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←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言小梨平の日の出環境省のパークボランティアとして上高地へ出かけるため、最近では当たり前となった上高地の風景ですが、初めて訪れた昭和50年から51年が経過しており、52年に新聞販売店を起業したため当初は一年に1回しか訪れることができませんでした。平成11年に市議会議員に転職したため、夏休みには家族と長期で滞在できるようになりましたが、近年のように毎月訪れるような環境ではなく、貴重な滞在時には焼岳へ家族で登ったり、帰り道には乗
奥穂高岳登山ブログの続きになります登山2日目のこの日は穂高岳山荘からザイテングラードを通り上高地へ帰りたいと思います地図だとこんな感じですこの日はほとんど下り道で山荘から涸沢小屋までの道がザイテングラートと言って急勾配な道になっているそうなので慎重に行ってみたいと思います初めはゆっくりな下り坂なんですが段々と角度が急になって来まして来た道を振り返ると中々な崖ですねそれにしてもこの日は天気が良すぎて見渡す限
今回の上高地行きを決めたのは二日前の木曜日気候も過ごしやすくなり山に行きたいと言うか山小屋に泊まるか山でテント泊したくなりお手軽に四国の小屋の予約状況を見てました先週の時点で剣山、石鎚山ともに空室あり一の森ヒュッテもいいと思いながらこちらは空室情報ないので小屋に問い合わせしないといけないのですがしてませんどっちにするか悩んでましたまた瓶ヶ森、おかめ岩、三嶺でのテント泊も考えていました丸山荘も考えました今週末は天気が良くないよう久しぶりの登山どうしようか迷ってましたそんな時小梨平
④の続き『上高地④(2026.8.21〜23)』③の続き『上高地③(2026.8.21〜23)』②の続き『上高地②(2026.8.21〜23)』①の続き『上高地①(2026.8.21〜23)』夏の天気…ameblo.jp15:52河童橋まで戻ってきた。さっきまで、あそこにいたんだ…と思うと嘘みたい。相変わらずの人混みの中を、小梨平のテントまで歩く。夕食は、小梨平食堂で山菜うどん(800円)を食べた小梨平のお風呂(700円)は土曜なので18時まで。と
③の続き『上高地③(2026.8.21〜23)』②の続き『上高地②(2026.8.21〜23)』①の続き『上高地①(2026.8.21〜23)』夏の天気は不安定。本当は、蝶ヶ岳に行く予定でヒュッテを予約…ameblo.jp岳沢小屋12:36カレーライスに間に合った!!(右はハヤシライス)各1500円このちょっと後に、ご飯がなくなったらしく、ギリギリセーフ。さらに、手作りティラミスとコーヒーもいただきます!オシャレな展望テラスで絶品スイーツとコーヒー
②の続き『上高地②(2026.8.21〜23)』①の続き『上高地①(2026.8.21〜23)』夏の天気は不安定。本当は、蝶ヶ岳に行く予定でヒュッテを予約していたのだけどその日が近づくにつれて、天気予報が…ameblo.jp22日は小梨平キャンプ場にテントを張って、岳沢小屋までプチ登山。土曜日でますます人が溢れている上高地。なるべく喧騒から逃れて自然の中で過ごしたい。…クマは怖いけど。アルペンホテルの朝ごはん8:40チェックアウトをして、小梨平キャンプ場へ向かう。
涸沢カールに、行ってみたいんです上高地バスターミナルから6〜7時間、私の脚力体力で歩けるかな…少なくとも、テント泊装備では自信ないな…さあどうするか。会社の制度により、今年は例年よりも休みが多く取れるので、せっかくなので山にも行きたいなぁと。まず、日帰りは無理なので、1泊または2泊必要です。いつ行くのか?どこで泊まるか?沢渡駐車場への往復は、明るい時間が良い。特に復路は疲れた状態での運転は、できるだけ避けたい。📆いつ行く?仕事の都合、眼瞼下垂の手術、諸々考えて、10月上旬!
