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「寿司の街」は日本中にあるけれど金沢は最もその名に相応しく多くの名店がある中でも「小松弥助」はその筆頭と言っても良い店現在「おやっさん」森田さんは94歳となられ足を痛めてからはたまにお店に顔を見せ椅子に掛けて店内を見ているそうしばらく前は握っていたそうだけれど…「金沢茶屋」ロビー先のL字型の通路の奥に「小松弥助」はある今回は予約が取れずお土産をお願いした前日までに「金沢茶屋」のフロントで大丈夫かな「小松弥助」入り口じゃ〜ン経木に包まれた「弥次喜多」
いつものお店、小松弥助さんに来ました。ノンアルコールビールとビールで乾杯。鮑の煮貝、柔らかい鮑と美味しい出汁です。香箱ガニは、綺麗に盛り付けてくださいました。刺身も新鮮です。今回も美味しい握りを、たくさんいただきました。あまり東京では馴染みがない、ゲンゲの味噌汁です。美味しいお寿司、ごちそうさまでした。ちなみにこの箸置きは、九谷焼の陶片で作った箸置きで、能登半島の形をしています。復興支援の取り組みだそうです。最後に記念撮影。いつもの掛け声。「はいやすけ!」
今回も予約の取れないお店小松弥助。尼子勝紀『小松弥助』いつものお店、小松弥助さんに来ました。ノンアルコールビールとビールで乾杯。鮑の煮貝、柔らかい鮑と美味しい出汁です。香箱ガニは、綺麗に盛り付けてくださいました。…ameblo.jpランチを楽しみました金沢のお友だちご夫妻、玉川さんと智子さんとご一緒です!スタートは、鮪のづけから。鮑の煮貝。鮑は柔らかくてそしてこのお出汁が美味しい。香ばしく焼かれた鰻と、胡瓜とわかめ。お刺身。カマスが最高です。あかいかも美味しいなぁ。
11月10日。小松弥助にお寿司を食べに、日帰り旅行。年に1回の恒例行事なのだが、今年ははある人をお連れしたく2回行くことに。これは、当日粗相がないように、リハーサルかねて、という言い訳の元に。サンダーバードに乗っていると、虹を発見!この時点で8時34分。しばらくすると2本目発見!8時55分。この虹がすごかった。このあと9時10分までずっと一緒についてきた。虹のはじまりと終わりまでがくっきりみえる。トンネルを向けてもずっと横にいて、窓にかじりつきだった。
金沢に来た目的はこちら🍣小松弥助というお鮨屋さん。小松弥助·金沢市,石川県Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl西の小松弥助といわれるほど寿司界ではレジェンドなのだとか😳もうめちゃくちゃ楽しみで来る前からレビュー見まくってモチベーションを最高潮にして、いざ到着🍣とてもとてもおいしかったです😭ネタも
みんなで記念撮影!尼子勝紀『小松弥助で美味しい寿司』今日のお昼は小松弥助さんで、美味しいお寿司をいただきました。玉川さんご夫妻と4人での会食です。僕たちはビールで乾杯。箸置きは石川県の形を模した九谷焼です。マグ…ameblo.jpはい!弥助〜と言っていつも写真を撮っています。今回もいい記念になりました。ありがとうございます!人生の悩みをシンプルにする50の言葉はこちらから購入出来ます↓人生の悩みをシンプルにする50の言葉Amazon(アマゾン)人生の悩みをシンプルにする50の言
今日のお昼は小松弥助さんで、美味しいお寿司をいただきました。玉川さんご夫妻と4人での会食です。僕たちはビールで乾杯。箸置きは石川県の形を模した九谷焼です。マグロのにぎりから始まります。鮑の煮物。汁まで美味しい鮑です。続いていつもの神泉大吟醸は、弥助のブランドのお酒。刺身をツマミにいただきます。泉州の水茄子。これは嫌いでしたが、何故か最近好きになりました(笑)次の日本酒は農口尚彦研究所。このお酒は生酒で、アルコール度数も19度と少し高めですが、キレのある辛口で、
