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前回の続き『小樽芸術村①』旅の本命小樽芸術村https://www.nitorihd.co.jp/otaru-art-base/HPより⬇️ステンドグラスがきっかけで知った美術館だけど…ameblo.jp浮世絵美術館昨年オープンした芸術村で最も新しい美術館新しい美術館が増えていくのもすごい事ですよね!写真はないのですが誰でも知っている有名な作品があります。葛飾北斎富嶽三十六景とかこれは外国人観光客にも良さそう!ほとんど人がいなくて勿体無いまさかの18禁🔞コーナーがあり春画
旅の本命小樽芸術村https://www.nitorihd.co.jp/otaru-art-base/HPより⬇️ステンドグラスがきっかけで知った美術館だけどいや期待していた以上だった!!!ステンドグラスとかアンティーク好きは絶対行くべし5館共通券オンライン購入で3,000円!!!この入館料安過ぎでしょ?ニトリすご過ぎ私達は途中早足で3時間弱で回りましたがこれは2日に分けてゆっくり見るべき!!!(疲れるしね途中ルタオでお茶してもいいわ🫖)外はたくさんの観光客がい
G.W小樽芸術村へ張り切って5館共通チケットを購入しステンドグラス美術館からスタート→面白すぎて時間がかかりまくって旧三井銀行とニトリ美術館で3時間(^-^;)あと2館はまだまだ時間がかかりそうだったのでまた今度にチケットの期間内ならその日じゃなくても利用可能なのが有難い中華料理店好でお腹いっぱい食べてあまとうでマロンコロンをお土産に買って帰ってきました次の機会も楽しみ小樽好きです^~♡
運河を離れて近くにある小樽芸術村の会場に出掛けてみました。此処でもボランティアさん達が、会場のキャンドルの修正やら灯を灯して忙しそうにしていました。この会場は大きくは在りませんが、滑り台が作られていて子供たちが滑って楽しんでいました。私は今までこの小樽雪あかりの路には、いつも早めに来ていましたが遅めに来るのも良いものだと思いました。何故かと言うと早めに来ると、雪や氷のキャンドルが出来たてなので綺麗で崩れていないのです。
2026年最初の投稿は、昨年から継続している小樽シリーズの3回目です。こちらは、小樽港第3ふ頭クルーズ船ターミナル前駐車場です。ここでは、毎年7月に行われる大規模な野外音楽イベントの「おたる☆浅草橋オールディーズナイト」の準備がされていました。2025年の開催日は、7月19日・20日でした。2004年に始まり、2025年で22回目を迎える歴史あるライブフェスです。潮風を浴びながら、オールディーズ、ロック、J-POP、ディスコ、沖縄ソングなど、全道から集まったバンドが一
小樽運河へと流れ込む於古発川(おこばちがわ)は、日銀通りから直ぐの観光客の犇めく堺町本通りの手前を、寿司屋通りと平行して暗渠から流れ出しています。その於古発川に架かる堺橋の袂に「旧名取高三郎商店」があります。明治39年に銅鉄金物商の名取高三郎が建てた石造りの店舗を改装し、現在は小樽硝子の工芸品店となっています。防火の為の梲(袖壁)が立派ですね。堺橋を渡ると明治41年に建てられた「旧百十三銀行小樽支店」アクセサリー、硝子雑貨の店舗になっています。
西洋美術館(小樽芸術村)2025/12/2アールヌーボーの装飾品、マイセン、古代ギリシアのモザイク画、そして、ここにもステンドグラスが並んでいる。入口の外からもキラキラしたものが視界に入ってくる。おそらく似鳥美術館のほうが近現代の芸術作品、西洋美術館が古代および工芸作品という分け方になっている。虫愛ずるガラス工芸家ワルターの作品群。これ、本人はいいとしても、どこまで世間に受け入れられていたんだろう。マイセンのスノーボール装飾も集合恐怖症の人が辛くなりそうなくらい精密。どちらも工芸の
「浮世絵美術館」(小樽芸術村)2025/12/2一階は高精度のレプリカと、シャチハタを使った浮世絵製作体験、二階は企画展と春画。企画展は「新版画」。浮世絵というと江戸時代のイメージだけど、新版画は大正から昭和初期の作品群。川瀬巴水の版画作品が中心で日本各地の情緒ある風景をスケッチして作品を製作している。このくらいの時代に自身の表現を旅に託すのは結構な覚悟が必要だったと思う。新版画も、基本的には版元、絵師、彫師、摺師の四者の共同作業になるし、いま経済的な意味で成立させるのは難しそう。
ドーミーイン小樽をチェックアウト後駐車場は11時まで宿泊料金内なのでサクッと見られそうな「旧三井銀行小樽支店」へ~小樽芸術村の5施設のうちのひとつです途中の手宮線で「旧三井銀行小樽支店」昔の銀行建築って素晴らしくて明治時代の小樽に銀行がこんなにあったのも驚き白い天井と大理石カウンターここは全体的に「白」って感じ天井装飾が素敵地下の貸金庫室タイル張りの回廊に囲まれた貸金庫室死角が出来ないように角に鏡が貼られ、ちょっと珍し
前にも行ったことがあったけど、ムスコはお初なのでお供しましたー。【小樽芸術村】(ニトリグループの文化財団が運営している5つの美術館)🎨時間と体力の関係で、今回は3つの美術館を回りましたーまずは【似鳥美術館】へ。ここは1Fのステンドグラスのみ撮影📸OK!地上4階地下1階だったかなー…?とにかく名のある方の作品が多数展示されていて、ニトリグループの財力すごーーーっって思わせる美術館。その後は、写真は撮ってないのだけれど、小樽運河沿いに新しく【浮世絵美術館】ができてたのでそちらへも。た
