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YouTubeスタジオぴえろ【公式】にて『魔法のスターマジカルエミ』全38話視聴終了ぴえろ魔法少女シリーズの最高傑作!それ以上の言葉は要らないと思うほどの感動をいただいたが、本作が一般的には知名度の低い作品であることから、やはり書くことにする。主題歌と挿入歌を担当した小幡洋子の歌唱力。歌だけでなく主人公の声も担当し、10歳の舞と16歳のエミを演じ分ける演技力。岸義之デザインの舞とエミの可愛さ。シリーズ構成の小西川博、渡辺麻実を始め、各話の脚本家陣と、監督の安濃高志を始め、絵コンテ
目覚めてからかれこれ30分位布団から出れず、起き上がってさえいないのだが、「無限大」に反応。今日はライブから映画に梯子しなければ。♪生まれる前からこの愛は~♪探してきたのさおまえだけ♪無限大朝からこんな寒いポストをX(旧Twitter)に投稿した後、配信でキュウレンジャーを視てから外出。なぜ無限大か?と言うと花桐はづきさんの告知で、入場キャパは何人で、配信は無限大とあったから。本日は3軒梯子!!!1軒目はコチラ!花桐はづきさんレコ発ほぼ弾き語りワンマン2軒目はコチラ!2年ぶ
YoutubeStudioぴえろ【公式】にて『魔法のスターマジカルエミ』毎週水曜日18:00~配信中現在2話まで視聴クリーミーマミの配信開始から待望していた、シリーズ最高傑作にして最推しの魔法少女。ストーリーは現在視るとベタで地味なのだが、キャラクターデザイン、作画、演出、演技、歌、におけるクオリティの高さは現在視ても流石!岸義之デザインの美少女キャラがツボなのと、登場人物の心理描写が巧みな演出。ペルシャに続いて監督の安濃高志とのコンビが生んだ、オリジナル企画の傑作。
まだ前作『ペルシャ』が無料配信中だが、既に次作『マジカルエミ』の配信告知PVがアップされているのはオススメに流れてきた時に視聴。studioぴえろ【公式】に拍手!!『クリーミーマミ』配信開始時からマミはやるのか?と期待し、『ペルシャ』が始まった時は次にやる流れに違いない!とより期待が高まったのだが、配信告知PVを視てようやく安堵。ぴえろ魔法少女シリーズの話題を出す度に書いているが、マジカルエミはその最高傑作!!ファンシーララまで視聴した上で断言する。2歳下の妹がマミから続けて視ていた
「もしも空を飛べたら」作詞:松本隆、作曲:筒美京平、編曲:鷺巣詩郎映画「天空の城ラピュタ」イメージソング味の素「ライトフルーツソーダ天空の城ラピュタ」CMソングイメージソングと主題歌は別物ですが混同されがち。「天空の城ラピュタ」主題歌は井上あずみ「君をのせて」「ヴァージンロードなんかいらない」作詞・作曲:YOKO(小幡洋子)、編曲:鷺巣詩郎小幡洋子の1986年リリースの3rdシングル。両A面。松本隆、筒美京平、鷺巣詩郎が関わるも売れず・・・安田成美「
「アニメージュ魔法少女コレクション」・2003年・オムニバス01デリケートに好きして/太田貴子02パジャマのままで/太田貴子03囁いてジュテーム-Jet’aime-/太田貴子04LOVEさりげなく/太田貴子05ハートのSEASON/太田貴子06ガールズ・トーク/太田貴子07見知らぬ国のトリッパー/岡本舞子08ラブリードリーム/岡本舞子09おしゃれめさるな/MIMA10だいすきシンバ/冨永み
ご覧いただきありがとうございます日に日に暑くなる今日、春先なのに真夏日が続いたりして身体がぐったりな私です😅なので、早めの夏対策をと思いまして…😏今回は夏こそ聴きたい『涼しくなれるアイドルソング』を紹介していきたいと思いますまず一曲目は松本典子さんの『青い風のビーチサイド』⛱️作詞:麻生圭子さん作曲:岸正之さん編曲:船山基紀さん・岸正之さん80年代アイドルの夏ソングの中で、最初に浮かんだのがこの曲でしたこの楽曲は、松本典子さんのセカンドシングルでもありますこの作品は