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言上高地を1位通過した石尾選手8月10日午前10時57分富山県の海岸から北アルプスの山々を踏破し、中央アルプスと南アルプスの山を縦断して、静岡県の海岸まで辿り着くトランスジャパンアルプスレースの中継点が上高地の小梨平キャンプ場にあり、今月10日と11日の朝までに1位から30位な選手を見送りました。レースの概要スタート日本海/富山県魚津市・早月川河口〔8/9(日)0:00〕ゴール太平洋/静岡県静岡市・大浜海
またか、と思うくらい上高地づいているが、また上高地だ。今回は妻と安曇野経由上高地行きとなった。安曇野行安曇野の宿泊はビレッジ安曇野という入浴施設だ。宿泊サイトで予約したが、行ってみると田渕行男記念館に隣接していた。田淵行男さんと言えば、著書の『黄色いテント』が本棚に刺さっている(実はまだ読んでいない)登山家、ナチュラリストだ。これもご縁と見学させていただいた。昆虫の細密画が目を引く展示で、田淵さんが愛用されていた“黄色いテント”も展示されていた。現代のストックシェルター
上高地で二泊してきました🚗5月に日帰りバスツアーでニリンソウを見に行ったらやっぱりここに避暑に来たい泊まりに来たい😍私がんばりまして(後で詳しく)運良くケビンが連泊取れましてバカンスです\(^o^)/1日目6:30発🚗新潟市からは①上越経由ずーっと高速道のりは長いが時間は早いまたは②十日町経由途中一般道我が家は②ずっと高速はつまらないので9時過ぎトイレ休憩飯山市「道の駅花の駅千曲川」カフェやモンベルショップがある素敵な道の
北アルプス上高地の人気キャンプ地小梨平キャンプ場KonashidairaCampGroundに2泊3日で行ってきました。訪問したのは、2026年8月上旬です。今回テントを張ったのは、なんと梓川の目の前。テントを出ると、すぐ目の前を梓川が流れ、その向こうには奥穂高など上高地らしい山々。(しかも、キャンプ利用客以外は殆ど通らない静かなエリア)ホテルの部屋から絶景を見るのとは少し違い、絶景の中に自分のテントを置いてそのまま泊まる感覚。昨年8月にも小梨平キャンプ場にきましたが
小梨平のキャンプ場からピストンしました。14時間近くかかりました。k1ピークへの登りから、k2、本峰までが、たいがい厳しかったです。k1ピークからの穂高連峰、焼岳、笠岳。小梨平食堂で山賊焼定食いただいて、お風呂入ってくつろいでます。熊対策、徹底していて、安心です。
実はVストロームを手放そうと思ってました。(前も聞いたとか言わないww)理由はやっぱり私には重くて乗るまで(出し入れ)がどうしても億劫…億劫だからクロスカブに逃げるたまに乗ろうと駐車場から出したらこんな目に遭う(自業自得)そして今年の保険料(55000円)払ったあと、メンテナンスが必要なことを知る…クロスカブならまだしも、ほとんど乗らないバイクに10万超の出費は痛いぃぃタイヤやチェーン交換する前にもーーやめちゃおっかな…「そろそろ別れようと思ってる女にビタ一文もお金を使いた
上高地で泊まるのはずっと行ってみたかった「小梨平キャンプ場」⛺とは言え、テント泊は我が家には難しいので、ケビン泊。テントサイトはいろんな山岳テントが並んでて可愛いですでも、子連れは見なかったなぁ。マイカー規制もされてるし、荷物が多い子連れでは相当ガチの人でない限り難しそうです。それでも割と大きめのテントを張っている人もいました。気合い入ってますねぇ。ケビンに荷物を置いたら明神池へ。明神池に到着したのは閉まる五分前の4時55分滑り込みで500円払ってみることが出
上高地小梨平キャンプ場に宿泊4月には満室だったようだが、空室が出ていたので、急きょやってきたー宿泊したのはBキャビンBキャビンの室内風呂・トイレなしキッチンありお風呂はコチラ小梨の湯売店カップ麺多数売店お菓子多数ワイン・ビールなどもいろいろあり晩ごはんは食堂もあるけど、部屋でカレーライス。ちょろっとおやつ朝ごはんはパンとコーヒー気圧で袋がパンパン…人けが少ない朝一の河童橋天気は微妙…上高地キャンプセンター野鳥の写真が飾れていた…コマドリ・クマタカ
