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ステキな音楽家似顔絵を描かれる小澤一雄さんのカレンダーをいただきました!!今年はいろんな仏像に扮していて!リストは大日如来になってなおステキ。カレンダーの方は、いちにち毎に作曲家や演奏家のお誕生日や傑作の初演などが書いてあります。私はギタリストのジョン・ウィリアムスとお誕生日が一緒でした!うれしい。毎日眺めるのが楽しみになりそうなカレンダーです!!#小澤一雄
今日もブログにご訪問ありがとうございます小澤一雄さんのミュージックカレンダーが届きました2026は仏像〜阿弥陀如来バッハ様〜さて、私は今回は誰の似顔絵をお願いしたでしょうか多分、私の昔のピアノの先生以外は、誰も想像できないでしょうだって、誰かと、このお方の話しをした記憶が全くないから多分、このお方の曲を人前で弾いたのは小学生の頃。バッハ様とは少し系統が違うんだけど、昔から何か好きなんです。弾くのが、私の、一人の楽しみの時間でした。新しいピアノが来てから、やっと、ピアノっぽい音
今日もブログにご訪問ありがとうございますさて、もう来年の手帳やカレンダーを買う時期になってまいりましたねカレンダーは、気に入って毎年買っているものがあるのですが、手帳は使ったことがなく、去年、初めて手帳(ちょいスピリチュアル系)を買ってみたのですが、、、やはり日記を書く習慣がないからか、スピリチュアル系のだったからか、書く欄が多い手帳にしたら、イマイチ使いこなせませんでした。(見開きに予定を書いただけで、全く何も書かないページが多かった)お店で実物があると、中身や、触った感じとか、重さと
送りました♪『田邊稔の日本フィル物語』オーケストラとコントラバスに捧げた奇跡の人生発行:ポトス出版(03)6794-8687四六判264ページ本体価格¥1500(+税)ISBN978-4-901979-57-3C0073¥1500Eきのう(8月7日)に450冊、発送しました。本の完成前にお申し込みくださった方々、出版経費支援のご寄付をくださった方々に田邊稔出版会有志7人で10時〜16時で作業をして、ゆうパック(宅配)とレターパックプラス(赤)は、渋谷神宮前郵
今日もブログにご訪問ありがとうございます寒くなりましたが皆様お元気でお過ごしでしょうか〜さて今年も小澤一雄さんのミュージックカレンダーを注文いたしました毎度ですが、バッハ様を描いて頂きました〜なんとこのカレンダーも20周年とのことおめでとうございます(カレンダーは、小澤一雄さんのInstagramから注文できます)←リンクがうまく貼れず今年は、念願の小澤さんの個展にも行くことができて、小澤さんとお話しできて、絵も買えたり、とってもハッピーでした小澤さん、これからもお元気で絵を描い
今日もブログにご訪問ありがとうございますふとカレンダーを見ると、小澤一雄さんの展覧会が開催されているではありませんか!⭐︎のついている日は小澤さんが在廊の日。今年はずっといらっしゃるようでしたので、ガンバのレッスンの前に行ってみることにしました。ギャラリーの場所は高円寺。私は20代〜30代の若かりし?頃、阿佐ヶ谷に住んでいて、ウン十年ぶりに新宿より向こうの中央線(総武線)にのりました。なつかしすぎる。ギャラリーにはお客さんがたくさん。小澤さんは、いらっしゃった方ほぼ全部?と記念撮影と
画期的な音楽絵本としてロングセラーになっている『わくわくオーケストラ楽器物語』が第4刷までの4600部を売り切ってついに第5刷に入りました。600部を増刷したそうです。ボクの手元にも品切れだったのでさっそく届けてもらいました。あと400冊を売ると待望の5000部となり、ベストセラー絵本の仲間入りとなります。しかし、これは絵本なのか???という出版関係者からの「疑問の声」もありますね(笑)。絵本にしては文章が多すぎる。この本の読書感想文を書いて絶賛された小学生もい