金沢。小松弥助。尼子勝紀『小松弥助で美味しい寿司』今日のお昼は小松弥助さんで、美味しいお寿司をいただきました。玉川さんご夫妻と4人での会食です。僕たちはビールで乾杯。箸置きは石川県の形を模した九谷焼です。マグ…ameblo.jp玉川さんご夫妻と食事会。弥助さんの美味しいお寿司のコース。お造りもきれいです。どのネタも素晴らしい。水茄子。みずみずしく、フルーツのようです。弥助さんのお寿司は何かが違う。本当にミラクルネタの旨味が引き立つ。このお寿司、大好きです。旬のお魚も
お寿司大好き勿論ちらしも海鮮丼もパンダのニュースに気を取られてましたちらしと海鮮丼の違いは後からとしてまずは今まで食べた「ちらし」から厳選して1日遅れだけれど外せない!銀座「鮨青木」の「えびちらし」ズラリと並んだ海老が美しい蓋を取ると思わず「お〜〜‼️」と声が揚がる中も凄いのです!海老のおぼろが敷かれ酢飯には刻んだ冬子や干瓢玉子焼き…沢山そりゃあ美味金沢の名店「小松弥助」のちらし正に寿司の宝石箱✨ピカピカのネタがアトランダムに散りばめられしばらく眺め
楽隠居会社員りおです。「1年お疲れさま、私!」第三弾は、(さすがに、コレで今年は〆です~!)今シーズン最後の香箱蟹@金沢~🦀ラッキーにも【小松弥助】さんのカウンター席が予約できたので、お江戸に続いて、今度はいそいそと金沢へGO『【日本橋蕎ノ字】揚げる=上げるで、来年は景気のいい年になるかな!?』楽隠居会社員りおです。「1年お疲れさま、私!」第2弾は、いそいそとお江戸に出かけて、天麩羅〜【蕎ノ字】さんは、オープン当初、静岡出身のヒトから『絶対おいしいか…ameblo.jp先月
小松弥助でランチ。玉川さんご夫妻とご家族の皆様と、6人でお食事です。尼子勝紀『お昼は小松弥助』お昼はいつもの小松弥助さんです。玉川家のご家族と6人で来ました。僕と玉ちゃんはキリンビールで乾杯。香箱ガニ鮑刺身をツマミをいただいてから。いつもの神泉大吟醸…ameblo.jp小松弥助は新しいスタッフも増えて。新鮮な北陸の海の幸を出してくださいます。久しぶりにお会いしますので、話も弾みます金沢にはこの13年間で、年に2〜3回訪れていますが、ホッと出来る場所です。コースをいただい
お昼はいつもの小松弥助さんです。玉川家のご家族と6人で来ました。僕と玉ちゃんはキリンビールで乾杯。香箱ガニ鮑刺身をツマミをいただいてから。いつもの神泉大吟醸弥助をいただきます。美味しい日本酒と料理に、玉ちゃんもご機嫌です。続いてにぎりをいただいて。最後に手巻きの、あなきゅうとネギトロ。味噌汁も出汁が最高です。最後に6人で記念撮影。弥助の大将も93歳になられました。先月引退されて、今はお弟子さんたちがその味を引き継いでいます。変わらぬ美味しさ、ありがとうござ
先日、金沢と能登へ行ってきました。地震以来ずっと訪れたいと思いながら、中々行くことが出来ませんでしたがやっと訪れることができました。金沢へは能登へ行く時に立ち寄り、いつも伺っていた「小松弥助」さんがあります。能登は30年前からの能登演劇堂とのご縁はもちろん、以前取材で行った事もあり、能登の方々とのふれあいは沢山あったので1月の地震以来ずっとずっと心を寄せていました。しかし、行くのはご迷惑かな、などと、色々考えてしまい、中々行動に移せずいましたが、6月の「大切な人」
