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小さなネイルサロンCure10月&11月の定額ジェルデザインです・ハンド5種類・フット4種類お好みのものがございましたらぜひ詳しくはホームページでご覧ください当店ホームページサロン専用LINEご予約・お問い合わせはもちろんお知らせ(お友達限定キャンペーン・お知らせ・爪の豆知識)情報をお届けいたしますぜひ、登録してくださいね※スクールのお問い合わせは下記のLINEでお願いします※月に1~2回程度ですスクール専用LI
競輪&懸賞ファンの皆さんどーもー(^_^;)先日帰宅しますと、大きめの封筒がガサっと。送り主は小松島競輪、これはやったなワシ!(^_^)タオルかTシャツ?の様なかさ張る形、とりあえず開けてみよう。ん?違う!食品ですなこれは。それがコチラ↓わかめの佃煮と、手作り生ふりかけの「しそわかめ」ご飯のお供に欠かせない2品、また飯を食べ過ぎてしまうではないかっ!小松島競輪の動画配信から、クイズに答えて応募。ちょいちょいええのん見つけては応募してオリます(^_^;)
小松島にある「リゾートダイニングFUN」情報誌にランチを始めたと紹介されていたので、行ってみました。とてもあかるくて感じのいいスタッフが笑顔で迎えてくれました。本日のランチメニュー全て1000円!ジャーン!私は、情報誌に載っていたやみつき鶏プレート蒸し鶏に甘辛いコチジャンソースと小口ネギがたっぷりかけてあります。見た目は大きくありませんが、ボリュームたっぷり!シラスの酢橘添え酢橘をかけた小松島のシラスは最高だね。ツルムラサキの天ぷら天
10月1日、小松島に「ホワイトソースがおいしい小さな洋食屋さんラシーヌ」がオープン!早速ランチに行って来ました。ラーメンの「猪虎」やうどんや「えにし」など人気店が並ぶ「ハッピープラザ」真ん中に大きな駐車場があるのが嬉しいです。週替わりのランチメニュー木の風合いを生かした、明るくナチュラルで可愛いインテリア3つ並んだ上げ下げ窓が素敵です。メニュージャーン!私のラシーヌランチ1280円カリッとした衣の大きなチキンカツは揚
小松島みなとマルシェありがとうございました✨小松島モチーフの金長たぬきブローチ、小松島の方たちに見てもらえて良かったです。このたぬきブローチをきっかけに話が弾んで様々な方と交流出来ました。作品が現地の方との交流のきっかけになります。キッチンカーや出展者さんも沢山出ていて、資材を売っている方もいたり、ワークショップをされている方もいたり、ライブペインティングのパフォーマンスをしていたり、移動動物園があったりと、盛りだくさんなマルシェでした。なかなかマルシェで移動動物園は見た
こんにちは!あむちゃんねるです😊今回の「徳島のラーメン食べlogfile.111」は、2026年9月7日に小松島市にオープンしたばかりの新店!「徳島ラーメン沖野」さんへ行ってきました!オープン直後ということもあり、お店は活気いっぱい。店長のオタキンさんも忙しそうにされていました。今回は、ゆうちゃんとあむざで違うラーメンを注文して食べ比べです😋ゆうちゃんは小松島白ラーメン!ゆうちゃんが注文したのは、小松島白ラーメンチャーシュー入り並1,250円チャーシューがたっぷりのった
徳島県小松島みなとマルシェに出展します!Creemaブースに出展します。出展まで1週間切りました。小松島のモチーフを使った作品も出品します。徳島の皆さまにお会い出来ること楽しみにしています。小松島みなとマルシェ9/26(土)10時~16時小松島みなと交流センターkocolo北側倉庫前駐車場徳島県小松島市小松島町字新港19イベント詳細https://event.lp.creema.jp/event/komatsushima2026小松島みなとマルシェ「小松島みなとマルシェ」
