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降りた人はいませんでした
「JRの鉄道駅を町が維持管理するようになってから10年」ではさほどの感慨もないカンジだが、『「日本一の秘境駅」の町の維持管理10周年』といえば、なにやら急に“特別感”が出てくる。北海道豊浦町「記念の特別事業」も、作家や元プロ野球選手の鉄道愛好家らによるフォーラムだったり、特別列車による駅ツアーを計画したりと、豊浦町はなかなかのチカラの入れようだ。北海道のバス旅行オプションツアーは『ほっとバス』そのフォーラムのパネリストに予定されている渡辺一史氏は、記事には“作家”
2025年酷暑の盆連休北海道&東日本パス(以下北東パスと呼ぶ)有効期限フル活用の6泊7日鉄道旅~6日目のお題~最終日のお宿は海の上乗り遅れないように行きたいところが3つあります8月14日④秘境駅といえば小幌駅日本一ともいわれる秘境駅に降り立ち今日の目標3つ完遂室蘭駅に来ています。カムイとかと共通の789系ちゃん。特急すずらんに乗りま~す!とは言っても...どなた様も東室蘭までは乗れちゃうんです。(もちろんあいてる席)なんならもう無くなっちゃ
僕の部屋には、飯田線沿いの秘境駅を紹介したポスターがあります。JR東海ツアーズが作成し、長野県事務所に飾られていたものでした。長野県事務所を辞める時、所長が餞別代わりに貰い受けた代物です。もちろん、門外不出という条件付きでした。当時全国2位の小和田駅が上の写真です。右は飯田駅から豊橋駅を結ぶ飯田線のルートです最新版秘境駅ランキング1坪尻(JR土讃線)97点2奥大井湖上(南アルプスあぷとライン)93点3尾盛(南アルプスあぷとライン)93点4土合(JR
日本一の秘境駅【小幌駅】に登山で向かった動画をYouTubeで公開しました!海岸線を経由する大冒険ルートです秘境感たっぷりの映像をお楽しみ下さい
「静狩駅」(しずかりえき)JR北海道室蘭本線国道37号沿を走っていて見かけたので寄ってみた一日三人以下の利用なので廃止の話がチラッて出そう…この先は「小幌駅」方面長万部駅(おしゃまんべえき)方面「長万部駅」(おしゃまんべえき)駅前に凄い岩石ありました(なんだったか忘れた🤣)電車がサッと通り過ぎるこの辺りの名物と言えば「あめせん」
昨日は家族の同窓会が2つ、秋田市の土崎と大仙市へ行ってきたものです。秋田港からフェリーで行きました6泊7日の北海道旅行もこの総集編で最終回、10回の長い間に渡りまして本当にありがとうございました。今回は思い出の場所、途中で出会った蒸気機関車の写真等をもう一度載せさせていただければと、お付き合いいただけましたら幸いです。今の幸福駅、「恋人たちの聖地」になっているとのことです。少し気恥しかったのですが。いつかは来たいと思っていた狩勝峠に、旧線跡をしっかり瞼に、大感激で
5月18日(月)の朝は札幌の奥座敷の定山渓温泉の「ホテル鹿の湯」で迎えます。本日の予定は観光です。ただ、眠る前に列車時間等を調べたところへ行けたらと良いなーと思っているものです。最初は支笏湖を1周します。道南の観光は1973年の中3の時に来た修学旅行以来です。次は昭和新山へ行ってみます。ここも修学旅行で、アイヌの衣装を着て集合写真を撮ったことを思い出していました。そして洞爺湖も見学です。まだ時間は12時過ぎ、調べていた場所へ行ってみることにします。そこは列車
長万部で乗り換え時間、2時間この時間を使って行きたい所があるのです北海道新幹線、着々と札幌までの工事が進んでいます完成すると山線が廃止になるらしいのだが、経済性優先なら当然の話だが、果たしてそれでいいのだろうか古き良き日本の景色や人情やワビサビやら旅情やら見える化、数値化できない日本の文化が損なわれる、忘れられると思う鉄路がなくなった廃線後の街の様子を見たら分かると思う…地元の方々の踏ん張りが絶対に必要であるさてさて、歩いて15分、こちらの町民センターの中にとんで