金沢〜博多鮨活&食べ歩きtourその①レジェンドのお鮨いつもお読みいただき、ありがとうございます。国内外問わず、毎週のように出掛けています💦しばらく続きそうです。夏休みも近いですし…関東梅雨明け直前金沢と博多に行って来ました。目的はもちろん鮨活🍣と食べ歩きです🍽️東京駅発敦賀行き北陸新幹線かがやき🚄1時間半の旅金沢駅到着早々、まずは鮨活から🍣駅前の名店を訪れました。小松弥助レジェンド料理人「小松弥助」森田一夫さん、91歳の“日々前進”私の最高レストラン66
寿司大好きなのに先ほどまで気付かず…今日は「ちらし寿司の日」だった!まず2020年おっちゃんへ誕生日プレゼントで用意した「海老ちらし」と「手毬寿司」それはそれは美しく美味しい!「銀座鮨青木」の海老ちらしちらしではないけれど美しいのでどうしても載せたい〜セットの手毬鮨これは芸術品だ!に先駆け伺ったお店でいただいた「ちらし」見ただけで美味しいのが伝わりますこちらも美しくかつ美味しい❣️金沢「小松弥助」のお持ち帰りばらちらし写真見てもゴックン…この輝きのバ
小松弥助。尼子勝紀『小松弥助』お昼は小松弥助さんです。ビールの後は神泉大吟醸。弥助バージョンです。金沢の地酒、加賀鳶もいただきました。熱燗は九谷焼の器です。最後にいつもの記念撮影。今回は…ameblo.jp金沢の老舗のお寿司屋さん。93歳の大将が握るお寿司は格別。心に刺さる握りです。大将の「元気か?」の声。とてもお元気な大将の、熱いエネルギーと凄いオーラ。握手していただいた手は、温かく柔らかかったです。みんなで弥助ポーズで!大将!ありがとうございました。心から感謝で
お昼は小松弥助さんです。ビールの後は神泉大吟醸。弥助バージョンです。金沢の地酒、加賀鳶もいただきました。熱燗は九谷焼の器です。最後にいつもの記念撮影。今回は玉川夫妻と野庭夫妻との会食。大将も93歳になられ、相変わらずお元気でした。ありがとうございました。美味しいお寿司でした。ごちそうさまでした。
気さくな仲間4人の定例食事会。と言っても。私の他3人は小松高校OB。ビックな方達です。田中幹事の時はレヴォへ。宮橋幹事は小松のオーベルジュオーフ。そして今回は松田社長。小松弥助。次回は井出さんやね。美味しくて、次の予約入れましたわ。
北陸の春を探しに🌸その③レジェンドのお店2024年の鮨始めは、1月6日にレジェンドのお店小松弥助でした。小松弥助(金沢駅鮨・寿司)のグルメ情報|ヒトサラ鮨・寿司/北鉄金沢駅/平均予算 通常:15,001円~20,000円hitosara.comそして、今回の北陸春探しの旅の最後を締め括るのもやはりこちらのお店です。帰京前AM11時からの第1回目の席で楽しませて頂きます。いつも通り6時に目覚め、ホテルの大浴場で朝風呂に浸かり♨️身を清めます。レジェンド
日本三大金運神社の金劔宮(きんけんぐう)に行きたくて、金沢へ。せっかく金沢に行くので美味しい海鮮、とりわけ寿司を食べたいと思って目にしたお店。西の小松弥助と言われる伝説のお店らしい。現在予約は取っていないそうで、紹介じゃ無いと入れないらしい。行きたい、そんなお店めちゃくちゃ行きたい。そうだ、電話切られてもいいからアホのふりしてかけてみようと電話してみると行く日にたまたま空きがあった。奇跡!ご縁があったんだなと食運を噛み締めながら伺いました。ここの寿司はいたってシンプル。握り6
す三つ星シェフが手がけるホテルの朝食大泉洋らはムニ・ラ・テラスを訪れた。手がけるのはフランス料理界の巨匠、アラン・デュカス。福山と吉田羊はポーチドエッグ、大泉洋はフレンチトーストを注文。卵は京都産のWABISUKEを使用している。ムニ・ラ・テラスのもう一つのメイン「パンとヴィエノワーズリーの盛り合わせ」を堪能した。パンに付けるスプレッドも素材にこだわっている。さくら蜂蜜や、奈良の黒米でつくったマーマレードなどがある。オススメはショコラスプレッド。バターはフランス産のボ