2026.05.30(土)新緑の上高地を楽しんでます。①からの続きです。上高地ホテル白樺荘の前の展望台より。ほあ〜♪なんて素敵な景色なんでしょう♪ここで持参したおやつで小休憩します。素晴らしい景色にうっとり♪(≧∇≦)b岳沢湿原に向かいます。熊出没しているようですね。熊ベル鳴らして、熊撃退用にストックを構えながら歩いて行きますよ。穂高連峰を眺めながら木道を歩く♪ここは一番のお気に入りポイントです。(≧∇≦)bいやあ〜♪本当に素晴らしい〜♪お天気も最高〜♪(≧
■登山日:5月下旬■日程:日帰り■ルート:上高地バスターミナル~徳澤園のピストン■コースタイム:3時間20分サンカヨウが咲き始めた、雨が降った、ということで、透明のサンカヨウを探しに上高地へ。雨が降っていても人が多いさっそく。ニリンソウも満開だったので、ミドリニリンソウもすぐに見つかりました。徳澤園に到着。徳澤園のキャンプ場エリアにオシドリが。ちゃんと夫婦でいました。この日は小梨平キャンプ場のケビンに泊まりました。
明神館からのお話の続きです。だいぶ曇り空になって来ましたが、休憩もそこそこに戻ろうと思います。こちらには公共のトイレもありますが・・・珍しくトイレにも寄らず、明神館も非常に名残惜しいですが、上高地バス停方向へと先を急ぎます。徳沢の方が更に凄いそうですが、明神の辺りもやはりニリンソウが可愛く咲いていますね~先を急いでいるにもかかわらず、おかげで歩みがなかなか進みません・・・さらに水面に映る新緑のリフレクションが美しい~♪良い感じで咲いてくれていますが、もっ
どーも。小梨平のテント泊は超気持ちいいと思う僕です。昨日降っていた雨ですが今朝は気持ちよく晴れました。上高地小梨平キャンプ場穂高岳の麓からおはようございます。MAP今日は上高地15回目にして初めて歩く徳本峠ここは霞沢岳へのベースキャンプだそうです。またそもそも島々から上高地入りする唯一の峠だったそうですね~出発早朝の小梨平から参ります早朝の上高地はとても気持ちよろしいです^^明神館越えてすぐに登山口があります。
どーも。何年振りかのぼくです。久しぶりに上高地歩きたいなという事で最近仲良くさせてもらっているしゃしゃみさんと上高地に行ってきました。あかんだな駐車場へしゃしゃみさんは東京から車で沢渡経由バス上高地入り、私は関西からあかんだな駐車場経由バス上高地入りになります。この日の数日前くらいから全国的に雨がたくさん降っていて予報は雨。まぁ1日目は小梨平にテント張ってウロウロ予定だったし、初の開山祭という事ですが雨なら空いてるかなぁと傘差し覚悟の上高地入りでした。
今日の宿は、小梨平キャンプ場のケビン。ずっと満室ですが、たまにぽつんと空きが出ます。今回は初めてのD型ケビン。広さはA型とB型の間くらい。トイレはついてます。ウォシュレットはありません。キャンプ場なので、もちろん歯ブラシやタオルは部屋についていません。持って行かないと困るもの、他にはティッシュでしょうか(トイレットペーパーはあります!)。あと自炊をするなら、食器を拭いたり手を拭いたり等に使える、台所用のタオルかキッチンペーパー。前回の宿泊はこちら『小
2026年初上高地です友人が名古屋からの夜行バスで来るので、前乗りして小梨平テント泊してしまいました。とにかく良い天気です!良い天気が続くので、何かもったいなくて、テント泊は2泊です。夕方帰るのも、翌朝帰るのも、そう変わらないかなぁと。1日目はゆっくり出発して、昼頃に到着。そこから小梨平キャンプ場へ行き、テント受付して設営で1時間くらいはかかりました。西糸屋さんの売店が14時までなので、お昼ご飯は抜きにしてアップルパイを買いに行きます。明日の朝、友人と食べる用と、今日の分の3つ家