8/17、お昼に着くぐらいの感じで札幌から小樽に向かいました。南小樽駅で下車。三本木坂。小樽オルゴール堂。最初に寄ったのがOTARUCAFEHELLOKITTYここから堺町本町通り。ルタオ本店もオルゴールかガラス関係の建物かと思ってしまいました。此方も小樽オルゴール堂。2号館アンティークミュージアムといいます。でその隣、本店の向かいでもありますが、フロマージュデニッシュデニルタオ。チーズ系デザートに特化したショップのようですね。
こんにちは(*^-^*)小樽芸術村をまわりました似鳥美術館は大蔵省の建築家・矢橋賢吉らが設計した旧北海道拓殖銀行、小樽支店の建物を活用していますルイス・C・ティファニーのステンドグラス1階廊下の照明2階からは撮影禁止日本画では横山大観、岸田劉生、平山郁夫、伊藤若冲丸山応挙、佐伯雄三、山下清洋画ではルノワール、シャガール、ユトリロ、ミュシャエミール・ガレ
2025年8月小樽市総合博物館から浮世絵美術館へ行ったが、駐輪場がなかったので、小樽海上観光船乗り場に戻って、結局返却。そこから歩いて7月にオープンしたばっかりの浮世絵美術館へ。入館料1400円。まず1階。1階を一回りして、2階へはエレベーターと階段でいける。写真は1階だけで、2階は撮影禁止。1階は複製で、2階が本物だからみたい。2階には、なんと子供は禁止の春画コーナーもある。どこかで春画だけの美術館とか出来ないものか。再び1階へ。ここは列ができてたので、外国人と一緒にな
たるビートのラーメンブログへようこそm(__)m司会のたるビートです。今回は小樽‼️目次旧三井銀行小樽支店スタンドグラス美術館西洋美術館洋菓子・喫茶あまとうメニュー抜粋クリームぜんざいM目次を開くさて、今回もたるワイフ、母たるマザーを引き連れて小樽観光です。小樽芸術の村のチケット🎫あと3施設残っているので回って行きましょう。旧三井銀行小樽支店ここでは銀行の内部を色々見られましたよ〜。プロジェクトマッピングなども〜目の保養をしたら次はこちら💁♂️スタンドグラ
こんにちは小樽芸術村4つの中から2つまわりましたステンドグラス美術館19世紀後半~20世紀初頭イギリスで制作され実際に教会の窓を飾っていたステンドグラス約100点が展示されていますトランプみたいですねステンドグラスの作り方難しすぎる~分かりやすい写真でなくてごめんなさいここの2階カフェの照明がとても素敵上ばかり見てしまう~カフェに
20250922小樽には「小樽芸術村」があっていくつか美術館があるのだけど、今回は「似鳥美術館」に行ってみた!!似鳥美術館旧北海道拓殖銀行小樽支店|小樽芸術村似鳥美術館旧北海道拓殖銀行小樽支店の建物にある。小林多喜二もここで働いていたとか…1Fは写真撮影可能なステンドグラスギャラリーがあって、とても見甲斐があった。その他は、日本画があったり、洋画があったり、企画展示があったりとニトリホールディングスがコレクションした豪華
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。ステンドグラス美術館に再入場します。延長営業を知っている人は少ないのか、ほぼ貸切状態でした。これは再入場した価値が大いにありました。続いて、小樽駅付近のカーシェアを利用しました。カーシェアで天狗山に来ました。以前はロープウェイで来ましたが、今回はカーシェアで来ました。札幌の藻岩山が有名ですが、小樽の天狗山は空いているのでオススメです。15分前ルー
北海道へ行ってきました!母を連れての王道の観光♫上空からコントラストが美しい景色♫旅の期待が高まる地上のパッチワークですね〜札幌の夜景街明かりがきらめいて〜藻岩山より素敵すぎて‥どこの景色も写真には収まりきらないですね小樽芸術村のステンドグラス美術館マルチカラーの煌めき小樽運河クルーズや堺町通りへも北一硝子で旅の記念にランプを求めました♪富良野へファーム富田では豊かな色
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。一度、ホテルに戻りました。温泉に入り、サッパリしました。お風呂上がりのサービスが充実していました。旧三井銀行小樽支店に来ました。ここでは、1時間おきにプロジェクションマッピングが行われています。5館共通券では、当日に限り再入場が出来ます。四季をイメージした、プロジェクションマッピングです。春のプロジェクションマッピングです。。夏のプロジェクションマッピングです。
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。ミルクプラントに来ました。徒歩で移動したのですが、坂の上にあり、やや行くのが大変でした。メニューはこちらです。混雑の為、ジャンボNYジャンボは提供中止になっていました。筆者はメロン&北海道ミルクにしました。420円也暑かったので、おいしく頂きました。夕食は都寿司です。席数が少ないので、予約しておきました。メニューを紹介します。こちらがメ
