、三河・岡崎方面。(大河ドラマ「豊臣兄弟!」では三好信吉を大将とした、池田恒興、元助の親子が別動隊として描かれましたね。)本拠地・岡崎を守るため、家康公が小牧山を出たところで、秀吉本隊が襲いかかり家康公を討ち取ろうと考えたのです。こ
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第35回の紀行で羽柴秀長禁制が出てきましたね。羽柴秀長禁制。天正12年。秀長は小牧・長久手の戦いのさなか、それまでの「長秀」から「秀長」へと名を改めました。(羽柴秀長禁制現存資料の中で、「秀長」と名乗った最初のものなんですね)======================信長の「長」と秀吉の「秀」の字ということでしょうね。どちらを上にするかで、意味があるんですね。ただ、大河ドラマ「豊臣
どうも、こんにちは。最近、SNSを眺めていると「これってどこまでやっていいの?」ってモヤモヤする話題に出くわすこと、ありませんか。今日はそのモヤモヤを少し掘り下げてみたいと思います。目次犯人写真拡散はアウト❓拡散批判の論点法的解釈は❓様々な意見犯人写真拡散はアウト❓発端は2026年9月11日夕方、愛知県小牧市小木付近で起きた当て逃げです。被害者の車に原付バイクが接触。バイクはナンバープレートなし、2人乗り、ヘルメット未着用。被害者が通報している間にバイ
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」そういや、豊臣兄弟ってタイトルだけど、秀長が豊臣名乗る時あったんだったか?となんとなく、羽柴秀長の座りの良さを確認するわけだが、今回、長らく長秀としていた名前が変わってという話しだったわけだが別に、長秀とした話もやってないから、そこまで感慨がないなと冷たいことを考えてしまったのだけどもそれはそれ、今作ではかなりいい役柄である丹羽殿との縁起がフィナーレまで続くという厚遇っぷりでよかったなと思ったりしたのである小牧長久手の戦いといいながら、実質
NHKの歴史探偵で、少し前に「小牧・長久手の戦い」をやっていましたね。(続きです。)なぜ、秀吉は苦戦したのか?国宝、犬山城です。犬山城をめぐる戦いから幕が開いたんです。当時、織田信雄の家臣の城だった犬山城。天正12(1584)年、3月。この犬山城を秀吉が奪い取り、犬山城を奪われたと知った徳川家康公が小牧山城に本陣を置いた。織田信雄と徳川家康公が大改修を行った外側の堀の復元の場所。土塁の高さ約8メートル
NHKの歴史探偵で、少し前に「小牧・長久手の戦い」をやっていましたね。小牧・長久手の戦い。本能寺の変から2年後、天正12年に起きた戦いです。領地はこちら。近畿を中心に、北陸地方から中国地方まで支配し、国内で最大の勢力となっていました。その秀吉の前に立ちはだかったのが、信長の次男で、主君でもある信雄。そんな信雄に力を貸したのが、この人、秀吉最大のライバル、徳川家康です。秀吉の兵は10万。信雄・家康連合軍は3万という
昨日は凄い雨でしたー!会社は国道19号線、春日井インターから多治見方面に上っていく途中にあるため、まあ山の上ですね😅なので雨が降っているのはわかりますが、周りの状況はあんまり変化がなくて…自分が気づいていないだけなのかな😅めっちゃ降ってるのはわかるけど…くらいに雨雲レーダー見てたら、16時20分頃から皆の携帯から緊急避難のアラームが…何度も😱春日井市民が多い社内では地蔵川が溢れただとか、春日井駅まで行くのに1時間半かかるだとか、情報が飛び交います😰もう仕事どころじゃないよねー💦さあ17時
「豊臣兄弟」今回は、家康の回。松下くんの家康もとてもいい。松下くんファンとしては、演技にキュンキュンさせられた。竹千代人質時代の氏真からのいじめ?!(本当にここまで悪かった?)義元は本当にあんなんだった?切なく描かれていて、信雄の命を受け、いよいよ「小牧・長久手の戦い」へ。