台風7号が紀伊半島に接近しています。15日の午前中に上陸しそうですね。被害のないことを心から祈ります。8月15日の夜明け前、午前4時にNHK『ラジオ深夜便』に出演予定。気象情報が優先になったら延期の可能性がありましたが予定通り放送されました。インタビュアーは迎康子アンカーです。ひとコマ漫画家・小澤一雄さんの個展のギャラリーで、迎アンカーと出会いました。幸運ですねえ。◆「聴き逃し」はこちらから8月22日の朝5:00まで小澤さんは、ボクの漫画を沢山描いてくださいました
これらの絵を見てアッ!とわかる人はクラシック音楽通ですNHKのドイツ語講座とか日本フィルハーモニー交響楽団演奏会のプログラムとかで良く見られる絵ですねはい、小澤一雄さんの絵なんですね毎年作品展をされていまして…小澤さんから案内の葉書を頂きましたので、行ってきました!今回は音楽家を妖怪にしてしまう作品展とても面白い発想で…小澤さんがちょうどギャラリーにいらしたので、お話をたくさんしてきましたで、必ず購入する小澤さんのポストカードセ
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今日もブログを読んで下さいまして、ありがとうございますここのところ、気に入って買っている、小澤一雄さんのカレンダー。もう12月なのに、なかなか横浜に行けず、今年は小澤一雄さんのTwitterから注文してみることに。今日届きましたこんなので届きましたなんと、小澤一雄さんのTwitterから注文すると、カレンダーの表紙に、自分の好きな作曲家のイラストを描いて頂けるのですよ〜(横浜のヤマハでも、イラスト入りのカレンダーが置いてありました)私はもちろん、バッハ様に致しましたよ今年の表紙、
11月3日(木・祝)スペースDo(ドゥ)【定員100】新宿区百人町2-8-9管楽器専門店ダク地下新大久保駅から3分/大久保駅から4分クラシック、ジャズ、民族音楽・・・音楽をテーマにひとコマ漫画を描き続けて50年の漫画家、小澤一雄さんが中心となって、仲間たちが繰り広げる音楽祭。小澤一雄音楽祭♪2022小澤一雄さんの友人が集合。ジャンルを超えた類稀な音楽祭♪◎昼の部午後1:30開演1:00開場/4:00終演予定◆やぎりんカルテート・リベルタ(自由4人組)チェロ:高
音楽ひとコマ漫画家小澤一雄さんの2022年賀状やぎりん文/小澤一雄画『わくわくオーケストラ楽器物語』現在第4刷4700部。今年は5000部突破をめざします。干支(えと)というものは、中国起源なので太陰太陽暦(旧暦)新年が来ないと、本当は寅年にはなりません。ことしは1月31日が、丑年の大晦日。2月1日が、寅年正月の一日です。ちょうどひと月のズレになっています。2月1日から寅年です。戌年の1月17日生まれのボクは、本来の干支(えと)では酉年の十一月二十八日生まれ
ステキなカレンダーを頂きました。小澤一雄さんの似顔絵ということで、1日ごと、モーツァルトやベートーベン、ブラームスなどの作曲家の誕生日だったり、レジェンドのプレイヤーの誕生日だったりと365日に誰かしらの似顔絵があります。これは、月が終わっても、めくって破ったり出来ませんね!(๑˃̵ᴗ˂̵)てなわけで、365日分のネタがあるなんて凄いですな。
リー11番8分音符、タラララ-タラララのところ。弓の使い方が、最初が強くて(使いすぎて)、後から足りなくてすぼまってきてしまう、全体的にそういう傾向がある。次につなげるには、弓の使い方を考えて、タラララの後半のほうを弓を使ってタップリと弾く。何とかマル。バッハ5番ガボット1先生:こんだけだと短いかも……弾けてるし4月まですることなくなっちゃうから、もし5番ガボット1だけやるなら、もう1曲やりませんか、gigueはまだやってないんだっけ私:gigueはまだ。プレリュードとサラバ