こんばんは5月の予定はとにかく盛りだくさんあ〜それなのに、それなのにまたNetflixの罠に……細木数子の生涯やめられなくなり一気に観ちゃいました完成度がすごい私はよく知らないけど直感で細木数子が嫌いで番組は一度も観たことがなかったけど……それがよくわかりましたこの人の人生は壮絶でとてもじゃないけど自分にはない選択ばかりですが良くも悪くも引き込まれる人生に考えさせられました戸田恵梨香の熱演もすごかった2026.5.5久しぶりの山友さんたちと春のお散歩ツアーへ
デジ一眼カメラの写真って、みなさんどんな保存してるんでしょう。私はUSBスティックにタイトルつけて保存しています。鉄道写真なら〇〇本線とファイルに名前つけて分類しています。……正確にはしていました。データが吹っ飛んでいることに気付きました。スティックのデータが真っ白……。頭の中が真っ白になります。デジタルって永久保存じゃないのをあらためて実感しました。SDカードから移植手術しました。何日かかったんだろう。とにかく疲れました。懐かしい写
秘境駅ナンバーワンと名高い小幌駅を目指す旅。朝の静寂に包まれた札幌駅。ここから、長い旅が始まります。お急ぎの方は動画でどうぞ↓↓途中、貨車を再利用した駅舎が印象的な蕨岱駅を経由します。難読駅でもあります。かつては多くの人が行き交った場所も、今はただ静かに、北の大地の風を受け止めています。長万部で列車を乗り換えます。少しずつ大自然の風景と変わっていきます。続いてやってきたのは、静狩駅。味わい深い木造駅舎の向こうに、線路が続いています。駅名標にある次の駅、そこが目的地。道路がなく鉄道でし
胆振(いぶり)管内の豊浦町と聞いてすぐに思い浮かぶのは、噴火湾に面した漁業の町、そしてボクシングWBC元世界フライ級王者内藤大助氏の出身地ということだ。深掘りすれば、JR北海道の「小幌(こぼろ)駅」日本一の秘境駅小幌駅について|北海道豊浦町なんかもある。“噴火湾における”ホタテ養殖を最初に成功させた「ホタテ養殖発祥の地」というのもあるらしい。その豊浦町では、1/27に公示された衆院選に合わせて、豊浦町内で水揚げされる代表的な海の幸の中から人気No.1を決定する「海産総選挙
2026/1/26(月)長万部→東室蘭かねてより冬の北海道を鉄道で回ってみたくてやってきました3年前に訪れた室蘭本線(↓)が冬の景色でどうなるか『室蘭本線』2023/6/30(金)長万部→苫小牧2023/7/1(土)苫小牧→岩見沢函館本線から海側に分岐する長万部が室蘭本線の始点駅の周辺は寂しい乗車…ameblo.jp以前来訪時には「かにめし」を食べた長万部駅こんな長いつららはめったに見れませんこの日は札幌付近が記録的な大雪で、特急
名古屋港から苫小牧港まで、40時間の船旅。苫小牧港に着岸後、路線バスで苫小牧駅にたどり着くと、改札口は異様な人だかり。改札前の掲示板では、苫小牧発の上下線は10時から13時まで「×」印。前日の大雨の影響で、列車運休とのこと。ありゃあ、困った!!計画では、12時23分の東室蘭行きの各停電車に乗るはずでした。目的は、アクセス難易度の高い“超秘境駅”「小幌(こぼろ)駅」。改札横の待合室で対応を考えていると、東室蘭駅まで「臨時代行バス」が北口から出るとのアナウンス。急いで北口に向かうと
昨年のお盆は9連休でして、この連休を利用して主に北海道を巡っていました。まず初日(8月8日)は、夜行バスで横浜駅へ移動しました。2日目(8月9日)は、横浜駅からの乗り継ぎ移動で八戸港フェリーターミナルへ向かいました。そして3日目(8月10日)は、苫小牧港フェリーターミナルへ到着。苫小牧港からは、バス・電車移動で室蘭・地球岬へ向かいました。
