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こんばんは~🌃そういえば書いていなかったということで今日は連続テレビ小説「あんぱん」の総括出だしはスゴくおもしろくて子役の子頑張っていたなーと懐かしい(オジキャラ好きとしては)ヤムおんちゃん=阿部サダヲさん釜じぃ=吉田鋼太郎さん寛先生=竹野内豊さんといったベテラン陣の安定の演技のもと主役ふたりが初々しくて(主人公たちの兄弟姉妹もよかった)戦前戦後と時代が移り変わり翻弄される登場人物たちの描写もとてもよくてとどめでヒロインが相方に抱きついて告白あのシーン
先週末に2025年度前期に放送のNHK連続テレビ小説「あんぱん」が最終回を迎えた。朝ドラあんぱんはアンパンマンの作者として有名なやなせたかし氏とその妻・小松暢さんの人生をモデルとしたフィクションのドラマオリジナルだが当ドラマは放送開始直後から面白いという評判を多く耳にしていた。毎日15分づつ観るのが苦手な僕は9月に入り満を持してNHKオンデマンドで観始めたが面白くて止まらなくなり10日ほどで一気にリアルタイムに追い付いた(笑)あんぱんを観てやなせたかしさんに興味を持
NHK連続テレビ小説「あんぱん」が昨日の放送をもって終了しました…高知出身の漫画家、やなせたかしさんと妻の小松暢さんをモデルにした番組で番組が始まってからは多くの方が高知を訪れ「あんぱん」効果が表れました😊自分もブログで何回か「あんぱん」関連のブログを投稿しました。(↓「あんぱん」横断幕が登場した時のブログです)昨日「あんぱん」終了をうけ仕事帰りに以前「あんぱん」の横断幕を撮影した高知市の帯屋町商店街、大橋通り商店街に行ってみました。垂れ幕が下がっています🙂
心にやさしく沁みてくる物語。人が人を思う気持ち。小さな一歩が生む大きな平和。そんなことを教えてもらえたように思います。愛とは、決して大げさなことではなく、隣の人のためにあんぱんを分け合うような、小さな思いやり。その積み重ねが、明日の社会を少しだけ柔らかくしてくれる。そして平和とは、国や世界の大きな話だけじゃなく、今日を共に生きる人と笑顔で過ごせること。互いを認め合える日々の中にあるのだと思います。🏃♀️#きょうのあんぱん🖌「……どこが、立派ながで……」「みんなが立派やと言うたびに
書かれてあるエピソードは前に読んだ「やなせたかしの生涯アンパンマンとぼく」梯久美子(文春新書)とあまり変わりません。奥さんの暢さんについては、あまり多くをやなせたかしさんは語っておられないようです。朝ドラ「あんぱん」は柳井(やなせたかいさんがモデル)さんのお話は実話が多いけど、主人公ののぶさん(小松暢)さんについては、出身地や学歴など全くの創作になっているのも、キャラを濃くするためにあえてやっているのでしょうね。『やなせたかしの素顔のぶと歩んだ生涯』伊多波碧(潮文庫)【7月19日読了
最新版「WEB版ステ4乳がんにとっても強い医療施設2025!」が新たに発行されました。2014~15年に新規に登録された乳がん患者さんのデータ(最新データ、一昨年2023年7月31日に更新)に基づいています。各施設の「ステージ4」だけではなく、「ステージ1~3」の5年生存率も確認できます。さらに「新規患者総数上位施設」、「年代別患者数比率上位施設」など、関心の高い指標についても分析しています。(どこでも手軽にスマホで閲覧できます)。お試し読み版をダウンロード及び閲覧できるかを必ずご
※現在、放送中の朝ドラ「あんぱん」の主人公、のぶちゃんのモデルとなった小松暢さんは、1988年に「ステージ4乳がん」と診断され、「余命3ヵ月」を宣告されました。しかし持ち前の体力、気力の高さも手伝ってか、過酷な治療に耐え、驚異的な回復を見せ、延命を続けました。93年にはご主人のやなせたかしさんとともに園遊会に出席。しかし、同年、放射線治療中に発症した心血管疾患で貧血となり、まもなく急逝されました。75歳でした。「治療による心血管疾患で亡くなった」ともいえますが、暢さんの実質的な死因は、やはり「ス
「若松さん、この表紙どう思います?」・・(中略)・「拍子抜けですね。」「ひょうしだけに。」「うるさいな、岩清水。」( ̄▽ ̄)思わずニヤリとしたシーンでした。いいドラマです。興味のある方は、こちらからどうぞ。