ギャラリーR2021年11月10日(水)〜11月15日(月)11時〜19時(最終日は17時まで)★『ギャラリーR』所在地杉並区高円寺南2-22-5ガオビル1階◎地下鉄丸の内線『新高円寺』駅から徒歩4分。ルック商店街を北に(JR高円寺駅方向に)歩いて4分、右側。◎JR『高円寺』駅南口から徒歩5分。パル商店街を南に(地下鉄新高円寺方向に)歩いて5分、左側。ozart「音楽家と女性たち」音楽絵本『わくわくオーケストラ』も買えますよ。小澤さんの特別サイン入りで。◉1回に1
沼田市ピアノ・声楽・リトミックリトミック研究センター認定講師ママカフェ認定ファシリテーターあべ音楽教室の阿部真貴です。ご訪問ありがとうございます。レッスン室用のカレンダーを購入しました。いつもはアン&アンディでしたが気分も新たに「Ozartミュージックカレンダー」。作曲家の誕生日や作品の初演日など音楽の豆知識がいっぱいです。私も生徒さんも勉強になりそう!飾るのが楽しみです。ホームページはこちらhttp://www.musica-abe.jp/あべ音楽教室群馬県沼田市に
絶賛出版♪絵本『わくわくオーケストラ楽器物語』文:やぎりん絵:小澤一雄(ポトス出版より)¥1800+税「大人のための絵本、というより楽器事典」★プレリュードのオンラインショップ『わくわくオーケストラ楽器物語』山形新聞書評生活クラブ生協図書紹介紙『本の花束』朝日小学生新聞連載から生まれた大好評の音楽絵本『わくわくオーケストラ楽器物語』をYoutubeで実際の音を聴きながら、そして動画があればそれを見ながら、より深く楽しむことができます。日本フィル打楽器奏者・福
生活クラブ生協の図書紹介紙『本の花束』に『わくわくオーケストラ楽器物語』が紹介されました。大変光栄なことです。この図書紹介紙に載せていただけるとは、願ってもなかなか叶いません。「熱い音楽愛があふれます」というフレーズが記事の本文にあります。そうなんです❗️熱い音楽愛がなくてはこの本は書けなかった。音楽は何のためにあるのか❓その問いを常に持っているからこそこれが書けたのです。評者の方がそれを直観的にわかって下さったことでボクは大変幸せ。2017年8月の出版から
明日はいつも一緒に弾いてるチェロのシンコちゃんが出る音楽祭♬宜しかったらご一緒しませう♬日暮里サニーホール14:00開演です♬sasbyのmyPickAmazon(アマゾン)STENTORステンターバイオリンアウトフィット4/4サイズハードケース、弓、松脂付SV-1804/49,800〜24,800円ひとまず『安価なバイオリンで良いんです』という初心者の方におススメしてるのが、このイギリスのステンター。コスパ最強です💕Amazon(アマゾン)D'Add
小澤一雄さんの「自画像」小澤一雄音楽祭チラシ南インド古典舞踊の堀友紀子やぎりんトリオ・リベルタ×大前恵子(藤枝貴子/清永充美/八木倫明)1.びっくり時計フランツ・ヨーゼフ・ハイドン2.アイルランドの洗濯女アイルランド伝統曲3.思い出のサリーガーデンアイルランド民謡/やぎりん訳詞4.ふるさと銀河に還る(ガブリエルのオーボエ)エンニオ・モリコーネ作曲/やぎりん作詞5.牛乳列車フェリックス・ペレス・カルドーソ6.もう一度愛の言葉を(ワルツ切れた絃)ロシア
日本初の漫画家の音楽祭♪かつてはロンドンで、漫画家ジェラード・ホフナングが主催した冗談音楽の祭典『ホフナング音楽祭』がありました。ホフナングはドイツからナチスを逃れて英国に移住しましたが34歳の短い生涯でした。小澤一雄さんは音楽ひとコマ漫画家として個性的なな活動を続け1995年には、日本漫画家協会賞大賞を受賞した実力者。ちなみに1994年の大賞は宮崎駿さんが『風の谷のナウシカ』の漫画完結によって受賞しています。ストーリー漫画全盛のこの時代、ひとコマ漫画で、しかも
似顔絵漫画:小澤一雄ジェラード・ホフヌング(1925-1959)はベルリン生まれで、1939年、14歳でナチスを逃れてロンドンに移住。英国では「ホフナング」と呼ばれた。34年の短い生涯の中で漫画家、風刺画家、音楽家(チューバ奏者)、ラジオパーソナリティ、教師・・・など多彩な人生を送った。1956年からオーケストラを使って冗談音楽を演奏する「ホフナング音楽祭」をロンドンのロイヤルフェスティバルホールで開催し、それはホフヌングの死後も、遺志を継いだ人たちが何度か開催し、そ