スタジオぴえろ制作の「ぴえろ魔法少女シリーズ」の第3弾1985年8月24日おはよう朝日土曜日ですアニメOPつかまえてマイ・ハピネス恋は不思議色マイ・ハピネスパラシュートみたい突然にときめき見つけたあなたの空風に流されて行かないで私の心に舞い降りてねバラ色ですかブルーですか明日見る夢はつかまえてマイ・ハピネス恋は不思議色マイ・ハピネスいつか二人の胸に咲かせたいFantasy七色のカード広げたら迷わず選んで赤いハート優
スタジオぴえろ制作の「ぴえろ魔法少女シリーズ」の第3弾小幡洋子つかまえてマイ・ハピネス恋は不思議色マイ・ハピネスパラシュートみたい突然にときめき見つけたあなたの空風に流されて行かないで私の心に舞い降りてねバラ色ですかブルーですか明日見る夢はつかまえてマイ・ハピネス恋は不思議色マイ・ハピネスいつか二人の胸に咲かせたいFantasy七色のカード広げたら迷わず選んで赤いハート優しいあなたのまなざしに二人の未来が
ジブリ映画で一番好きなのはって聞かれたら、1986年公開の『天空の城ラピュタ』と答えるでしょう。子供の頃観た映画ってことで、思い出補正も高くラピュタを目指す冒険譚も年齢的にもワクワクさせられた作品だからでしょう皆さんはラピュタの歌って言ったら、何を思い出しますか井上あずみさんが歌った劇中ラストに流れる『君をのせて』ではないでしょうか実はナウシカのようにイメージソングも存在していることはご存知ですか?ラピュタの話で子どもたちや若い世代の子に聞いてもラピュタのイメージソ
本当にどーでもいい内容ですが、21年中に購入したCDです。順番は左右基本中古購入です。★難波弘之/N氏の天球義レコード持ってるんですが中古で見つけたのでゲット。★難波弘之/一生鍵命そういえば難波先生、天パーヘアーがいつの間にかストレートへチェンジそのせいかプログレ臭は弱め。ナンノコッチャ!?新品購入★野田幹子/BESTCOLLECTIONダレ?ミノルタα7000のCMソングの人です。★森川美穂/ヌード・ボイ
ジブリアニメ『天空の城ラピュタ』のイメージソング『もしも空を飛べたら』の楽譜を作りました。映画公開当時、「ラピュタ」という清涼飲料水のCMで流れていた曲です。実写版ラピュタのようなイメージ映像が記憶に残っています。(なつかしい、と思われた方、同世代かしら。。)例によってリズムはよくわかっておらず、かなり適当です。(反復の表現の仕方もよくわかっていません…)音符はこちらの動画↓↓↓を参考にさせていただきました。(ありがとうございます)【MID
塞ぎ込んだり、お家🏠に居るのが増えて来ました。「何でだろう?」と考えたり🤔するとどうして良いか?分からない状態になって来るのでなるべくそうならないように、違う事したりお気持ちが変わるようにしております💦💦季節のパスタ🍝「三陸ホタテと大根の辛い明太子クリーム」🍝「自家製チキンとロメインレタスのサラダ」🥗「オーガニックデトックス」🥤「ガトーショコラ」🍰http://buonappetitopapa.com/sasazuka/今は、引きこもりがちになってますがそんな時に今お鼻👃のブラジリアンワッ
安田成美・小幡洋子・井上あずみのEPレコードセットBOX。2019年に発売されました。昨今のアナログブーム、こんなモノが出てました。内容は・・・EP「風の谷のナウシカ/風の妖精」安田成美EP「もしも空を飛べたら/ヴァージンロードなんかいらない」小幡洋子EP「となりのトトロ/君をのせて」井上あずみEP「となりのトトロ/さんぽ」井上あずみ特典クリスタルディスク「君をのせて/となりのトトロ」クリスタル・メロディーズ特製EPアダプターこれで6000円です。当時のトリプル
ESSEXの2ndシングル。1991年に発売されました。所持して無いのでレビュー書けません。と言ってましたが、楽曲を入手する事ができましたので、レビューしたいと思います。1stアルバムから4ヵ月後の10月に発売。この当時はしっかりESSEXとして始動し、プロモートもしっかり行って貰ってたんでしょうね。バンドサウンドと打ち込みサウンドの融合で、間奏なんかはビビビーって電子音と激しいギターソロなんかが重なって、ホント時代の最先端と暑苦しいバンドサウンドの融合って感