※現在、放送中の朝ドラ「あんぱん」の主人公、のぶちゃんのモデルとなった小松暢さんは、1988年に「ステージ4乳がん」と診断され、「余命3ヵ月」を宣告されました。しかし持ち前の体力、気力の高さも手伝ってか、過酷な放射線治療、抗がん剤治療に耐え、驚異的な回復を見せ、延命を続けました。93年にはご主人のやなせたかしさんとともに園遊会に出席。しかし、同年、放射線治療中に頭部血管破裂という思わぬ疾患から急逝されました。75歳でした。直接的な死因は血管破裂という循環器系疾患といえますが、実質的な暢さんの死因
乳がんは他のがんとは桁違いに治療が長期化しやすい、特異的にしつこいがんです。あんぱんののぶちゃんのモデルとなった小松暢さんは4年超、「ステージ4乳がん」と、女優の田中好子さん(最後はやはり「ステージ4」に)はなんと19年も闘病し、死を迎えてしまいました。「乳がんときれいさっぱり、短期間でお別れしたい…」方向けに「乳がん根治レーダー」を提供中です。1年間、「月刊がんでも生きる」を送付するとともに、大反響となった、「乳がんは神経細胞を利用し、再発・転移を狙い、さらに超長期間、潜伏もする」こと
朝ドラ「あんぱん」、緊張状態が続いた戦争編が終了し、少し間延びモードに入っていますね。のぶちゃんのモデルののぶさんは、高知新聞時代、速記とカメラの撮影力(いずれも前夫さんが伝授)が評価された、かなり優秀な記者さんだったようです。一方、たかしクンのモデルのやなせたかしさんはドラマ同様、とっても陰気な青年だったとのこと。晩年は、とっても元気なおじいちゃんでしたが…。今後のドラマは、のぶちゃんがたかしクンの背中を押して、大漫画家さんに成長させるかですね。中さ囿ミホさん、戦争編まではドラマ
※WEB版のご案内を開始した昨日午後以降、お申し込みが大幅に急増しているため、ダウンロードできる専用ページ、及びパスワードのメールでのご案内、1日程度、遅延する可能性があります。ご了承ください。--------------------------------------------------※現在、放送中の朝ドラ「あんぱん」の主人公、のぶちゃんのモデルとなった小松暢さんは、1988年に「ステージ4乳がん」と診断され、「余命3ヵ月」を宣告されました。しかし持ち前の体力、気力の高さも手伝ってか
小松暢さんは、旧姓池田暢さん、大阪生まれの大阪育ちです。(余談ですが、あんぱんの主人公は高知生まれの若松のぶ、旧姓朝田のぶ、は架空の人物です。小松のぶさんについては、ドラマの設定とは別に考えましょう)小松暢さんは、大阪の女学校を卒業後、東京の三井郵船に就職、そこで出会った小松総一郎氏(高知出身)と結婚。戦時中は夫の実家の高知で暮らし、夫が戦後病没したため、高知新聞社で初の女性記者として、また「月刊高知」の編集者として活躍し、その実績を見込まれて国会議員の秘書となり、ふたたび上京しました。
NHK朝ドラの「あんぱん」観てますが、中島歩さんが好きです。「ÀTable!〜歴史のレシピを作ってたべる〜」というドラマを観て、好きになりましたまったりした話し方や声も好きです。主役の今田美桜さんが演じる小松暢さん、美しい方ですね。これからも楽しみです。#朝ドラ#nhkドラマ#中島歩#小松暢
『あんぱん』キャスト・人物相関図-あんぱん【朝ドラあんぱん】連続テレビ小説『あんぱん』のキャストや人物相関図を紹介します!www.nhk.jp「あんぱん」嵩の弟・千尋役中沢元紀インタビュー兄弟げんかでは「胸に刺さるような厳しめの言葉を兄に吐きますし、逆に吐かれました」幼少期は体が弱く、兄の陰に隠れているような少年だったものの、たくましく成長して文武両道の青年となった柳井千尋。そんな千尋を演じている中沢元紀は、何を意識しながら撮影と向き合っているのか。千尋が抱えている、兄・嵩(北村匠
先日、休みを利用して香美市に来てみました😊香美市…NHKの連続テレビ小説「あんぱん」の主人公のモデル、やなせたかし・暢夫妻の出身地でやなせ先生の代表作、「アンパンマン」関連の建物や石像などが多くみられます😊こちらはやなせたかし記念館内にあるアンパンマンミュージアムです😃行った日は休館日でしたがミュージアム前は広場や遊具施設があり楽しめると思います😊やなせたかし記念館・別館前、アンパンマンのキャラクターの石像やベンチが見えますね😊アンパンマンミュージアム前のトイ