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。続いて、旧三井銀行小樽支店に来ました。重要文化財に指定されています。館内の様子です。こちらは支店長室です。支店長室には金庫とつながる扉が設置されていました。こちらが通常の金庫への出入り口です。旧三井銀行小樽支店では、金庫、書庫、地貸金庫の全てにアメリカのモスラ―・セーフ・カンパニー製の大金庫が使用されています。同じ金庫を採用した旧三井銀行広島支店では、原爆の爆風にも耐え中も無事であ
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。小樽芸術村5館の中で、筆者は西洋美術館が一番見どころがあるように感じました。二階部分が展望コーナーになっており、二階から見るのも素敵でした。このステンドグラスが圧巻です。※ステンドグラスの前に人がいなくなるまで、7分ほど待ちました。非常に繊細なデザインです。西洋美術館は期待以上に満足度が高かったです。続いて、似鳥美術館に来ました。この美術館は1階部分を除き、撮影
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。花瓶です。繊細な模様が施されていました。展示品の数も多いです。素敵な展示品が多かったです。レトロな調度品が多数展示されていました。貴族の部屋などが再現されていました。奥の方に進んでいくとステンドグラスの展示がありました。これは圧巻のステンドグラスです。この続きは次回のブログに書きたいと思います。次回もよろしくお願いします。
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。ホテルから徒歩約1分、小樽ステンドグラス美術館に来ました。ここで小樽芸術村5館共通券を購入します。現地購入だと3,500円ですが、オンライン購入(当日可)なら3,000円です。筆者はもちろんオンライン購入しました。通常の入場料は1,200円です。ここにある作品は19世紀後半から20世紀初頭にかけてイギリスで制作され、実際に教会の窓を飾っていたステンドグラスです。イギリスでは多くの教会が取り壊
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年前のことになってて驚きです58/142日目(その3)です大阪を出発して58日原付を積んだ軽バンで北海道にわたり道北道東から道央に入っていて小樽の町を徘徊中です旧三井銀行小樽支店小樽芸術村の構成資産です。なぜ芸術村かはわかりません。セット券もありますが単館だと500円です。や
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年前のことになってて驚きです58/142日目(その2)です大阪を出発して58日原付を積んだ軽バンで北海道にわたり道北道東から道央に入っていて小樽の町を徘徊中ですステンドグラス美術館ニトリが運営する小樽芸術村の構成資産の一つです。お得のセット券がありますが、単館だと1200円です。英国の廃
2日目の朝、小樽はまずまずの晴天でした♪朝から小樽芸術村めぐりをしましたhttps://www.nitorihd.co.jp/otaru-art-base/#魅力的な美術館博物館ばかりなので5館共通入場券をWEB購入しましたスタートはまず『似鳥美術館』から(画像はすべて撮影OKの場所です)他にステンドグラス美術館もあるというのにこれだけの質と量でした素晴らしいステンドグラスの魅力に圧倒されてしまいましたhttps://www.nitorihd.co.jp/otaru-art
北海道旅🩵小樽美術館を回ったあとは小樽の街をおさんぽ&おみやげを物色旧三井銀行小樽支店(重要文化財)明治末から昭和初期にかけて「北のウォール街」と呼ばれ、経済発展の拠点として栄えた小樽の銀行街は最盛期は25もの銀行が存在していたそう!その繁栄を象徴する旧三井銀行小樽支店🏦重厚な石積みのルネサンス様式の外観は迫力がありました✨まだ紫陽花ががんばっていた👏🏻🪻UNGAPLUS♥︎地元クリエイターさんの作るアクセサリーやキャンドル🕯𓈒𓏸北海道の海のように綺麗な色
こんにちは、ホープ・ワン青木でございます。本日は、7月24日(木)にオープンしたばかりのあの施設…小樽芸術村5館目となる「浮世絵美術館」に行って来ました!今回は嬉しいことに…小樽市日本遺産地域プロデューサーさんが「浮世絵美術館勉強会」を企画してくださったので私も一緒に参加させていただきました♡(ありがとうございました!)浮世絵美術館は、小樽運河に面した「浅草橋小樽運河倉庫ビル」を活用しています。入館料等については、小樽芸術村さんの公式サイトをご確
ステンドグラス美術館のあとに向かったのは『似鳥美術館』市の歴史的建造物に指定されている、「旧北海道拓殖銀行小樽支店」をリノベーションし誕生した美術館です♪外観に見える重厚感のある円柱が古典的でカッコよかった✨1F(のみ撮影可)ではルイス・カムフォート・ティファニー作のステンドグラスが展示されています✨この奥行きのある廊下がたまらない!!ルイス・C・ティファニーはアメリカの高級宝飾店ティファニー社を創業したチャールズ・ティファニーの息子さんで、自身はステンドグラ