小幡洋子さんのベストアルバム。2004年に発売されました。レコード会社各社がこぞって出した「GOLDEN☆BEST」シリーズの一環で、徳間ジャパンより発売されました。シングルが徳間時代は3枚しか出なかったので、その6曲とあとはオリジナルアルバムからチョイス。最後にシングルA面のライブバージョンを収録したので「不思議色ハピネス」が3回も入っています(笑)でも、このCD格段に音質がいいですね。彼女の歌声がダイレクトに入ってくる感じがします。ジャケットは噂になった一
小幡洋子さんのベストアルバム2000年に発売されました。洋子さん引退後に出たベストアルバムです。1986年に出た2枚組ベストとタイトルが一緒なので、なかなかネットでも探しにくいですが、一応まだ現行で流通している様です。この頃、徳間ジャパンだけでは無く、レコード会社各社でアイドルのベストアルバムがかなり発売されていました。これもその中の1枚って所ですね。でも、洋子さんの徳間時代って、YOCO&LOOKOUTを入れてもアルバムが4枚。しかもこのベストには1曲しか
ESSEXの2ndアルバム。1992年に発売されました。前作「TINRHYTHM」から約1年後に発売。前作と比べると、洋子さんのボーカルが大人になったと感じましたね。そして、サウンド面もスピード感重視だった前作と違い、重厚な雰囲気になりました。このアルバムがESSEXの、そして小幡洋子さんのラストアルバムとなりました。実は、このアルバムの半年ほど前(前年1991年の10月)に2cnシングル「LONELYANGEL」が発売されているのですが、僕自身、このシングル
ESSEXの1stアルバム。1991年に発売されました。デビューシングルの3ヵ月後に発売したフルアルバムです。ドラムが打ち込みになるだけで、こんなにも近未来風になるのか、と思わせるアルバムでした。打ち込みサウンドならではのピッチの早いリズムパターンに力強い洋子さんのボーカルが重なり、かなり重厚感のある仕上がりになりましたね。もうマジカルエミだった「小幡洋子」はどこにもいません。それだけ、彼女が「歌」に関して本気だったって証拠ですね。デビューシングルは結構POP
ESSEXのデビューシングル。1991年に発売されました。ツインギターの若い方だった京都出身の今井くんと、LOOKOUT改名時に加入し花岡さんが抜け、新しくドラムに東宏さんが加入。バンド名もESSEXとなりポニーキャニオンから再デビューとなりました。代々木で行われた「WorldSportsFair'91」のイメージソングとして起用されました。当時、何で知ったのか忘れましたが、このバンドのボーカルが小幡洋子さんだと知り、シングルを購入しましたね。当時に
LOOKOUTのアルバム。1989年に発売されました。前回紹介のシングル「黒く塗られたYesterday」から1ヵ月後に発売。YOCO&LOOKOUTになってから、アルバムのペースは1年で1枚となりましたね。全曲を小幡洋子さんが作詞しています。作詞家という観点で見れば、感じた事を素直に言葉に出来て韻を踏むのが上手な方だと思います。元々賢い方なんですよね。ソロだった頃、ラジオで水島裕と数学のテストで100点取ったらケーキを買ってもらうという約束をして、数ⅡB
LOOKOUTの1枚目のシングル。1989年に発売されました。このシングルが店頭に並んでいても、まさかコレが小幡洋子のシングルだとは正直気づかないでしょうね・・・(汗)YOCO&LOOKOUTから改め、LOOKOUTになりました。ドラムが平ケ倉良枝が脱退し、花岡英樹になったそうです。実は、もうこの頃、改名したのもあって、シングルリリースもアルバムリリースも知らなかった・・・。後になって楽曲を入手し、聞いたんですよね。で、聞いた感想ですが「え?こ
