私は、翌日の朝、早く出かけないといけない時と、具合が悪い時以外、早くお風呂🛁に入ることを自分に許可していなかった。だから、日付が変わるあたりまで何かをして起きていた。明日が楽しみだと思えた記憶は無い。明日が来るのを少しでも遅くしたい。体感として、眠ったら早く明日が来てしまう。だから、遅くまで起きていた。でも、今日は、早くお風呂🛁に入ることを許可出来た。髪を乾かすドライヤーの音も夜遅くになっているのも気になっていた。友達からあまり連絡が来ないこと。何もすることがないことは、自分に価値がないからだと