今回もお立ち寄りくださいましてありがとうございます😊毎日5時と17時2回投稿しております。いつもお付き合いありがとうございます。いいね!コメント励みになっています『62-㉖【大人の休日倶楽部パスで一人旅】ドキドキの乗り換え特急北斗に間に合ったのか?』今回もお立ち寄りくださいましてありがとうございます😊毎日5時と17時2回投稿しております。いつもお付き合いありがとうございます。いいね!コメント励みになって…ameblo.jp特急北斗に乗っているとどうしても気になる駅があるんです。
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2025年7月1日(火)の記録です。豊浦町のホームページによりますと、「小幌駅」とは・・・日本一の秘境駅と呼ばれるJR北海道室蘭本線の「小幌駅」。トンネルとトンネルの間、そのわずか80mほどの限られた空間の中に存在し、道路も隣接していなければ、近隣に住民もいない秘境中の秘境駅。豊浦町に立ち寄ったらぜひ訪問してほしいスポットです。豊浦駅14:48発(長万
2024/7/4―7/15かみさんを迎えに稚内へ行って彼女の足として働いた中の最初の12日間それを第Ⅰ部(枷)としました『142日間北国の旅第Ⅰ部枷まとめ』142日間の今回の旅中の最初の12日(7/4―7/15)を第Ⅰ部(枷)とします第Ⅰ部(枷)大阪→下道上等の一人車旅→青森港→(フェリー)→函館→…ameblo.jp2024/7/15―9/14その後一人で北海道を巡った2ヶ月これを第Ⅱ部(道)とします。Ⅰ部と同じように良かったところをべスト10でピックアッ
9/24~27に道内を周遊。以下、その時の記録。~~~~~~ニセコ→倶知安(バス)倶知安→帯広(ひとめぐり号)ニセコから乗継して帯広へ。今回はニセコノーザンリゾートアンヌプリで1泊。今回宿泊の部屋。チェックアウト後、バスへ。バスで宿から倶知安へ。・倶知安(11:00発)ゆるキャラの見送りがあった。・ニセコ(11:18着/11:26発)ゆるキャラがホームでお出迎え。鉄道模型のレイアウトがあった。倶知安行下り列車と交換。発車後す
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年以上も前のことになってて驚きです65/142日目(その3)です大阪を出発して65日原付を積んだ軽バンで北海道にわたり道北道東道央から道南に入っていて北海道の終わりが見えてきました内浦湾に沿って東へ走っている。礼文駅JR室蘭本線の無人駅、礼文駅に到着した。別に無人駅を見たくてここまで来たわけじゃない。実はここから列車に乗るために時間調整をしてたのだった。列車が来る
こんにちは。では早速。豊浦駅とようらえき北海道虻田郡豊浦町旭町この駅は昭和3年弁辺駅(べんべえき)として開業し、昭和10年に豊浦駅に改称しました。昭和55年に貨物取り扱いを廃止し業務委託化昭和59年には簡易委託化しました。単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線の計2面3線と、駅舎跨線橋で構成されています。豊浦町の中心駅なのですが、国道や役場から少し離れており利便性が悪いため利用者は2015年時点で186人と少なく、現在は100人程度の可能性が高い駅となっています。大