新年お鮨初め2024金沢1泊tourいつもお読みいただき、ありがとうございます。今年は出だしから大変な年になりました。1月1日石川県能登半島を地震が襲い、未だに被災された方達が日常を取り戻す見通しすら立っておりません。いつ自分たちも被災するかわからない地震列島に暮らす私たち…被災された皆様の一日も早い復興を心からお祈り申し上げます。去年のかなり早い時期に『小松弥助』さんの令和6年1月6日の予約が取れ、楽しみにしていた矢先の震災でした。1月3日お店に電話して営業
ご馳走様でした🙏
ディナーショーのチケットはこちらからどうぞ。いつもの記念撮影です。「はい!やすけっ!」尼子勝紀『小松弥助へ』今日は小松弥助さんに来ました。いつものメンバー6人で。男性陣はビールで乾杯!続いて日本酒は、弥助オリジナル神泉大吟醸です。いつものこのイカは名物ですね。たく…ameblo.jp美味しいお寿司、楽しいひととき、ありがとうございました。玉川さん・大倉さん・智子さん・淑美ちゃん、感謝です。そして小松弥助のスタッフの皆様、ごちそうさまでした。堀ちえみさんとクラースが作った履き
ディナーショーのチケットはこちらからどうぞ。小松弥助。いつもの金沢のメンバーと美味しいお寿司をいただきます。尼子勝紀『小松弥助へ』今日は小松弥助さんに来ました。いつものメンバー6人で。男性陣はビールで乾杯!続いて日本酒は、弥助オリジナル神泉大吟醸です。いつものこのイカは名物ですね。たく…ameblo.jp玉川夫妻と大倉夫妻と6人でお食事です鮪の漬けからスタート!美味しいお寿司を、お喋りを楽しみながら堪能しました。玉川ご夫妻と大倉ご夫妻は、東京・大阪・名古屋・福井のライブに来
今日は小松弥助さんに来ました。いつものメンバー6人で。男性陣はビールで乾杯!続いて日本酒は、弥助オリジナル神泉大吟醸です。いつものこのイカは名物ですね。たくさんいただきました。今日は大将がおられなかったので、残念でしたが、次回は必ずお会いしたいですね。なんだかんだで男3人、メニューの日本酒全部を飲みました。最後に6人記念撮影。美味しかった。ごちそうさまでした。
古都金沢1泊2日3食の旅2023秋その③金沢での3食目2日目のランチタイム11時30分レジェンドが握る作品を頂きに来ました。金沢のみならず全国的にも超予約困難店1位、2位を争う小松弥助さん金沢の超人気店「小松弥助」は予約できる?大将森田一夫さんの経歴、ネタの秘密、定番お土産「弥次喜多」-SUSHITIMES鮨ファンなら知っておきたい「小松弥助」のあれこれをまとめました。小松弥助とは石川県金沢市内にある全国有数のsushitimes.co御歳92歳の森田大将が
今回も皆んなで記念撮影。弥助の大将とスタッフの皆さんと、恒例となりましたね大変有難く嬉しいサービスです。他のお客様も順番に。「はい!弥助!」今回大倉ご夫妻は急用で参加出来ず。残念でした玉川ご夫妻と二組での弥助。奥様の智子さんと、ゆっくりいろいろなお話をして、楽しい時間でした.お互いに子たちも大きくなり、時間にゆとりもできて。これからもお会いできる機会が、たくさん増えたらいいですねいつもやさしさをありがとうございます。玉川さんも福井県でのライブ開催を、大変喜
今回も金沢の旅の締めくくりは、小松弥助にて美味しいお寿司!今年で大将は92歳です。長い歴史と経験を積み重ねて来た握りは、味と技はもちろんのことですが、やさしさと懐の大きさ。そして思い切りの良さと、繊細さも兼ね備えていて、人の胃袋と心に沁みて来ます。今回で何度目の弥助でしょうか。20回目ぐらいでしょうか。金沢旅行は恒例だったこともあり、最初は主人の金沢の友人にご紹介いただき、主人と二人で通っていました。それが今では大倉ご夫妻と、同じく金沢のお友だち玉川ご夫妻との、
ご馳走様でした