小松島の手打ちセルフうどんすずめでランチしました。店の外にもメニューがあり、入りやすい感じ隅々まで清掃が行き届いた、シンプルな店内まん中に4人掛けのテーブルが3つあり、囲むようにカウンター席があります。豊富なメニューうどんだけでなく、定食も充実しているようですが…ほとんどのお客さんはうどんを注文していました(笑)天ぷらは大きめおにぎりやだし巻きなどもあります。うどんのトッピング天かす刻みネギ擦りショウガ大根おろし
大阪駅から路線バスを乗り継ぎ、2012年10月に徳島駅(徳島県徳島市)に達しました。今回はその続き。徳島駅からはりまや橋(高知県高知市)までのバス乗継旅、第二話です。・大阪駅をスタートしたときの記事はこちら⇒[リンク]・前回のお話(徳島駅前⇒日赤病院玄関)はこちら⇒[リンク]~~~~~~~~~JR牟岐線の南小松島駅(徳島県小松島市)です。駅舎に入ると観光案内所があり、所員の方と目が合ってあいさつします。鉄道利用だとこういう観光案内所が利用しやすいのですが、バス旅だとなかな
大阪駅から路線バスを乗り継ぎ、2012年10月に徳島駅(徳島県徳島市)に達しました。今回はその続き。徳島駅からはりまや橋(高知県高知市)までのバス乗継旅、第一話です。・大阪駅をスタートしたときの記事はこちら⇒[リンク]・前回のお話(JR和歌山駅⇒徳島駅前)はこちら⇒[リンク]~~~~~~~~~徳島駅前です。ここから1泊2日で高知を目指します。徳島から高知へは以前、高松・松山経由でバス乗り継ぎ旅をしました。今回はそれとはまた別のルートで高知を目指します。大阪からここ
カツ天が好き。徳島港で谷のカツ天を買ったら、袋に入れてくれた。『秀芳乃薫』って何?気になったので検索してみた。検索しても「なるほど」という答えが見つからなかったので、電話で問い合わせ。谷ちくわ商店の竹ちくわは「秀芳乃薫(しゅうほうのかおり)」という名前なんですって。「○○のかおり」とかお店によって名前がついてる、ということでした。「谷のちくわ、買ってきたよ」じゃなくて「秀芳乃薫、買ってきたよ」って言えたら、それが伝わる相手だったら、かなりの小松島竹ちくわ通なんじゃない
第二十夜・回想篇津田の中へ金長は、いつの間にか朝の輪の中にいた。誰かが場所を空けるわけでも、呼び寄せるわけでもない。ただ修行場へ行けば、いつもの狸がいて、金長もその横へ並ぶ。「今日、山らしいぞ」「また?」「昨日川やったやん」「右衛門様に昨日やったから今日はない、は通じんやろ」「それもそうやな」少し前まで、金長が来ると一度は視線が集まった。今は誰も見ない。それが妙に居心地よかった。その日の修行は、急な斜面での荷運びだった。二匹ずつ交代で重い荷を担ぎ、頂まで運ぶ。「次、金長」「
第十九夜・回想篇気に食わねぇな金長が津田へ来てから、しばらく経った。朝になれば修行場へ行き、怒鳴られ、泥まみれになり、腹を減らして戻る。その繰り返しだった。それでも以前とは少し違う。休憩になれば誰かが隣へ座り、「水取ってくれ」「自分で取れ」「手ぇ届かん」「知らんがな」と、どうでもいい言葉が飛ぶようになった。小姫とも顔を合わせることが増えた。ある日、修行を終えた金長が井戸端で泥を落としていると、小姫が通りかかった。「今日もひどいな」「何が」「泥」金長は自分を見る。脚も腹も泥だらけだっ
第十七夜・回想篇金長、なかなかやるやん次の日も、その次の日も、金長は朝になると修行場へ来た。初日のように石を持ち上げるだけで顔を歪めることは減った。川へ入る前には身体の向きを考え、丸太を担ぐ時には隣の狸の足を見る。それでも楽になったわけではない。修行は相変わらずきつかった。「今日も来たな、小松島」「金長や」「どっちでもええやろ」「よくないわ」そんなやり取りも、何日か続けば当たり前になった。右衛門は容赦しない。「遅い!」「そこ違う!」「前だけ見るな!」金長も怒鳴られながら、少しずつ