上高地ルミエスタホテル(旧:上高地清水屋ホテル)楽天トラベル上高地温泉ホテル楽天トラベル【ふるさと納税】【選べる本数】松本ブルワリー6本12本20本24本クラフトビールセット|酒ビールセット330mlクラフトビール松本ブルワリー松本市長野県お酒酒アルコール楽天市場こんにちは〜ゴールデンウィークいかがお過ごしですかうちは、、まだ、、じっとしてます鈴木ですニュースによると、GW予定ある人40%らしいです。なのに、観光地の、あの、混
厳冬期の上高地トレッキングの『後編』です。快晴無風、絶好の登山日和となった先週末釜トンネルからのんびり歩いて3時間やって来ました河童橋大寒波が居座っていた割に、上高地周辺の積雪は例年よりも少なそうそれでも周囲名峰に囲まれた河童橋ここに来ると、俗世の憂さなど忘れてしまう❗️気持ち良いなあ(^。^)岳沢の雪も少ないかね⁈日本海側は豪雪だったけれど、比較的内陸に位置する上高地はこの冬の小雨・乾燥の影響を受けているのだろう。春を思わせるようなこの日の梓川水量少なめで春の小川みたいだ
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言2日前の上高地上高地インフォメーションセンターの写真本日の上高地五千尺ライブカメラ12月2日の上高地徳沢ロッジの写真4日前のケショウヤナギ小梨平キャンプ場の発信12月9日のジャンダルム小梨平キャンプ場からの写真本日の愛知県は終日の雨で、午後からは身体に寒さを感じると上高地の様子が気になり、閉山から1か月経過した冬の上高地から発信された写真を眺める一日となりました。2024年12月30日の一言『上高地
貝南ワンゲル部としての前回槍ヶ岳行から4年が経っての槍ヶ岳です部員が減っています燕岳合戦小屋での休憩です自分が40歳になり生徒が益々幼く感じ可愛くなっています燕山荘直下PEAKS特別編集【最新版】みんなの山道具新装版Amazon(アマゾン)燕岳山頂にて山荘の横のテント場で宿泊の後翌朝周囲が雲海で荘厳な景色です槍ヶ岳をバックに望遠レンズで徐々にガスが晴れて北アルプス表銀座コースを行くアチコチにコ
山登りが好きな人は一度は歩きたい北アルプス表銀座コースこの2年前1983年にも計画して大雨のため燕岳と松本市内見学だけに終わった過去がありましたリベンジです燕岳合戦小屋で休憩今回の付き添い教員は3名です燕岳山頂で燕山荘前で生徒達がくつろぎます自分たちはもちろんテント泊です炊飯中かごと器の技を磨く竹細工工夫と応用のコツ(コツがわかる本!)Amazon(アマゾン)付近の山々は荘厳です翌日荷物を担いで槍ヶ
この日は河童橋から明神池まで行きます。行きは左岸コース河童橋→小梨平→明神池/徒歩50分(約2、5k)帰りは右岸コース明神池→岳沢湿原→河童橋/徒歩60分(約3k)で行ってみようと思います。梓川を左手に見ながら出発名残のニリンソウがあった。マイヅルソウ穂高岳明神橋河童橋より小さいので、揺れる。明神池の畔にある嘉門次小屋上条嘉門次の石碑がある。
こんばんは。何も思い浮かびませんのでいきなり昨日の続きです。河童橋を渡り梓川右岸より大正池を目指すおじさん。『ルミエスタホテル』を過ぎ、『穂高橋』から望む穂高の峰々。天気予報では本日は曇りベースの予想でしたが、この時間はまだ青空も見えていて、とてもいいペースで歩いていたのですが、いつの頃からか左ひざに生じた違和感ー。って言うか鈍痛。(あれ?なんか足が痛くなってきた。どした?)トレッキングポールを使い、ひざに負担をかけないように進みましたが
「あの最後のプレーで流れが完全に変わりますね。」って解説の田口壮さんがおしゃっていました。風はドジャースに吹いているようです。泣いても笑ってもラスト1試合。GO!DODGERS!で、明神館を出たおじさん。そのまま梓川左岸を進みます。こちらは右岸に比べてそれほだアップダウンもないので今までより更に快調なペースでのトレッキングになっちゃって。あっつー間に小梨平キャンプ場受付に到着~♪50分もかからなかったんじゃないかい?受付で