YOCO&LOOKOUTのアルバム。1988年に発売されました。デビューからお世話になっていた徳間ジャパンを離れ、日本コロムビアに移籍。その移籍第一弾アルバムとなりました。この当時、アルバムが出たことも移籍したことも知らず、ただ「ぴあ」か「Lマガジン」か何かを見て、ライブがある事を知り、足を運んで現場でニューアルバムも移籍も知りましたね。なので、このアルバムはライブ会場で購入しました。サイン色紙貰いましたね(笑)で、一緒にライナーノートを書いたチラシも貰ったのですが
YOCO&LOOKOUTのアルバム1987年に発売されましたボーカルは小幡洋子さんです。〇枚目のアルバム、と表記しなかったのは、このバンド名義では1枚目のアルバムですが、小幡洋子さんの前作「KEYOFGOLD」もクレジットは「小幡洋子withLOOKOUT」だったので、純粋な1stではないかな、と思いまして・・・このアルバムより正式にグループ名(バンド名)が「YOCO&LOOKOUT」になりました。このアルバムのコンセプトが、ありきたりのラブ
小幡洋子さんのベストアルバム1986年に発売されました2枚組で5400円です。同日に太田貴子ちゃんのベストも出ました。ただね、これはベストアルバムなんだろーけど、あまりにも内容が・・・だって・・・DISC1アルバム「PEARLISLAND」DISC2アルバム「B・I・S・H・O・N・U・R・EYOCO」なんですよっ!!ただ2枚のアルバムを抱き合わせただけです(笑)でも、実はコレ買いました。理由はDISC2です。前々回のブログで書い
小幡洋子さんのアルバム1986年に発売されましたアルバムのジャケットには小さい文字で「withLOOKOUT」と記載されています。ジャケット写真にもメンバーが写っていますね。月光恵亮氏のプロデュースで、ロック色がかなり強くなっています。そして、このアルバムを機にライブハウスでの公演がスタートしました。ライブ、行きましたね。大阪・京都と2日連続だったのですが、京都はすごくお客さん少なくて・・・(汗)ギターの今井稚也さんが京都出身で、明らかにロックを聞く様な
小幡洋子さんのライブアルバム1986年に発売されました86.05.13、東京芝の郵便貯金会館で行われたファーストコンサートを収録コンサートから1ヶ月半も経ってないのにレコードが出たことに当時ビックリしました(LPとCTの発売は6/25)。かなり作業は急ピッチだったんでしょうね。で、このコンサートに行った友人談なんですが、あまり客席は盛り上がらなかったらしいです。これでホントにレコード出せるの?って思うくらいに・・・らしい。確かに、若干曲終わりに歓声がある曲もあるけ
小幡洋子さんの3rdシングル1986年に発売しましたアニメ映画「天空の城ラピュタ」のイメージソングです。当時、アニメとタイアップした同名の瓶入り炭酸飲料が味の素から発売され、CMソングにも使われていました。1stアルバムでは可愛い声中心で構成されましたが、この楽曲で洋子ちゃんの歌のウマさがわかる1曲となったと思います。囁く様に歌うAメロと、ラストのハイトーンのメリハリなど、流石だなと思います。すごくラピュタのイメージに合ったいい曲だと思います。しかし、イメージ
小幡洋子さんの2ndシングル1986年に発売されました前年末に発売された1stアルバムからのシングルカット。アニメ「魔法のスターマジカルエミ」の挿入歌として使用されました。作中では、エミの新曲としてレコーディング風景などの描写もありましたね。手品しながら歌う必要があるのかどーか、やはり謎なんですけど(笑)このシングルもダブルジャケットでした写真は1stアルバムの別ショットです1stアルバムの発売は12月でしたが、このシングルも発売は1月真冬なのにめっちゃトロピ
小幡洋子さんの1stアルバム1985年に発売されました伊藤銀次さんのプロデュースで全10曲。発売は12月の水でしたが、全体的に夏らしい仕上がりのポップなアルバムです。真冬に夏サウンドってのは戦略だったんでしょうかね?季節感まるっきり無視なのも否めないですが、洋子ちゃんの明るいボーカルが可愛いアルバムでした。「え?もうアルバム出すの?」が正直な感想です。マジカルエミのサントラでも新曲は無し。そして、挿入歌シングルなどの発売も無しなのでこれまでの楽曲は、シングル