第十六夜・回想篇思うた以上にまだ夜が明けきらぬ頃、津田の屋敷の外ではすでに狸たちの足音が響いていた。金長も起きて外へ出る。今日から修行が始まる。庭先には十数匹の狸が集まっていた。「小松島から来た金長やろ」「右衛門様が弟子にしたいう」そんな声が聞こえる。金長は頭を下げた。「金長です。よろしくお願いします」返事をする狸もいれば、黙って見る狸もいる。まだ完全によそ者だった。そこへ右衛門が現れた。「今日からお前も同じや。特別扱いはせんぞ」「はい」「しんどい言うて途中で泣くなよ」「泣きません」「ほ
第十二夜回想篇睨む鷹右衛門のもとへ弟子入りすることを許された金長は、その日から津田での暮らしを始めた。ようやくここまで来た。茂右衛門と離れてまで来たのだ。生半可な気持ちで過ごすつもりはない。教えられたことは覚える。分からなければ聞く。できなければ、できるまでやる。金長の頭にあるのは、それだけだった。ところが。初日から、どうにも気になるものがあった。視線である。誰かが見ている。それも、ちらちらなどという可愛らしいものではない。じいぃぃぃっと。明らかに見ている。いや。
第十一夜回想篇津田の門津田へ着いた頃には、空はすっかり高くなっていた。金長は、しばらく門の前に立ったまま動かなかった。ここが。右衛門のいる場所。風の便りに聞いた、名のある狸。多くの狸を束ね、位を持ち、力も知恵もあるという。ここまで来た。来てしまった。金長は一度だけ振り返った。小松島は、もう見えない。茂右衛門の姿もない。けれど胸の奥には、あの言葉が残っていた。必ず戻ってこい。わしは待っている。必ず待っている。金長は、ぎゅっと前足を握った。「よし」そして門を叩
第十夜回想篇男の契り金長は、なかなか言い出せずにいた。津田へ行く。右衛門のもとで修行する。位を得る。そう決めたはずなのに。いざ茂右衛門の顔を見ると、言葉が喉の奥につかえた。朝になっても。昼になっても。夕方になっても。金長は何度も口を開きかけて、そのたびに閉じた。そんな金長の様子を、茂右衛門が見逃すはずもなかった。「お前、何かあるんやろ」金長はぎくりとした。「朝からずっと、わしの顔ばっかり見よって」金長は少し俯いた。茂右衛門は、しばらく黙って待った。
第九夜回想篇行かねばならぬ茂右衛門の身体は、少しずつ元に戻っていった。まだ無理はできないものの、起き上がって飯を食べ、金長に「もう大丈夫じゃ」と笑えるほどにはなった。金長は、それだけで嬉しかった。また声が聞ける。また呆れた顔で「お前はほんまに」と言ってもらえる。何より、茂右衛門が生きている。それだけでよかった。けれど。茂右衛門が元気になるにつれ、金長の胸には、あの夜に生まれた思いが再び顔を出すようになった。守れる狸になりたい。茂右衛門を。この小松島を。日開を。ここ
第八夜回想篇守れる狸に茂右衛門が倒れてから、金長はほとんどその傍を離れなかった。朝も昼も夜も、眠っている茂右衛門の顔を覗き込み、額の布がぬるくなれば水に浸して取り替える。喉が渇いたように見えれば水を運び、掛け物がずれていれば、小さな前足で引っ張り上げた。けれど、人間のようにはうまくできない。水を運べば途中でこぼす。布を絞れば、今度はびしょびしょのまま茂右衛門の額に乗せてしまう。「……冷たっ」弱々しい声が聞こえて、金長は飛び上がった。茂右衛門が、うっすら目を開けている。「金長…
今回の小松島ラストランチはここ!松本中華さんです。メニューは肉大、肉小、大、小、メシ大、メシ小、餃子。今回は肉小と餃子をいただきました。白いスープは甘くて美味。麺は笑顔の大将の物腰くらい柔らかいです。美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
今日も暑い小松島。海鳥も羽を干しているようです。午前の仕事が終わったら、ランチ上陸(^o^)今日は、うどん。岸壁から徒歩5分のところにある地元の名店「しろちゃん」に到着。待ち人は、1人。待つこと、2分、着丼まで、3分。(^o^)前回と同じく「ミックス天ざる中」を注文。かしわ天、イカ天、しそ天。(^o^)まずは、うどんをそのままでスルスルと。喉て感じる小麦の風味。たまりません(^o^)一本一本が長く、全てを同時に汁につけるのは難しかったです。船に戻る前に生卵を購入