✨わらこ精霊夏だより2《合宿編》潮路つづり(室蘭市)──旅の途中で綴ったもの──🎀オープニング曲:制服スパイラル旅の言葉は、いつか誰かの風になる合宿29日目・2025年8月29日(金)---🚌らびゅー号と汽車の旅**潮路つづり(室蘭市)**は、革表紙のノートを胸に抱えながららびゅー号に揺られていた。「ここから先は、汽車でしか行けないんだって」そう聞かされると、彼女の瞳がきらりと揺れる。旅の始まりを告げる合図のように。列車に乗り換えると、窓の外を流れる森や海の景色が、ゆ
行ってきましたよ、小幌駅。さて出発時刻は夜2時半あたり。周りも暗く、車もまったく走っていない状況で悠々と原付を飛ばします。なお、ガソリンは事前に給油済み、地域にもよるけど、南側って深夜営業してるスタンド少ないんですよね……。途中、いつもの道の駅に寄るも、この時もまだ日は登らず。だけど夏至は過ぎたといえど、まだ夏場。苫小牧中心部に差し掛かった時には徐々に明るくなって、王子製紙の工場夜景はまあ映えませんでしたね、んー残念。室蘭到着は大体7時前。大方予定通りで、軽く朝食
先日、胆振線の廃線跡を走破しました。走破を達成した駅は「伊達紋別駅」でしたので、ついでに日本一の秘境駅「小幌駅」に行ってきました。その辺の無人駅よりも・・・以前から「小幌駅」には行きたかったのですが、札幌から列車で向かうと微妙に接続が悪くて暗礁に乗り上げていました。しかし今回胆振線の廃線跡をバイクで走破したことにより、ちょうどいいタイミングとなったため立ち寄ることができました。そんな「小幌駅」がこれ。訪れたのは平日だったのですが、一緒に下車したのは6人。
いい時代になったものです。休暇を取らなくて会社から怒られる・・・。というわけで今日は休暇を取って「③胆振線廃線跡巡りの旅」にチャレンジです。便利な路線よくよく考えると「胆振線」と言うのは函館方面に向かうには非常に便利な路線です。札幌駅から函館方面に鉄道で向かうなら、一般的には札幌駅から東向きに行く千歳線⇒室蘭本線⇒函館本線を通る特急「北斗」が便利。私も何度かお世話になりました。しかし札幌駅から西向きに行く「函館本線」のみを利用するルートもあります。本数
こんばんわん北海道旅行の3日目またまた、函館駅特急北斗は12:15発だが、11:20分に着いてしまった。普通なら、朝にすることが無いのならお昼の特急に乗らずに各駅停車でのんびり行けばいいじゃん、と思う所だが、函館本線、普通列車は少ない。長万部へ到達できるのは1日6本。この特急列車に先行しようと思ったら8:23発になる。あと、五稜郭駅から乗る事も考えたが、お昼ご飯の駅弁が買えない、と思って、その為に函館駅に来た。改札付近函館駅、2階に上がるとホームを見下ろせるテラスがあ
昨日「道南エリア廃線跡巡りの旅Part2」の準備に取り掛かったばかりですが、今週金曜日に休暇を取れそうですので、もしこのまま休暇が取れたら「③胆振線廃線跡巡りの旅」にチャレンジしようと思います。国内最大の秘境駅もともとこの旅も以前実施した「道南エリア廃線跡巡り」に組み込んでいた路線なのですが、旅に向かう道中「会社行事」を組み込んだためカットした路線です。場所的にはこの辺り北海道新幹線「倶知安駅」を起点として、太平洋側噴火湾に面する「伊達紋別駅」に向かう山越え路線です。
前回からのつづきです特急の通過待ちのあとは森駅から1時間ちょっとで終点の長万部駅に到着駅の反対側は北海道新幹線の駅を建設中ですこれからさらに北へ向かいますが次の各駅停車までは40分ほど待ちがあるので途中下車して駅前を少しぶらりすると居酒屋ゆりとおるwww由利徹さんの発音で「おしゃまんべ」を言いたくなってしまいましたね駅に戻ってからは東室蘭行きで洞爺駅まで向かいます昼めしがまだでしたので長万部で下車した時にかにめしのかなやさんで購入してきて車内
またもや特急北斗から小幌駅を狙って撮影今度はより一層GPSと睨めっこしながら、下り側ホーム撮影。昔のもう一本の軌道跡も少し撮影できました