1か月ぶりのレッスン先生から、来月の発表会のプログラムをもらったら…私:ぬおッ先生:なんか、1番最初になっちゃいました〜曲のジャンルわけとか、楽器や椅子の出し入れとか、色々考えたら、、がんばって下さい〜教室の発表会は、チェロ以外にもバイオリンやギターや歌のクラスがあるので、今回は50人くらいで、最初の人が10時から始まり終わるのは18時近くになります毎年最後に全員の合奏があったのですが、コロナで合奏はなくなり、いちばん残念なのは打ち上げが出来ないことですでも、発表会ができることだ
絶賛出版♪絵本『わくわくオーケストラ楽器物語』文:やぎりん絵:小澤一雄(ポトス出版より)¥1800+税★通販はこちらで・・・この絵本の紹介・解説ものっています。https://www.prelude.co.jp/SHOP/RI55-12285.html2017年8月25日に出版された文章いっぱいの絵本『わくわくオーケストラ楽器物語』は3年半で4000部が売り切れいよいよこの3月に重版の第4刷が出来上がってきます。5000部売れたら「ベストセラー」とも呼ばれる絵本
有名な歌舞伎役者といえば?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう今海老蔵さん話題になっていますね(笑)予知能力とか言われておりますけれどそれはどうでしょうまぁそんなことはどうでも良い本日は出雲の阿国さんが江戸城で歌舞伎踊りを披露した日だそうですただ阿国さんその後の消息が不明だそうでお墓と言われている所も数カ所あるらしいですいろんなパターンの妄想が出来ますねそういうの実は大好物です小澤一雄さんの個展が目黒で
今朝のお空青真っ青暖かくなるそうですがまだ少し寒いかな花粉が元気に飛びそうですベランダのかわい子ちゃんたち今日はきっと気持ちいいよ〜お水をたっぷりあげましょうおうちのかわい子ちゃんマンチカンヒヤシンスちゃん少し伸びております本日もお片付けに励もうと思っておりましたが忘れてたー‼️本日最終日息抜きにも兼ねて行ってきます車で行こうかな目黒駅前道路混んでいそう💦それでは皆
2月6日(土)〜20日(土)まで。11時〜18時目黒駅西口を出て右に1分。信号を渡ってすぐ左側に1階に東急ストアのあるマンションの8階801号室がギャラリー「ランクスアイ」です。去年の秋、高円寺での小澤一雄さんの個展での写真。ヴァイオリニストの永井由里さんが世田谷区喜多見から自転車にのって約10km、1時間、高価なヴァイオリンを肩にかけて高円寺の会場にやってきた♪新型コロナ災害の中、毎回赤字ですがコンサートを続けています。不要不急でない音楽をしているので、今しか
高円寺中央線の三寺と呼ばれるうちの1つわたくしが若かりし頃アンノン族が好んで訪れバンド少年やサブカル少年の憧れの地である知人の大阪人男性は高円寺に憧れ大学時代は高円寺に住んでいたという者がいるまたブロガー仲間のTさんは高校生の時漫画に刺激され無断で(家出)東北地方から高円寺に来た事があるらしい(笑)どんどん変わっていく吉祥寺と違い古着屋さんや面白そうなお店がある高円寺本日は駅の南側をぶらりしました高円寺パル商店街天井付きさらに進むと
イラストレーターの小澤一雄さんが、JR高円寺駅南口からすぐのギャラリーRにて、昨日から個展を開催中です♪小澤さんは、いつも私の絵画展も企画開催してくださる目黒のギャラリーで、私とは別の時期に毎年個展をしておられる方です。【小澤さんのプロフィール】日本漫画家協会賞大賞など受賞多数。Eテレ「旅するためのドイツ語」「クラシック音楽館」キャラクターデザイン。最新作『隣のベートーヴェン』(ポトス出版)。(小澤さんの作品紹介ツイッターページより)オーケストラを題材に楽しいイラス