小松島入港!夕方から上陸!銀行、郵便局、靴屋さん、ドラッグストアなどなどを巡って、スーパーに到着したのは午後6時…「魚屋さんの海鮮丼」が2割引。今夜の肴はこれに決まり。イルミネーションを点けた船は大きな花火のように見えました。(^o^)
小さなネイルサロンCure8月&9月の定額ジェルデザインです・ハンド6種類・フット4種類お好みのものがございましたらぜひ詳しくはホームページでご覧ください当店ホームページサロン専用LINEご予約・お問い合わせはもちろんお知らせ(お友達限定キャンペーン・お知らせ・爪の豆知識)情報をお届けいたしますぜひ、登録してくださいね※スクールのお問い合わせは下記のLINEでお願いします※月に1~2回程度ですスクール専用LINEコ
21時30分到着やまちゃん夫婦が居たので横に1投目を引いてるとO本くんがキタ3日続けて夕マズメを堪能してるらしいほんまうらやましいーO本くんと話してる時はまだ活性あったが、O本くん帰ったらシーン😭💦ほぼアタリなくなりました。たまにコチんとあたるんはアタルんですがほんまに掛からんもうしんどくなり潮待ちもできないので23時半にやめました。釣果5匹
小松島市政75周年に合わせて、ブルーインパルスの展示飛行がありました。観音寺、万博と2回連続見れなかったので、今回は見れると信じて✈️✈️✈️✈️✈️💨渋滞回避のため、汽車で小松島へ。南小松島駅。あれ?小松島駅という駅は存在しない??自衛隊ブースよく見るポケモンみたいなキャラクター待機。空を見上げたら見えるから、グイグイ中まで入っていかなくて大丈夫。快晴のもと、気持ちよさそうに飛んでいくブルーインパルス🔵ありがとうブルーインパルス✈️次はどこで見れるかな
小松島ステーションパーク狸広場:金長たぬき像@徳島県小松島市小松島町網渕。【徳島県・兵庫県宍喰温泉&大鳴門橋1泊2日の旅備忘録】徳島空港~四国最東端~宍喰温泉~大鳴戸橋~うずの丘~渦の道1泊2日観光プラントヨタレンタカー徳島空港店>>日峯山展望台>>金長たぬき像>>北の脇海水浴場>>船瀬海岸公園>>室戸阿南海岸国定公園/四国最東端の碑/蒲生田岬灯台>>「シャトレー」でランチ>>田井ノ浜海水浴場>>四国霊場第二十三番札所薬王
今年も・・・小松島は和田島で・・・『干しエビ』を仕入れてきました・・・毎年この時期の仕入れて・・・お中元として・・・あちこち配り歩いてるんですが・・・今年仕入れたのは・・・合計で5.5kg・・・一頃は10kg以上仕入れてたこともあったので・・・それからすると約半分・・・価格は某味付け海苔屋さんの買い占めなどもあって・・・当時の2倍ほどになっちゃいましたが・・・まあ、トータルの仕入れ総額は・・・ほぼ同じってことかな・・・てなことで・・・折角干しエビが入手できたので
当日、阿波池田から「よしの川6号」に乗車、13時49分に小松島港到着。徒歩で小松島駅に戻ってキハニ5000の廃車体を確認しました。当時、小松島のキハニ5000はわりと知られた存在でした。(1984.2.13小松島駅小松島駅構内)ドアと窓を木材で塞がれ、正面をくり抜かれた状態でしたが、よくぞ残っていたものです。
先日、夫と小松島までブルーインパルスの展示飛行を見に行った。一度は実際この目で見てみたいと思っていたので、情報を得てすぐに公式から駐車場を予約したが、情報を得たのが遅かったため遠い駐車場しか空いていなかった。さいわい好天に恵まれ、朝早くから出発し、橋を渡って小松島へ。渋滞はなかったが、意外と時間がかかって、到着したのは10時ごろ。それでも、展示飛行は12:20からということで早すぎる。暑い中ゆっくり歩いて会場まで向かう途中で、1日停め放題¥150や¥200という駐車場が