アンパンマンの作者「やなせたかし」氏の妻である「小松暢」さんは、そもそも、やなせ氏とは幼馴染でもなんでもありません。大阪生まれで阿部野高女卒、上京後、最初に勤めたのは日本郵船で、そこで高知出身の夫(やなせ氏とは別人!)と結婚し、高知に移ったんです。つまり、現在ドラマで今田美桜さんが演じている「高知の石材店の三人娘の長女で、家であんぱんを売っている、「たまるか!」が口癖の「はちきんおのぶ」」は、ドラマが創作した架空の人物であって。いま「あんぱん」でやっている当時の高知県後免町には「将来やな
NHKの朝ドラでやなせたかし(柳瀬嵩1919~2013)夫婦の生涯をモデルとする「あんぱん」が3月31日から放送されている。牧野富太郎モデルの「らんまん」に続いて男主役の朝ドラを迎えた高知県では、南国市や香美市を中心に盛り上がっている。妻の小松暢(のぶ)をモデルとする朝田のぶ(序列は朝田家のほうが上)と、やなせがモデルの柳井嵩が幼い頃からの誼で付き合って結婚し、人生の様々な荒波を乗り切って「アンパンマン」(名前を変えず登場)に辿り着く物語である。つまり、ミュージアムでも端役のアンパンマン
さて昨日から、NHK総合で午前8時から連続テレビ小説「あんぱん」が始まりました。高知県出身の漫画家やなせたかしさんと、その妻の小松暢さんをモデルにしたフィクションのドラマになっているそうです。主人公ののぶを今田美桜、崇を北村匠海を演じています。そして主題歌はRADWIPSの「賜物」だそうです。まだ始まったばかりですが、今後、どんな物語を描くか楽しみです。
あなたは、アンパンマンを“ただの子供向けキャラクター”だと思っていませんか?実はその背後には、「自分の命をあげる」と言い残した、一人の女性の存在がありました。その名は小松暢(こまつのぶ)。アンパンマンの生みの親・やなせたかしさんの妻であり、連続テレビ小説「あんぱん」の主人公で、今田美桜さんが演じる朝田のぶのモデルとなった人物です。ノブさんは、やなせさんがまだ無名だった時代からずっと彼を支え、生活も、創作も、すべてを背負っていました。そしてアンパンマンがテレビ放映を開始し、世間に受け
無限の夢を秘めた坂城町に。夢がありました。そして、いまも夢がある。ご参考:「箱入りじいさん」の94年。やなせたかし×糸井重里-ほぼ日刊イトイ新聞【あんぱん】朝田のぶのモデル小松暢はどんな人?実在で史実通り?|Laddssi
「#最近撮った写真は」高知市の大橋通り商店街、帯屋町商店街のアーケードについ先日お目見えした横断幕です31日から始まるNHK連続テレビ小説「あんぱん」の横断幕です😊「アンパンマン」の作者として知られる漫画家のやなせたかし先生と奥さんの小松暢(こまつのぶ)さんをモデルにしたドラマでやなせたかし先生が高知出身という事もあってこのような立派な横断幕が掲げられたのでしょうね😊そして今、高知ではこのようなのぼりをよく見かけます😃そしてポスター無料配布されているパンフレ
10月3日はアンパンマンの日。アンパンマンを知ったのはいつだったんだろう?多分社会人になってからだと思います。1988年に放送開始だというのでもう36年も経っているんですね。今も放送しているんだろうか?アンパンマンマーチの歌詞は刺さります。私の幸せはなんだろうか?何をしていると悦びを得るんだろうか?子供向けのアニメであることは間違いありませんが、自分の顔を何の躊躇もなく差し出すアンパンマンを見て、大人は大人なりに気づかされることがあるように思います。
2025年度前期の連続テレビ小説は第112作目の『あんぱん』と決まり、国民的アニメ『それいけ!アンパンマン』の作者・やなせたかしさんと小松暢夫妻をモデルとした「愛と勇気の物語」だと発表した。脚本は『連続テレビ小説花子とアン』や『大河ドラマ西郷どん』などを手掛けた中園ミホが担当するオリジナルストーリー。物語は、国民的アニメ『それいけ!アンパンマン』を生んだやなせたかしさんの物語で、あらゆる職業を転々しながら定まらない人生を送り、遅咲きの漫画家・やなせたかしが70歳にして生きる喜びを描いた「ア
【速報2025年度前期連続テレビ小説】お知らせします。タイトル:「あんぱん」作:中園ミホアンパンマンを生み出した、やなせたかしと小松暢の夫婦をモデルにした、愛と勇気の物語です。▼くわしくはこちら▼https://t.co/dUKGxSx5Ip—NHK広報(@NHK_PR)October20,2023ヒロインが小松暢ならば夫婦ものでもマッサンやエールではなく題材も似通ってるゲゲゲの女房か大器晩成系のまんぷくかあとは戸田恵子、中尾隆聖、山寺宏一各氏